| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
CBR400RRはNC23、NC29共に塗装や外観は異なるものの基本的には同じキャリパーが使用されています。同年代?00年代までのホンダ車がこぞって採用していたニッシンのピンスライド式片押し2ポッドキャリパーです。ウェビックの車種別パーツ検索ではCBR400RRは引っかかりませんが、CBR250RR・MC22で探すと出てきます。同じキャリパーを使っていますので装着可能です。メタリカパッド現物のパッケージにはなぜか「CBR400R」しか記載が有りませんが誤植でしょう。
メタリカのパッドの評判はこのサイトを始め様々な場所でグッドで、私自身も以前乗っていたZRX1100に使用し、効き・コントロールに大満足していましたのでリピーターです。性能については多くの方が絶賛している通りで、初期の効きは穏やかで、握れば握るほどに強力な制動力を発揮します。NC29の片押しキャリパーは割と嫌われて交換されることの多い不遇なキャリパーですが、キチンとピストンの動きを確保しスライドピンを掃除、グリスアップすればかなりイケてると個人的には思っております。
私個人的に感じるメタリカパッドの良さは、特に高速域からの急制動で使いやすい点です。初期制動の強めなパッドは握り込んで行った先の効きの増加とコントロール性に難アリな場合が多い印象ですが、このパッドはそう行った場面で大変印象が良いです。ブレーキングが気持ちよく行えることでライディングの愉しさが数段あがります。やはりこのパッド、良いですね。ハッキリ言って消耗品としてはかなり高価で毎度毎度導入前には覚悟が必要ですが、やはりこれで良かったと思えるパッドです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
14000kmで純正から赤パッドに換えて、今回19000kmでゴールデンパッドχに換えました。赤パッドはブレーキを軽く掛けた時に、やんわり効く感じが好きだったのですが、5000kmしかもちませんでした。
赤パッドがあっという間に使用限度になり、ゴールデンパッドがχにアップグレードしたので試してみることにしました。制動力は純正や赤パッドより明らかに高くなりました。しかし一方で、軽く掛けた段階から結構な制動力を発揮するので、スピードを調整するような使い方の時は、シビアでやや使い難さを感じます。すごく使い難いという程でもないので、慣れてくれば問題なさそうではあります。
ライフはこれからでないと判りませんが、純正と同等であれば制動力が上がった分、こちらの方が良いかなと思います。
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3.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 5 |
効き始めが急でなく、純正のフィーリングそのままで制動力が上がったような印象です。
主に街乗りで使用するので、いきなり効くブレーキパッドでは疲れやすいのでこれを選びました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
通常のブレーキリザーブタンクの色は乳白色が一般的だが、今流行のスモークタンクの方は容器が透明なため、フルードの劣化による色の変化が分かりやすいと思い交換することにした。交換はブレーキ関係のためショップへ依頼
同形状と思っていたブレーキマスター用タンクだが、スモークタンクはホース差し込み口に角度が無くフラットで、ボルト穴にH型のラバーワッシャーが無くカラーのみ。そしてボルト穴隣りの突起が1mm内側にずれていたため、固定するステーに干渉してしまった。対策として干渉するステー部分を削り、ボルト穴へラバーワッシャーを挟んで対応
クラッチマスター用も同様にH型のラバーが無く、厚みが足りない分そのまま取り付けるときっちり固定ができずにガタが出た。形状はSTDと違い底面が斜めになっており、そして何よりタンクの大きさが一回り小さい。こちらはラバーワッシャーを挟むだけで対応でき、どちらもホースをカットすることなく交換できた
R25などはリアブレーキのリザーブタンクにクラッチマスター用のタンクと似た形状の物を使用していたが、R1に装着させるには容量が少ない。フルードが下限を下回らないよう、走行前のチェックは必須
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
リアブレーキ廻りOHするにあたってパッドも新調しました。新車購入から22000km無交換だったので替えてみたのだが純正パッドは全然減っていませんでした。基本的にあまりリアブレーキを使わないのでフィーリングの違いがあまり分かりません。マスターOH&キャリパOHー&フルード交換をしてしまったため交換前の状態と違っているため性格なインプレが不可能です。でもまぁ、フィールとしては純正の延長線上と言ったところでしょうか。過度に効き過ぎることもなくまったく効かない訳でもない。フロントとリアを同じ銘柄のパッドで揃えたいだけでの選択だったのでこれはこれでOK。恐らくですが効き味的にはコーナリング中のスピード微調整にはかなり使いやすいんじゃないでしょうかね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
別体タンクへの憧れでクラッチと一緒に購入し自分で取付ました。
フルード交換したのもありカチッとしたフィーリングになりました。
見た目は中々格好いいので気に入ってます。
タンクの角度を水平にさ拘ってます(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
他人があまり使用してない銘柄で物色してました。4輪時代から気になっていたCL BRAKES(カーボンロレーヌ)で行ってみようと。ZX-10Rに取り付けて峠を流してみましたが一瞬、効きが弱いのかと思ったらレバーを握ったら握った分だけ効くといった感じで最大制動力は以前使用していたプロジェクトμと変わらないようです。握りはじめからの中間位置でプロジェクトμのほうが効きが強めで強めにかけるとロックしそうなフィーリングでしたがCL BRAKESは握る力に対して制動が一定に立ち上がって行くイメージです。それとパッド離れが良いのかリリース性はかなり良好です。初期制動が強いとコントロール性が悪いイメージがあるのCL BRAKESで正解だった気がします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
フロントブレーキホースをサポートするクランプですが、取り付けはいたって簡単でした。
ジータは、質感が良いブランドなので、さりげないアクセントとしてカッコイイパーツだと思います。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
マスターシリンダーカバーを探していたら、タケガワ製のこのカバーを見つけました。
取り付けは、いたって簡単でした。お値段的にもう少し安価だと嬉しいです。色は、赤があったので他のパーツとコーディネートしました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Dトラッカー125に取付けました。若干ノーマルのクレビスと高さが違うため調整が必要ですが、概ね良好です。さりげないカスタムパーツとして良いと思います。
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