| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
サーキット走行用に買いました。
YZF-R25の純正マスターASSYが12000円程度(投稿日現在)に対して4000円の商品ですので悩ましいところです。
R25もそうなのですが、マスターとカップが一体式のセパハンのバイクは、転ぶとカップの右前の角が削れてフルード漏れで走行不能。蓋だけ部品は出るけど、本体側が削れるとASSY交換しか無いという状況になることがあります。経験上、このプロテクターが活躍する転倒から自走復帰できる可能性は極めて低いので、街乗りだとファッションパーツかもしれません。
しかし、今日転んでも明日には修理して走らないといけないって人には大変助かる部品です。
滑走方向によっては、緩み方向に開いてしまう例を2回ほど見かけたので、形状をさらに改善いただけると嬉しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
ブレーキの性能を高めるためにマスターシリンダーをラジアルポンプへ交換することは、とても効果的で、自分の中では必須アイテム。ブレーキに求められる性能は効きだけではなくコントロール性も重要な要素です。
ノーマルは自分の意図どおりに効かないブレーキでした。でも握りこめば、相応の制動力はあるのでキャリパー交換より、まずはマスターシリンダーをラジアルポンプにということで交換しました。ついでにブレーキホースもBuildalineに交換。自分は、これまではラジアルポンプはブレンボを選択してきましたが今回は、近頃うわさがあり、ホイールもゲイルだったので、統一感をだすためにゲイルスピードのVRC16-17BM Φ16をチョイス。
約1年使用してのインプレッションですが、
a) 制動性:いいかんじに向上しました。高速からの車体がよれるほどのハードブレーキでもギュンと良く効きます。
b) コントロール性:絶対的な制動力とコントロール性は物理的に相反するはずですが、不思議にも、このラジアルポンプは、幅ひろいコントロール性が得られます。例えばコーナー奥での車両の向きをFブレーキでおぎなうような軽い操作や、急制動でFタイヤのグリップの限界を探るような深い部分でのコントロール性の良さ。また大きく切れこんだレバーの形状は人差し指と中指のなかでもっとも神経が通りやすい位置にあります。
c) 質感:日本のものづくりだけあって総削り出しとアルマイトの仕上げはブレンボより上ではないかと。でもリザーバータンクはゲイルスピード用だとあまりかっこ良ろしくないので、ブレンボのかっこいいスモークグレーS50にしました。このリザーバータンクにACTIVEのグリーンのブレーキフルードBF-4入れると濃い緑のエメラルドにように透けて見えてバイクの色と良く合いおしゃれです。
d) 耐久性:外観的、および機能的な劣化はありません。ディスクローターやパットをマスターシリンダーの影響でアタックすることはありません。ゲイル用のブレーキスイッチKITも故障なし。
ブレーキシステム全体としてはディスクローターの変更も+αで貢献していますが、そのインプレはまたの機会に。
自分の意のままが伝わるブレーキシステムになりました。今まで乗り継いできたバイクのなかで一番いいフィーリングです。純正キャリパーは充分剛性が高いようです。キャリパーを換えると、このバランスが崩れそうなので止めておきます。
私的にはブレーキの性能として今の車両とベストマッチングしているのではないかと思います。今後をみすまえた信頼性と品質の高さが期待できます。
蛇足ですが、DAEGは半クラッチの領域が狭いので、改善しようと、クラッチ側マスターシリンダーも同じゲイルのラジポンにチャレンジましたが、最大限アジャストしても完全に握りこんだ状態から、わずかちょっとの近さでクラッチ繋がるようになっていまい、DAEGには適合せず、すぐノーマルに戻しました。この問題は某社のクラッチレバーに変更することで、解決。
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上記 No・・オススメしません。はクリックミスです。おすすめできます。
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
リアにもVesrahを装着しているんですが、効きはまぁまぁ。
って、本質的に2輪は、フロントを効かせるもの。
ということで、フロントにメタルタイプを装着しました。
装着すぐでも違いが判りました。
やっぱ、Vesrahは良いですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正のプラスチック製から交換しました。
このメーカーの製品は少し高価ですが、高品質ですね。
シャンパンゴールは落ち着いたなかにも高級感があります。
視界に入る場所なので満足しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
性能的な変化はない部品ですが、いつも視界に入る位置になるので交換してみました。
シャンパンゴールドは派手過ぎずに高級感があり、満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
21年乗り続けている、XR250BAJAに取付ました。
ノーマルの、ムニュムニュ感が気になっていた為購入しました。
取付後直ぐに乗ってみたら、予想以上の、カチッとしたタッチで、コントロールもしやすく
自分のブレーキングが向上したように感じられます。
もっと早く交換すれば良かったです。
ちなみに、ブレーキング制のローターも一緒に交換したため、相性も良かったかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
ホースのみ交換しました。ボルトオン設計との事でしたが、やや長めでとりまわしが窮屈でした。純正パーツを2つ外してホースラインに抵抗がかからないようにしてみました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
SR400純正のリザーブタンク一体型のマスターシリンダーの場合、パーツ自体がどうしても大きくなってしまうので、ハンドル交換等、ハンドル回りのカスタムの際に、各部品の位置関係の微調整の際に邪魔になることがあります。この製品は、リザーブタンクが別になっているので、純正に比べて、設置位置の自由度が高く、カスタム派には嬉しいポイントです。
ちなみに、ブレーキのフィーリングそのものは、純正に比べて明らかに変わります。
純正のマスターシリンダーは、初期のタッチ、制動の立ち上がりが比較的強めでハッキリしていて、そこから徐々に握りこんでいってもあまり大きな制動力の変化はなく、ある一定の圧力がかかったところで、カクっと強めに効くようなフィーリングで、あまり好みではありませんでした。
対してこの製品は、よく言う「リニア」な効きです。握った分だけ、スムーズに制動力が立ち上がる。マスターシリンダーの径が純正とは違うこともあると思いますが、明らかにコントロール性は良くなりました。
もちろん、ブレーキラインやパッドの特性で調整はできると思いますので、あくまでマスターシリンダーのみでの比較です。
あと、純正にはない、ダイヤル式のレバー位置調整機構は地味に嬉しかったです。工具無しで、一瞬で調整できます。
ブレーキスイッチの配線加工は必要ですが、それほど難易度の高い作業でないので、端子の加工作業に慣れている方であれば、配線加工は5分以内で終わるでしょう。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けてみて思っていたとおりの状態に収まりました。 微妙な曲がり長さ もっと早く知っていたら他にも使えました。メーカーもあえて狙って造っているのでしょう。
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