| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハMT-25のフロント用に使用。
ある日長距離ツーリングの前にパッドをチェックしてみると想像以上に減っており、ツーリング前に交換しました。
在庫が有ってすぐ届き、かつ信頼のおける赤パッドを選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
元々車体購入時から付いていたパッドでは同じく赤パッドでした。
交換に際してボルトがトルクスなのがイマイチ意味あんのか?って感じでしたがそれ以外は特段変わった作業は必要ありません。
乗り方の問題からか中古のパッドで2万キロ近く持ったのでライフとしては申し分ないという印象です。
ブレーキもフルブレーキ時には公道では充分な制動力が感じられ、雨の日でも特に変わった感じはありません。
新品のパッドは赤くて存在感がありますが、ダストがそれなりに出るので結局汚れてあまり目立たなくなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同じ商品からの交換なので直接他のものとは比較していませんが不満点はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ブレーキパーツなので個人での組み付けには注意が必要です。
と、言ってもMT-25の場合の交換はトルクス以外は一般的な工具で作業可能で簡単な部類に入ると思います。
【総評】
さすが定番品ということで比較的安価で性能は申し分ありません。
温度依存性が低く、天気や気温に左右されにくいといううたい文句の通りの商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
エンジンのパワーアップに伴い、フロントブレーキも強化するため、人気のブレンボカニにしました!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ブレンボのイメージどおりのカッコよさでした!
【取付けは難しかったですか?】
サポートを構えていましたのでボルトオンで取り付けはできました。
エア抜きにコツが要りますが慣れているので秒殺でした。
【使ってみていかがでしたか?】
思ったよりもヌルっとしたタッチになりました。
もっとガツッと効いてくれるかと思ってましたがジワッと効き始め、全体的にヌルっとした感じがします。
【付属品はついていましたか?】
キャリパーの他には何もありません。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的には2POTなのでやはり大きなAxial何かには敵いませんね。
リアブレーキで使ったほうが良かったです。
▼見た目カスタムには最適ですが、ブレーキの性能を考えたらAxialがオススメです。価格の割には少々残念な結果となりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 3 |
初めの当たりは効いているのか?分からないくらい。
しかし当たりが出てからは踏むほどにしっかりと効く感じ。
純正に慣れていたせいか、初めは戸惑いましたが、使うタブにコントロール性が分かります。
キャリパーともああ色使いに満足。
次回はほとんど使わないフロントに使ってみたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
まだ取り付けて早々ですが、効くしコントロールできるし、問題なし。
レバーとローターは純正です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
フォルツァに使用しました。
交換時期の為、赤パッドから交換。
操作性はそのままにより制動力が効くようになったような感じです。
赤パッドに比べたら耐久性が格段に向上したと思います。
赤パッドか4~5ヶ月程度で交換でしたが、使用3ヶ月目でもまだ8割程ライニングが残っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
RVFにサンスターかブレンボで悩みましたが見た目でこちらにしました。
ベスラのシンタードパッドとの
相性も良い感じで、問題なく使えてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ほぼ街乗りのみ
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
足廻りパーツなのでショップにて取り付け
【使ってみていかがでしたか?】
握れば握り込んでいくほど効いてくる。いきなりガツンとはいかな いのでコントロールしやすい
【付属品はついていましたか?】
【期待外れな点はありましたか?】
特にない
キャリパーも変えたら効きはもちろんだがかっこいい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ディスクがまぁまぁ限界でノーマルディスクから交換。ノーマルディスク価格が高過ぎるのと見た目の良さでステンボルトと共に交換して軽量化した感で気持ちも上がってくる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200の純正フロントブレーキマスターですが、もともとの設計が古く、リザーバータンクのキャップを開けると、バックプレートが無く直にダイヤフラムがセットされています。構造を簡略化?したせいもあるのでしょうか、キャップやマスターシリンダー本体の外装塗装がすぐにブレーキフルードで浸食されて、塗装はげや腐食が進みやすくボロボロになってしまいます。
私のV-MAXもご多分に漏れず、中古車購入であったこともあり、塗装やアルミ素材の劣化が進んでいました。
そこで、純正パーツがまだメーカーから出るので、価格を調べたところ本体だけで20,000円以上とちょっとお高め。加えて純正品に交換しても、いずれはまたまたボロボロになる可能性が高いです。
では、アフターマーケット品で何か良いモノがないかと探していたところ、NISSINのラジアルポンプマスターが目に留まりました。ウェビックの車種別適合商品ではなかったのですが、色々と調べてみたらNISSINのラジアルポンプマスターを装着されているカスタムしたV-MAXを見つけました。
価格も「調整式ブレーキレバーと別体式スモークリザーバータンク他がセット」になっていて、しかもラジアルポンプマスターで純正品を揃えるより遥かにお手頃。それなら行けると確信し導入に踏み切りました。
本当の狙いはオリジナル純正スタイルでしたが、前オーナーが取り付けたメーターバイザーにサブフレームとエンジンガードが目立つので、路線変更してプチカスタムへ。
NISSINの他にも色々と候補があったのですが、メジャーなところでブレンボとかゲイルスピードとか、でもお値段がね?それとリペアパーツのレバーやマスタシリンダーオーバーホールキットなど後々を考えると、日本が誇る世界シェアナンバーワンのNISSINが一番だと判断しました。
ピストンが縦型(ラジアル)になったことにより、ブレーキング時のレバータッチが各段に良くなったこととコントロール性が良くなりました。
皆さんもご存じだと思いますが、ブレーキが性能を向上させてより効くようにするには、フレーム、マスターシリンダー、フロントフォーク、キャリパー、ブレーキパッド、ディスクローター、タイヤなどを総合的にアップグレードしないといけません。特に最後は路面と接触しているタイヤ、製造年式の古い(硬化した)タイヤではブレーキの制動力は発揮できません。新しい(良い)タイヤを履いていないとダメですね。
【仕様】ボディカラー:ブラック、スモークタンク仕様 ピストン径:縦型Φ19(3/4インチ)※横型5/8インチ相当 対応ハンドル径:Φ22.2 レバーアジャスト (6段階調整可能) バンジョーサイズ:M10×P1.25 取り付け可能ミラーボルトサイズ:M10×P1.25
【シリンダーを放射上に配置】
現行オートバイの多くが装備している油圧式ディスクブレーキは、(フロントブレーキの場合)右手のブレーキレバーを握ることで、マスターシリンダーで発生した油圧がブレーキホースを経てブレーキキャリパーに伝わり、ブレーキピストンがブレーキパッドをディスクローターに押し付けて、その摩擦力がタイヤの回転を止める制動力になります。
その油圧式ディスクブレーキを構成するパーツの中で、ライダーが直接触れて操作するブレーキレバーが備わるマスターシリンダーには、従来からの「横押し式(横置き式)マスターシリンダー」と、近年メジャー化しつつある「ラジアルポンプ式マスターシリンダー(略してラジアルマスター)」の2種類があります。
シリンダー内でピストンがブレーキフルードに圧力を発生させる注射器のような構造は、実は横置き式もラジアルマスターも同じで、大きな違いは「シリンダーの配置」です。
ちなみに英語のラジアル=Radialは「放射状」という意味です。ブレーキレバーを操作するライダーを中心に考えると、シリンダーが放射状に配置されているために、この呼び名が付いたのでしょう。
【コントロール性の高さを追求】
横押し式もラジアルマスターも、ブレーキシステムを構成する他のパーツが同じものなら、「制動力の強さ」自体は基本的に変わりません。また、近年の油圧式ディスクブレーキを装備したバイクなら、レースやサーキット走行はともかく、普段乗っていて「制動力が足りない」という場面はまずありません。
それではラジアルマスターのメリットは何かと言うと、「コントロール性の高さ」です。ライダーとしては、ブレーキは自分が思った強さで利いてくれなければ不安になり、強くかけることができません。言い方を変えれば、コントロール性が高ければ強くかけられ、コントロール性が低ければどんなに強力なブレーキでも結果的に強くかけることができません。
ラジアルマスターシリンダーの方が構造的にレバー比を大きく取れるため、シリンダーが同径なら少ない力でレバーを引くことができます(いわゆる「テコの原理」)。これも言い換えれば、繊細なレバー操作が可能になります。そしてレバー比が大きい方が、レバーのストロークする幅が増えるため、引き具合で細かくコントロールできます。
また横押し式マスターシリンダーの場合、ピストンを押す作用点が弧を描く動きになるため、レバーを引く量と制動力が正確に比例しませんが、ラジアルマスターシリンダーの作用点は、ほぼ直線的にピストンを押すため利き具合が変化しないことも大きなメリットです。
【レース用で登場したが、普段乗りやテクニック向上にも効果的】
歴史を紐解けば、ラジアルマスターシリンダーはレース用のブレーキで有名な、イタリアのブレンボ社が1985年に特許登録をして、翌1986年から世界GP500に供給したことが始まりです。前述したように、高いコントロール性によって、より強力なブレーキを可能とし、戦闘力を高めるためです。
しかし市販バイクが最初に装備したのは2002年のアプリリア「RSV1000」が初で、けっこう時間が経過していますが、これはサイズやスペースの制約が大きかったようです。ラジアルマスターはハンドルの前方向にシリンダーが伸びるため、カウリングに干渉したりハンドルの切れ角に影響するなどの問題があったためです。
そこでブレンボは、市販車用に「セミラジアルマスターシリンダー」を開発します。シリンダー部分がハンドル(グリップ)と90度ではなく、少し傾いた70度くらいになっており、カウリング類との干渉を避ける配置で、2000年代中頃から多くの欧州車が標準装備し、日本のスポーツモデルも装着車が登場しました。
最近はスーパースポーツ車だけでなく、スポーツネイキッドやレトロスポーツもラジアルマスターシリンダーを装備するバイクが増えています。元々はレースシーンの強力なブレーキの要求から生まれたラジアルマスターですが、コントロール性の高さは速度レンジがグッと低い普段乗りでも有効なのは間違いありません。
とはいえ、繰り返しになりますが、従来からの横押し式マスターシリンダーも制動力自体が劣る訳ではないので、お忘れなく。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
純正部品(¥12000)より安くて、見た目も良くなる。
交換するならこれ一択です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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