| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
車体を左側に転倒させてしまい、レバー先に少し傷がついた他、他にダメージがないか強度的に不安になったのでので交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもしっかりしたクオリティで良かったです。
【取付けは難しかったですか?】
レバーの根元のボルトを外して前に回転させるようにすれば難なくワイヤーが外せます。あとは逆の手順で取り付ければ作業時間は5分程度あれば取り付け可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
純正部品と遜色のないクオリティです。握り心地や品質はほぼ変わらず、操作性は良いと思います。
【付属品はついていましたか?】
レバーのみ入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。満足です。
▼純正部品で無くても十分な品質だと思います。安価で購入出来るのはありがたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ラウンドミラーを使っていましたが、見えにくく感じていたのでスクエアタイプに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ミラー部の裏側が樹脂製なのでチープな作りだと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
元のミラーを回転させて外して交換するだけです。
微調整もスパナなどで調整すれば簡単に取り付け出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
価格からもチープな作りはしょうがないとして、視認性はかなり良いと思います。
今まで見えなかった左右の範囲が広がり、ハッキリ見えるようになったため、交換して良かったと思います。
【付属品はついていましたか?】
ミラーのみです。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂ボディな点が残念です。
▼価格が安いため、導入しやすいミラーだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
保護ねこZX-10のレストア・カスタムも大詰め、カスタムしたハンドルやブレーキキャリパーなどを取り付け、一番最後になるのがアクセルワイヤーなどの長さのあるパーツです。
もともと、我が家にやって来た時から、右ハンドルスイッチボックスはスリムタイプのものに交換されており、メーカー不明のハイスロが取り付けられていました。ですが、そのハイスロも錆びたりワイヤーもちぎれそうになっていたので、新しいものを取り付けることにしました。
今回選んだのは、「ACTIVE 汎用ハイスロットルキット[EVO2] 巻取径φ40」です。
はじめは、他車種用のもので取り付けられそうなものを選ぶことも考えましたが、折角カスタムをしているので、実車に合った寸法に加工できる汎用品を選びました。
スロットルの巻取径については、色々と調べたのですが、折角取り付けるのでZX-10純正のφ36.5より大きく、かつある程度変化が感じられるようにφ40としました。
取付は附属の取扱説明書をしっかり確認して作業すれば大丈夫ですが、私なりに工夫を凝らした点についてお伝えします。
@ハイスロキットを仮組して車体に取付。
Aキャブレターの引き側と戻し側までの長さを確認して(アウターチューブにカシメる金具も仮付け)アウターチューブにマスキングテープでマーキング。アウターチューブがハンドルを左右に切ったときに引っかかったり干渉しないことを必ず確認。
B一旦車体からハイスロキットを取り外し、インナーワイヤーを抜き取り、アウターチューブをカット。
C取扱説明書ではニッパーでカットしていますが、アウターチューブの中のステンレスの芯が潰れれるとナイロンスリーブも潰れてしまいワイヤーが通らなくなるので、バイスにアウターチューブを固定して、グラインダーにステンレスカット用のディスクを取り付けて切断。この際、じんわりではなくてためらわずスパっと切るのがコツ。
Dアウターチューブにスロットルボディ側の金具をカシメる。
Eワイヤーの長さを決める際、キャブレターを車体から取り外し、ガレージに余っていたハンドルバーにハイスロキットを仮組、スロットルが回ってワイヤーの長さが変わらないようにマスキングテープでしっかり固定。
Fキャブレターのケーブルホルダーにアクセルワイヤーを仮組して、タイコが収まる位置までの大よその長さを図り、丁度良い位置にタイコがくるように調整。一度では決まらないので何度か調整。
Gアクセルワイヤーの長さが決まったら余分なワイヤーをカット。ニッパーでは切れないので、ワイヤーカッター(画像2枚目の赤いハンドルの工具)を使用。
Hタイコをイモネジ+ハンダ付けで確実に固定。ワイヤーの余分とハンダの余分な部分をディスクグラインダーで削り適切なサイズ(幅6.5mm以下)にする。幅が広すぎたりワイヤーの余分があるとタイコが取り付けできません。
以上でハイスロキットの加工は完了です。
あとは車体に組み込みアジャストナットでワイヤーの遊びを調整して、愛車のカスタムに合わせたピッタリのハイスロキットが出来上がりです。
初めてのチャレンジでしたので、自分で長さを決めたり、ワイヤーをカットしたりするときは後戻りが出来ないので、かなり緊張と勇気が必要でしたが、完成したときの感動や喜びはひとしおです!
出来栄えは、正に愛車にあつらえたかのようにピッタリで、アクセルの開閉も思惑通りに仕上がりました。
これでまた少し作業スキルもアップできたと感じています。
私の場合、たまたま加工に必要な工具を持っていたので、余分な出費はほとんどありませんでしたが、工具が無い場合はご自身で作業されるよりも、「Webikeピットイン パーツ直送・取付サービス」などを利用されたり、オートバイショップに依頼された方が、時間や工具にかかるコストと精神的にも良いかと思います。
ハイスロットル(ハイスロ)の「巻取径」とは、スロットルパイプ内でワイヤーを巻き取るドラム部分の直径(φ)です。ここを純正より大きくすることで、手首の少ない回転(少ない開度)でスロットルを全開にできる仕組みです。具体的な巻取径と選び方について、ACTIVEのラインナップ(φ28?φ44)を基準に分かりやすくまとめてみました。
【巻取径とスロットル開度の変化】
多くの一般的なオートバイの純正巻取径は φ32?φ35mm前後 です。これを大きくするほど「ハイスロ化」し、手首の負担を減らせます。
■大径(φ40?φ44)
特徴:少ない手首の返しで全開にできる(レース・サーキット向け)。
注意:アクセルが少し開いただけでドンツキ(急加速)しやすくなり、街乗りや渋滞では繊細なアクセルワークが難しくなります。
■中径(φ36?φ38)
特徴:多くの車種で純正からのステップアップに最適。
メリット:サーキットでの扱いやすさはもちろん、ツーリングや街乗りでも疲れにくく、バランスの取れたサイズです。
■小径(?φ32)
特徴:スロットル開度が純正より広くなる(ロースロ化)。
メリット:繊細なアクセルコントロールが求められるオフロード車や、パワー特性がシビアな大排気量車で乗りやすさを向上させるために使われます。
【失敗しない選び方のポイント】
巻取径を大きくする際は、ご自身の乗っているバイクの「純正巻取径」を把握し、そこから+2?4mm程度アップさせるのが一般的です。いきなり極端に大きいサイズ(φ44など)にすると、ケーブルの長さ(遊び)が足りなくなったり、アクセルが重く感じたりすることがありますのでご注意ください。
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カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
vストローム250sxの純正レバーでは位置が遠く操作がしにくかったため導入しました。
【取付けは難しかったですか?】
簡単に交換できました。
【使ってみていかがでしたか?】
わたしは手が大きくないのでレバー位置をかなり手前にまで持ってくることで操作性が改善し疲れにくくなりました。
グローブやグリップの変更の際も簡単に調整が出来るようになったのが嬉しい!
調整も細かく出来るので万人に受け入れられる仕様かなと思います。
もう少し安くなるといいかなとも思いましたが、一度変えてしまえば倒して折れたりしない限り交換するものではありませんし品質も良さそうなので満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
ハイスロに交換に伴い薄型スイッチへ。
さすがアクティブの製品です。
無加工でポン付け。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
サーキット走行会用に交換しました。
yzf-r3は握り返しが大きので、52/54パイを購入し、アクセルワークがシビアになると思い現在52パイで使用中。しかし問題ないので今後54パイに交換予定。
問題は交換作業。今のオートバイはカバーandカバーで交換作業は難航しますね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
転倒でハンドルが曲がってしまったのでZETAのハンドルに交換しました。
肉厚で頑丈そうなので良かったです。
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レバーカラー:マットブルー | レバータイプ:ロング(レバー部全長173mm) | アジャスターカラー:マットゴールド
利用車種: TMAX560
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 4 |
流石安定のU-KANAYA 品質には問題無し。ただ調整ラッチの調整巾は車種が変わっても流用してると思うので、バイクによっては手の大きさとの兼ね合いで足りないかもしれない。今回TMAX 560で使用し自分は比較的遠目が好みで調整したが、手が大きい人だと調整代が足りないかもしれない。
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サイズ:適用グリップ径/30mm-34mm用(22.2Φハンドル車)
利用車種: XL750 トランザルプ
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スロットルが戻るのを、物理的にブレーキレバーと干渉させてオミットするための道具です。
いい感じの位置で固定することができるので、微妙な速度調整もできますが、走行振動で微妙に緩む(スロットル閉じる)ため、ちゃんとしたクルコンみたいにビタビタに速度合わせられるわけではないです。
戻す時に、ちょいと上目にしてあげないと、ブレーキレバー握った時に干渉し、スロットル開いてしまうので要注意です。
あとは、レバーと遠めだとそもそも役目を果たさないので、あらかじめレバーとの隙間を測っておきましょう。
もう5年ぐらい使っていますが、ロゴの剥がれ以外問題ないです。
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カラー:ブラック
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 0 |
純正レバーは細身な為、使用感に違和感がありました。
今までのバイクもレバーは交換していましたので
今回の商品は指のかかる部分が平ら気味なので「そうそう、この感じ」と満足してます。
少々高めですが、オススメです
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