| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ノーマルミラーは機能的には問題ありませんが、見た目のインパクトが無く、少し尖った最近のデザインのミラーに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったよりも少し幅広な印象でした。
【取付けは難しかったですか?】
純正ミラーを回して取り外して入れ替えるだけで簡単に差し替え出来ます。
ただし、ミラーの角度調整は試行錯誤してしっかりと調整が必要です。
【使ってみていかがでしたか?】
ブルーミラーがカッコよく、昼間の視認性は向上しました。ただし、夜間は慣れていないせいか見えにい気がします。実際はヘッドライトで照らされるため、さほど影響はないです。
【付属品はついていましたか?】
ミラーのほかはありません。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼ブルーミラーは視認性の向上のほか、スタイリッシュでドレスアップ効果もありますので、気分転換に良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 剛性感 | 3 |
| ポジション | 3 |
2%erの取扱商品なので大丈夫だろうと思い購入しましたが残念です。
無加工では取付できません。
バリが酷い状態で怪我します。
一番の問題は1インチのハンドルバーがしっかりはまらない!
付属の取付用六角ボルトが長すぎて使いどころがない。
タップがインチとミリが混在していてわかりにくい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
実際に車両に取り付けてみました。
コネクター類はそのまま取り付け出来ましたが、車体側に一本ギボシ加工してあるものがあり、よく分かりませんでした
元ついてた、スイッチ類を見るとヘッドライトのロービーム関係配線だと分かりました、買ったスイッチボックスからコネクターについてた(黄色)一本の配線を純正のスイッチボックスと同じ風にギボシ加工し取り付けたら無事ロービーム、ハイビームとパッシングも使えるようになりました。
その一本がどのようなものなかまだ少し理解してませんが、無事についたのでよかったです。
固定時は、真ん中にポッチがついてるので、それに合わせて純正のハンドルに位置を合わせて穴を開け、ネジで固定の作業です。
それほど難しい作業ではなかったです。
見た目も良しで、とても満足です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 4 |
シーズンインに合わせ新調、リピート購入です。
元々マスターシリンダーマウントで使用していましたのでディフレクターだけ使用。
クローズドバーは他車種で使用しました。
クローズド化する場合はマスターシリンダーマウントがオススメです。
ディフレクター自体は頑丈。裏にネジ止めされているパーツがあるので、それはネジ山ごとカットして使うことオススメします。突起で指を怪我しやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 3 |
マスターシリンダーマウントが好みなのでリピート購入。
オプションのクローズドバーと組み合わせて使用しました。
バーとディフレクターの取付部が弱いため、貫通ボルナット固定やタッピング取付部の増設が必要です。
そこまでやれば、バーとディフレクターが分離するようなこともなく安心して転倒できます。
昨シーズン使用しましたが、後半戦はディフレクターの2色の合わせ面が分離し始めました。一応防御はしてくれました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
スズキGSX1400の純正?ブレーキマスターシリンダーに使用しました。
購入時からやや傷があったので仕様変更を兼ねて交換しました。
現物のブレーキレバーと見比べてこちらが適合しそうだったので選びました。
取り付けに関してはピボットを緩めて交換するだけなので簡単です。
マスターシリンダーと同じNISSINの純正レバーですのでタッチ感は変更なく、6段階の位置調整が可能なので比較的思った遠さに簡単に調整が可能です。
純正もそうですがピボット部分にカラーが圧入されているのでガタが少なく滑らかに動きます。
NISSINのレバーはR部分の曲面が滑らかで指になじむというか妙な引っ掛かりが無くて気に入っています。
ブレーキという重要部品なのでよく分からない削りのレバーを買うより信頼性のあるメーカーの物を選ぶ方が無難だと思います。
レバーが黒になったことでハンドル周りが統一できたので満足しています。
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仕様:正ネジ/新保安基準適合 | カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
機能性、質感、デザイン含め問題無し
微調整もできるのでgood!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ステンレスは 金属表面の摩擦係数が低いので このボルトに交換する事で より抵抗値が低くなり レバーの動きもスムーズになるし サビの心配も無くなるので 凄くオススメです。
ですが G310系は 前期(?20)と 後期(21?)では レバーの厚みが違い 自身の車種の年式には注意が必要。
この製品は 前期(?20)用で 後期の車種には 長さ不足で 取付け出来ません。
310Rも 310GSも 20年までの前期モデルなら使えます。
当方の車種は 24年モデルの後期なので 長さが足りず 使えませんでした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ハイスロ化のために使用しました。本商品はリール部分がなく別に準備が必要でカワサキの他車のものを使っています。
ただし、その取り付けに対し、正しい向きでZ125proでは使えないため、逆向きにつける必要がありました。
正しい向きではちゃんとチューブにちゃんと固定されますが、逆は緩く多少左右に動く状態で、たまにスロットルグリップがホルダーに引っかかってしまい戻り不良がたまに発生してしまいました。
そのため瞬間接着剤でホルダーにはめた状態で程よい位置に固定し解決しました。それ以降、問題はありません。
大きな加工無くハイスロ化できますのでロースロに悩まれているならおすすめできます。
あと長さが長いため5mm程度カットが必要です。糸ノコなどあるとすぐにカットできます。
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ストローク量:120mm
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
「結局やっぱりコレなのかな...。」と、ため息混じりに買うシロモノなのではないでしょうか。。。
私は結構"へそ曲がり"な方なので、ビチューボやWPやハイパープロに目が行きがちでしたが、"ストロークをドンピシャで合わす為にこのダンパーにした"と言っても過言ではありません。
デイトナダンパーから始まり、カワサキ時代のNHKダンパーに移行し、結局"オヤクソ"といった感じです。笑
やっぱり無難に良いんですよね。マウント方法でまた決定打が変わるかもしれませんが、サイド出しで乗りながら調整し易いというのも決め手でした。
フルハードにしても何となく静止状態でハンドルが切れてしまう程、初期の減衰がマイルドです。
いざ走らせると、真ん中の減衰でもしっかりヨーイングやジャダーを抑え込んでくるので、
「一体全体、何処が正解なんだ??」
と、細かく多い調整ノッチの深海に溺れてしまいそうになる、それくらい良い仕上がりとも言えます。
サブタンクが横長に付いている辺りのデザイン性とオイル容量確保と言った点は、さすが、スウェーデン人が考えそうな秀一な物だと感じますが、個人的には、ハイパープロの様なサブタンクが乗っかっているメカメカシイデザイン、もしくはスッキリ円柱形の方が好きです。
いきなりこのステダンに行き着くこともなく、回り巡って遠回りしてからこのダンパーにする、そんなバイク人生もアリなのではないかなと思っております。
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