| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250RALLYに装着しています。
ローダウンモデルではなくスタンダードですが、前後のサスペンションを交換したことでシート高が高くなり(正確にはスプリングレートが硬くなり、沈み込みが少なくなったため?)、足付きが悪くなったため、ローダウンリンクにて対応することにしました。
まず、ローダウンリンクを使用することでシート高自体も低くなりますが、リンクの関係でリアサスペンションの沈み込みも大きくなります
交換自体は簡単な設備で可能です。
自宅で行いました。
CRF250RALLYの場合はアンダーカウルが樹脂製ですので、そのままジャッキで上げると破損するので注意が必要です。
交換後は、非常に乗りやすくなりました。
また、スイングアームの下にチラリと見える赤いパーツが意外と目立ちますので、ドレスアップにも一役買っているかな...と思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
まずは箱から取り出して持った軽さに少し感動しました。作りも表面処理もしっかりしていて購入して良かったです。ノーマルとは質感が違います。取り替えての違いはカスタム度がアップしてさらに愛着がわきました。走行した感想はコーナー入り口からの対応が安定していて軽くなりタイヤの接地感がわかりやすくなったような気がします。フロントがどんな時もしっかりカッチリした感じです。よく曲がるようになったと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
タイヤ交換時についでに替えておこうと思い購入しました。シルバーのバルブからブラックに変更です。ホイールがブラックなので同色にしてみました。バルブが目立たなくなりましたがエアーを確認するときバルブの位置がわかりずらいです。ここからエアー漏れがあるとめんどうなので気が向いたら交換してます。
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画像のみフロントアクスルシャフト比較
以下文章ははスイングアームピボット、リアホイールインプレと同文
ZX-6R(19)に装着。スイングアームピボット、リアホイール、フロントホイールの順に交換して、都度近所を試走してから次を交換。全て交換後、幹線道路の直線を10kmほど走行し、翌日にいつも走る山道を150kmほど走った感想になります。
自分のバイクではシャフトを入れ替えてホイール浮かして回しても、よく回るようにはなりませんでした。
押し歩きも変化なし。これは3本交換後も変わりません。
家がある住宅街を走って右折、左折しても「微かに変化はあるような、でも気のせいじゃないか?」というくらいの感想でした。
しかし幹線道路に出て50km/h以上になった時、明確に感じました。
「まっすぐ走る!!」
「何当たり前のこと言ってんだ?」、と思うでしょう。でもkoodのシャフトを入れた人なら分かると思います。路面の細かい凹凸、舗装の継ぎ目にバイクが振られないんです。
小排気量、年式の古いバイクと違い、6Rはしっかりと剛性がある方ですので、その程度の外乱でまっすぐ走れないことなんてあり得ないのですが、やはり微かでも車体は反応していたんですね。ライダーもそのことに気づいていなかったのだと思います。
この「まっすぐ走る恩恵」が一番あるのが、速度です。バイクを前に押す力のうち、細かな外乱により逃げていた分が減った事で、より速度が出るようになります。
自分の場合だと、ギアが1個上だと錯覚するくらいと申しましょうか。前走車に追走しながら何も考えずにシフトアップをして、ふとインジケーターを確認すると
「あれ、6速だと思ったのに5速じゃん!」という経験を1日に何度もしました。
そしてもう一つの恩恵が、「路面のギャップなどでバイクが暴れても怖くない !」です。
峠道をいいペースで気持ちよく走っていて、ギャップに当たってハンドルが左右に揺さぶられた経験は多数の人があると思います。凄くドキッとするんですが、koodのシャフトに替えて同じことが起こっても、「あ、ハンドル振られたけど別に怖くないしいっか」で済むんです。
同じように、ギャップで一瞬バイクが宙を浮く経験をされた事がある人はいるとおもいます。これも本当は凄く怖いんですが、「一瞬浮いたけど、着地してから普通に安定してるし別に問題ないな」で済んでしまう。
以上、「直進安定性の向上」、「速度の上昇」、「ギャップ通過時の安心感」、がkoodアクスルシャフト交換のメリットです。ただ「滅茶苦茶いい!まるで別物になった!」とまで
は言えないかな?
どれか1本でも効果を体感出来るとは思います。しかし最大限に発揮させるには3本交換
が必要です。
費用対効果は本当に人それぞれでしょう。「思ったほど変化がなかった」と思えば値段の割に大した事ない製品。「今までの走りの悩みがこれで解決出来た!」と思えば値段の価値はある製品、という評価になると思います。
自分個人の評価は「3本で12万円は確かに高い。オーリンズのステダンが余裕で買えるし、もう少し手を伸ばせばオーリンズのリアショック買えるし」
「ただ、この効果を得るにはこの値段を出す必要があったし、一度知った上で元に戻す気もない」です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルシャフトからの交換ですがどれぐらい体感できるのか不安でした。私には高価な買い物なので違いがわからなければ後悔するだろうと一大決心でした。取り替えて乗ってみるとしっかりとした感じの路面の感じがちょっとだけわかりやすくなったような気がしました。また剛性が上がったので安定した走行ができるようになります。高価なパーツなのでそれだけで気分があがります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
14年式S1000RRに装着しました。このモデルは左右のフォークがそれぞれ圧側と伸び側に役割を分けています。おそらくフォークの伸び縮みの際の応答性を上げるのが狙いなのかと解釈しております。乗ってみてもまったく判りませんが・・・それはともかく性能は素晴らしいの一言。よくある最初から純正で付いているオーリンズとは違い、そもそもアウターの肉厚が違うため剛性が高いのが特徴。まぁ差が出るのはハイスピードからのフルブレーキでフォークがしなって動作が阻害されるぐらいなものですが。私は公道ユースですので初期動作の軽さから来る乗り心地の良さが恩恵ですかね。遠出した際の疲労度も差が出る部分で、バイク乗りなら一度は味わってもらいたい一流の部品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
現在のスポークカバーが古くなったので
交換する為に購入しました。
今付けているカバーは、
厚みが薄くストローのような材質でしたが、
購入した物は厚みがあり弾力性もあるので
耐久性はありそうです。
取り付け時間は前後で5時間程かかりました。
厚みがある分、スポークがクロスする箇所を
削らないと隙間ができる等、
調整しながらの加工が必要です。
取り付けは大変でしたが、
足回りが引き締まった感じになり満足しています。
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