| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
取り付けは、ポン付け! ハンドル外して、ステムのボルトを緩め、サスペンションのトップボルトを緩めて交換で終了。30分ぐらいでOK! 見た目は超高級。一瞬ブレンボ?なんて、プリロードのアジャスターもどきもついてます。ただ、価格が高いきがするので、星4つ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
私はRSDのパーツを色々付けているので、こちらの商品も買いました。細かく削られて作りは綺麗ですよ!シフトチェンジの時に下から持ち上げるチェンジをしたら 靴に傷が付きやすいです。私はシーソーペダルにしているので、上からしか押さないので。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ほむ平さんのレビューを読んで購入を決めました。
取り付け後、タッチがカッチリして
シフトチェンジが楽しくなりました。
剛性って大事なんんですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
ショップの対応と商品には満足しています。
ただ、コストに不満があります。
やっぱりカーボン商品は高い??とわかっていても不満を隠しきれません。
良い製品はわかってます。コストが安ければ大満足です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
グロムのスイングアームは黒塗装のボックス状の鉄です。OVERさんとかのアルミ製はもちろんカッコいいですけど、ホイールベースは伸ばしたくない。それと純正の強度が足らないわけでもないと思います。スイングアームをやるとなれば、ホイールもアルミ鍛造となりますが、それは相当高い。カスタムの目的はグロムを良いグロムに変えることなので、グロムらしさを壊すほどの改造は意図していません。あまりにも背伸びすると、ならば大型バイクに乗ればいい、元々コストをかけたバイクに乗ればいい、となってしまうので、コストをかけてグロムを作ったらどうなるか、を実現するのが狙い。なのでアルミスイングアームは計画に入っていません。
で、その鉄製スイングアームで、とっても嫌いなのがチェーンアジャスターの板です。ペラペラの鉄板で、見た目が安っぽいだけでなく、アジャスターのナットを緩めると、パランと板が外れてブラブラします。それをいちいち持ち上げて、位置調整をしながらナットを締めるのは、かなりイラッとする作業です。
この部品は是非変えたい、出来ればゴールドアルマイトで、と探したところ、このPOSH製とRIDEA製の物が見つかりました。まず後者はスタンドフックを取り付ける加工までしてあって、仰々しいので×。それでこのPOSH製と思いましたが、JC61型グロムに適用とあります。メーカーのWEBも見ましたが、やっぱりJC61用。うちのグロムはJC75型なので、合わないのか?色々ウェブで調べると、JC75にこれを使って問題なし、という情報を発見。しかし細かいことは何も書いていない。まだ心配なので、パーツナンバーでこの部品を追いかけたところ、JC61とJC75で全く同じ部品が使われていることが確認できました。そういうわけで購入。
届いた部品はアルミ板2枚。加工は綺麗ではあるものの、これが税抜き5800円は高いですね。やっぱりパッケージには13-16年式、すなわちJC61型用であることが記されています。結果、ぴったりと合いまして、JC75型に全く問題なく使えます。メーカーさんは、売る気が無いのでしょうか?古い情報は早く更新して欲しいと思います。JC75のオーナーで、適合していないと思ってあきらめた方があると思います。
それで、製品は凄く良いです。何が良いって、裏面(スイングアームにはまる側)に爪が加工してあり、ナットを外した状態でもポロポロ落っこちてきません。なので、チェーン調整がずっとやりやすくなります。だから、外見のグレードアップだけでなくて、機能的にもこれに交換するメリットははっきりあります。
交換後の後ろ姿は、ゴールドアルマイトがきらりと輝いて、良い感じです。実は安い鉄製スイングアームですが、このアジャスタープレートのお陰でだいぶ良い部品がついている様に見えます。値段はあと2000円ぐらい低くて丁度良いと思いますが、機能も美観も向上するこの製品はとてもおススメです。特にこのインプレを見たJC75オーナーさんは安心してこれを購入しても大丈夫です!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
エアバルブのキャップは、黒いプラスチックでカッコ悪いからといって、取り外したままにしてはいけません。万一バルブが緩んでいたりしてエアがリークする場合、キャップがあればゆっくり抜けるだけですが、無いと一気に抜けます。こんな手で締めるだけのプラスチックのキャップがエア漏れを防ぐと思えないかも知れませんが、隙間が小さいので大した力はかかりませんから、このキャップでも簡単にはエア漏れをさせない機能はあります。バルブ自体の破損や泥のつまりなどを防ぐ意味でも、小さいけどちゃんと機能部品として重要な役割をしています。
で、しかしあの黒いプラ製キャップはとても安っぽく見えます。それを凝視することはないでしょうけど、カスタムにはまると美しくないものは全部変えたくなりますよね!それで、ウェビックさんにはそれはそれは沢山、色んな種類のキャップがあります。汎用品なので、基本的にどれでも付きます。色々デザインに凝った物もありますが、私としてはやっぱりシンプル且つ美しい材料にこだわります。アノダイズドチタン製とかもあるのですが、無用に高い。チタンの強度が生きるわけでもないのでさすがに無駄だと思いました。POSHのこの製品、色んなカラーが選べて、デザインも2種類あります。カラーアルマイト仕上げで内部にはちゃんとOリングが入っています。金属製なので、Oリングの存在は重要。プラ製であれば素材そのものがシーリングの効果を生みますが、金属同士であればリークしてしまいますから、そこにOリングが入っているというわけです。
まあとは言え、機能であればプラ製キャップで十分なわけで、これにわざわざ換える理由は当然美観のためです。エアを調整する時に、ちょっと綺麗なキャップを外すほうが嬉しいじゃないですか。グロムのホイールのゴールドとは全然違う濃いゴールドですが、まあそれはマッチすることをそもそも期待していませんでした。とにかく変えられるだけゴールド化が狙いなので、その目的は果たされております。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 5 |
峠でニーグリップできるようにという目的で購入しました。
オリジナルのボルトを抜いて、入れ替えるだけなので取り付けは簡単です。
質感もきれいで安物感がないです。
で、肝心の使用法なのですが、思ったより後方に位置するので、ニーグリップ用として使うには結構ハードルが高いです。
どっちかというと、砂利道でスタンディングするためにあるような感じ。
ただ、このバイクでオフロードに突撃するのはけっこう難易度高い行為なので、買うかどうか慎重に考えたほうがいいです。
値段もそれなりに張りますので。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
チューブのエアバルブ根元がナットだと、2つのデメリットがあります。1、泥の侵入。2、チューブズレによるパンクの懸念。なのでホンダはこのタイプのゴムカバーを設定してます。この部品、ホンダ純正部品と比べると、一個分の価格で2個買えてオトクです。クオリティに差はないと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
交換してすぐは車体が軽くなった気がしてとても感動しました。
なんといっても出先にチューブを携行しなくて良くなった事が一番のメリットです。
パンク修理キットは積んでいますが、出先のよくわからない小道やガレ場に立ち寄る時の気持ちが楽になりました。
林道ツーリングも行っていますが、いまのところホイールにダメージは見られません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正のペダルが、レースでもしっくりしないので購入しました。
バイクに乗り操作した感じと見た目は良いです。
このバイクが最後になると思うので、少しずつカスタムをしていこうと思います。
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