| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
装着して走行してます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
自分が買ったときはビードストッパー穴2ヵ所と記載されていてビードストッパーを2個準備して楽しみにしていたら1個しか穴がなく、残念な思いをしました。
【取付けは難しかったですか?】
根気があれば大丈夫だと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
正直なにもわかりませんが、かっこいい。
【付属品はついていましたか?】
スポークとニップル
【期待外れな点はありましたか?】
上にも記載しましたが、記載ミスとかありえない。ウェビックで2回目です。今回は組みつけ後に気付いたので諦めました。余ったビードストッパーも着払いで送ってください。ってクソめんどくさすぎで家のオブジェ化してます。
リム自体は満足していますが、ウェビックの対応にかなり雑誌でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
【使用状況を教えてください】
愛車Z900RSのノーマルサスはゴツゴツしていて、硬いシートと相まって乗り心地が悪く
長時間のツーリングでは尻が痛くなる。
ダンピングを最弱にしてバネのプリロードも最弱にしたりシートを交換してみたが解消できず
フリクションの少ないサスに替えるしかないと思い交換。
乗り心地の向上が目的なら圧側が低速・高速域で個別に調整できるナイトロンR3の方が向いているとは思ったが
予算オーバーなのと車体がイエローボールなのでカラーマッチングを考えてオーリンズにした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ショップで現物を何度も物欲しげに眺めていたのでイメージ通り(笑)
【取付けは難しかったですか?】
必要な工具が揃っていればZ900シリーズの場合サスが車体上の方に横倒しで搭載されているので難しいことは特にない。
一人でも特に苦労せず交換できた。
車高調整機能が付いているが、調整はユニットを車体から外した状態で行うことが推奨されているので注意。
ユニット長で+4ミリ?-2ミリの範囲で調整できるが車高でどのくらい変わるのかはやってみないとわからない。
プリロードアジャスターの固定が、説明書通りだと油圧ホースを上側に廻してフレームとサイドカバーの隙間を通すようになっているが、カバーやフレームに傷が付きそうなのでオーリンズ標準装備のSEグレード用の純正取り付けステーを購入して使用した。
【使ってみていかがでしたか?】
まずノーマルと比べて感覚的に1?2センチくらい車高が上がる。
跨って動かしてみると、ダンピング最弱&プリロード全抜きのノーマルより硬くコシのある動き。
それとスプリングプリロードは標準が4の設定で調整範囲は0から可能だが
4以下にするには一度サスユニットをバラして油圧アジャスターを外さないと調整できない。
つまりそのままでは標準よりロードをかけることは出来ても抜くことは出来ない。
プリロードは最弱にしたかったのでこれは残念。
標準設定でツーリングで大人しく走る分にはゴツゴツ感はショックの角が多少丸くなった様に感じる程度で
リアタイヤの接地感などその他は正直変化はあまり感じられないが、速度が上がってくるとリアサスの動きが
しっとりした感じになってくる。
やはり設定速度・荷重は高いところに合わせてある様で飛ばさないと真価を発揮しない模様。
装着されてる方は皆口を揃えて「ぜんぜん違う!替えて良かった!」とかレビューされているが
どんだけ飛ばしてるんだろう(笑)それとも自分の感覚が鈍感なのか・・・
体重が軽い(57Kg)のでそれも影響しているのかも。
今は冬で思い切った走りができていないので暖かくなってからに期待したい。
【付属品はついていましたか?】
プリロードアジャスター取付ステーとボルト
取付説明書(英語のみ)
オーナーズマニュアル(英語のみ)
保証書
オーリンズステッカーセット黒単色と青/黄が1枚ずつ
【期待外れな点はありましたか?】
もう1台の愛車モトグッツィV7にビチューボのサスを取り付けたときと比べると変化は大きくなかったのが正直なところ。
それだけノーマルサスが良い仕事をしていたのかも。
自分は体重が軽いのでプリロードは標準より抜く方向にも調整できるように初期設定してほしかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ:
ABSユニットのカバーを外す必要があるが、7ミリという珍しいボルトを使っていることと
サスを外した車体を保持するためにパンタグラフジャッキとあて板が必要。
一緒に購入するべきアイテム:
オーリンズを純正装着しているZ900RS SE用のステーがあるとオーリンズネーム入りのダストカバーも付くのでおすすめ。
それとどうせ作業するならリンクプレートも一緒に交換すると二度手間にならず一層見栄えが良くなる。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
キジマのJP-01スマートエアポンプ(電動ポンプ) に使用しています。この絶妙な角度が良いですね!手に取ると解りますが結構重量感があり作りも良いです!キャップ部分の作りが特に良い!オススメです!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
純正サスが完全にへたっていたのでこの際社外に...
まあYSSかKNのどちらかしかないんですが、たまたまKNサスが安く売っていたのでこちらを購入。
しかしながら取扱説明書が無いのでリアショックに対する基本知識が無いと相当苦労する事に。
取り付けも純正に比べてちょっと大変です。(スイングアーム側のカラーがハマりにくいため)自信がなければヘルプ頼むか、店でやってもらうと良いでしょう。
<ショック調整について>
プリロードについて色々試してみましたが、基本的に出荷状態のままがよいでしょう。柔らかいと感じる事があれば少しずつ回しながら丁度良い所を探してみて下さい。
半回転以上回すと、バネが堅くなって尻に悪影響が出ますので要注意です。
減衰調整はお好みで自分に合った調整でいいと思います。
<悪い点>
プリロード調整部分がアルマイトなのですぐ塗装が剥げます。レンチ側のひっかける部分にゴムを巻いて保護する等の手段が必須です。
カラーのOリングがすぐ切れる。これは取り付け時に注意すれば済む事なのですが、カラーが外れた時に適当に戻すとすぐ切れます。
<走行性について>
まだ取り付けたばかりなので何とも言えないのですが、調整機構がついたサスは色々な局面で役に立つと思います。(荷物、タンデムetc)
プリロードを異常に締めたり、減衰調整を限界を超えて回そうとしない限り壊れる事はまあ無いと思います。
<買ってみてどうでしたか?>
オーリンズやナイトロンやYSSみたいに他に自慢できるほどでも無いですが、十分高性能です。
一部の大型サス流用、オクで使い古した純正か、廉価版を購入するよりはこれ選んだ方がまず失敗は無いです。これだけは断言できますw
そしてこのサスはよく見るとYSSサスをひっくり返しただけのような...(気のせい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
G型にはゴールドを使用していましたがせっかくなので移植せずに新調しました。
納期的な理由でブラックにしましたが結果リヤ周りが締まりました!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
特にパンクした訳ではないですがタイヤ チューブ交換。
なぜ? 交換?
チューブとは‥タイヤ本体とリムの間にあって、風船のように膨らむゴム製チューブのことです。
前回交換してから5年経ちました。つまり‥
タイヤチューブの使用期限はタイヤと同じ! タイヤチューブの使用期限についてですが、単刀直入に言ってしまえば……タイヤの使用期限と同じ。
つまり……タイヤを新品に交換したら同時にタイヤチューブも新品にしましょう。
長期間走るとチューブは少しづつ少しづつ、ずれます。そして?ずれた状態は、バルブの根元に大きな負担がかかります。 やがて、バルブの根元が引きちぎれて空気が抜けてしまう可能性も‥ 引きちぎれたバルブは修理できないため、この場合も新品のチューブへ交換します。
タイヤのお約束は、
@タイヤの空気圧を適正に保つ!
Aスリップサインで摩耗度合いを確認
B製造から5年経ったタイヤ本体は交換。
タイヤ本体が適正な仕事をするためには、タイヤチューブが常に正しく、空気を保持していなければならない。
そして、補足すると出来ればチューブは柔らかく弾力性の高いモノをおすすめします。
メーカー問わず。出来れば高価だけど、国産メーカー。
迷わず、今回はBS製にしました。
良い点
○柔らかく弾力性あります。タイヤ交換初心者も大丈夫。
○耐久性に期待。メーカーさんの信頼=価格の差。
○タイヤと上手く相互作用して、車体のショックもやわらげます。
デメリットは有りません。
交換、チューブをタイヤに入れるコツとしては、はビードワックスまたは、石鹸水をチューブにたっぷり塗る事です。滑りが良くなるので手組みし易いですから!
リムバンドも忘れずに!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 2 |
| 乗り心地 | 1 |
アドレスV125Sのリヤショックが経年劣化により傷んだので信頼のKITACO製に交換しました。
交換自体は簡単で、14mmのメガネレンチとプラスドライバーと10mm、12mmのソケットくらい。
全長が純正と同じ315mmなのでそのまま交換ができ、車高の変化がありません。取り替えも30分程度ですんなり終わりました。
プリロードは触らず吊るしでいざ乗ってみると、とにかく段差で跳ねる。(常に1人乗り)
スプリングの巻数が少ないことからスプリングレートは高いのだと思います。1番期待していたトラクションの向上もあまり感じられず、交差点でセンタースタンドを擦ることはなくなったみたいですが残念です。
これからプリロード調整等で合わせこんでみますが、期待薄です。とにかく突っ張ってしなやかさの欠片もありません。
有効ストロークも短そうですし、バネレートに対しての減衰力もどうなんだって思っています。減衰力も感じられない。
縮みにくい上に反発力が強過ぎる。まるでシャコタンの四輪のよう。
傷んだ純正サスも大概でしたが、それより跳ねるとは想定外でした。おそらく純正はバネの巻き方でしなやかさを出していたのかな。
見た目が綺麗で、細部の作りも良く見えるので惜しいなって思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
Crf250ラリー、md44に着けました。
問題なく装着可能です。
純正パーツならではの抜群のフィット感と外観の統一性、
ノーマルステップよりも1、2倍位ワイドです。
滑らず、荷重が掛けやすくとても気に入りました
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
空気圧のチェック、空気を入れたり抜いたりがとても楽になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
念願のホイール交換! ゲイルか、マルケか、イグザクトか、迷いに迷った結果、デザインとサイズと他車と被らないという点でイグザクトに決定!
納期は最低でも6ヶ月かかるとのことでしたが、なんと1ヶ月で到着(笑 どゆこと?笑
フロントは純正サイズ。ローターの取り付け精度も完璧。なんの問題もなく装着できました。
リヤは純正幅4インチに対して今回選んだホイールは4.5インチ。タイヤ幅160に対応でα14の160を組み合わせました。結果は無加工でポン組みできました。各部のクリアランスはなかなかギリギリなので、これが限界かなと。ただし、リヤブレーキホースはスウェッジラインで取り回しも変更しているので、ノーマルのブレーキラインでポン組みできるかは不明です。
ザムのスプロケが標準装備されていて、チェーンラインの精度も抜群! ただ、ウェビックでは丁数が41のみで、2023モデルは42丁なので変更できるか問い合わせたところ、メーカーとしては対応できるけど、ウェビックの割引及びポイントは一切付かなくなるとのことで、とりあえず41丁でオーダー。後に42丁スプロケ(5ホール)を単体でオーダーして交換する予定。(商品説明でホイールは非分解とあるが、メーカーに問い合わせたところ、スプロケは消耗品なので非分解の対象に当たらないとのこと。取り付けのトルクは車種のサービスマニュアル通りにやってもらえば結構です。とのことでした)
重量は、鍛造とはいえアルミなので、思ったより軽くないかなという印象。乗り味もとくべつ劇的になにか変わるかというと、そーでもないという印象。自分が鈍感なだけかもですが笑
とにかく見た目と迫力が段違い! 値段は高かったけど、やってよかったー!
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