| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
カスタムにはもってこい!
雰囲気が変わります
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 4 |
よく純正装着されているタイヤで舐められがちだが悪くない。
ドライグリップは決して良くないが値段の割には普通。この値段だともっと悪いタイヤは多い。
パターンの見た目通りウェット性能が信頼でき、通勤や街乗り用にはかなり良コスパ。
ただこの手のタイヤ全体に言えるがラジアルに比べて重いのでハンドリングには慣れが必要。
ライフなど02の方が全体的に上手だが巷で言われてるほど悪くない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
レース落ちタイヤでサーキット走行していた際の一般ライダー中古インプレです。
十分なグリップは勿論だが、空気圧管理などシビアで試行錯誤が必須。
スーパーコルサとの比較としては、こちらの方がしっかり荷重をかけて曲がる必要があるが、好みの問題程度。
高剛性故か、乗り味は硬い印象。
ST600ワンメイクタイヤでは無くなったが、サーキット走行では未だに頼りになるタイヤ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 1 |
ハイグリップの位置付けだが、単純なドライグリップで比較するとα13sp>Q4>α14 となり、絶対的なグリップでは同社のタイヤに及ばないばかりか、他社にはもっと優秀なタイヤがある為、敢えて選ぶ理由があるかというと…
α13spよりライフは長い為そこは差別化出来ている。け
パターンはカッコ良いが、ウェット性能には期待できない。
大型サイズしかないので潰して曲がるタイプのタイヤ。
そのためアンダーパワーなイナズマ400やGSR400に履かせるとちょっと曲がるのに一工夫要るかもしれない。
公道向けであまり人が履いてないタイヤを履きたい人にはオススメできる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ドライグリップは公道で使う分には必要充分。
温度依存が度が低く、年中使えるのがメリット。
ライフも長く、ドライグリップこそ劣るが上のクラスのα13spよりこちらの方がオススメできる。
なによりサイズ展開が豊富で、タイヤが選べないと言われる車種でもハイグリップが履けてしまうのでその点が非常にありがたい。
このサイズ展開のままα14spのリリースされれば重宝されること間違いなし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ダンロップの公道で使用できる最もハイグリップなタイヤとされているが、その実態は絶対的なグリップではBSやピレリの同クラスのタイヤに劣る。
溶けにくいタイプでライフに期待できると思いきや、スリップサイン手前で明らかにグリップが落ちる為、見た目よりハイグリップとしてのライフは短い。(街乗りなどは可)
他社の同クラスタイヤは減りが早いが最後まである程度グリップするため、見た目よりライフが長く、余計に短く感じる。
安いが、値段で選ぶならライフも長くそれなりにグリップするスポーツタイヤの方がコスパがいい。
レースやジムカーナなど、ワンメイクタイヤで使用義務がある場合を除き、敢えてこれを使うメリットがない。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 Hレンジ 【140/70R17 M/C 66H】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥25,862 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 1 |
パターンとブランド的にドライグリップに期待したが、意外と溶けずグリップもそこそこ。
温度依存が低く溶けにくいタイプのライフに期待できるタイヤ。
ただサーキット用に買うなら他にもタイヤは沢山あるので、選ばない方が無難。
オールシーズン通して使える公道用スポーツタイヤとしてはかなり優秀なので、ツーリング?峠くらいなら選択の余地はある。
公道でもかなり攻め込んでる人は注意。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
同社のS20EVOと全く同じタイヤで、価格が安くなって名前が変わって登場。スポーツタイヤでありながらグリップ重視すぎてライフが短いと言うハイグリップに寄りすぎた性能の為、後継のS21からグリップが落とされハンドリングももっさりしたものになってしまった。
更にその後継のS22で解消されたものの、コスパではやはり20EVOに軍配が上がるため、TS100として続投させたのは英断と言える。
グリップ重視なタイヤでハンドリングとおもしろい。
スポーツ走行が主なユーザーでも不満は感じないのでは無いだろうか。ただやはりツーリングタイヤとして見るとライフは短く、しっかりスポーツタイヤとして見なければ、買って損することもあるだろう。名前がツーリングタイヤっぽいだけにそこだけ注意すべき。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
トレール車のタイヤでドライグリップを求めるなら恐らくこのタイヤが最強だと思われる。
バイアスなので温度依存も少なく、ハイグリップな割にライフもまあまあ。ある程度のスポーツ走行なら5000?8000キロは保ってくれる。だが当然ながらオフ路面は苦手で、両方走りたい人は選ばない方が無難。
通勤車用など、オンロードのみに特化させたいユーザー向けである。
なお、一部の猛者はこのタイヤを履いたトレール車をミニサーキットへ持ち込み、半端なモタードを寄せ付けない超高速周回をしている模様。
よって、私含め一般人が公道で使う分には必要充分な性能と言える。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
バイアスタイヤの中でも冷感時のドライグリップが最も信頼できるタイヤ。しかも性能の割に安価でコスパ抜群。
冬用ハイグリップとして有用。もちろんシーズン中でも使用できるが、ラジアルより熱ダレが早くサーキット使用なら気をつけたいところ。1世代前の01よりパターンが簡素化しウェットグリップが落ちた為、レインタイヤとしては使えなくなったが、ドライグリップが強化されているためそれほど気にならない。
私は通勤車で使用しているが、冬の朝一からある程度の速度でコーナーを曲がれてしまうので、手放せなくなってしまった。
敢えて弱点を挙げるなら、タイヤ本体がラジアルより重いのでラジアルに慣れていると重鈍なハンドリングに感じることと、サイドウォールの剛性が非常に高いため手組みする場合はかなり苦戦を強いられるだろうということ。
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