| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
180/55-17のチューブは他メーカーに無いようで、ドカティからの出荷時からこのチューブを使っているようです
ドカティから純正で取り寄せすると、6,000円程になるようです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
●2012/05/13 購入後最初のインプレです。
ずっとDUNLOPだったからそのまま継続、BSとかも履きたかったんだけど、今年(2012年)の3月に発売されたDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTに安易に決めた。何事にも鈍く、違いの分からない自分だが、今回は目から鱗(言い過ぎか!!)。変更前のタイヤの状態があまりにもってのもあるんだけど、かなり違う。まず最初に感じたのは、超低速での素直さ。信号待ちからそろり発進、右左折のようなシーンでもぐらつかない。しかもターンは凄くラクだ。クルって回る回る。お山(峠道)に連れ出してみる。上り、下りと数往復するが、ハンドリングが軽快で、倒し込み時のセルフステアの効き具合が自然でバイクとの一体感がある。前後輪がペタって路面に吸いついて安心感がある。サスまで変わった?って錯覚するくらい。ヒラリヒラリとすごく楽なんだけど、操る楽しさっていうのをものすごく感じます。今までイヤだった縦ミゾ道路もエイヤ!!って入っていけるし、山から流れてきた水びたしの道路も、以前ほど気にならない。自分から積極的に仕事はしてないんだけど乗ってて楽しいんだよね。上手になったとかそういう感じでなくて、気持ちいい?って感じ。購入時に今後あんまり乗らないから、ライフ重視より性能重視でと考えて良かったよ?。
●2017/05/28 の感想
今はショップの薦めから、性能とライフ重視で、METZELERメッツラー:SPORTEC M5 INTERACTを履いています。M5もとても良いタイヤです。峠道重視でカーブ旋回性を求めるならDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTはとても満たしてくれるタイヤでした。ただ、4,000kmで終わってしまいました。なかなか後継モデルがでません。ロードスマート?、α-14と発売されたのでそろそろかなと思っています。イヤもう発売されないかもしれません。
フレッシュで、割引率の高い出物があれば購入しても損はないと思います。それくらい気に入ったタイヤでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
軽快に思った通りに曲がってくれます。
峠でも自分の範疇を越えなければ破綻することはありません。
ZZR1200で10,000kmで交換となりました。
7,000km位からフロントがとがって切れ込むようになりましたが、グリップ力が極端に落ちる事はありませんでした。リアはまだいけそうですが、前後一緒に交換しました。
重量級、たまに峠で使用でこれだけもってくれれば満足です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ST250Eも74000Kmを超え、5本目の後輪を使い切ってしまった。過去の純正、TT100、K300
、GP-210に比べ交換したときからしっかりしたグリップと安定したハンドリングを感じた。毎日使っているので耐久性を心配したが、ロードタイヤで18000Km走れたのはすばらしい。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
純正のIRCタイヤからの履き替えです。
コーナーでバンクさせた時、ステップが地面に擦る前にタイヤが滑り始めます。
IRCのタイヤの時はそのような事は感じませんでした。
グリップ自体は良くなったように感じましたので、
もしかするとショルダーのグリップが弱いか角度が浅いのかもしれません。
街乗りでは快適ですが、深くバンクさせて走る方にはおすすめ出来ません。。。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
これ以上良いタイヤは、必要ない
エストレヤは、バンク角が狭いから少し寝かせばステップ摩ります
レトロなパターンが好きです
雨運行は、しないので分かりません
リアタイヤも同様です
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
ハーレー純正のタイヤよりもコーナリング時のハンドリング(倒し込み)がニュートラルで扱い易く、高速道路を1,600km程走ったのですが、特に不満は感じませんでした。むしろ、乗りやすいセッィングに変更した感じさえしました。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロースマ2からの乗り換えです。
いきつけの量販店で長い間セール中でお買い得だったので試しに購入してみました。
まず乗ってすぐに気付いた事なんですが、ロースマ2のようなヒラヒラ感は全くありません。ロースマ2は向きたい方向や姿勢を寝かす時にごく軽く力を入力すればパタンと寝る感じだったのに対し、BT-023はそれなりのアクションを起こさないと反応しません。全く倒れないとかではありません。寝かせたい角度に対してそれ相応の力を入れてやれば綺麗に倒す事ができます。つまり、切り替えしが重い方だと思います。
タイヤの表面形状もロースマ2はややとんがり気味に対して、BT-023はフラットな円形状ですのでこの辺りが運動性に関係しているのかなと思いました。その代わり、BT-023は直進安定性が素晴らしいです。直線では疲れませんので高速道路使用のツーリングには最適だと思います。
峠でのグリップ力は少し弱いかなと思います。ロースマ2が滑り始めるポイントより手前(同じコーナーを時速5キロ以上の差が出る)でズリズリと滑り始めます。滑り出しは早いのですがコントロールできる滑りなので怖くはありません。が、もう少し粘って貰いたいですね。
コーナー中でのタイヤの設置感もあまり感じられず本当のツーリングタイヤなのだと実感しました。
耐久性は期待できそうです。全開走行でも表面もほとんど溶けず多少粉っぽくなる程度。
峠でもそこそこのペース位なら問題なく使えますね。
ただタイヤの端っこまで使えてタイヤ表面を溶かすような走り方する人レベルだと多少不安感出てくると思います。
サーキット走行では危ないと思います。
飛ばす人ならせめてBT-016proやT30-evoをおすすめします。
これは正真正銘なツーリングタイヤです。
ただ低価格で高寿命でメリットな部分もあります。
あまり飛ばさない人や高速道路を多用するツーリングの人には最適だと思います。
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