| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
初めて、ヘンリービギンズDH-725サイドバックを二泊三日のソロツーリングに使用しました。収納容量は期待以上で、同社のシートバックと併用したので、二泊三日分の衣類・日用品・食料・飲み物などが余裕で積載できました。また、二日間が雨天でしたが、付属のレインカバーもバックにピッタリ被せられるので満足しています。愛車SV65Xにもバック形状とデザインがマッチしており満足です。但し、バックの装着には思った以上に時間を要しました。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
屋外
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【使ってみていかがでしたか?】
装着しやすく、日光や雨風を十分に防いでくれている
shadow400の盗難防止と屋外保管の為に購入、ベンチレーション機能も機能していて、まだ使用期間が短いが耐久面も十分だと感じられる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 4 |
質実剛健を形にしたようなサイドケースです。
アルミの質感と無骨なデザインが気にいってます。
取付:
取り付けについては、サイドケース側のフレームと車体側のステーが干渉する箇所があったので、グラインダーで削って対応しました。これは個体差なので仕方がないと思います、無理やり装着することもできましたが、ロック部分に負荷がかかるので、何度も仮組みしながら調整しました。
使い勝手:
使用感は最高です。大容量なので、テント、シュラフ、ターフ、調理用具、着替えも問題なく収納できました。
走行への影響:
このケースをつけてガンガン飛ばすライダーはいないと思いますが、高速道路での横風には注意ですね。
一般道では、タイトな峠道でなければ問題なく走り抜けることができました。重心が低いので荷物を乗せても、切り返しが「おっとっと」となることは無かったですよ。
納期がかかることと、それなりのお値段なので迷ったのですが、購入して正解でした。ロングツーリングのお供としては、最高のアイテムだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
【使用状況を教えてください】
ハードケースのボックスを取り付けるためのベースとして。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
セロー250のキャリアは純正から社外品までと数社から出ていてどれを買うか悩みました。
本音で言えば:ALPHATHREE製のスポーツキャリアのデザインが好きなのですが・・価格が高く断念。
現実的には「ラフ&ロード」のアルミ製が第1候補で購入寸前だったのですが、素材のせいなのか耐荷重が2kg・・多少は過積載でも大丈夫でしょうがGIVIのトップケースを付けることが大前提なのでさすがに心もとない。
ツーセロ用のでっかいキャリアは私の使用目的にはデカ過ぎる・・
Webikeさんのインプレを穴が開くほどチェックして最終的に選んだのがこれ「YAMAHAワイズギア。リアキャリア」理由は丈夫そうで無難なデザイン。
【取付けは難しかったですか?】
Webikeさんのインプレを見ると「クリアランスがキツキツで後からボックス用のベースを付けると苦労する」って書いていた方がいたので先にボックス用のベースを取り付けました。
各部のクリアランスが狭ため、最初にシートとリアフェンダーとスッタックバーとサイレンサーを取り外します・・
スタックバーは再使用しないので当然なのかもしれませんが、サイレンサーまで外すと知った時は「???」となりました。
無視して作業した結果、両方に傷がつくのは避けたいので説明書通りに作業しましょう。
リアフェンダーとキャリアをパズルのように組み込みながらの作業になるので初心者の方は覚悟を決めるかプロに頼みましょう。
君付け後は「流石はメーカー純正(オプション)部品」と思えるようなスッキリ感で、セローのデザインに溶け込んで違和感はありません。
【使ってみていかがでしたか?】
シンプルなデザイン&鉄製で丈夫!キャリアの王道って感じです。
【付属品はついていましたか?】
取付に必要な説明書及びボルト&ナット類が同梱されています。
【期待外れな点はありましたか?】
なし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上にも書きましたが、シート・リアフェンダー・サイレンサー・スタックバー(サイドグリップ)を取り外してからの取り付けになります、更にキャリアにリアフェンダーを嵌め込むように取付けますので説明書をしっかり見ながら作業してください。
GIVI等のボックスを付ける方は、最初にベースを取り付けておいた方が良いと思います(キャリア取り付け後だと隙間が狭く苦労すると思われます・・
【説明書の有無・わかりやすさ】
とても分かりやすく図解入りで記載されています、さすが純正オプション品。
【注意点】
【一緒に購入するべきアイテム】
上に書いた通り、ボックスを使用する方は同時に購入しベースを取り付けておいた方が良いです。
【メーカーへの意見・要望】
デザインはこのままで素材がジュラルミン製で高強度だったら文句無しです、が、価格が高くなっちゃうでしょうね・・って事で、このままで出来るだけ長く売り続けてください。
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旧モデルのDDR-S100からの買い替えです。
装着車両は2019年式XSR900になります。
装着した車両とは別のスクーターにミツバサンコーワのEDR αの2カメラモデルを付けていて、前後カメラはもしもの時の備えになる安心感がある為、フロントのみにDDR-S100を付けていたXSRも前後2カメラにしようとしました。
ですがXSR900はシート下のスペースが限られている為ETCを装着してしまうとEDR αのような分離型の本体を収納するスペースが無く、それ故に当初DDR-S100を装着したというのもありドラレコがカメラ一体式なのが必須条件でした。
MiVue M777Dが発売されるまでDDR-S100をリヤにもう1台増設しようと考えていましたが、DDR-S100が廃番となったので買い換えることにしました。
電源は車体のヒューズボックスのヘッドライトヒューズから分岐させたものから取っています。
(ヘッドライトはLEDに交換しているのでおそらく容量は足りているかと)
アースは説明書を読むとバッテリーのマイナスへ、とありますが面倒なのでボディアースです。
カメラ、電源のケーブルは隠せれば良い程度で雑に引っ張って配線しています。
DDR-S100の時もそうでしたが、車体横のハンドルにも近いヒューズボックスから電源を取っているので逆にケーブルが余ってしまうのが困りものです。
ケーブルを加工するのも面倒なのでなんとか小さくまとめて車体内側に押し込んでいます。
また電磁波干渉防止のフェライトコアをカメラケーブルのカメラの根本から100o以内に装着と説明書にはありますが、コアが仕様でケーブルより緩くなっているので取付の仕方によっては大きくズレていってしまうと思います。
カメラ自体の造りはDDR-S100よりも確実に良くなっていると思います。
特にリヤのケーブル接続部のねじ切りは細かくなりキチンと絞め込めば防水にはかなり期待が持てます。
実際DDR-S100では締め込みが甘かったのか洗車の際に接続部から浸水させてしまったことがありましたが、M777Dは装着してから一度夕立の中を走行しましたが問題なく作動していました。
専用アプリでスマホと連動出来るので取付後にカメラの視野をその場で確認出来るのも良いところです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
車の内装剥がしの経験があったので、甘く見ていたら結構大変な目に遭った。剥がし終えて、サスペンションの根本のネジを緩めるようとしたら、車体とのスペースが狭い上に簡単には緩まなかった。 14ミリのコンビレンチを買い足してようやっと緩めることが出来た。
説明書も何も考えずにその通り組み付けたら、外装が収まらなかったりして、またやり直しになった。
外装のツメも1箇所折ってしまった。
工具類も大きさの違うものを使い分けたりしなくてはならない。
説明書には0.7時間と書いてあったが、自分のスキルで説明書の、意味を考えながらおこなったら4時間程かかった。
工具をあまり持っていない人に、自分で取り付けるのは勧められない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
CBR250RRに着けてます。
容量はだいぶたっぷり。
2泊3日のツーリング程度なら、着替え+日用品+カッパを入れてもなお容量が余る程度。
SSバイクには特に似合うデザインで質感もばっちり。
左右とも内側に防水インナーバッグがついているので雨の日も安心!
ただ、装着は結構難しめ。
車種によってはリアフェンダーに干渉しないように組み付けるのに少し苦労するかも。(なので機能性は☆4)
サーキットに自走で行く方にもオススメ。さすがにレーシングツナギは入りませんが、上部に荷掛けリングがあるので、サーキット用の工具・着替え・ブーツを入れて、ツナギは上部にネットで固定すると自走でも行けるようになります。
サイドバッグの宿命ですが、走行後(特に雨の日)は底面側がかなり汚れるので片付けの際は注意が必要かも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 5 |
ことの発端はある日の駐輪場。そこには、無残に倒された愛車PCXの姿が。
車体には大きなキズはなかったものの、隣に停めてあった自転車のベダル部分が突き破る形でケースを破壊!
ちょっと凹みましたが、まぁ安いしと交換しました。
コレ自体は、容量十分で鍵もつけられるし、タンデマーの背もたれ部分にも薄いながらきちんとクッションがしてあって、確実にお値段以上の品です。
ただ、ちょっと取り付けが難しく、接合部なんかはどうしてもチープさを感じます。
あ、概ねヨシ!
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タイプ:シングルタイプ
4.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
とにかくJBLスピーカーの音質が素晴らしいです。
SENAやB+COMのようなシャカシャカした安っぽい音質とは全く違います。
しかし、いい音質を体感するためには、色々と苦労しなければならないわけで。
まずスピーカーの厚みがあるため装着に苦労します。
アライのXDに装着しましたが、イヤーパッドの発泡スチロールを削らないと耳が痛くて装着できませんでした。
また、イヤフォンジャックが大きいため、この端子をヘルメット内に収めるのも苦労します。
またこれとは逆にSZ-RAM3のようにスピーカーのスペースが大きく、スピーカーと耳が離れてしまうと、JBLスピーカーの音質を体感できません。それこそ安っぽいシャカシャカ音になってしまいます。
JBLスピーカーの音質を体感するためには、耳とスピーカーを密着させる必要があります。
押さえつけると耳が痛いので、ここも細かい調節が必要です。
また、ここだけは大幅に減点したいところなんですが、本体の取り外しはボタンひとつで可能なんです。
つまり、走行中に誤ってボタンに触れると、FREECOM本体を落としてしまうということ。
ボタンは硬めなんですがそれでも他社のインカムより外れやすい構造になっています。
私はストラップを使い、本体とクリップ部分を繋げて対処しています。
ボイスコマンドについては、認識させるコツを掴むまで反応しなくてイライラします(笑)
しかしコツを掴めば音量調節や曲送り、短縮ダイヤルへの通話、さらにはバッテリー残量の確認まで話しかけるだけで操作できるのでとても便利です。
極め付けに、iPhoneの場合Siriを呼び出すことで、Siriができることは全てFREECOMを通して行うことができます。
しかしボイスコマンドではなかなかSiriを呼び出せないので、私はFREECOM本体のボタンを操作してSiriを呼び出しています。
以上の通り、自分で色々と加工する必要がありますが、それ込みでも最高な音質で音楽を聴けるので私は大満足しています。
現在JBLスピーカーとベースを追加購入して、ヘルメット2台で使っていますが、快適そのものでいい買い物をしました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
愛車Vstrom650はタンクの前部分が樹脂パーツで覆われており、手持ちのマグネット式のバッグでは給油口周りの金属部に取り付けざるを得なく無理やり感がありました。それを解消するべく本品を購入しました。
使用感。最初のベルトのタイダウンがとても面倒です。ハンドル周りの取り回しとシートの脱着が必要なため、これまでのマグネットとは雲泥の差で、出発前にお気軽にとは言いづらいです。ただし一度セッティングすると、ベースとその上の本体は分離することが出来、給油も可能で以後の装着の手間は不要になります(ベースは着けたままになりますが)。
スマホのナビも使うが、紙媒体が好きでツーリングマップルを手放す気にならず、且つ老眼のためR仕様のマップルが入り、マグネット式のバッグが使いにくいタンクの方にはおススメかと思います。
なお、バッグ容量はマップ以外にペットボトル数本程度ですので、チョイ乗り以外では別途シートバッグ等が必要です。
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