5.0/5
kawasaki Z1000 09モデルに取り付けしました。グリップヒーターの快適さは分かっていましたが、グリップが太くなる事での操作性の悪化を嫌って購入を躊躇していたところ、太さがノーマルと同等のホンダ スポーツグリップヒーターを知り、購入・取り付けしました。他社流用なので若干の加工が必要なのとロースロ気味になること位で、これはお勧めです。やっぱり快適で付けて良かった!
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4.0/5
【デザイン】外枠色黒→明灰色。メインメニューシンプル化。
【操作】オープニング、タッチ音変更好感UP。電源ボタン固いが以前よりまし。
【ナビ】GPS感度同等。リルート一般的。前機種『ブルートゥース』設定は不要なアイコン多数が今回必要分のみ。ベアリングは簡単。付属のイヤホンよりは、「KIKUDAKE Bluetooth」と「B+COMスピーカーセットII」取付で使い勝手、音質向上。新機能は(1)細い路地等の検索機能強化 (2)矢印を大きく表示できるアローモード (3)GPS情報の保存(microSD保存)、他は走行情報を画面表示(ドライブメーターモード)。液晶に変更なく解像度も妥当。直射日光以外は鮮明表示。今回マップベース色がグレー地、道路色、施設アイコンが改善。前機種はRAMメモリーが4Gで「ゼンリン4Gマップ」。今回RAM8G「ゼンリン全国版」で道路情報も2012年8月版。『新東名』あり。画面の大きさはバイク用でベストマッチ。
【AV】動画低フレームレートで規定外の動画は表示されるが、カクカクになりおまけ程度(10fps)。ナビ使用中で音楽も視聴は重宝。
【拡張】バイク取り付けに困る場合はクレードル等は自作対応へ。ただ基本設計は一緒だが、前機種の初期型クレードル不具合や後期の改善タイプから更に煮詰められている。バーマウントは新設計され、使い勝手と軽量化が実現(ダイキャスト→樹脂)。バッテリー交換、最新地図のバージョンアップがないのは同様。特筆は前機種のユーザーデータをそのまま引き継げる。『USER』フォルダー内の各ファイルを新機種の『user』内に貼付たら、問題なく表示。しかし『SETTING.DAT』は貼付無い方が良いだろう。地点名編集は、フリー「MayoPointEditor2」を使い番号や県名を付けたりの名称に変更。、編集する場合は内部元フォルダー等を必ずバックアップし、全て自己責任で。
【総評】・前機種を使って半年。元値段が安いことと、どれだけ変わっているかが見たくなり買ってしまう。熟成された感じがしてこれはこれで良かったと思う。ナビの入門編としては最適ではないだろうか?バイク用に求められるものが一通り全てそろっていて2万円台は大きい。そしてサポートもしっかりしているので安心できる。
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文中の「RAM」は、「ROM」の間違いです。すみません。
【Webikeモニター】
パニア+トップケースを取り付けるのに必要なため購入。
本体は良いが、これだけの価格ですから取付ボルト等ステンレスにして欲しかった。
これからメンテ(錆び落とし等)に気を使います。
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4.0/5
Ninja250Rは元々タンデムシート裏にしかヘルメットホルダーがありません。
そのため、シートバッグを取り付けてのツーリング時にはヘルメットの固定が
非常に煩わしかったので購入。
取り付けは簡単でフレームのボルトを取り替えて共締めするだけ。
その気になれば車載工具レベルではずせてしまうので防犯面では
微妙かもしれませんが、気軽に使えます。
別途鍵を持つ必要があるので普段はシートバッグを付けているときのみ使用しています。 使い勝手はやや位置が低く、ヘルメットをひっかける部分も小さめのため少々やりづらいですが慣れればどうということはないレベルです。
走行中に気になることはまずないですが、ヘルメットをかけたままだと取り回しが非常にしずらいのは仕方なのないところでしょうか。
全体的には満足できます。
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スマートフォンから5インチタイプのポータブルナビにまで対応したケースと、
オートバイへのマウントのセットです。
ケースは前面が透明の窓になったポーチ状で、ベルクロで簡単に着脱でき、
そのまま携行できて便利。
ただ、スマートフォンには付属のスポンジを噛ませることで、底上げして使うと
いうだけのもので、タッチパネルも静電式では操作感が鈍くなってしまいます。
あくまで感圧式の5インチナビ用として開発された商品であると考えたほうが
良いと思います。
収納スペースの上限は145mm×85mm×22mmとのこと。しかし今回装着した
CN-SP300Lは、139mm×89mm×26mmと若干大きめですが難なく使えました。
ステーはミラー基部と共締めします。カタログ画像では薄い板バネのような形状に
見える為、振動を心配していたのですが、実物を見ると各部の作りはしっかりと
しており、ボルトも10mm径の太いものが使われていました。
軽く試走しましたが、大抵のバイク、走行状態では「ブレて使い物にならない」と
いう事態は避けられそうです。
GSR250に装着し、ライポジからの視点は画像のような感じになります。
ナビが最も扱い易くなるよう位置決めした結果、メーター左側が隠れるように
なっていますが、ターンシグナル以外は各種警告灯が配置されている程度です
ので特に不便は無いようです。
レインカバーやストラップも同梱されており、値段と比較して充分なセット内容だと
思います。
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4.0/5
通勤、日帰りから1泊くらいのツーリングには調度よいです。
シャープなエアロフォルムの物も検討しましたが、仕事でも使うので
手持ちの状態で、仕事上使うのに違和感ないものとして、こちらを選択。
A4クリアファイルも角が少しまがりますが、なんとか入ります。
容量アップも意外と便利。バイクを離れて移動の際もショルダーがあるので
両手が空き助かります。
何をいえば、書類など重たいものを入れて、手持ちで移動のさい、ハンドルを
持つと、縁が伸びて、形状が歪んでしまいます。
歪んだクセがつくと戻りにくいです。
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4.0/5
【Webikeモニター 】
XJ6DiversionF 2013年式に装着。
トップケースが付けたくてリアキャリアを購入しました。
取り付けは付属の説明書を見ながら作業開始。
まずグラブバーを外してキャリアを装着。
それからキャリアの下側とフレームを補強するバーを装着。
取り付けに切ったり削ったりする加工は必要なく作業も15分程度で終わりました。
取り付け後はリアが結構張り出します。
今まではぴったりサイズのバイクカバーを使っていましたが
キャリア装着後は後輪側が寸足らずになってしまいました。
キャリア本体は綺麗な塗装と丈夫な作りで満足しています。
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5.0/5
既に廃盤になってしまった青タイプを使用しております。
容量に関しては、ビックリするほどの物が入り、一週間ほどのキャンプツーリングでのキャンプ道具や衣服、雨具やシュラフ等、すんなり入ってしまいます。
バイクにセッティングした後でも、サイドジッパーを空けると中にアクセスできるので、上部に荷物を載せていても、バック内の荷物の取り出しが楽に行えます。
バック内部にもフレームが入っているので、荷物が少なくても型崩れしづらく、フックも付いているので、画像のように、上部荷物をネットで固定する事も出来ます。
サイドポケット部も取り外し可能なので、バイクを降りても大事な物はポーチ代わりに持ち運べるのも嬉しいです。
防水カバーは、この手の大きさだと、相当な物(これをメーカーが作ったら、値段と積載性に問題が・・・)でないと走っているときにバタつくので、私はホームセンターで大きなビニール袋(使い捨てとして)を購入し、雨の時はそれを被せて、バタつかないように絶縁テープでグルグル巻きにして使用しています。
大は小を兼ねる。まさしくそれに合ったバックです。
これからも大活躍してくれるでしょう。
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4.0/5
バイク屋で一体型ETCと同時に購入させられたのは、RAMマウントと同じようなごついステーでした。ハンドル周りに取り付けるには大きいし重量もあって、ハンドリングに影響を及ぼしそうなシロモノ。
対してこちらの製品は最小限のパーツ構成でありながら、取り付け場所や角度調整に自由度が高く満足できました。
ハンドルまわりがすっきりして気分が良いです。
ボルトで固定したサブステーを車体に残して簡単に着脱できるのも、盗難予防や複数のバイクで使い回すのに便利です。
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オートバイにおける身軽さと積載性。その兼ね合いは、本当に本当に悩ましい問題です。
リアカウルにベニヤ板を固定して超大容量のホムセン箱を乗っけてみたり、
スーパースポーツに「夜逃げですか?」と突っ込みたくなる程の荷物を縛り付けて
悠々とクルージングする紳士達も少なからずいらっしゃいますが、
多くのライダーはツーリングに於いて「出来る限りスマートに」それなりの積載性を求めていることでしょう。
その妥協点として多く選ばれているのはリアキャリア+トップケースの組み合わせ。
フルフェイスのヘルメットが二つも楽々入る大容量のケースは確かに魅力的ですし、
そこまで大きなものでなくても、バイクで成しうる様々な可能性が素晴らしく広がることでしょう。
ただ、やはりそこは少なからず見た目を犠牲にしたものである事は否めません。
そこで更に一歩譲って左右振り分け型のサドルバッグという選択になるわけです。
男性なら、2泊程度のツーリングに必要なモノは楽々収まり、お土産だって買って帰れます。
もちろん、通勤やちょっとした買い物等、日常の足としてなら充分すぎるほどの容量が確保できます。
この商品のようにベルトによって取り付け、取り外しが楽に行え、
更に様々な車種に問題なく気軽に装着可能なものならその便利さは尚更のことです。
当然、耐用年数はハードケースに劣りますが、値段も手頃なことですし、
複数のバイクを所有している者にとって、追加投資もなく簡単に乗せ換え可能なのも魅力。
中にネットやロープでも放り込んでおけば言うことないんじゃないでしょうか。
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