4.0/5
通勤用(シグナスXで片道約10km/20分程度)として、デザインがまずまずで、脱着インナー装備で、
値段が手頃なこのジャケットを購入しました('14年/11月)。
当方175cm/70kgのいわゆる中肉中背体型で、XLで少し余裕があるフィッティングです。
厚手のインナーを着込む事を考慮してXLとしました。
生地が厚手な為、結構な重量感がありますが、その分丈夫な作りにはなってそうです。
アウターがゴツい分? 脱着インナーがペラペラで、この辺が防寒性・保温性が劣る点でしょうか。
私は12~2月の極寒期は別の防寒インナーを重ね着してました。
その他では、腕・腰に調整ベルトもあり、ポケットも多いので使い勝手は悪くないですが、
各ファスナーの引手にヒモ状の持ち手が無い為、グローブ着用では引手を持ち難くファスナー開閉がし辛いので、
その辺がマイナスポイントです。
(使い古したジャケットからヒモ状の持ち手を各ファスナーに取付けたら操作性が改善しました)
定番のスタイルで地味めなデザインですが、逆にそれが飽きなくて良いかも?です。
より高性能・高機能な冬用ジャケットは他にありますが、この値段なら満足度は高いです。
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3.0/5
カムイのSサイズを購入しました。
頭のサイズはピッタリなんですが、頬が
もぅ窮屈で窮屈で。
Mサイズのチークパッドに交換したら
バッチリでした。
交換にあたり少々苦戦?
結構無理矢理に、はめ込む感じです。
本当にこれで合ってる?と思いながら装着です。
アライのジェットヘルMZも使用してますが
チークパッド等の脱着は簡単です。笑
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2.0/5
標準より、指先が短いようです。握ると顕著です。
山で転倒しましたが、ガードされていました。
親指の布がホツレやすく弱いです。
雨に一度当たると顕著に現れました。
手首付近の縫い合わせてが、ホツレてきたので縫い直しました。
余り、長持ちを期待できません。
一昔以上前のグローブの(総ての製品も)ほうが、サイズに不具合が無く丈夫です。
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2.0/5
4JP8アプリオでは取り付けに修正が必要でした
溶接などはある程度妥協しますが
結構な力で変形させないと取り付けすらできないのはちょっと問題かと思います
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4.0/5
以前からOGKに興味があり買おうか悩んでいましたがセールだったので購入しました。持った時に「う、やっぱ軽いなー」でした。
んが軽いのはいいんですが塗装もショウエイ、アライと比べると落ちますね。後グラフィックの位置がズレてます。(笑)アフターパーツが豊富、安いのがいい所でしょうか。
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3.0/5
作りは微妙なんですが、無いと不安な部分なので安価な物を購入しました。
私の車両は走る目的だけの造りの為、余計な部品(ヘルロック等)はついていません。
普段のツーリングでは特に高いヘルメットを被ってる訳でもないので、ハンドルにメットをくくりつけていますが、ロングツーリングともなると、観光するためバイクを長時間離れる事もあるので、必要最小限のこのロックを買いました。
ダイアル数字は三桁で、数字の表示が裏・表と見えるので、夜暗い中でのロック解除はやりにくいと思います。
また、ダイアルを回すときカチカチ感がないので、数字が合わせにくいかもしれません。
カラビナ型になっているので、付属ワイヤーを使わなくてもメットを通せるところは良いと思います。
使い方次第で、メットロック意外にも色々と使用できるところも良いです。
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4.0/5
長所
・固定用のステーがユニット化されており組立、取り付けが簡単。ハードケースやトップケースのキャリアとなると、鉄のしなりやたわみで微妙にポートが合わなかったり、最悪加工しなければならないことも。取り付けもひとりではできない(推奨されない)ものが多いので大きなメリットです。
・線維製のため軽いです。ハードケースほどの堅牢さはありませんが、持ち運びの負担は雲泥の差です。また軽いと振動やリーン時のモーメントで脱落するリスクが低いのも強みです。
・上はマジックテープ、横はバッグのラバー、下はステーとクリップで固定されます。場所を分散して止めるため固定力は意外と良いです。
・マフラー、タンデムステップに干渉しないように設計されているので、乗り降りはしにくいですがタンデム走行できます。
短所
・試していませんが防水性は弱いかもしれません。この手のバッグとしては珍しく、インナーバッグを防水にすることで対策しています。走行中に雨が降っても、カバーをつける必要がないという強みがありますが、このインナーバッグがポーチのような形状でしっかり防水できるのか怪しい気もします。
・バッグの内側に滑り止めのラバーがついています。このラバーの摩擦力がけっこう強力なので、カウルに保護シールをつけてもすぐに剥がれてしまう可能性があります。ダメならタンクパッドを流用するほうが良いかも。
総評
愛車に純正ケースが用意されてなく、いままで某海外メーカーのトップケースを使っていました。つくりがしっかりしているだけあって頑強さ、防水性は素晴らしいものでした。反面、重量ゆえの持ち運びの大変さ、脱落の危険性をつねに考えさせられていました。ハードケースの長所を活用できる使い方をしていなかったため、買い替えに踏み切りました。容量、防水性など失う要素もありましたが、今までが荷物を持ちすぎであったし、外観もスタイリッシュに決まるので良い選択だったと思っています。
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2.0/5
○取り付け所要時間は10分ほど。
後ろのカバー外してボルトをゆるめ、純正のバーを外して付け替えるだけです
カウル外す必要ないしちょーかんたんです
背中のクッションは取り外し可能で、ボルト2本固定になってます
●問題点がひとつ…このバーを元々の純正バーのボルトを外して付け替えるのですが、1本穴がズレて入りませんでした。左右2本ずつの計4本で付けるのですが、1本だけどうがんばってもボルトが通りませんでした
こんなもんなんですかね
3本でもしっかり固定はされてますがいささか不安です
そのうちバー側の穴を広げてちゃんとつける予定ですが2万近く取るのですから個体差にしてもしっかり検品してほしかったです…
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3.0/5
取り付けた後の見た目は気に入っています。
が、リア側のネジ二つがフレームまで届いていません。
ネジで止める場所は4ヵ所ありますが、リア側は今のところつけてません。
見た目は気に入ってるので、そのうち別のネジを買ってきて修復しようと思います。
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トップケース、サイドケースの3BOX取り付けのため、リアキャリアと同時装着しました。
リアキャリア部に関しては車体にがっちり固定されていて全く不安がありませんが、他の投稿者の方も書いておられますように、サイドケースを取り付けるLock it system周りの寸法精度が悪いです。
サイドケースの取付ステーのみ簡単に取り付け・取り外しできるLock it systemのアイデア自体は良いのですが、このステーと車体側の穴位置がずれており、強引にLock it systemのボルトを締め込まないと取り付けできません。
常にステーにストレスがかかっているためか、ステーを取り外しする度にボルト穴に切粉が発生します。
また、添付写真(ナンバープレート裏側から撮影)にある通り、左右のキャリアを連結するパイプが車体のナンバープレートホルダーに干渉しており、ナンバープレートホルダーも常に押されてストレスがかかり、ステーの取り付け・取り外しを一層大変なものにしています。
【使用した結果】
サイドケースを装着し、2日間走行した後で確認すると、Lock it systemのボルトが1本緩んでいました。(左右共、3本止め)
走行中にボルトが緩んでケースが落下する恐れがあるので、以後サイドケースは使用していません。
このサイドキャリアを使用するのであれば、現物合わせでステーを曲げて修正してやる必要があります。
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