5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
塗装前の脱脂あるいは再塗装前の脱脂に最適。
特に再塗装部分の脱脂にパーツクリーナーは強すぎて容赦なく塗料が侵され余計に酷くなるため、毛羽立たない繊維の拭き物にコレを吹き付け拭き上げると良い。
灯油のニオイと同じだがしっかり脱脂出来作業が捗る。
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5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
成分は基本的にLPガスらしいので、ラッカー系タッチアップペンのみならずウレタン系タッチアップペンにも対応可能です。
webikeで取り扱っているのも嬉しいポイント。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
カタナ車検に際して、フロント4枚交換しました。
可もなく不可もなし!
無難な感じです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZR250R(3XV)のドッグファイト製チャンバーへの交換に際してフランジ部分に使用しました。
高温でも問題無く耐油性もあり、他に使っている人も多そうだったので選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
フランジ部分に多めに塗布してナットを締め込み、はみ出た余分な部分を拭き取りました。
完全硬化24時間とありますがチャンバーを新しくして我慢できず6時間ぐらいで走りましたが排気漏れは無さそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
たぶんデイトナの出しているものと中身は同じ、、、なのかな?
【注意すべきポイントを教えてください】
塗りすぎると掃除が大変なので最小限が良いと思います。
また、色がオレンジなのではみ出した部分が外から見えるとちょっと目立ちます。
【総評】
定番商品ということで品質面はまったく問題ありませんでした。
量が多いので使い切る前に固まってしまう気がします、、、。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ダエグのヘッドガスケット交換に使用しました。塗る部分が少ないため、かなりほとんど残ってしまいました。漏れてはこないので、性能的には満足していますが、残りを数年後に利用できるのかは謎です。価格的には高くはありませんが、もう少し少量のものをメーカーが出してくれるとプライベートでバイクを弄るものとしては助かります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
GSX?S750で、サーキット走行前のオイル交換に使用しました。
高回転まで厚みの増したパワー感が持続します。
値段の割に性能が素晴らしく、最後まで垂れる事無く無事サーキット走行出来ました。
このまま、ツーリングや街乗りも暫く使います。
安心感も抜群です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 4 |
Y社の同型品よりジェネレイター(発電機)の負荷が大幅に削減された。よって燃費も10?13%よくなり、エンジンのアイドル時の回転数も上がらなくなった。また、加速性能が感覚的ではあるがによくなったような気がする。
これからは、どれぐらいの製品寿命になるかを注視したい。Y社の同型品は1年で、1?3,4発でセルでエンジンのかからなくなり、ストレスだったので…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
ktm350exc fで使用していてシールチェーンらしからぬ軽さがあり、今回は250exc用に購入しました。
118リンクでしたが、フロントスプロケ12にしてるから2カットしました。
耐久性は私クラスだと地方万年NA2年は大丈夫ですね、レースにより多少の伸びはあるけど、たぶん3年持つんじゃね。
その代わり洗車後の清掃と油は必ずします。
あと圧入しないと入りませんからカシメの工具が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
動粘度の情報を見て買っています
同じG10でもメーカーが違えば動粘度が大きく違う事もあるので、油断禁物です
カワサキとスズキのG10は近い値の様です
他は結構違うみたいです
性能とか寿命はサーキットでも走らない限りあまり良く分かりませんので、だいたい2,3年に一度交換しています
いまのところなんの問題もありません
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
オイルフィルターはブランドを選ぶよりも、定期的な交換をすることに気を遣った方がいい。
オイルフィルターはシンプルな構造である。余程の粗悪品でない限り、濾紙が濾過できないなどと言うことはないからだ。また、かなり低品質のエンジンオイルでも使わない限り、オイルスラッジで濾紙が詰まることも無い。
エンジンしか潤滑しない車用の場合、上質なエンジンオイルを使用しているなら、2万キロ走行でも、オイルスラッジは全く付かない。試しに2万キロ走行したオイルフィルターを分解して、濾紙を検査してみたが、どちらが裏でどちらが表なのか分からないほどの微細な汚れだ。
ただ、ミッションも同時潤滑しているバイクの場合、たとえ数千キロでも金属粉がたまっており、表裏はハッキリ分かる。バイクの場合はオイルフィルターがしっかり仕事をしているのだ。
KLX125は6000km走行でオイルフィルターも同時交換してみた。
選んだフィルターはキジマ製である。これを選んだ理由はお値段が安いことと、「キジマ」というブランドを信頼してだ。
交換はエンジンオイルを抜いた後、オイルフィルターカバーの3本の8mmボルトを外して行う。
エンジンオイルを完全に抜いておいても、カバーを外す際にオイルがこぼれてくるので、オイルを拭き取るウエスは用意しておこう。
古いフィルターを抜いたら、オイルを良く拭き取って、新しいフィルターを差し込む。逆には付かないので、向きを間違えることは無いはずだ。
カバーを取り付ける際はフィルター押さえのスプリングが定位置にちゃんと付いていることを確認して取り付けること。
Oリングも交換するにこしたことは無いが、カワサキ純正のOリング(メイドインタイ)はサイズがやや大きいので、溝からはみ出してしまうことも多いので、要注意だ。
8mmの取り付けボルトは、均等に徐々に締め付けていくこと。
エンジンオイルを入れて、エンジンを回し、カバーの取り付け面からオイルにじみが無いことを確認したら、作業は完了である。
KLX125のオイル交換は車体直立で行うのがマニュアル通りで、抜いた後、5分程度でドレンを締めると、規定量の900cc(オイルフィルター同時交換なら1000cc)でちょうど良い。だが、私のように車体を振って、残らずオイルを抜くような人で、完全にオイルが抜けるように数時間放置するような人の場合、規定量では全く足りない。
余計に抜いた分の50?100ccをレベルゲージ見ながら、徐々に足していき、レベルゲージ中間まで入れなくてはならない。
また、KLX125のレベルゲージは車体直立で、全部ねじ込んで測定するのが正しい方法なので、注意が必要だ。
空冷小排気量のKLX125のエンジンオイルは水冷のニンジャ650の2倍ぐらいの速度で劣化する。
オイルフィルターを取り外した後は、濾紙の部分を分解してみよう。どの程度、フィルターが働いているか、目で確認出来る。
全く汚れが無いようなら、あなたのオイルフィルター交換サイクルは短すぎ。
ちなみに、うちのKLX125のオイルフィルターの濾紙の状態を画像に撮ったので、参考にして欲しい。エンジンオイルはヤマハプレミアム、交換サイクルは1000?1500kmである。
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