4.0/5
ミシュランから、新しい種類のタイヤが、出ました。
クロスコンペテションの後継となる、スタークロス5です。今回はリア、フロント共に、ソフト、ハード、と選択があり、さらに18-21インチのタイヤも仲間入りいたしました。
フロントタイヤにおいては、クロスコンペと似たブロックパターンですが、値段が若干高めになりました。
値段が高い分性能は上がったかも知れませんが、素人の私には、わかりませんでした。タイヤの持ちと、安定性はこれから乗って確かめたいと思います。
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4.0/5
いつも、ミシュランタイヤを選択していて、今回もリピート購入ですが、今回は初のミシュランクロスコンペsをチョイス。
サイズは、130-90ですが、本当は140が欲しかったです。
ビックoffに装置して、どのぐらいの性能か試したいと思います。
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5.0/5
モンキーのタイヤ交換で購入しました。
ごくごく普通のものですので特別語ることもないのですが。
一流タイヤメーカー他社に比べると比較的安価で、それでいて現物で見比べても劣る部分は見当たりません。
耐久年数などで違いがあるかも知れませんが、流石にそこまではデータはとれませんので・・・
とてもリーズナブルで安心出来るチューブだと思います。
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5.0/5
モンキーのタイヤ交換のため購入しました。
とても伸びが良く垂れたりもしないので使い易いと感じました。
石鹸水などと違いホイールのサビの原因にもなりにくいと思います。
容量も少なめですが、サンデーメカニックの場合充分な量と思いました。モンキーなどの小径ホイールなら10回くらいは使えそうです。
レモンの香りはきつ過ぎず、程よく良い香りです。
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3.0/5
安価で2色セットでその日の気分で変えられるのは良いと思いますしブラックリムホイールにワントイントのアクセントにもなっていました。何度かつけはずしすると先端が締めすぎにより壊れてきます。締めすぎなければ良いにですが割と簡単に壊れてしまうのでアルミ製に替えました。
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4.0/5
安価で軽量なプラスチック製のキャップを使用してましたがオフロードを走ることが少なくなったので少し見栄えのする物に交換してみました。プラスチック製の物は締めすぎで簡単に先端が壊れてしなうのも交換した理由です。まあ締めすぎるのがいけないのですが
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5.0/5
空気圧によってインジケーターが機能する、という構造上、しっかり締め付けしないと隙間から若干エアーが漏れます。
ただしギチギチに締め付けてしまうと、パッキンが潰れてエアーが漏れます。
取説にも具体的なトルクが記載されていません。私の場合、通常より若干きつめに締め付けしています。
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5.0/5
ゲイルスピード製のホイールに交換したので専用のエアバルブを購入しました。取り付けはしっかりしていて、モチロンエア漏れもなく申し分ないと思います。
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
XTZ125にはオンロードバイクからの乗り換えで乗車しているのですが、バイク自体の個性の差はともかくとして、一番の弱点だと考えられるのがパンクに対しての虚弱性でした。以前の車種がチューブレスタイヤであるのに対してXTZ125はチューブタイヤ。言ってしまえば構造的には自転車のタイヤと同じで、外から目で見えるタイヤの内側にはゴムのチューブが入っています。走行中に釘などを拾ってしまった場合の比較ですとチューブレスが「釘が刺さっても走行可能」なのに対しチューブタイヤでは「パンク、立ち往生」という明らかな差があります。スポークホイール装備のオフロードでは半ば当たり前に受容されている事ですがコース走行ならともかく日常の街乗りでそんな不安を抱えたまま走行する気にはなりません。
そこで購入したのがパンク防止剤スライムで、こちらの商品は予めチューブ内に充填しておくことで、チューブに穴が開いた際には即座にそれを塞いでくれるというものです。充填方法も簡単で、
・タイヤのエアバルブ位置を斜め上方に持っていく
・エアバルブのポッチを押し込んで空気を抜く
・エアバルブをムシ回しなどで取り外す
・スライムを充填
あとは状態を回復させて空気を入れ、ある程度タイヤを回転させるだけです。ジャッキがないので押し歩きで対応しました。ただ、注意点としては、掲載画像でも分かってもらえるかと思いますが、スライムを充填した後はエアバルブ付近にその一部が残ります。これを綺麗に掃除した上でエアバルブを装着しないと、バルブの密閉に支障をきたしてスローパンクチャーのように徐々に空気が漏れるという事になります。空気の抜けるペースが早いなと思って調べてみたところ、エアバルブにスライムの噛み込みがあってその事に気付きました。ですのでエアバルブ装着時の掃除はしっかりと、仕上げに水に濡らした綿棒などを使うと良いと思います。その後、空気漏れはありません。また、スライムを充填したことによる不具合も特に感じません。
安心を買うという意味ではとても満足しています。作業から3ヶ月ほど経ちますが、まだ実際にパンクを防止したかどうかは確認できていないので、星は4つにしました。
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1400kmほどでスリップサインの出たフロントタイヤBT090(OEMタイヤ)の代わりに購入、タイヤの皮むきがてら250km弱走ってのインプレです。
今回グリップはいいけど残念なライフの短さなBT090以外のハイグリップラジアルタイヤをいくつか検討していましたが、軒並み12000円超えだったのに、このタイヤが10000円以下で出てたので試しに履いてみることにしました。
(ローカルなルートで申し訳ありませんが(^^;;))東京都の青梅~成木~名栗~正丸峠~埼玉県の秩父~小鹿野~神流~群馬の南牧村~下仁田~妙義山のほぼ同じルートの往復、モタードで走って楽しい道幅の狭い中低速コーナーの多い山間部ルートばかりを選んで流してきました。
早朝の峠(の麓でも)、10℃を下回るかなり寒い気温だったのですが(皮むきなので若干慎重にってのもあったとは思いますが)走り始めの冷えた状態からも軽く揉んであげると暖まるのが早いのか、端の方まで使ってみましたが、しっかり暖まらないと不安だったBT090と違って滑る気配はみじんも感じませんでした。
ちなみにサイド2cmくらい、コンパウンドが違うのがくっきり色が分かれて見た目でわかります。
空気圧は2.0入れていったんですが、BT090に較べると乗り味がカチッと硬めな感じ、路面の細かい凹凸をすごく拾う感じがしました。
プロファイルの違いからかと思いますが、なんとなくフロントが高くなったような感じも。
次のツーリングの時は1.9くらいに下げてみようと思います。
ただ、そのせいか切り返しが軽くなった感じと、ガッツリフロントフォークがダイブした状況でタイヤが潰れてるしっかりした手ごたえは感じますので、硬く感じるのはタイヤ全体の剛性が高いからなのでしょうか。
グリップ性能は確かなようなので、あとはどれくらいのライフなのかな?ってところです。
更に乗りこんで本当にオススメだったら、次は同じ銘柄のリヤタイヤを購入してそのへんインプレで補足したいと思います(^ ^)
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コメント(全3件 )
はじめまして(^ ^)
コメントありがとうございます!
WR250Xに乗られてるんですね。
今日も奥多摩周遊周辺の峠道を流してきましたが、倒し込みはBT090の時よりクイックに感じますし、少々攻め込んでみましたが、グリップにも不安を感じることはありませんでした。
タイムを求めるレースとかだとスーパーコルサとかの方が良いのかもしれませんが、スポーツ走行会やカッ飛び(笑)ツーリングレベルであればこれで必要充分かと思います。
あとはタイヤのライフですね。
今のところリヤもrosso IIにしようと考えています。
追加レポートありがとうございます! お話を伺ってワタシもROSSO IIにしようと思います。
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