WE BIKEさんのものに限った事ではないのですが、どうも廃油処理BOXの容量表示は大きすぎる気がします。
この商品も容量表示が3.5リットルなら星5つです。
古紙の圧縮タイプが多い中、吸収のいいコットンを使ってますし。
最初、オイルが落ちてないのかと思ったほどです。
でも今回、フラッシングして4リットルを吸わせたんですが、やっぱりオイルに漬かってしまいました。
使う側としては、捨てる事を考えるとオイルがコットンから染み出さない量にしてほしいです。
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いや、これいいですね。
折りたたみ式で収納はコンパクトなのに、容量は結構あるのでオイルがドボッとなってもまずこぼしません。
また、引っ掛けられる様に穴が開いてますので、S字フックを使えば写真の様に手ぶらでOK!
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3.0/5
写真はV-strom650 グリップヒーター付きで使用しています。
グリップ部分に引っ掛けるとことが細いのでかなり強く押し込まないとはまりません。
またアドレスV125も社外グリップヒーターを装着してるのですが、
そちらのほうはグリップが太すぎて入りませんでした。
グリップヒーター未装着車であればほとんど対応すると思いますが、
ヒーター装着者やグリップを太いものに交換してる場合は使えない場合があると思います。
もう少し太いグリップでも使えれば良かったと思います。
装着できるグリップであれば必要最低限のお仕事はしてくれるのでかなりGoodですね。
造りもしっかりしていて安価なので気楽に購入できます。
ツーリング中に坂で駐車するときなどは装着してれば安心感があります。
工具箱やツーリングバックに1つ入れておけば安心出来ます。
造りはいいのですが使えないグリップもあるので☆3つ。
あと5mm太いグリップに対応出来れば大満足でした!
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4.0/5
よくバイクいじりの必需品と言われますが、バイクに乗り始めて16年、エンジン腰下以外は一通りいじりましたが、自分は使ったことがありませんでした。
今回使ってみて、必需品の意味がわかりました。
しっかりオイルをつけないと、却ってキズをつけることもわかり、いい勉強になりました。
どなたかのインプレにもありましたが、確かに「一生分」あるかも知れません…(笑)
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5.0/5
初めてグリースガンを購入するに当たり、商品のインプレッションがとても役に立ち、助かりました!
決め手は、使いやすいサイズと、縦・横の使い分けが出来ること。加えて、カートリッジと手詰め両方に対応していたことですね!
しかも、AZ社からは各種品質の高いグリースが販売されていて「グリース屋さんが販売するなら安心だな」と思いました。
グリースガンのサイズは、ノズルを横向きにセットした場合、縦24cm、横15cm。グリスを入れる筒の部分の直径は4cmです。
操作感は、正に商品名の通り片手でラクラク扱えますし、レバーの握りもとても軽く良い感じです。
違うグリースを使う際には、カートリッジならノズル部分をクリーニングすれば、簡単に取り換えが可能です。
個人的な感想ですが、手頃な価格と十分なパフォーマンス、この商品なら失敗しないのではないかと思います。
オススメです。
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5.0/5
最近このブレーキロックをしておくことが習慣的になりました。
主に、渓流釣りやクワガタ採集や山歩きで山岳部の傾斜地にバイクを置いているのですが、このブレーキロックを使いますと少々の傾斜地でも簡単にバイクを停めておけますので多用するようになりました。
このブレーキロックを使用する以前は、バイクを置いておく為に時間を掛けて平地を探し、更に時間を掛けてバイクが動いてしまい立転けしないようリアタイヤの回転を止めておく為にギアインしたり何度となくバランスを確認してバイクを置いておりました。
渓流釣りやクワガタ採集や山歩きをしている間にバイクが立転けしないように、それなりの時間を掛けてバイクを山道の脇に停車させておりましたが、このブレーキロックを使いますとフロントタイヤ(リアタイヤはギアイン固定)されますので、停車したバイクがほとんど動きません。
少々の傾斜地の停車でもバイクが安定しています。
前後タイヤが動かなくなるだけで、随分と安定します。
転けてしまわないかとしっかり確認こそしてからバイクから離れておりますが、このブレーキロックを使う使わないでは随分とバイクの安定停車の所要時間が違います。
このブレーキロックを使いますと、すぐにバイクが安定しますからすぐにでもバイクから離れられます。
ギアインでリアタイヤを止めておくだけですと、場所にもよりますが30秒から3分くらいは停車バイクのバランスの安定に掛かりました。
それが1日1回だけの動作なら特に問題ありませんが、渓流釣りやクワガタ採集ではポイントを移動していきますので1日に10回以上は移動したりバイクを停めたりします。
このブレーキロックを使用するようになって、要領よくバイクを山に停めておくことが出来るようになりましたので安心して渓流釣りやクワガタ採集や山歩きに意識を集中することが出来るようになりました。ありがたいです。
またダートや山道で転倒してしまった場合に、フロントブレーキを握れずにフロントタイヤが回って動いてしまいバイクを立て直し難いことがありますが、そんな時も先にこのブレーキロックを取り付けてから転けたバイクを起こしますと簡単楽勝にバイクを立て直しすることが出来ます。
特にこのWebikeGarageのオレンジ色のブレーキロックは丈夫で装着し易く安価ですのでオススメです。
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YAMAHA SR400のオイル交換用に購入しました。
SRのオイルはドライ散布式のため、オイル交換の際は、メインは前側フレームのオイルドレンから抜き取るのですが、オイルパンに残っているオイルも抜く必要があります。
しかし、センタースタンドを立ててオイルドレンボルトにアクセスすると、取り付けが横向きになっており、またセンタースタンドとの位置関係から、一般的な円形のものでは使いづらく感じていました。
そこで、このPROTOOLSコンパクトオイルドレンパンを購入しました!
スクーターや小型車用と紹介されていましたが、容量は2.68Lで、SR400のオイル容量2.1L対して十分であったことが決め手になりました。
サイズもピッタリで、センタースタンドの隙間に収まり、これからのオイル交換作業に活躍してくれそうです。
実寸は外側で、縦40cm、横23cm、高さ7.5cm。内側は、オイルの溜まる深いところで、縦14cm、横20cm、深さ6cmあります。
先端部分のオイルをキャッチする細い部分は、外側で一番広いところが17cm、狭い所は15cmです。
そのほか、縦に溝がある場所の内側で、縦16cm、横奥20cm、横前13cmで傾斜が付いています。
床に置いた感じは、安定感がありとても頼もしいです!
よく、大は小を兼ねると言われていますが、やはり「適材適所、使い分け」が必要ですね。
今回PROTOOLSコンパクトオイルドレンパンが新しく加わったので、効率良くオイル交換作業を楽しめそうです。
写真には、PROTOOLSのステッカーが貼ってありますが、梱包されてきた袋についてきたものを剥がして付けてみました。
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5.0/5
ホンダの400Xでツーリングに出かけるために、ナビゲーションを取り付けたいと思い、電源取り出しを取り出すために、本商品を購入しました。400Xの場合、シートを外すとヒューズボックスがあるので、その中の既存ヒューズと交換するだけで、簡単にキーオン殿を取り出すことができました。
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5.0/5
エーモンITEM No.1182 ダブルコード(赤/黒)1.25sq長さ6m
使用可能電力DC12V140W以下、DC24V280W以下
導体の材質は電気用軟銅線で、絶縁被覆の材質は塩化ビニール樹脂です。
耐油性・耐候性に優れた柔らかく扱いやすい配線コードです。
このダブルコード(赤/黒)は1.25sqですので、使用電流の最大値が11.6A以下となります。
この配線間にヒューズを入れる際には10Aのヒューズが上限となり、ヒューズボックスもそれに対応したものが必要となります。
電圧(V)×電流(A)=電力(W)
I(電流)=E(電圧)/R(抵抗)、E(電圧)=I(電流)R(抵抗)
オームの法則とか少し解っていた方が安全かも知れません(笑)
このダブルコード(赤/黒)を使用するのは単車や自動車での電気配線ですから波及事故をすることはないと思いますが、感電漏電など電気的事故は起こる可能性がありますので自己責任で配線して下さい。
私はフォグランプや自作のバイク車載用冷蔵庫に電源配線を引く為に、このダブルコード(赤/黒)を使用しております。
もちろん、配線間にはヒューズボックスを設けて適正容量のヒューズを入れて漏電や過電流等から電源バッテリーや機器等の保護をしております。
バイクや自動車で使用されるバッテリー電源の電圧は12V若しくは24Vですが、侮るなかれ12Vでも感電すると痛いです。
人間の身体抵抗値は10kΩと云われ、水に濡れた場合でもその1/25はあるとされています。
計算すると解るのですが、人間の身体の抵抗値(10kΩ)は高いのでバイクのバッテリー電源のDC12Vくらいでは感電死する可能性はまずありません。
しかし、プラグスパークは昇圧してますので1万5千Vで放電していると思いますが電流値は0.002Aです。
感電した時の衝撃はとても強いです。
昔、プラグスパークで感電した時腕が飛ばされるくらいの衝撃を受けました。その後、心臓バクバク
感電死よりショック心停止の可能性が大です。
気を付けながら、このダブルコード(赤/黒)で電装カスタマイズを楽しみましょう。
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