| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
夏場の暑いときに風が入るので蒸れないし、雨の日に走行してもシートに雨水がたまらないので快適です。厚みがあるのもいい。カブに乗ってツーリングをする方には特にいいと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
厚めでしっかり引っ掛かるタンクパッドをを求めてこちらを購入。
表面は結構硬めだが、グリップ感は上々。パンツは削れるタイプかも知れない。
幅広なのでタンク保護については全く申し分ない。
タンクパッドの形状もそうだが標準装備の両面テープは曲面が苦手なようで、数日で浮き始めたため両面テープを交換した。
タンクが細めの場合は私のように浮きが出るかもしれない。温めながら貼り付ければ多少改善されそうではある。
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走行距離も4.5万kmを超え、スプロケットナットには洗っても洗っても取れない汚れが堆積。
どうしようか悩んでいるときに思い切ってナットに変えることを検討。
錆びないということで、検討にあがるのはステンレスかチタン。でもステンレスも実は錆びます。
ステンレスは、一般的に出回っているものとしてオーステナイト系su301が有名ですが、実はいろいろな種類があります。すごく大きい括りになりますが、鉄にクロムとニッケルを混ぜた合金がステンレスです。
クロムなどが鉄の表面に不動態皮膜を作り、これが内部を守るので「錆びにくい金属」であるわけです。言い換えれば表面の不動態皮膜が破壊されると、いくらステンレスといえど錆びてしまうわけです。
そしてステンレスの不動態皮膜は酸や塩化物イオンによって徐々に破壊されてしまいます。
また塩化物イオンの半径が小さいため、表面皮膜が破壊された微細孔を通りやすく、通ってしまえば鉄ですので簡単に錆びてしまいます。素材自体が鉄の合金であるために、不動態皮膜が弱く腐食が生じてしまうというわけです。
それに引き換えチタンの酸化皮膜は塩化物イオンに対して安定的であり、塩化物に対して高い耐食性を持ちます。ステンレスは鉄の合金、チタンは純金属のため、酸化に対して違いがでるわけです。
チタンは空気(酸素)に触れた途端、酸素結合を起こし、表面にだけごく薄いチタン酸化物の不働態皮膜が形成されることで、この皮膜が外界からチタンを保護します。また何かの都合でこの不動態皮膜が破壊されたとしても、空気(酸素)とすぐに結合するため、錆びないわけです。(まぁ酸化被膜自身が錆なのですが・・・)
そういった腐食性を考えると、やはりチタンになるのですが・・・
いろいろ調べていくうちに、チタンという素材自体が硬度がありすぎてナットとして使うには、摩擦力が足りないことが判明。
そもそもネジというものはネジ溝(オスとメス)同士の接触による摩擦力で締結するもの。当然素材に粘りがあればあるほど、締め付けたときの緩みにくさには優れるわけです。ですので硬度が高いチタンは表面摩擦力が弱いので、スプロケットナットとして適しているかというとまた疑問があるところですが、高強度ネジロック剤+乗る度に増し締めすればいいかと思い購入。
実際に商品が届いたときに気づいたのですが、緩み止めのためにチタンスプリングワッシャ―が付属している!!
さすが大手のTITANIUM64!
まぁ念のため、スプロケットナットを取り付ける5か所あるうちの1箇所のみ、ネジロック剤を使わずに取付け。ネジロック剤を一カ所つけないのはスプリングワッシャ―でしっかりと緩み止めができるかどうかの検証です。
とりあえず見た目には満足!但しスプリングワッシャ―を嵌める厚み分、ナットを締めこめないために多少の不安が残りますので、乗るたびに緩みチェックは必須だと思われます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
国内2型に取付しました。
パッセンジャーから要望があり購入取付しました。
取付後は、大絶賛しております。
遠出の買い物やツーリング等で威力を発揮致します。
ツーリングの帰り等ではそのまま眠りそうな勢いだそうです。(危険)汗
Sタイプよりも固定部分が2箇所多いので車体にガッシリ固定でき、センタースタンドを立てる時にタンデムバーを使って持ち上げても全然ビクともしません。
ただ、半年程でバックレストは縫い目の糸が切れてぱかっと開きました。もう少し耐久性があって欲しい部分です。
私は、自分で他の糸で縫いつけて補修しました。
それ以外はとても良いです!
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
別メーカーのリヤフェンダーと一緒にショップにて購入、取り付け。
取り付け具合はショップにてやってもらったので分かりません。
ナンバープレートが起きすぎず倒れすぎずの良い角度で、リヤ周りがスッキリしました。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
ZX-14Rの中でフェンダーとして一番大きいものだと思い、ショップにて購入、取り付け。
取り付けはショップにてやってもらった為、取り付け具合は分かりませんが、この大きさで取り付けとなるとかなり大変だと思います。
多少値は張りますが、フェンダーとしての効果は十分でデザインもかなり決まってます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 5 |
純正品と比べてもあまり大きさが変わらないので効果があるか心配でしたが、防風効果が見た目以上にありました。
形状もかっこいいと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
| 整流効果 | 4 |
スクリーンと言うものを初めて取付てみようと思い、価格と形状が良さそうだったので、購入を決定。取付は標準のバイザーを残したまま取付を行い、メーター全部の配線が見えないようにしました。清流効果はまだ体感できていませんが、装着状況やグラデーション・カラーリングは気に入りました。顔つきがちょっと良くなったかな・・・。出きれば、日本語の説明書が欲しかったな。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 5 |
2012型ZX14R北米仕様にギリギリ取り付けました。
一番先端2個所のビス穴の位置が合わず、
純正メーターカバーのクリップナットではビス位置合わせが出来ませんでした。
メーターカバーを外し、先端部もウェルナットでなんとか取り付けできましたが、
おかげでスクリーンとメーターの隙間がガバガバです。
他で取り付けた事例も有るので、個体差なのでしょうか?
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
KTM 690SMC-Rに取り付けました。
当車種の適合は記載が無い為、他の人が付けてるのを真似てみました。
ノーマルボルトの味気ない感じが、この製品により良い感じにアクセントになります。
ただ、見た目だけだと思うので機能的にどうこうは無いような気がします。
オシャレは脚元からと思う方はどうぞ!
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