| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
GSX-R1000R L7に装着しました。センサーはkosoのM16センサーアダプターを使って、奥行きの深い方のオイルギャラリーボルト穴に取り付けました。奥行きの浅い方のオイルギャラリーボルト穴には油温計センサーを取り付けました。どちらのボルト穴もM16です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
オイル交換を自分でやるにあたり、ドレンワッシャーは交換した方が良いのかなあと思っていました。バイク屋さんに聞くと、「いや、2,3回は大丈夫」とおっしゃいますが、心配性な私は漏れたら嫌だなあとホンダ車用のワッシャーを探していました。
なかなかウェビックさんの検索で見つけることが出来なかったのですが、とうとうこれに行きつきました。最初「え、330円、高いなあ」と思っていたのですが、なんと来てみたら10個入りでした。だから1個33円。当方ドレンボルトをタケガワのマグネット付きに交換していますが、写真の通りぴったりフィット。もちろん全く漏れもありません。この金額なら毎回交換です。
ちなみに、マグネットには大量の鉄粉が付いておりました。効果ありますよー。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
いわゆるエンジンハンガーボルト外してつけるエンジンスライダーは取り付けボルトが折れたらとても大変な事になるのでこちらのタイプを選択。
キノコみたいに生えてなく質感もよく目立たずいい感じです。
あくまで「エンジンケースガード」なので外装にはダメージ出そうです。
取り付けは簡単ですが一応トルクレンチは用意して置いたほうが無難かと。
ガスケットという名のシールワッシャーの交換を説明書では推奨されています。
心配性の方は用意したほうが無難かと。商品情報欄に書いてほしかったですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
PINGEL製燃料コックが故障したため、代替品として購入。燃料タンクに取り付けていたPINGEL製のアダプタープレート1/4NTPをそのまま使用。
以前に使用していたPINGEL製4000シリーズと比較して、リザーブ切り替えタイミングが若干早くなった(リザーブ容量が多い)。
切り替えレバーの動きが硬いが、それ以外は使用上特に問題なし。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
99年式SR400、TAYLOR製プラグコード、ASウオタニ製SP-�Uフルパワーキット取付車両に使用。
フルパワーキット装着車はプラグの火花ギャップを1.1mmに調整するよう指定があるため、BPR6ESと同寸法、同熱価、火花ギャップ寸法1.1mmのこのプラグを使用。ターミナル一体型のため、TAYLOR製プラグキャップにそのまま使用可能。
性能については特に不満なし。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
今まではGROM界隈ではほぼ「定番」と言われる、OPMID製を使っていました。
機能的に十分でしたが、日中の視認性の悪さに我慢できなくなり入れ替えを決意。
取り付けはセンサー部の割り込みはOPMIDのものを使って、本体だけを交換。ただ、電源の赤線・黒線両方を繋がないと動作しないと判るまで時間がかかりました。温度と電圧表示だけなら常時電源(赤線)は不要なのだろうと思い込んでいたことや、取説にも「時計の機能を使わなくても赤線を繋ぐ必要あり」と書かれていなかったためです。壊れているのかと思っちやいましたw
(時計未使用で運用するなら黒線と同じラインに赤線を繋ぐ。設定値や最大温度はメーター内にメモリーされるので問題ナシ)
でも、表示はパリッとしたのでよかった(* ̄∇ ̄*)
あとは耐久性かな。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
キャブがいつも不調になりやすくなりおかしいなと思って外してみたら、純正のこれが破けて?ました。
破けてというのは言葉が正しくなく、組み立てで(縫製でなく)溶着されている部分が剥がれていた、というほうが正しいかも。
とにかく劣化でダメになったものをこれに変えましたという話です。
在庫があってすぐ届き助かりました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正のボルトが劣化して来たため交換しました。どうせならマグネット付きで鉄粉など取れればと思い、こちらの商品を選択しました。これで、舐めて取れなくなる心配がなくなりました。ワイヤーは使っていません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
2019年式XSR900にて使用しています。
コアガードを検討した際、エッチングファクトリー等のラジエーターに引っ掛けて挟み込む固定方法がいまいち信用出来ず、ラジエーターのサイドガーニッシュと共締めするタイプのコアガードが欲しくて購入しました。
商品番号のKPR2128は、GIVIのPR2128のOEMなのでGIVIのロゴの有無が違いとなります。
商品はコアガードの他に、
・ガーニッシュ、コアガード取付部、ラジエーターが直に接触しないようにする隙間を作るためのワッシャー
・共締めする分に少し長くなったボルト
・少し長くなったホーンステー
が付属します。
コアガードの取付は共締めなので簡単ですが、取り付けるとラジエーターの前面から1.5�p程のクリアランスがあり、この為純正のホーンステーの長さだとホーンとコアガードが接触してしまうので、付属品の延長ホーンステーを使いホーンの位置を少し動かします。
このホーンステーがフォークのアンダーブラケットに取付られているので、ここだけは少し面倒です。
ホーンステーは少しだけ長くなっただけなので配線も問題ありません。
取付後の見た目は、サイドガーニッシュの取付位置がラジエーターから少し離れるので近くで見ると純正との違いを感じるかもしれませんが、遠目ではそれ程ではありません。
また前述の通り、コアガードはラジエーター前面と1.5�p程のクリアランスがあり、個人的な感想ですが、印象としてオンロードよりオフロードのような感じがあります。
アドベンチャー寄りのカスタムを目指す方や、キャンプツーリング等で未舗装路の走行が多い方は検討されても良いかもしれません。
他のコアガードと比べると全面同じ大きさの網目ですが、取付後に高速道路を利用したキャンプツーリングから戻った際に、このコアガードに体長2�p程のアブが突き刺さっており、ある程度の防御力は実感出来ました。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
近くのお店に合うサイズがこの商品しか無く、購入して最近は安心感からかこのガスケットばかり使っています。
他の物でも、純正パーツでも変わりはないと思いつつ、何故かこのガスケットが工具箱に有るような気がします。
以前、知り合いのお宅に宿泊して、その知り合いのオイル交換を手伝いつつ、自分もついでに交換しましたが、ガスケットを用意していなく、そのまま裏返しでやってはいけない再利用をしました。
その後漏れる事も、滲む事も無く、結局はこのガスケットの品質テスト実施、なかなかの高品位を確認出来ました。
取り外しの際に確認すると、しっかりと表面にドレンボルトの食い込んだ頭跡が確認出来るので、安心して使用できるパーツかと思います。
かれこれ使用して一度も問題無く、安心感が違います。
二度使いの再利用はオススメ出来ませんが、安物ワッシャー状のガスケットに不安が有る方は、少しだけコストアップですが一度使用してみると良いと思います。
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大変参考になります。私は油温センサーのみ右下のギャラリー(おっくんさんの油圧センサー取り出し位置)から取り出しているのですが、走行風が当たる時で油温が105度前後(水温は80度台)、ノロノロ運転時で113~114度(水温は100度超)となります。左上のギャラリから油温センサーを取り出しているおっくんさんのL7の油温は何度ぐらいになるでしょうか?参考までに教えていただけますと幸いです。