| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロードイベントに参加するため、フロントタイヤの交換と同時にIRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を導入しました。
今回参加したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
それまでは車両購入時から装着されていた純正タイヤを使用していましたが、キャンオフに出るにあたって本格的なオフロードタイヤへ変更することにしました。
タイヤだけではなく、空気圧をおおよそ0.6前後まで落として走ることを想定していたため、チューブも純正品ではなく、IRCのHEAVY TUBEを選びました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたので、フロントにはDRCのリムロックも1個装着しています。
実際に爺ヶ岳で使用してみましたが、ガレ場や荒れた路面などをかなり低い空気圧で走ることになったため、ヘビーチューブを選んでおいて良かったと思います。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨、翌日のキャンオフ爺ヶ岳は晴れていましたが、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、タイヤやホイールにとっても厳しいコンディションでした。
そのような環境でも、タイヤ+リムロック+ヘビーチューブという組み合わせで安心して走ることができました。
特に今回はオフロード初心者として参加しているため、どうしてもライン取りを間違えたり、ガレ場でバイクを振られたり、ウッズで転倒したりする場面がありました。
それでも、チューブに関して余計な不安を感じずに走れたのは良かったです。
もちろんヘビーチューブだから絶対にパンクしないというものではありませんが、本格的なオフロード走行をするのであれば、通常のチューブよりも安心感を得られる装備だと思います。
特に空気圧を低くしてガレ場などを走る予定がある方や、オフロードイベントに参加するためにタイヤ交換をする方なら、タイヤだけではなくチューブまで合わせて見直す価値があると思います。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的な環境で実際に使用しましたが、初心者でも安心してオフロード走行を楽しむための準備として、満足できる商品でした。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに挑戦する方には、タイヤ・ビードストッパーとセットで導入することをおすすめします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から使用していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロードを走っていましたが、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加することになり、さすがに純正タイヤでは厳しいと思い、オフロード走行を前提としたタイヤへ変更しました。
実際に走ったのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。かなり本格的なコースで、ガレ場やウッズ、滑りやすい路面など、タイヤの性能を試すには非常に分かりやすい環境でした。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降り、キャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすい状態になっていました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、リヤにもビードストッパーを1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、純正タイヤとの違いはかなり分かりやすかったです。
特にガレ場では、リヤタイヤが路面をしっかり掴んでくれる感覚があり、今まで純正タイヤで苦労していた場所でも、思っていたよりスムーズに走ることができました。
アクセルを開けたときにも、純正タイヤのときよりも前に進んでくれる感じがあり、荒れた路面でのトラクションの違いを実感しました。
もちろん、雨の影響が残ったウッズのツルツル路面では、タイヤを交換したからといって簡単に走れるわけではありません。そこは完全にライダーの腕の問題で、何度も転倒してしまいました(笑)。
それでも、タイヤを交換したことで「全く前に進まない」「どこへ行くか分からない」という状況が減り、なんとかコースを1周することができました。
特に初心者の場合、ライダーの技量が足りないからこそ、タイヤによるサポートが重要だと感じました。もちろん腕を磨くことが一番ですが、純正タイヤのまま無理をするよりも、用途に合ったタイヤに交換することで、オフロード走行そのものを楽しみやすくなると思います。
今回、爺ヶ岳というかなり本格的な環境で使用しましたが、林道だけではなく、オフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
これからキャンオフなどのイベントに参加してみたい方や、純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへの交換を考えている方には、ぜひ検討してほしいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から装着していた純正タイヤから、IRCのVX30へ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロード走行をしていましたが、キャンオフに参加することになり、さすがにノーマルタイヤのままでは厳しいと感じ、本格的なオフロードタイヤへの変更を決めました。
実際に使用したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる長野県の爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたため、フロントにもビードストッパーを1個装着し、空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降るコンディション、翌日のキャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響が残っており、ウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、ツルツルした状態でした。
そんな状況でも、純正タイヤからVX30へ変更したことで、まず感じたのがフロントタイヤの安心感の違いです。
特にこれまで苦手だったガレ場では、純正タイヤのときよりもフロントが路面を捉えてくれる感覚があり、思っていた以上にスムーズに通過できました。石の上や荒れた路面でも、フロントが変に逃げてしまう感覚が少なく、「タイヤを変えるだけでもここまで違うのか」と実感しました。
下り坂でもフロントタイヤに対する安心感が大きく、以前よりも「ここでフロントが滑ったらどうしよう」という不安を感じにくくなりました。もちろん、雨上がりのウッズなどではライダー自身の技量不足もあり、何度も転倒しましたが、それでもタイヤのおかげでなんとかコースを1周することができました。
特に初心者?初中級者で、純正タイヤから初めて本格的なオフロードタイヤへ交換する方には、タイヤ交換による効果をかなり実感しやすいのではないかと思います。
バイク側の性能を上げる前に、まずタイヤをしっかりしたオフロード向けにするだけでも、走れる場所や安心感が大きく変わると感じました。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的なコースでの使用でしたが、林道だけでなくオフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
純正タイヤからのステップアップを考えている方や、「オフロードイベントに出るならどのタイヤにすればいいのか」と悩んでいる方には、候補の一つとしておすすめしたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
毎日の通勤、休みの日の長距離ツーリングと使ってますが
ドライ、ウェット共に安心の性能です
ライフはリヤで6,000キロほど走れます
半年で走ってしまう距離なので、在庫は常に1本在るようにしてます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
純正のGP−5の後輪が9,000キロでスリップラインが出そうに成ったので
好評なミシュランシティーエクストラに前後とも交換してみた
ビート部分をビートブレーカーで落としてから手組で交換
交換はビートクリームを塗れば簡単にできた
チューブレスなのでチューブがない分だけ作業は楽だが
黒いホイルに傷を付けないように作業するのが面倒だった(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
旧いカブの前後タイヤとして使用しています。普段の街乗りから近場の未舗装路まで幅広く走っています。
レトロな外観を保ち、その時代にまだ街中にもあったような未舗装路を走るスタイルにしたくてこのタイヤを選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのスタイルで大満足です。古くさいキャラメルパターンが旧い車両にもよく似合い、装着するだけで車体の雰囲気がシブくなりました。
カブ用タイヤの中では決してコスパが良いとは言えませんが、この唯一無二のパターンと特性を考えると、今でもIRCがこれを作ってくれているだけでも本当にありがたいと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
作業は非常にスムーズでした。タイヤ自体が柔らかいので交換作業もとても楽な部類に入ります。ビードも手組みで苦労することなくすんなり上がり、DIYでタイヤ交換をする方にとっても扱いやすいタイヤだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目に反して?走りの性能が思いの外よくて驚きました。
オンロードも意外なほどグリップしてとてもいいですし、オフロードもエア圧次第でそこそこ走れる懐の深さがあります。
また、ブロックが柔らかいせいか乗り心地も良好です。
反面で耐久性はあまり無く、4000?5000kmほどでトレッド真ん中が減って交換が必要になります。それでも欠点補って余りある魅力があります。
スタイル重視でありながら走れる、味わい深い名作タイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブリーザーバルブの辺りからオイル漏れが発生したため、当初はOリングの交換を検討しました。
しかし、「Oリングを交換してもオイル漏れが直らなかった」「ブリーザーバルブからオイル漏れするなら、アルミ製に交換した方がいい」という話を見かけたため、こちらを購入しました。
交換作業の際、純正ブリーザーバルブの取り外しが少々難しいという事前情報がありましたが、ベルトレンチを使うことで、拍子抜けするほど簡単に取り外すことができました。
なお、本品は14mmのヘックスビットで取付可能です。
また、本品にはOリングがはまる溝がありません。そのため、Oリングを購入する必要はないのですが、私はシールテープを巻いておきました。
「アエラ製 内圧コントロールバルブ」のように、走りを改善するための製品ではないので、交換後に走りが変わった感じは特にありませんでしたが、オイル漏れはしっかり直り、見た目もいいので満足しています。
ちなみに海外フォーラム情報によると、一度分解して、内部のねじに高強度ねじロック剤を使った方がいいというアドバイスがありました。私は分解が面倒なのでやりませんでしたが。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ゴムがしっかりしてると思います。
取り付けはお店にお願いしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
cb1000Fが納車されてから純正で付けられていたのがブリジストンS22でした!
ナラシから始まり、高速巡行、峠、SSTR参戦とCBの足元を支えてくれました!
7000キロ辺りからスリップサインが前後とも近づいてる感じかあり、タイヤ値上げ前に交換しました。
走り方にもよりますが、気温が35℃以上の日に峠道をよく走ったのでちょっと早めの消耗になりました。
夏に150キロ程走ると、タイヤに消しゴムのカスのような塊が出てきます。タイヤに熱が入った証拠ですかね(笑)
峠道でコーナーを攻めても寝かせても入口から出口まできっちり安定してくれました!
さすがブリジストンだなーと思い、次のタイヤもブリジストンで交換しました!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)のリアタイヤ(18インチ)交換および、チューブやリムロックの組み込み作業に合わせて購入しました。
ホイールの内側で、チューブが直接スポークのニップル(根元の金具)やリムのサビに触れてパンクするのを防ぐための保護帯(リムバンド)です。古いバンドが経年劣化でカチカチに硬化し、ペラペラになってゴムの弾力を失っていたため、新品のチューブを確実に守る目的で同時交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
タイヤメーカーの王道であるダンロップ(DUNLOP)製だけあって、ゴムのしなやかさと厚みが絶妙で、ホイールのリム底にピッタリと美しく収まります。
数百円の地味なパーツですが、足回りの安心感を底上げする非常に重要な役割を果たしてくれます。新品の弾力あるゴムがニップルの角やわずかな段差からチューブを完璧にガードしてくれるため、ハードなダート走行でタイヤが激しく揉まれても「内側からのパンク(擦れパンク)」のリスクを確実に潰すことができました。
【期待外れな点はありましたか?】
タイヤ交換における超定番の消耗品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格も非常に安価で、足回りのリフレッシュには欠かせない優良パーツです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. リムロック(ビードストッパー)装着時の穴あけ加工
先ほどのDRC製リムロックなどをホイールに組み込む場合、一般的な汎用リムバンドには「空気バルブ用の穴(1箇所)」しか開いていません。そのため、リムロックのボルトを通す位置に合わせて、ハサミやポンチを使って「リムバンドへ新たに穴(切れ込み)を開ける」必要があります。穴を開けずに無理やりバンドを横にずらしてボルトを回避しようとすると、本来守るべきニップルが剥き出しになってパンクの原因になるため、必ず適切な位置に穴を追加して真っ直ぐ装着してください。
2. 古いバンドの再利用はハイリスク
タイヤ交換の際、「まだ切れていないから」と古いリムバンドを再利用するのはおすすめしません。長期間使用されたバンドは、チューブからの圧力でニップルの形にくっきりと凹凸がついており、ゴム自体も薄く伸びきって保護力を失っています。せっかく新品の高いチューブを入れても、劣化した数百円のバンドをケチったせいでパンクしては元も子もありません。タイヤやチューブを外した際は、必ずセットで新品のリムバンドへ交換するのが安全な足回り整備の鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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