| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
モリワキのマスターシリンダーキャップを実際に手にとってみると、まずその削り出しの美しさに目を奪われます。安価なプレス成形品とは一線を画す、CNCマシニングならではの緻密な切削痕が非常にレーシーで、ハンドル周りやステップ付近の質感が一気に引き締まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルマイトの質も非常に高く、シルバーの色味は純正のブレーキマスターと違和感なく馴染みながらも、さりげなく主張するモリワキロゴが「こだわって選んだ」という満足感を満たしてくれます。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは純正のボルトをそのまま流用して付け替えるだけなので、数分もあれば完了する手軽さです。しかし、そのわずかな作業で得られる変化は大きく、信号待ちなどでふと視線を落とした瞬間に、このパーツを選んで良かったと実感できるはずです。機能美とドレスアップを両立したいライダーにとって、間違いなく外しのない一品と言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
モリワキのマスターシリンダーキャップ(45513-201P8-00)を実際に取り付けてみると、作業自体は拍子抜けするほど簡単です。基本的には、純正のキャップを固定している2本のプラスネジを外し、モリワキのキャップに載せ替えて再びネジを締めるだけ。わずか5分から10分程度で完了する、まさにポン付けのカスタムです。
【付属品はついていましたか?】
キャップを開けた際に、中のブレーキフルードが車体やカウルに付着しないよう、周囲をウエス(布)でしっかり養生しておくのが鉄則です。万が一付着すると塗装を傷めてしまうため、万全を期すなら作業後に軽く水洗いしておくと安心です。サイドスタンドのままだとフルードが傾いて溢れそうになることがあるので、車体を垂直に立てるか、ハンドルを切ってリザーバータンクが水平になる位置で固定して作業するのがコツです。純正ネジの流用:このモデルは純正のネジをそのまま使う仕様です。もしネジ頭がなめかかっていたり、見た目が古びていたりする場合は、この機会にステンレス製のネジなどに新調すると、削り出しのキャップと相まってさらに質感が向上します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
グラストラッカービッグボーイに装着問題なく装着でき当然止まります。
耐久性についてはこれからなので分かりませんがパッドの厚みもちゃんと有りますので問題ないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
KLX230(8BK)の軽量化の一環として、ジグラムローターを取り付けた。
純正ローターは障害物にヒットした場合などに変形しにくいように肉抜きを抑えてあるため、重量は1,016gと重くなっているが、ジグラムローターは自転車用ローター並みの思い切った肉抜きがしてあり、648gと軽く仕上がっている。純正ローターでは、更に変形を防ぐためと思われる環状のダンパーというパーツがホイールとの間に嵌め込まれていて、これだけでも250gもあり、ジグラムローターとはうまくフィットしないこともあって、これも同時に撤去したため、トータルで618g軽くなった。
軽量肉抜きローターといえども、少々転倒したぐらいではそうそう変形するものではないと思うが、岩などにガツンとぶつければ曲がってしまいそうでもあり、心配な人は使わない方がいいと思う。
取り付けに際しては、ボルトは全て新品交換とメーカー(カワサキ)の指定があるが、ネジロックを除去して塗り直せば再使用してもいいのではないかと思う。(この辺は自己責任)
使ってみた感想は、純正ローターに比べてブレーキの効き、タッチともに良くなったようで、特に極低速時のコントロールブレーキで、純正で見られたカクカクッとした感触がなくなったのは非常にありがたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
グロムのサーキット用で購入しました。
今まではキタコのパッドでしたがどうしても初期制動が強すぎでギクシャクしてしまっていたのが、このパッドに変えたら良くなりました。効かない訳では無く、握った分だけキチンと効く感じですね。ちょっと高いですがその価値はあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 0 |
| コントロール性 | 0 |
ちょい効き強タイプだけど純正パットからくらべるとほぼ効かない。
ストレートエンドのブレーキングでリヤも使ってたから全く止まらんが第一印象です
もっと中級、上級の方なら使いこなせるかと、ビビってスピードリミッター外せない自分には使いこなせません
精進いたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
■良いところ
@ 軽い踏力で効く
・ノーマル比 約23mmロング → レバー比アップ
・少ない踏み込みで制動力が出る
A コントロールしやすいリアブレーキになる
・効きがマイルド寄りに変化
・ロックしにくく扱いやすい
B 軽量&高剛性(鍛造アルミ)
・純正比で約半分の重量
・剛性感がありダイレクトな操作感
C ドレスアップ効果もあり
・肉抜き+バフ仕上げ
D 完全ボルトオン
■気になるところ
@ 劇的な制動力UPではない
・あくまでドラムの範囲内
A ストロークは少し増える
・ロングアーム=踏み代増加
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
23年新車購入のPCX160、パッド交換&キャリパーオーバーホールの翌日、アマ◯ンで購入したワンマンブリーダーを使い、自宅で交換作業。ゆるめたブリーダープラグのわずかなスキマからエアが入らないようにエアコン工事用のパテでスキマを埋めて、1時間もかからず無事に完了!マスターシリンダーの小窓が見える透明のフルードがひさびさにまぶしい!レバーの握り具合、ブレーキの効き具合もバッチリです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ドラムの弱点(効きの鈍さ・握力依存)をうまく補う、コスパ良し製品!
■良いところ
@ 軽い力で効くようになる
・ノーマルよりロング → レバー比アップ
・同じ制動力をより小さい入力で出せる
→ 街乗りでも明確に違いを感じれる
A コントロール性が良い
・効きが唐突じゃなく じわっと効く
・ドラム特有の扱いにくさが改善
→ フロントロックしにくくなる方向
B 軽量&高剛性(鍛造アルミ)
・肉抜き+鍛造で軽くて強い
・純正スチールよりレスポンスがダイレクト
C ドレスアップ効果あり
・バフ仕上げで見た目はかなり良い
・足回りの やってる感 が出る
D ボルトオンで簡単装着
・基本ポン付け
・初心者カスタムにも向いてる
■気になるところ
@ 劇的な制動力UPではない(あくまでドラム)
・ディスク化ほどの変化は当然ない
→ 効きが良くなるというより「軽く扱いやすくなる」が正解
A ロング化によるストローク増加
・引き代が若干増える
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )