| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレーキ系のフィッティングパーツですが、一般的なバンジョーアダプターとは異なり、ステンレスメッシュのブレーキホース(#3)に直接装着するパーツになります。
装着にはホースのカット、端面の成形、ワイヤー成形が必要な他、オリーブと呼ばれる内部パーツを正確に打ち込み、ソケット部が抜けないようにする作業が必要です。
作業難度はかなり高め。
失敗するとブレーキがスッポ抜けて死んでしまう事になるので、構造を理解していて細かい作業にも相当自信のある方か、何度もブレーキホースを作ってきた経験が無いと苦しいです。
組み立てやすいように組むとステンレスメッシュのワイヤーで補強したホースの効果が無くなり、ゴムホースよりはマシ・・・くらいのタッチしか得られない残念なホースになってしまうはずです。
バンジョーアダプター式のように組み立て後は角度調整も出来ないので、組み立て時から向きと角度を考えて組む必要もあります。
上手く組むには相当なコツがあり、素人でしっかり作れる人は滅多に居ないはず。。。
幸い、私は過去に某社で販売していたホースキットを1日200台分制作していた経験があり、このフィッティング組み立て作業はお手の物、5mm刻みで自在に組めます。
バンジョーアダプター式にすればそんな苦労をしなくて済むのですが、なぜわざわざオリーブ式の面倒な物を使うかと言うと、フィッティング部分に余計な金属パーツが無くなりシンプルなホースにする事が出来るから。
軽くてシンプルな方がカッコイイと思うタイプなので。
派手なアルマイトでコッテリ固めたゴツいホースが大嫌いという、完全に自己満足の世界。
品番から見てGoodridgeの正規品なのは間違いありません。
Goodridge製はバンジョーは他社の物より厚さが薄く、スタイリッシュに仕上がるのが良いですね。
この45度バンジョーはちょっと変わり種で、滅多に使う人が居ないからなのかやけに価格が高い!
一般的なストレートバンジョーや20°バンジョーはほぼ半値で購入できるので普通は使わないですよね。
ただ、狙った場所にしっかりホースを通すためには(ステンレスメッシュホースは曲げに弱い)45°バンジョーが必要になる事もあります。
今回はフロントブレーキのマスターシリンダー側で使用。
レーシングマスターを使っているので機械式ストップランプスイッチが装着されておらず、今回はブレンボ純正のバンジョーボルト型油圧ストップランプスイッチを使う事にしました。
油圧ストップランプスイッチは嫌いなのですが、市販されている機械式ストップランプスイッチはもっと嫌い(マスターシリンダーにゴチャゴチャと細かい部品が纏わり付いて整備性が悪い)なのでバンジョー型を使用。
ホース取り出し位置は真下なのですが、カウルステーとの干渉を避けつつ最短距離で三又に落したかったので高いけど採用した次第です。
中間ジョイントを使うT型配置のホース、しかも分岐点で三又に固定する方式を採用したのでハンドルを切ったりブレーキを掛けたりしても動かない・・・だったらアルミ製でも良い気がしたのですが、アルミ製は応力でソケットが割れる事があるので安全を有線してステンレス製です。
何十年も前からあるパーツですし、性能は文句無しです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレーキ系のフィッティングパーツですが、一般的なバンジョーアダプターとは異なり、ステンレスメッシュのブレーキホース(#3)に直接装着するパーツになります。
装着にはホースのカット、端面の成形、ワイヤー成形が必要な他、オリーブと呼ばれる内部パーツを正確に打ち込み、ソケット部が抜けないようにする作業が必要です。
作業難度はかなり高め。
失敗するとブレーキがスッポ抜けて死んでしまう事になるので、構造を理解していて細かい作業にも相当自信のある方か、何度もブレーキホースを作ってきた経験が無いと苦しいです。
組み立てやすいように組むとステンレスメッシュのワイヤーで補強したホースの効果が無くなり、ゴムホースよりはマシ・・・くらいのタッチしか得られない残念なホースになってしまうはずです。
バンジョーアダプター式のように組み立て後は角度調整も出来ないので、組み立て時から向きと角度を考えて組む必要もあります。
上手く組むには相当なコツがあり、素人でしっかり作れる人は滅多に居ないはず。。。
幸い、私は過去に某社で販売していたホースキットを1日200台分制作していた経験があり、このフィッティング組み立て作業はお手の物、5mm刻みで自在に組めます。
バンジョーアダプター式にすればそんな苦労をしなくて済むのですが、なぜわざわざオリーブ式の面倒な物を使うかと言うと、フィッティング部分に余計な金属パーツが無くなりシンプルなホースにする事が出来るから。
軽くてシンプルな方がカッコイイと思うタイプなので。
派手なアルマイトでコッテリ固めたゴツいホースが大嫌いという、完全に自己満足の世界。
品番から見てGoodridgeの正規品なのは間違いありません。
Goodridge製はバンジョーは他社の物より厚さが薄く、スタイリッシュに仕上がるのが良いですね。
そんな中、この90度バンジョーはかなり異質。
長いパイプがビヨーンと伸びていて非常にカッコ悪い・・・。
まぁこれは90度バンジョーを使う限りアダプター式でも付いて回る問題なのですが。
苦労して難しいホースを自作するのに何故そんなカッコ悪い物を使うのかと言うと、リヤブレーキのマスターシリンダー側にバンジョーボルト型の油圧ストップランプスイッチを使いたいから。
だからストレートや角度付きのフィッティング形状は選べず、どうしてもバンジョー式にする必要があります。
さらに、DUCATI 900SSなどの空冷2バルブ系はマスターシリンダーの位置と取り出し位置が絶妙に変な位置にあり、ホースをスイングアームピボットの部分でグルリと回転させる必要があります。
マスターシリンダーからまっすぐ出している人も多いけれど、サスストロークでバンジョーを折る方向に力が掛かってしまうのでダメですよ。
で、スイングアームピボットを半周する取り回しを考えると、この90度バンジョーを使うのが最もホースに負担が掛からないというワケです。
こんな長いパーツ、しかもサスストロークで力の掛かる部分なので、疲労破損しやすいアルミ製はちょっと怖い。
そういうわけでステンレス製です。
何十年も前からあるパーツですし、性能は文句無しです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
めちゃくちゃ普遍的な、大昔からあるブレンボのタンクリザーバーです。
かなり小型なのでブレーキではなくクラッチ側とリヤ側で使用される例が多いですね。
同じ形状、同じ容量の小型タンクとしては2種類あり、ホース取り出し口が斜め下に出ているタイプと真下に出ているタイプがあります。
このS15Bは斜め下にホースが出るタイプ。
全く同じ形状でスモークタンク版もあり、おそらく最近はそちらが人気なのでしょう。
透明だし、ツヤがあるし、スモークで高級感があるし、最新型などにはスモークの方がシャープで似合う気もします。
そんなスモークと比較すると伝統的なコチラは冴えない感じで、乳白色で眠い感じのタンクはちょっとダサくも見えます。
しかし古い車両に使うなら断然こちらのタンクが似合います。
なぜなら当時はスモークタンクなど存在せず、ワークスマシンにも使われていたのはコチラの乳白色のタンクだから。
S15Bは斜め下にホースが出るタイプなので、レーシングマスターシリンダーに使用するとピッタリ角度が合います。
非常に短いホースで連結できるのでとてもスタイリッシュ!
あまりオススメではありませんが、私はブレーキ側もコレを使用します。
そもそも純正タンクのように大きな容量のタンクがブレーキ側に必要なのはパッドが減った際に出て行くフルードの量を確保する必要があるのと、パッド交換でキャリパーピストンを押し戻した際に逆流したフルードが溢れないようにするためです。
なので、パッド残量に関わらずマメに液量をチェックする事と、パッド交換時にフルードも抜いてエア抜きし直すといったメンテナンスが出来るなら、あんな大きなタンクは不要です。
フタだってマメに緩んでないか確認するのであれば、純正のようにボルト止めする必要など無し。
めちゃくちゃ軽量に仕上がるので、タンクステーも細くて軽い物で振れ止めできれば十分になります。
ただし、上記のように常に残量をチェックしたりするマメさが必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
ノーマルのディスクローターでは小さくてパッドが全面当たりません。
大きいディスクローターに交換しないとなりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
ブレンボリアキャリパーのセンター出しに使おうかと買ったが、ボルトサイズがM10用だった。
リアキャリパーボルトはM8なので使えず。
メーカー表記も無くて厚みしか記載がなく、ボルト径くらいは表記して欲しいところ。
お蔵入りパーツになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
CBR1000RR 2018年式のフロントブレーキフルードタンクに取り付けました。リアも合わせて購入しました。
ゴールドの質感がオーリングのフォークと同じ色合いで綺麗です。
取り付けはキャップを回して取り替えるだけの簡単作業でした。
自己満足ですが、常に目につく部分なのでカスタム感が気に入ってます。
トップのステッカーは自分で貼り付けするので、キャップを閉めたあとに向きを決められるのが細かい気配りで大変満足です。
日光での色褪せはこれから確認かなとは思いますが、お手頃な値段の商品なので、買い換えても損はないかと思います。
次回はカラーを変えてみるのもいいかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正品の減りのせいか、ジャダーに悩まされていたので納期がかかりましたが、実績とデザインでブレーキングの製品を選びました。悩まされていたジャダーも解消し、純正より厚みがあるため、剛性の違いを感じることができます。安い買い物ではないので、悩んで決めた甲斐がありました!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ゴールデンパッドは2回目の購入です。
定番品なので安心して使えます。
Webikeでの購入でしたら、用品店より安いですね。
Pitinにて取り付けは依頼しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
ブレンボディスクローターと一緒に交換しました。
キチンと止まり、コントロール性も問題無しです。
ただ、付けるとブレンボって見た目でわからなくなります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ノーマルディスクローターが薄くなって交換で使用しました。
600kmぐらい走行しましたが、パッドもブレンボの新品で同時に変えましたので、あたりは早くついたと思います。
当然ですが、しっかり止まります。
コントロール性も問題ありません。
あとは耐久性に期待します。
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