| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブリーザーバルブの辺りからオイル漏れが発生したため、当初はOリングの交換を検討しました。
しかし、「Oリングを交換してもオイル漏れが直らなかった」「ブリーザーバルブからオイル漏れするなら、アルミ製に交換した方がいい」という話を見かけたため、こちらを購入しました。
交換作業の際、純正ブリーザーバルブの取り外しが少々難しいという事前情報がありましたが、ベルトレンチを使うことで、拍子抜けするほど簡単に取り外すことができました。
なお、本品は14mmのヘックスビットで取付可能です。
また、本品にはOリングがはまる溝がありません。そのため、Oリングを購入する必要はないのですが、私はシールテープを巻いておきました。
「アエラ製 内圧コントロールバルブ」のように、走りを改善するための製品ではないので、交換後に走りが変わった感じは特にありませんでしたが、オイル漏れはしっかり直り、見た目もいいので満足しています。
ちなみに海外フォーラム情報によると、一度分解して、内部のねじに高強度ねじロック剤を使った方がいいというアドバイスがありました。私は分解が面倒なのでやりませんでしたが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
汎用のベアリング仕様のシフトペダルに交換して付属のペグが好みでないので交換
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
こけておれてもバラ売りされていて安心です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ゴムがしっかりしてると思います。
取り付けはお店にお願いしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
cb1000Fが納車されてから純正で付けられていたのがブリジストンS22でした!
ナラシから始まり、高速巡行、峠、SSTR参戦とCBの足元を支えてくれました!
7000キロ辺りからスリップサインが前後とも近づいてる感じかあり、タイヤ値上げ前に交換しました。
走り方にもよりますが、気温が35℃以上の日に峠道をよく走ったのでちょっと早めの消耗になりました。
夏に150キロ程走ると、タイヤに消しゴムのカスのような塊が出てきます。タイヤに熱が入った証拠ですかね(笑)
峠道でコーナーを攻めても寝かせても入口から出口まできっちり安定してくれました!
さすがブリジストンだなーと思い、次のタイヤもブリジストンで交換しました!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
装着してから3ヶ月でオイル漏れが発生しました。
耐久性が全くなく非常に品質の悪い商品でした。
非常に不満でコスパ悪いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
サスペンションオイル昨今は値上がりが激しいが本品は手頃な値段だったので購入。
ホンダのクロスカブに使用してみたが、まったく問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
皆さんのレビューでカチッと入るようになったと書かれている方が多いと思いますが正直僕にはわかりませんでした
只のプラシーボ?1万円ちかいですからねそう思いたいのもわかりますが僕的にはタダのドレスアップかなとそれにしては目立たない所ですが 軽量命のかたは付けない方が良いかと
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 0 |
| 性能持続性 | 0 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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