| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
昨年4月に交換してから約8,000km走りましたので再度インプレを投稿します。
使用条件は、ほぼ毎日の通勤、買い物等の街乗り、月に1回程度のタンデムツーリングです。
ライダーは体重90kg、基本常に低燃費走行です。
まず、最初のインプレで書いた直進安定性ですが、慣れたのか以後フラフラする感じも無く全く問題ありません。
柔らかいタイヤからくる乗り心地の良さは8,000km走っても変わりません。
雨の中何度も走りましたが、ウェットグリップもほぼ問題ありませんでした。
ただ、ミシュランのCity Gripの時は濡れた白線やマンホールで後輪が滑ったことは一度もありませんでしたが、このタイヤは1度か2度リアが白線に乗った状態でアクセルを開けた時に「ズルっ」と滑りましたのでCity Gripよりはウェットグリップはやや劣るかもしれません。
肝心のライフですが、約8,000km走って前後とも写真の状態です。
溝は、フロント真ん中で2.8�o、サイドで4.0�o。 リア真ん中で2.6�o、サイドで4.0�o です。
前後でほとんど摩耗していないサイドの溝の深さが変わらないので新品の溝は4.0�oかと思われますので、8,000kmでそれぞれフロント1.2�o、リア1.4�o減ったことになります。 スリップサイン(残1.6�o)が出るまで使うとして、残り前1.2�o、リア1.0�oとなりますので、後5,000?6,000kmは持ちそうです。
そうすると、13,000?14,000kmが自分の場合のこのタイヤのライフとなります。
どうやらCity Gripの約20,000kmのライフよりはかなり短いと思われます。
しかし、最初のインプレに書きましたが、City Grip2との価格差(City Grip2の約65%の価格)、乗り心地の良さや手組みのし易さも含めて考えると、13,000km以上ライフが持つならこっちが良いということでしたので、結果Mobicityに軍配があがりますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
2003年モデルのTuono Racingに装着しました。
言わずと知れた、ミシュランの名作ロングセラーのタイヤです。
ピレリディアブロロッソ�U(190/50)からの交換です。
このタイヤを選んだ理由は、単純に安いから。というのもありますが、ディアブロロッソ�Uもそうですが、自分のTuono Racingのようにほぼ旧車の類のスポーツバイクには最新のタイヤよりもやはり昔のスポーツタイヤの方が性能的にも尖って無くてトレッドパターンのデザインもしっくりくると個人的に思います。
昨年末に取り付けて500km程走りましたので、それまで付けていたディアブロロッソ�Uとの比較になりますが、簡単なインプレを書きます。
まず交換してすぐに感じたのは、非常に倒しこみが軽いことです。
ディアブロロッソ�Uは扁平率が50ということもありますが、かなり安定志向のタイヤで、しかも8,000km程走った交換前は真ん中が減っていた為かかなりゆっくりもっさり倒れる感じで、でもバンク中の安定感はとても良くてそれはそれで安心感があって良かったのですが、ややスポーツ性には欠ける感じでした。 パイロットパワー2CTは扁平率が55ということもありますが、見るからにプロファイルが尖っていて、実際に走ってみても倒しこみが非常に軽く、かつバンク中の安定感もディアブロロッソ�Uに勝るとも劣らない感じです。
たぶん、こちらの方がコーナリングが楽しいタイヤかと思います。
まだ冬しか乗っていませんが、温まりもディアブロロッソ�Uと変わらない感じで、走り始めからグリップ感がそこそこあり、気温をあまり気にせず走れるタイヤかと思います。
雨の日は走ってないのでウェットグリップはわかりません。
あとはライフですが、ディアブロロッソ�U並みに持つのであれば次回もこのタイヤのリピート確定ですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
流石gクラフトさんのパーツ
とにかく作りが良いです
モンキーのパーツは色んなメーカーがありますがgクラフトさんのパーツは作りが美しい。
(あくまでも個人的な意見です。)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
特にパンクした訳ではないですがタイヤ チューブ交換。
なぜ? 交換?
チューブとは‥タイヤ本体とリムの間にあって、風船のように膨らむゴム製チューブのことです。
前回交換してから5年経ちました。つまり‥
タイヤチューブの使用期限はタイヤと同じ! タイヤチューブの使用期限についてですが、単刀直入に言ってしまえば……タイヤの使用期限と同じ。
つまり……タイヤを新品に交換したら同時にタイヤチューブも新品にしましょう。
長期間走るとチューブは少しづつ少しづつ、ずれます。そして?ずれた状態は、バルブの根元に大きな負担がかかります。 やがて、バルブの根元が引きちぎれて空気が抜けてしまう可能性も‥ 引きちぎれたバルブは修理できないため、この場合も新品のチューブへ交換します。
タイヤのお約束は、
�@タイヤの空気圧を適正に保つ!
�Aスリップサインで摩耗度合いを確認
�B製造から5年経ったタイヤ本体は交換。
タイヤ本体が適正な仕事をするためには、タイヤチューブが常に正しく、空気を保持していなければならない。
そして、補足すると出来ればチューブは柔らかく弾力性の高いモノをおすすめします。
メーカー問わず。出来れば高価だけど、国産メーカー。
迷わず、今回はBS製にしました。
良い点
○柔らかく弾力性あります。タイヤ交換初心者も大丈夫。
○耐久性に期待。メーカーさんの信頼=価格の差。
○タイヤと上手く相互作用して、車体のショックもやわらげます。
デメリットは有りません。
交換、チューブをタイヤに入れるコツとしては、はビードワックスまたは、石鹸水をチューブにたっぷり塗る事です。滑りが良くなるので手組みし易いですから!
リムバンドも忘れずに!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
YZF-R6に取付け。レースステップはABS非対応と記載されていますがブレーキパイプを曲げながら合わせれば取付出来ました。(あくまでも自己責任です)
ブレーキスイッチは油圧式にする必要あり。
ポジションは今のところ自分の体型では1番下、1番前で使用しています。
マジカルレーシングのアンダーカウルを付けているためシフトペダルの先端が接触するのでカウルの1部カットが必要でした。
さすがのベビーフェイス、自分はリヤブレーキをよく使うため操作しやすいポジションに調整ができ満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
スリップサインが出てしまったタイヤから交換。
他車種で使ったことのあるアナキーアドベンチャーと似たトレッドパターンが気になって、以前から使用してみたかったということもあり、選んでみました。
見た目のハードな印象とは裏腹に、乗り心地はマイルドで気に入りました。
ロードノイズは私はあまり気にならなかったです、国道で60キロ巡行等でも気になることはなかったですが、これについては感じ方に個人差があるかなと思います。
アナキーアドベンチャーはけっこうハッキリと大きいノイズが出ていましたが……
グリップ性能については文句ないです、ドライでもウェットでも、グリップ感に違和感が無いのが良いです。
毎日乗る通勤車で使うタイヤとしてはありがたい性能です。
ライフがあまり長くないようなレビューも見かけるので、実際に使ってみて見極めていきます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 2 |
| 乗り心地 | 1 |
アドレスV125Sのリヤショックが経年劣化により傷んだので信頼のKITACO製に交換しました。
交換自体は簡単で、14mmのメガネレンチとプラスドライバーと10mm、12mmのソケットくらい。
全長が純正と同じ315mmなのでそのまま交換ができ、車高の変化がありません。取り替えも30分程度ですんなり終わりました。
プリロードは触らず吊るしでいざ乗ってみると、とにかく段差で跳ねる。(常に1人乗り)
スプリングの巻数が少ないことからスプリングレートは高いのだと思います。1番期待していたトラクションの向上もあまり感じられず、交差点でセンタースタンドを擦ることはなくなったみたいですが残念です。
これからプリロード調整等で合わせこんでみますが、期待薄です。とにかく突っ張ってしなやかさの欠片もありません。
有効ストロークも短そうですし、バネレートに対しての減衰力もどうなんだって思っています。減衰力も感じられない。
縮みにくい上に反発力が強過ぎる。まるでシャコタンの四輪のよう。
傷んだ純正サスも大概でしたが、それより跳ねるとは想定外でした。おそらく純正はバネの巻き方でしなやかさを出していたのかな。
見た目が綺麗で、細部の作りも良く見えるので惜しいなって思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
ローダウンじゃないリンクプレートとは珍しいですね。
リンク比が変わって、バネレートを上げたような感覚です。
街乗りでの乗り心地も思った程悪くは無いと思います。
リアの動きが引き締まりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
商品の取り付け穴の寸法ミスでキャップボルトの頭が入らない。(無理矢理ねじ込んだ)
取付説明書の説明が不十分(商品に付いている前後のボルトの説明が無い。恐らくストッパーボルトだと思う)
説明書にサイドスタンドが立ち気味になると言う注意点が書かれているが、かなり立つので加工が必要。
リヤサスペンションのテンションを強めにしないと干渉するかもと書かれているが、強めにしても跨いだ時点でリザーバーが当たる。カウルの加工するか、リザーバー無しのサスペンションに交換しないと走行出来ない。
ただ、ローダウンの効果は絶大です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
約1年、6000km程で交換のために購入しました。Manualで指定されている銘柄·粘度なので迷うことなく選びました。フォークオイルの新旧、油量(油面)の違いによる性能差やフィーリングの違いが分かるほどの技量は持ち合わせていませんが、交換することで気分良く乗れると思います。
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