サイズ:25.5cm
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
大きめと聞いていたが、そうでもなかった。25.5を普段履いてるが、26の方がピッタリだった
ダイヤル式で、風もしっかり入りそうだからこの値段でこのクオリティはいいなと思う。
ただし、耐久性はなさそうかなってところと、プロテクションはそんなになさそう。くるぶしあたりまであるので足首は守れそうだし、すっぽ抜ける心配もないかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
5年くらい前に購入。
生地は薄めのナイロンで全体がメッシュではなく、要所要所がメッシュ。肩肘プロテクターはデフォルトで付属しているが、脊椎と胸部プロテクターは別売り。ダイネーゼのPRO ARMORで揃えると物価上昇のせいかプラスで三万円くらいかかる。昔はもう少し低価格帯だったような……。D3OのHYODかフリュガンのプロテクターも適合するので、そちらのほうが費用は抑えられるかも。軽量だし。CEレベルは違うが。
洗濯機洗いはあまり推奨されていないが、自分は裏返してネットに入れて洗濯機洗いしてます。
ダイネーゼの胸や腕のロゴは刺繍とかではなく、圧着シールなので経年劣化で剥がれてくるかもですね。実際に腕の部分の文字が剥がれて欠けてきました。
夏用のメッシュジャケットは他に三着所持していますが、軽量で雑に使えるので意外とヘビロテしてます。
品質はコミネ以上RSタイチ未満といった感じです。
なので、これがダイネーゼのクオリティとは思わないほうがいい製品ですね。
とりあえず、ダイネーゼというブランド力で割り切って購入はいいと思いますが、プロテクターも合わせるとかなり高額になるので、品質も両立したい人は違うメーカーも選択肢にするのもありかもです。
と言っても、自分は意外と気に入って着用してますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出して初めて足を入れた瞬間に驚かされるのが、その圧倒的な馴染みの早さだ。上位モデルであるTECH10のようなインナーブーティ構造を採用していないため、足入れ感が非常にダイレクトで、最初から足首が驚くほどよく動く。
【フィット感はどうでしたか?】
一般的なプラスチック外骨格系のハードブーツは、新品状態だとスキーブーツのようにガチガチで、シフトペダルやリアブレーキの感覚が全く掴めないことが多い。しかし、テック7は最初からアンクルヒンジが綺麗に機能してくれるため、慣らし運転をほとんど必要としない。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に何度も深いわだちで足を引っ掛けたり、ジャンプの着地でショートして足首に強い衝撃が加わったりしたが、そのたびにこのヒンジが限界の手前でしっかりとホールドしてくれ、捻挫や怪我から何度も足を守られた。動きやすいのに安心感が強いという、相反する要素が非常に高い次元でバランスされている。
【期待外れな点はありましたか?】
この動きやすさの核となっているのが、独自のブレード型バイオメカニカルヒンジシステムだ。足首の前後へのスムーズな可動を許容しながらも、ねじれや過度な過伸展に対してはガチッとロックがかかる構造になっている。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
メモリー機能を備えているため、一度自分の足の太さに合わせてストラップ長さを調整してしまえば、次回からはただ締めるだけで常に同じホールド感を得られる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
現行のテック7は完成の域に達している。樹脂製のバックルは非常に軽量で、グローブをはめたままでも指を引っ掛けやすく、パチンと軽い力で確実にロックできる。泥が詰まった状態でも、バックルベースがセルフクリーニング構造になっているため、走行後に外れなくなってイライラすることがほとんどない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
ステップと接するソールおよび内側のグリップ性能だ。ブーツの内側(バイクのフレームと接する面)には、一面に耐熱性と摩擦力に優れたハニカム構造のラバーガードが配置されている。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのBK-084プロテクトウォータープルーフライディングスニーカーを日常の街乗りから週末のツーリングまで、約半年間ガッツリと履き込んでみた。バイク用のフットウェアは安全性が高い反面、ガチガチのブーツだとバイクを降りて歩くときに不便だし、かといって普通のスニーカーではシフトチェンジで足が痛む上に万が一の転倒時に不安が残る。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外観は一見すると完全にカジュアルなハイカットスニーカーだ。バイク用特有のいかにもというゴツさが抑えられているため、ジーンズやチノパンとの相性が抜群に良い。バイクを降りてそのままカフェに入ったり、商業施設を歩き回ったりしても周囲に全く違和感を与えないデザインが素晴らしい。2色の靴紐が付属しているため、気分やバイクのカラーに合わせて雰囲気を変えられる遊び心も気に入っている。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に履いてバイクに跨ってみると、見た目以上のしっかり感に驚かされる。つま先部分はシフトパッドを兼ねた頑丈なラバートトゥキャップで覆われており、何度もシフトアップを繰り返しても親指の付け根が痛くなることは一切ない。ソールの硬さも絶妙で、ペダルに足を乗せたときの安定感が非常に高く、ステップワークがとてもスムーズに行える。
【注意すべきポイントを教えてください】
安全性に関しても抜かりがない。くるぶし部分には内蔵型のプロテクターがしっかりと配置されており、触ると硬い安心感がある。さらに、かかと部分にはハードタイプのアンクルフォールドパーツが備わっているため、万が一の転倒時にも足首のねじれや衝撃から守ってくれる構造だ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このシューズの最大の強みとも言えるのが優れた透湿防水性能だ。突然のゲリラ豪雨に見舞われた際も、靴の中へ水が染み込んでくることは全くなかった。防水スニーカーにありがちな、内部が蒸れて不快になる感覚も少なく、透湿素材がしっかり機能しているおかげで長時間の着用でも快適さをキープできる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
利便性の面で特に重宝しているのが、サイドジッパーの存在だ。ハイカットスニーカーは脱ぎ履きが面倒になりがちだが、これがあるおかげで紐をほどくことなくスムーズに着脱できる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
初めてこのプロテクターを手に取ったときの第一印象は、想像以上にしっかりとした作りでありながら、驚くほど軽いという点です。バイク用の安全装備、特に脊椎や腰回りを守るハードタイプのガードというと、重くてガチガチに固く、身につけるだけで一苦労するようなイメージを持つかもしれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このSK-605はベースとなる生地に広範囲で荒いメッシュ素材が採用されており、手に持っただけでその軽さと風通しの良さが直感的に伝わってきます。表面に配置されたTPRラバーガードは、万が一の転倒時にはしっかりと路面からの衝撃を分散してくれる安心感がありながら、人間の体のラインに合わせて絶妙にしなる柔軟性も兼ね備えています。
【取付けは難しかったですか?】
実際に体に巻き付けてみると、その装着感の良さにニヤリとしてしまいます。固定は極太のメイン面ファスナーをガバッと腹部に巻き付けるスタイルですが、これだけでは終わりません。両サイドに配置されたサブベルト(微調整用の締め付けバンド)をグッと前方に引っ張ることで、まるでオーダーメイドのコルセットのように、自分の体型に合わせてミリ単位でホールド感を追い込むことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
この二重構造のベルトシステムが本当に優秀で、お腹側を過度に圧迫することなく、腰椎のあたりを後ろから手のひらで力強く支えられているかのような、圧倒的なサポート感を生み出してくれます。
【付属品はついていましたか?】
ライディングポジションを取る前、直立して立っている段階から、すでに背筋がピンと伸びて腰が軽くなる感覚を味わえるほどです。そして、いよいよ愛車に跨り、実際に走り出したときにこの製品の真価が爆発します。バイクに乗っているとき、ライダーの腰には想像以上の負荷が絶えずかかっています。
【期待外れな点はありましたか?】
路面からの激しい突き上げ、加速・減速時に発生するG、そしてニーグリップを維持するための体幹の緊張。これらが何時間も蓄積されることで、あの独特の鈍い腰痛が引き起こされるわけですが、SK-605を巻いていると、内蔵されたサポートスプリングがサスペンションのように機能して、それらの微振動や衝撃を綺麗に吸収してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
日帰りから1?2泊くらいのツーリングにちょうどいいサイズを探していてこれに決めましたが、噂通りの素晴らしい使い勝手でした。
一番の感動ポイントは、やっぱり新しく追加された「両サイドオープン機能」です。これまでは上からしか荷物が出せなかったと思いますが、EXは上だけでなく左右の横からもガバッと開けられるようになっています。ツーリングの途中で「下の方に入れた雨具や防寒着をちょっと取り出したい」という時、上の荷物をわざわざ全部引っ張り出す必要がなく、横からサッとアクセスできるのが本当に便利でストレスがありません。
容量が19リットルから27リットルまで拡張できるのもすごく助かっています。行きはコンパクトにまとめておいて、帰りにお土産をたくさん買い込んでも、サイドのファスナーを広げるだけで一気に容量が増えるので、荷物が入らなくて困るということがなくなりました。
バイクへの取り付けも, 付属のKシステムベルトをシートに挟むだけなのでめちゃくちゃ簡単です。しかもEXになってバックルが大型化されたらしく、ガチッとホールドされる安心感がありますね。峠道などを走っている最中も、バッグが左右にズレたり緩んだりする気配が一切ありません。バッグ自体の剛性もしっかりしていて、中に荷物があまり入っていない状態でも、ワイヤーフレームのおかげで形が潰れずシャキッとしているのも見栄えが良くて気に入っています。
旧型と比べると少し値段は上がりますが、3方向から荷出しができる便利さや、ガッチリとした安定感を考えたら、間違いなくこちらのEXを選んで大正解でした。これからのバイクシーズン、最高の相棒になってくれそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのトライアル専用ブーツ「TECH T」は、数あるライディングブーツの中でも際立って特殊であり、同時に信じられないほどの完成度を誇る一足だと実感しています。一般的なオフロードブーツであるTECH 7やTECH 10、あるいはモトクロス用の硬質なブーツを履き慣れている人がこのTECH Tに足を通すと、まずその圧倒的な軽さと「しなやかさ」に大きな衝撃を受けるはずです。
【フィット感はどうでしたか?】
トライアルという競技の特性上、マシン上で極限のバランスを取り、ミリ単位でステップを踏み替え、時にはステップの上でつま先立ちになったり足首を深く曲げたりする動きが求められます。
【使ってみていかがでしたか?】
TECH Tは、そうした繊細なステップワークを妨げないために、箱から出した瞬間からまるで何年も履き込んだかのように足首が前後左右に動きます。フルグレインレザーと革新的なマイクロファイバーを組み合わせたアッパー素材は、必要なプロテクション性を維持しながらも、信じられないほど柔らかく足の動きに追従してくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にステップに足を乗せてみると、そのソールの優秀さに驚かされます。トライアル専用に開発されたこのラバーソールは、ステップのギザギザをガッチリと掴んで離さない驚異的なグリップ力を持っています。雨の日の泥まみれのセクションや、濡れた岩場に足を着かなければならないシチュエーションでも、ソールが滑ってヒヤリとする場面が格段に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
さらに、ソール自体が適度な柔軟性を持っているため、ステップを通じてマシンの挙動やトラクションの状態が、足の裏からダイレクトに脳へ伝わってくるような高いコントロール性を感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクション面に関しても、見た目のスマートさからは想像できないほど細部まで考え抜かれています。内側と外側に配置されたTPU製のアンクルプロテクターは、セクション内での不意の転倒や、岩やマシンとの接触からくる強い衝撃をしっかりと吸収してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの冬用防寒と言えば、ジャケットやグローブばかりに目が向きがちですが、実はフルフェイスヘルメットを被っていても、シールドの隙間やアゴの下から容赦なく冷気が吹き込んできます。特に時速60キロ以上でのバイパス走行や高速道路では、外気が一瞬でヘルメット内部を冷やし、鼻の頭や頬の感覚が麻痺するほど痛くなることが珍しくありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージから取り出した最初の印象は、驚くほど薄くて軽い生地だなという点です。冬用の防寒インナーと言うと、裏起毛の分厚いスウェットのような素材を想像しがちですが、これはサラッとした質感で、向こう側が少し透けて見えるのではないかと思えるほどの薄さです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に頭から被ってみると、伸縮性が非常に高く、顔の形に合わせてぴったりとフィットします。目元だけがくり抜かれたいわゆるバラクラバ形状ですが、生地が柔らかいため、鼻まで覆うハイポジションにしても、アゴまで下げるローポジションにしても、どこかが突っ張ったり痛くなったりするストレスがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
この上からいつものフルフェイスヘルメットを被ってみると、薄手生地の恩恵をリアルに実感できます。チークパッドが顔を圧迫してきつい思いをすることがなく、ヘルメットのサイズ感を全く邪魔しません。もしこれが分厚いフリース素材のネックウォーマーだったりすると、ヘルメットの入り口で引っかかって被るだけで一苦労しますし、被れたとしても頭が締め付けられて数十分で頭痛がしてきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
圧倒的な遮風性と保温性です。冷気が一番侵入しやすいアゴ下から首元にかけて、このマスクの裾が長めに設計されているため、ジャケットの襟元の中にしっかりと滑り込ませることができます。これにより、首回りの隙間風が完全にシャットアウトされます。走行風が激しく当たっても、顔の表面に直接冷たい空気が触れないため、体感温度が下がりにくく、顔全体の体温がしっかりとキープされているのが分かります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
初夏から真夏にかけてのツーリングでは、従来のライディングシューズだとどうしても足元がサウナ状態になり、不快な汗蒸れに悩まされがちでした。しかしこのシューズは、走行風をダイレクトに受ける前面に3ミリメートル、両サイドに2ミリメートルのベンチレーションホールが無数に施されており、走り出した瞬間に確かな涼しさを体感できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
時速40キロメートルを超えたあたりから足の甲や側面に心地よい風が通り抜けていくのがはっきりと分かり、シューズ内の熱気や湿気が常に換気され続けるため、朝から晩まで走り回っても足元がずっとドライでサラリとした状態に保たれます。ホワイトのカラーリングは視覚的にも非常に爽やかで、ブルーや透明感のあるサイドソールと相まって、夏の強い日差しを跳ね返すような清涼感を演出してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
最大の特徴とも言えるのが、バスケットシューズをモチーフにしたバッシュ風のカジュアルな外観です。これまでのライディングシューズにありがちだった無骨さや、いかにもバイク用といった雰囲気が一切なく、細身のチノパンやジーンズ、カーゴパンツなど、あらゆるカジュアルウェアに自然に溶け込みます。
【注意すべきポイントを教えてください】
一見すると靴ひもが結ばれているように見えますが、これは走行中にほどけてステップやチェーンに絡まるリスクをゼロにするための解けないダミー靴ひもです。この遊び心のあるギミックのおかげで、スニーカーとしての美しさを保ちながら、バイク乗りとしての実用的な安全性もしっかりと確保されています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
側面のBOAフィットシステムにより、グローブをはめたままでもダイヤル操作で瞬時に着脱・調整が可能で、一度使うと手放せない利便性です。安全性においても、くるぶしやヒール、つま先(シフトガード付)に硬質プロテクターが内蔵されており、街乗りからツーリングまで強固に足を守ります。また、ビブラム社と共同開発したハイグリップソールは、雨上がりの濡れた路面や滑りやすい床でも安定したグリップ力を発揮します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
夏のライディングをいかに快適で安全に過ごすかという課題に対して、RSタイチのRSS012フープエアーシューズは一つの完成された答えを提示してくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夏場のバイクライディングにおいて、コミネのJK-084 3Dエアメッシュインナーベストは手放せない必須装備の一つとなっている。メッシュジャケットを着用しているにもかかわらず、胸や背中のプロテクター部分が肌に張り付き、不快な汗の蒸れに悩まされているライダーにとって、このベストはまさに劇的な解決策をもたらす。
【フィット感はどうでしたか?】
、厚さ約5mmから1cmに及ぶ非常に硬質で立体的な3Dメッシュ素材が採用されている点にある。一般的な衣類のメッシュ生地とは異なり、指で強く押し込んでも簡単には潰れないほどの圧倒的なクッション性と形状保持力を持っている。この独自の立体構造が、アウタージャケットとライダーの体表との間に物理的かつ強固な隙間、すなわち空気の通り道を常に作り出す役割を果たす。
【使ってみていかがでしたか?】
メッシュジャケットを単体で着用している場合、走行風はジャケットの網目を透過してくるものの、走行風の圧力によってジャケットや内部のプロテクターが体に押し付けられてしまう。その結果、風の逃げ場が失われ、特に密閉性の高いチェストプロテクターやバックプロテクターが密着する部位は風が全く通らず、熱気と汗が溜まり続ける悪循環に陥る。
【期待外れな点はありましたか?】
このJK-084をジャケットの下に一枚挟むだけで、走行風がベストの立体的な隙間を縦横無尽に吹き抜けるようになる。胸元から流入した新鮮な空気が、プロテクターの裏側を通り抜けて背中へと綺麗に抜けていく感覚は、一度体験すると驚きを隠せない。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
真夏の炎天下でのライディングにおいて、最もストレスとなるのが汗によるウエアの張り付きとネッチャリとした不快感である。JK-084を着用することで、プロテクターやジャケットの裏地が直接肌やアンダーウエアに触れることが完全に遮断される。
【他商品と比較してどうでしたか?】
どれだけ大量の汗をかいたとしても、Tシャツや冷感インナーがプロテクターに密着してビショビショのまま乾かないという事態が起こらなくなる。常に隙間に風が供給され続けるため、かいた汗がスムーズに乾燥し、ウエア内部を常にドライで清潔な環境に保つことができる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
日中の気温が35度を超えるような酷暑の環境下では、さすがに冷たい風とまではいかないものの、熱風であっても内部を循環し続けることで、あの嫌な蒸れや熱のこもりを完全に未然に防いでくれる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )