| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
付属の耐熱パッド(マフラー接触部に貼り付け)により、走行後すぐにカバーをかけても溶けにくいのが最大のメリットです。ただし、エンジンやマフラーが300℃以上の極高温時は少し冷ましてから使用するのが無難です。
前側のロック穴が赤、後ろが黒に縁取られています。これにより、カバーを広げた瞬間に前後が判断でき、何度もかけ直す手間がありません。
前輪側はゴム、後輪側は「後縛りひも」になっており、裾をきゅっと絞ることができます。さらに中央のワンタッチベルトで、強風時のバタつきやめくれをしっかり抑えます。
ミラー部分にエアベント(換気口)が設けられており、内部にこもりがちな湿気を効率よく排出します。これにより、長期間放置した際のサビやカビのリスクを軽減します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右ミラー部のエアベント機構が、湿気を排出します。
チェーンホールのフロント側を赤、リア側を黒に分けて前後の判別ができます。
後部から裾を絞ることで、裾のめくれを防止します。
耐熱性コットンパッド付属。
マフラーなど高温部に貼り付けることで、バイクカバーが溶けることを防ぎます。
車体横で固定できるので、地面に膝をついてベルトを装着する必要がありません。
前後に大型ロックに対応したチェーンホール(幅85mm)装備。
カバーをめくってロックする必要がありません。
【取付けは難しかったですか?】
慣れると1分程度で完了します。
前後の向きを確認する
まずカバーを広げ、裾にある「ロック用の穴」の色を見ます。
赤い穴:前輪(フロント)
黒い穴:後輪(リア)
これを確認するだけで、暗い夜でも前後を間違えずに済みます。
前輪から被せる
ハンドルをロックした状態(通常は左に切った状態)で、まずフロント側(赤い穴の方)をタイヤに引っ掛けます。
そのままシートの上を通って、後ろへバサッと被せます。
ミラー部分のふくらみを合わせると、全体の位置が安定します。
【使ってみていかがでしたか?】
ブラックカバーシンプルがリニューアル。
機能性を大幅に向上いたしました。
カラーも定番のブラックに、シルバーとデジタルカモフラージュを追加しました。
【付属品はついていましたか?】
イクを「台風などの大雨でも完璧に守りたい」のであれば、デイトナ公式の上位モデルである「ブラックカバー ウォーターレジスタント」を検討するのも一つの手です。しかし、日常的な日よけ・汚れ防止・軽い雨対策であれば、このSIMPLEモデルが最もバランスの良い「買い」の選択肢と言えます
【期待外れな点はありましたか?】
前後の穴にチェーンロックを通せば、盗難防止と同時にカバーの固定力がさらにアップします。
雨が上がったら一度カバーを外し、湿気を逃がしてあげるとサビ防止に効果的です。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
サポート上部にベルトを通せるため、バッグの固定が非常に楽です。別途ハンガーを買わずに済む点もコストパフォーマンス面で好まれています。
エリミネーター専用設計のため、車体の雰囲気を壊さずまるで純正品のよう
取り付けが容易: 10分?数十分程度で装着でき、精度も良いため加工の必要がほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナ(ヘンリービギンズ)製以外でも、KEMIMOTOなどの15Lクラスのバッグを問題なく使用している例が多く報告されています。
リアサスペンションと共締めするため、取り付け時にはトルク管理をしっかり行うことが推奨されています。
【取付けは難しかったですか?】
「バッグを付けていないと、サポートが少し目立ちすぎて不格好に見える」と感じる人もいます。
車体保護のためか、サポートと車体の間に少し広めの隙間が空く設計になっています。後ろから見た際に「少し離れすぎている」と感じる場合があるようです。
スチール製でしっかりしている分、手に持つと少し重さを感じますが、走行中に気になるほどではありません。
メンテナンス性: 「洗車時にサポートの裏側まで手が届きにくく、少し邪魔に感じる」という意見もありました。
【使ってみていかがでしたか?】
「バッグの着脱」がとにかく楽
一番の使用感の良さは、上部のベルトループ一体型デザインにあります。
通常は「サドルバッグサポート」と「バッグ吊り下げ用のハンガー」を別々に買う必要がありますが、これは1つで完結します。
ベルトを通す位置が固定されているため、バッグが前後にズレたり、走行中にバタついたりすることがほとんどありません。
【付属品はついていましたか?】
サドルバッグの安定性を高め、タイヤへの巻き込みを防ぐサポートバー。
リアタイヤへの巻き込みを防止し、走行中の不安や危険を解消。
バッグサポート部は縦方向に十分な長さを取ることで、サドルバッグがリアサスペンション、リアアクスルに接触しにくい形状に設計。
ベルトループ一体型で、別途サドルバッグハンガーを用意する必要なし。
ベルトループはネット用のフックとしても使用可能。
・対応バッグ:ベルト左右ピッチ190mm前後のバッグ対応(推奨バッグサイズ:左側22L以下、右側12L以下)
・バックレストキット(品番:38522)とグラブバーキャリア(品番:39583)の同時装着が可能
【期待外れな点はありましたか?】
「見た目」と「実用性」のバランス
専用設計のフィット感: 汎用品と違い、エリミネーターのリアサスペンションのラインに沿うように設計されているため、装着後の「後付け感」が少ないです。
巻き込み防止性能: 縦に長い形状なので、少し柔らかめのサイドバッグ(革製やナイロン製)を付けても、底の方がホイール側に巻き込まれる心配がありません。
注意が必要な「使用感」
大きなバッグ(18L以上など)を付けると、後ろに乗る人の足にバッグが当たりやすくなります。タンデム(二人乗り)を頻繁にする場合は、バッグのサイズ選びに注意が必要です。
この型番(38523)は左側専用です。右側にもバッグを付けたい場合は、マフラーを避ける形状の右側専用サポート(38524)を別途買う必要がありますが、左右で見た目のボリューム差が出る点は好みが分かれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
脱ぎ履きが圧倒的に楽ダイヤル式のリールシステムにより、グローブをしたままでも締め付けの調整や脱着がスムーズにできます。
厚底ソール(約3cm)の効果でこれまで届かなかった足が届くようになった
バイクを降りた後の散策でもスニーカー感覚で違和感なく歩けるとされています。かかと側の「アンクルカット」形状が、歩行時の動きを妨げない工夫として機能しています。
1万円強という価格ながら、安っぽさがなく、バイク用シューズに見えすぎないカジュアルな見た目
【フィット感はどうでしたか?】
サイズ感は「ややタイト」: 2E(日本人の標準?やや広め)設計ですが、「横幅が狭い」と感じるユーザーが多く、普段より0.5?1.0cm大きめを選ぶのが推奨されています。
多少の雨なら凌げますが、長時間や激しい雨の中では浸水したという報告もあります。完全防水ブーツのような過度な期待は禁物です。
毎日ハードに使用すると、半年ほどでソールとの接着が剥がれてきたという例があります。また、防水フィルムの影響で夏場は蒸れやすい傾向にあります。
厚底のため、人によっては「シフトペダルの感覚が少し遠くなった」と感じ、ペダルの高さ調整が必要になる場合があります。
【使ってみていかがでしたか?】
主な特徴
ソリッドホワイト仕様: 既存の「ホワイト」がグレーの当て革や黒いリール部品を組み合わせていたのに対し、細部まで白に統一することにこだわったカラーです。
ダイヤルで締め付けを調整できるリールシステムを搭載しており、脱ぎ履きが非常にスムーズです。足首のベルトと合わせて好みのホールド感に調整できます。
アッパーとライナーの間に防水フィルムを内蔵しており、急な雨でも安心です(完全防水ではありません)。
厚底ソールの採用により、約3cmの足つき向上効果があります。
日本人に多い「甲高幅広」に合わせた2E相当の設計で、蒸れを抑えるパンチングタイプのインソールも採用されています。
【期待外れな点はありましたか?】
ソールに厚みがあるため、足の裏や甲で感じるシフトチェンジの「カチッ」という手応えが伝わりにくくなります。
つま先部分も厚みがあるため、車種によってはシフトペダルとステップの間に足が入りにくくなり、ペダルの高さ調整が必要になるケースがあります。
防水フィルム(D-WP)を内蔵しているため、風を通しません。夏場の長時間ライディングでは靴の中がかなり高温多湿になりやすく、足が蒸れやすいのが難点です。
防水性能の「限界」
構造上、足首の隙間やベロ(タン)の部分から水が浸入することがあります。また、経年劣化や激しい雨では防水フィルムの境界から染みてくるという報告もあり、本格的なレインブーツ代わりにはなりません。
ソールの「耐久性」と「硬さ」
毎日ハードに使用したり、歩行距離が長かったりすると、ソールとアッパーの接着面が剥がれやすいという指摘があります。
新品時はソールが硬めで、シフト操作時に足首の自由度が低く感じることがあります(使い込むと柔らかくなります)。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
日本人向けの2E設計ですが、リールシステム(ワイヤー)で締め付ける構造上、幅広・甲高の人は「いつものサイズだと横が痛い」と感じやすい
非常に便利な機能ですが、万が一ダイヤルが壊れたりワイヤーが切れたりすると、現場で締め直すことができず、修理もメーカー対応になるため、紐靴のような応急処置が難しいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
「足つき改善」という最大のメリットの裏返しで、「繊細なペダル操作」には少し不向きという面があります。
もし「夏場も快適に走りたい」や「もっと本格的な防水が欲しい」といった別の優先事項があれば、通気性に優れたメッシュモデルや、ゴアテックス採用モデルなども比較対象になるかと思います。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
以前使っていたヘルメットがX-Elevenという骨董品なので随分とヘルメットも進化したんだなぁ?と思います。
昨今の物価上昇でヘルメットの値段も半端ないですがコレは性能の割りには安い部類だと思いました。
安っぽい部分もあるとは思いますが値段を考えればまぁ・・・?
他の方も書かれている通りDリングのボタンが留めにくいです。コツがいりますが、そんなコツは必要なく使えてほしいです。でも問題点はソレくらいかな?
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 2 |
知られざるプリマロフトのライディンググローブかもしれません。
真冬でも暖かいですし、結構グリップヒーターの熱も感じられます。
意外と手のひら側は薄いのかもしれません。
だからそのせいかウインターグローブとしては結構操作性も良好です。
私は操作性とフィット感を重視してMサイズを購入しましたが、きつ過ぎることもなく素手でちょうどいい感じです。
しかしながら手のひら側の記事の耐久性は低く、ワンシーズンの仕様で指先の合皮はボロボロと剥がれ、グリップ部分は生地が傷んできています。
防水性はさすがハイポーラで高く、浸水してきません。
ただやはりここまで使い勝手は良いのにプロテクションが無いのは残念。
このグローブは緊急用の冬用レイングローブといったところに落ち着きそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
カーボン製なので軽くて、首への負担が少なくなりました。
カラーもバイクにぴったりで満足しています。
あごのベルトのホック(留め具)が小さめで、少し使いにくいところもあり。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
1泊2日で長距離林道ツーに行く計画があり、雨対策+なるべく振動を与えたくない電動エアポンプやすぐ取り出せる水・食料品等を入れるバッグを探していて購入を決めました。
やや重いですが、その分作りもしっかりしていて耐久性がありそうです。満足しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルフェイスヘルメット(GT-Air II)が普通に入るサイズ。容量に関して不満はないでしょう。
一方肩紐を出した状態だと肩紐を収納する部分のファスナーが開けっ放しになるのはいかがなものか。
これを買う人はほとんどがリュックとして買ってると思うので、逆のほうが良かったんじゃないかなぁ。
メッシュポケットにゴムロープ入れとくとシートバッグみたいにできて使い勝手は増します。
リュックとして背負ペルトを使う場合、ジッパーを開けて背負いベルトを取り出す必要があります。
つまり、リュックとして使うには背面のポケットのジッパーは開けておけないといけない。
そうなると、雨の日はこのジッパーから背負いベルトが収納されていたポケットを雨水が通ります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タンデム時の音声会話を目的で2台購入しました。2台を繋げた瞬間は、相手の話し声が一瞬遅れて聞こえてきて違和感を持ちますが、以後はタイムリーな会話ができます。
ペアリングも、一度繋げれば次回から自動で探して繋げてくれるので便利です。
音質は高音域がはっきりしている印象で会話にはちょうどいいと思います。
以前はカルド(SPIRIT)を使用していましたが、製品不具合なのか片方の音声が相手に届いたり届かなかったりしてストレスを感じていましたが、本機はそのようなことは無く快適です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パートナーと一緒に。仲間と一緒に。
3人までならこれひとつで、いつでもつながれる。
“TALK"は、インカムの基本性能を実現しつつお求めやすさを考慮し設計したベーシックモデル。
会話もナビも音楽も。
B+COMらしさを詰め込んでいるからインカムデビューにもぴったりです。
B+COMのインカム通話品質技術を継承している“TALK"。
コンパクトなのに、音質やバッテリー性能もバッチリ。
手軽に使えて、操作もかんたんです。
【取付けは難しかったですか?】
TALKで気軽に、いつもの仲間とツーリングをたのしもう
・TALK同士で最大3人のグループトーク
・スマートフォンの音が聴ける
・4つのボタンでかんたん操作
・ハンズフリーで通話できる
・省電力設計
・スマートフォンの音声認識機能が使える
【使ってみていかがでしたか?】
■セット内容
・B+COM TALK 本体ユニット ×1台
・ヘルメットスピーカーユニット ×1個
・スピーカー固定用面ファスナー(メス) ×2枚
・スピーカー固定用調整パッド ×4枚
・本体固定用面ファスナー(オス・メス) ×2セット
・充電用USB Type-Cケーブル ×1本
・ユーザーズマニュアル(保証書) ×1冊
【ハイブリッドアームユニットの場合は下記内容も付属】
・ハイブリッドアームマイク ×1本
・アームマイク用スポンジ ×1個
・マイク用面ファスナー ×1枚
【ワイヤーユニットの場合は下記内容も付属】
・ワイヤーマイク ×1本
・ワイヤーマイク用スポンジ ×1個
【付属品はついていましたか?】
■本体仕様
【本体サイズ】W93.9mm × H39.4mm × D25.4mm
【本体重量】36g
【最大通話可能人数】3人
【ユニバーサル通話】対応
【Bluetoothバージョン】Bluteooth5.1
【対応プロファイル】HSP,HFP,A2DP,AVRCP
【出力レンジ】Class1
【連続使用時間】インカム通話 最大約11時間 / 音楽再生 最大約12時間
【充電時間】約2時間
【防水防塵性能】IP67相当
【メーカー保証期間】ご購入から1年間
【スピーカー】外径Φ40mm × D10.5mm ネオジムマグネット インピーダンス32Ω
【期待外れな点はありましたか?】
ヘルメットとの固定は両面テープを用います。GWに大雨の中を朝から夕方まで走りましたが緩みはありませんでした。しかし取れてしまうのではないかという心配で走りに集中しずらかったです。
またカルドはFMラジオが聞けたのですが本機にその機能が無いので残念です。中華製の安い機種でもラジオは聞けるご時世ですので付けてほしかったです。
主目的を考えれば、総じていい機種と思います。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ツーリングに行くのに必要で購入しました。
スマホを繋いでナビや音楽を聞いたり、仲間と通話したりとても便利です。
操作が簡単なので初めての人向けだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
比較対象がジェットの方のエクシードとなってしまうので、他社のフルフェイスとかとの比較ではないですが書いておきます。
全体的には価格含めていいと思いますが、エクシードと比べシールドが少しフニャフニャする感じはある(形状と大きさの違いかもしれないけど、薄い感じもする)。
それとインナーバイザーを出した際に、最後がカチッとロックされないのとレバーの動きがエクシードより安っぽい(ちょっとカタカタするのと、閉じた時のロックの部分以外の時は楽に動きすぎる)。
口の前のベンチレーションは風の通りがよくわかり、しっかり外気が取り込めるので窮屈さは感じない。
内装のフィット感がよく、エクシードではチークパッドを交換したがこちらは変えずとも挟まれて痛いようなこともなく、かと言ってホールドが緩いわけではないのでバランスがいいと思う。
頭頂部側のクッション性もよく頭が痛くなりにくい。
遮音性はエクシードよりはいいものの、たぶんもっと高級なヘルメットよりは悪いと思う。
エクシードと比べて高速道路を走行時の頭が後ろに持っていかれる感覚がほぼなく、それによる首の疲れがほとんどなかったのでその点はすごく楽になって買ってよかった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
レビューがなかったので多少不安でしたがかっこよかったので買ってみました。
最高ですね!めちゃくちゃかっこいいですよ。
サイズは普段通りでいいのではないでしょうか。Lサイズを購入したのですがちょうどいい感じでした。
デザインもいいんですが、生地の素材もよくて、なんていうんですかね、メッシュっぽいです。
【フィット感はどうでしたか?】
30年以上の長い歴史を持つヨシムラチームTシャツ(綿100%)およびヨシムラドライチームTシャツ(ポリエステル100%)が、綿とポリエステルの混紡ハニカムメッシュ生地に変更してリニューアルいたしました。
綿の肌触りの良さと、汗をすばやく吸収発散するポリエステル素材の機能面を両立しています。
デザインは、背中のビンテージロゴと胸のワンポイントマークというシンプルなレイアウトを踏襲。
懐かしくもありながら、今なお新鮮に感じるデザインです。
さらに、フリーサイズだったヨシムラチームTシャツ(綿100%)はS・M・L・XLにサイズを展開。
身体に合ったサイズを選ぶことが可能になりました。
【使ってみていかがでしたか?】
カラー:ブラック
素材:ポリエステル60%・綿40%(吸汗速乾・UVカット))
他のカラーリングはこちら
■ソフトで丈夫な綿とポリエステルの混紡ハニカムメッシュ生地。
■テクニカルな素材を採用した涼しい着心地のコンフォートTシャツです。
バストに合わせて購入しましたが、
肩幅がちょっと長く、バストはギリギリでした。
袖丈もやや長く、ただ単に身長の大きな方々に
合うのかなと云う印象でした。
素材は夏向きで涼しく着れました。
大きなサイズを売ってる『ニッ○ン』の方が
ラインナップ良い感じがします。
【期待外れな点はありましたか?】
これより高かったり安かったりした製品を着ているが、
これが一番良い。
下にメッシュのアンダーウェアを着て、これを重ね着する。
発汗しても、そんなに寒くはない。
3シーズン着てみて様子をみてみようと思う。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ヨシムラロゴは最高です
生地はペラペラです。速乾素材とか以前にペラく安っぽい。
自分が知らないだけでこれが高級なのかもしれないが。
夏のツーリングに着る(重ね着する)のなら最高かもしれない。
もう一枚買ってしまいそうなヨシムラロゴの魔力よ…
【他商品と比較してどうでしたか?】
サイズ感は大きめのものが欲しくて購入しました。肌心地がよく伸縮性もあるので着やすく、速乾性もあるので夏場に向けて買って良かったと思ってます。UVカットは生地の密度が高いからなのか繊維が特殊なのか謎です。暑い日は水に濡らしてから運動すると気加熱で体を冷やしてくれるはずです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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