| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのオイル交換は自分でやる派なのですが、今回はじめてハイフローフィルトロのHF204を使ってみました。これまではなんとなく安心感があるという理由だけで、ずっとバイクメーカーの純正オイルフィルターを買い続けていました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これだけの品質と安心感がありながら、純正品よりもかなり財布に優しい価格で購入できるのは本当にありがたいです。適合する車種もホンダ、ヤマハ、カワサキなど非常に多く、手に入れやすいのも魅力的です。これまでは純正品一択でしたが、これからはこのHF204を我が家のバイクの定番フィルターとして愛用していこうと思います。自分でオイル交換をするのが好きなライダーや、維持費を少しでも抑えつつ愛車のコンディションをしっかり保ちたいという人には、自信を持っておすすめできる素晴らしいオイルフィルターです。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、消耗品であるフィルターに毎回そこそこのお金がかかるのが気になっており、ネットでの評判も良くコスパに優れた社外品を探していたところ、このHF204に出会いました。海外製ということで最初は少しだけ品質に不安があったのですが、調べてみると世界的な認証機関であるドイツのテュフの認定を世界で初めて受けたフィルターブランドだということを知り、それなら大丈夫だろうと試してみることにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
外側のケースの塗装はとても綺麗で安っぽさは一切ありません。フィルターの底にあるネジ山部分の加工もしっかりと施されており、バリや歪みなどは見当たりませんでした。ゴムパッキン部分もしっかりと作られており、触った感じの弾力も純正品と変わらないクオリティです。
【付属品はついていましたか?】
いよいよHF204を取り付けます。今回はホンダのバイクに取り付けましたが、ネジの噛み合わせも非常にスムーズで、引っかかるような感覚は全くありませんでした。フィルターレンチもしっかりと噛み合い、指定のトルクまで不安なく締め付けることができました。海外製の安いフィルターの中には、サイズが微妙にズレていてレンチが滑ったり、ネジ山が渋かったりするものもあると聞いていたので、この精度の高さには大満足です。
【期待外れな点はありましたか?】
街乗りや高速道路を使ったロングツーリングなど、いつも通りの環境でバイクを走らせてみました。フィルターを変えたからといって、エンジンの音が劇的に静かになったり、パワーが上がったりするという体感的な変化は正直ありません。しかし、オイルフィルターにおいて「何も変わらないこと」こそが最大の高性能の証拠だと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
電源部のケーブルの接触が悪いようで断線していたので、再接続用に使用です。
単品でカバー色が他と異なる薄いグリーンなので識別出来るのにいいようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
電源部のケーブルが切れてしまったので再接続用に使用です。
単品でカバー色が薄いグリーンで識別しやすく使用にはいいようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZX-10のレストア&カスタムで、プラグコードを「NGK パワーケーブル」に換装しました。
前オーナーが取り付けたと思われるプラグコードは、プラグキャップを外そうとしたら無残にも断裂しました。
まあまあ、保護ねこなので、こういったトラブルは想定内です。
どれだけこの子がぞんざいに扱われ来たのか、可哀そうでレストアの一環で点火系のリフレッシュを兼ねてカスタムしました。
ケーブルは一般のものより一回り太いので、純正のケーブルとジョイントを挟み繋げる方式です。
ケーブルのカットにはケーブルカッターを使用しないと切り口が曲がってしまうので要注意です。
作業は、先ず元のケーブルの長さを計測して、ジョイント部分を考慮してパワーケーブルをカット(多少長めにカットして後で調整)して説明書通り繋いでいくと完成です。
ですが、配線は美学と言いますか、奇麗に納めることが肝心です。
画像2枚、前オーナーが取り付けたイグニッションコイルから出ている赤いプラグコードに付いている黄色のコードナンバーは私のDIYですので製品には付属しておりません。
「NGK パワーケーブル」装着後の変化としては、始動性の向上、レスポンスの向上などがあげられます。
キャブレターのオーバーホールで良い混合気、エアクリーナーフィルターでフレッシュなエア吸入、エンジンの圧縮は異常無し、最後に良い火花のためのプラグコード交換で万全です!
エンジンのご機嫌は上々、往時を思わせる好調ぶりを取り戻しました。
確か、ZX-10はGPZ1000RXからの進化としては、エンジンは1カム2バルブから1カム1バルブに改良され、点火タイミングもデジタル進角方式に進化しています。
約38年前、世界最高記録の時速270km/hを叩き出していることは驚きです。
オートバイのプラグコードを効率の良いもの(ノイズ低減や低抵抗タイプのパワーケーブルなど)に交換する主なメリットは、点火の安定化による始動性やレスポンスの向上、そして経年劣化した純正コードのリフレッシュです。
【主なメリット】
・点火プラグへの確実な電力供給:効率の良いコードは電気抵抗が少なく、イグニッションコイルで発生した高電圧をロスなくプラグに伝えます。
・始動性の向上とアイドリングの安定:特に寒い時期や長期間放置した後のエンジン始動がスムーズになりやすくなります。
・アクセルレスポンスの改善:燃焼効率が向上するため、低回転域から中回転域にかけての加速感が良くなることがあります。
・ノイズの低減:多くの高性能プラグコード(例:NGKパワーケーブルなど)は抵抗値が均一に設計されており、他の電子機器へのスパークノイズの発生を抑える効果があります。
・ドレスアップ効果:カラフルなコード(レッドやブルーなど)にすることで、車体のカスタム感を高めることができます。
【注意点・デメリット】
・劇的なパワーアップはしにくい:プラグコードを変えたからといって、エンジン自体の最高出力(馬力)が大幅に上がるわけではありません。あくまで「点火の最適化・補正」の役割が強いです。
・交換の手間とコスト:カウルやタンクの着脱が必要になる場合があり、車種によっては加工やイグニッションコイルとのジョイント作業が求められます。
【こんな方におすすめ】
長距離ツーリングを快適にしたい方や、低中速域のトルク感を改善したい方に適しています。また、バイクが経年劣化していて「プラグコードが硬化しているかも?」と感じる場合のメンテナンス(リフレッシュ)としても有効なカスタムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
ブレーキ、クラッチ両方変更しました。転倒時のレバー保護が最初の目的でしたが、ピボット部分がベアリングになっていてブレがなくスムースになる点や、少し遠目のクラッチがいくらか近くにできる点も良かったです。
両方合計で5万7420円(楽天)でしたが、作りはとても良いです。専用のピボットシャフトとプッシュピンがついていて組み立ても無加工かつスムースですし、日本語説明書もあります。シャフトに付いているナットは緩みどめ付きのフリクションフリンジナットです。(純正も緩み止めナイロンナットです)
ピボットシャフトは締め付け6Nと指定がありました。トルク管理をマイナスビットで行う必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX-10のキャブレターオーバーホールが完了し、燃料供給系は取り敢えず問題無し。
次はというと、吸入エアの効率アップと清浄性のろ過性の向上です。
でもね、絶版・短命・不人気と言われるだけあってパーツが無いことは覚悟していたのですが、パーツリストから純正部品を検索すると、何とまだパーツが出るようです。
が、しかし純正部品も高騰しており、素直に「ハイ」と言えなかったのは事実です。
無理は承知でウェビックさんを覗いてみたところ、何と!アフターパーツがあるのにビックリ!しかも純正より安価でしたので迷わずGOでした。
うちの子はまだ見捨てられていなかったことに感謝です!
クォーンと吸気音が良い音を奏でます。
同じ排気量でも、より多くの空気を取り込めることは、同じ混合気でもより多くのパワーを引き出せることに繋がります。
分かりやすく言うと、台所のガスコンロですが、カス1に対し空気10の割合の方が引火性が高く、同じ燃料でも多くのエネルギーを生み出すことができます。
ちなみに、ガソリン100に対しマッチの火を投じても、ジュっと消えてしまいます。灯油でも同じです。
シリンダー内の混合気が効率よく燃焼して、パワーを生み出すためには空気の比率が大切になります。
ZX-10以降、ZZ-R1100、ZZR1200、ZX12R、ZZR1400などに代表されるように、同じ混合気でもシリンダー内に取り込む空気の量でパワーを絞り出すラムエア構想に繋がっています。
これは、小排気量のオートバイでも、エアフィルターを効率の良いものに交換すると顕著で、100cc程度のものでも、後軸10ps以上を叩き出すことも容易です。言わば効率の問題です。
最新のインジェクションのオートバイでは各種のセンサーが付帯しているので、素人では難しいですから、OBD検査機を保有しているショップにお任せしてください。
原理は同じでも、キャブレター車では知識と経験があれば何とかなりますが…。
空燃比が向上すると、パワーだけでなく燃費も向上するので、お勧めのカスタムです。
ターボやスーパーチャージャーで混合気をシリンダーに送り込まなくても、手軽に効率よくパワーを発揮できます。
オートバイのエアフィルター(エアクリーナー)は、エンジンが燃焼に必要な空気を吸い込む際に、ゴミやホコリを取り除き、エンジン内部の摩耗や故障を防ぐための重要なパーツです。
【エアクリーナーの主な役割と種類】
エアフィルターは、空気中の異物を除去するだけでなく、吸入抵抗を適度に保つことでエンジンの性能を引き出す役割があります。
主に以下の3つのタイプがあります
・乾式タイプ:紙や不織布などのフィルターで、最も一般的です。ゴミをキャッチする能力が高い反面、汚れたら交換が必要です。
・湿式タイプ:スポンジに専用のフィルターオイルを染み込ませてゴミを吸着させるタイプです。洗浄して繰り返し使えるものが多いです。
・ビスカス式:乾式と湿式の中間のような構造で、目の粗いフィルターに粘度の高いオイルが塗布されています。
【交換・メンテナンス時期の目安】
フィルターが目詰まりすると、吸入空気量が減ってしまい、燃費の悪化やパワーダウン、アイドリング不調の原因になります。定期的な点検と清掃・交換が必要です。
・乾式・ビスカス式:一般的に 10,000km?20,000km が交換の目安です。
・湿式タイプ:数千キロごとの点検と洗浄、および定期的なオイル塗布(または交換)が推奨されます。
【フィルターのカスタマイズ】
より多くの空気を取り込むために、純正品よりも吸気効率が高い「パワーフィルター」や「社外品リプレイスメントフィルター」に交換するライダーも多くいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
価格と性能のバランスで選びました。精度が高く、ピッタリとボックスに収まりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
自動車やバイクのエンジン、トランスミッションまわりの整備に欠かせない、プロ御用達の定番アイテムがスリーボンドの1215です。一液性で常温硬化するシリコーン系の液状ガスケットであり、特に優れた耐油性と確実な気密性が最大の魅力となっています。自動車メーカーの純正指定にもなっているこの製品は、DIYでのオイルパン脱着作業やクランクケース、各種カバー類の組み付け時にこれ以上ない安心感をもたらしてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にチューブからしぼり出してみると、粘度のバランスが非常に絶妙であることがよく分かります。しっかりとしたペースト状の質感がありながら、接合面に這わせるような適度な流動性も兼ね備えています。この特性のおかげで、垂直になっているエンジンブロックの壁面や、下を向いている接合面に塗布しても液だれが起きません。
【使ってみていかがでしたか?】
付属しているテーパー状のノズルをカットして好みの細さに調整すれば、ボルト穴のまわりなどの狭い箇所や、細い溝にも狙い通りに均一な太さで盛り付けることができます。塗布した直後は独特の匂いがかすかに漂いますが、空気中の水分と反応しながらじわじわと硬化が始まります。タッキフリーと呼ばれる表面がベタつかなくなるまでの時間にも適度な余裕があるため、急かされることなく落ち着いてフランジ面の合わせ位置を調整できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
パーツを組み合わせて規定トルクでボルトを締め込んでいくと、接合面の隙間から均等にムニッと押し出されてくる様子が見て取れ、金属同士のわずかな歪みや凹凸をしっかりと埋めてくれている確かな密着性を実感できます。完全に硬化すると、弾力性のある灰色の強靭なゴム状の層に変化します。このゴム弾性が振動の多いエンジンまわりにおいて素晴らしい衝撃吸収の役割を果たし、長期にわたって漏れを防ぎ続けます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、耐エンジンオイル性や耐ギアオイル性が極めて高く、過酷な熱サイクルにさらされる環境下でもガスケット自体がオイルでふやけたり、劣化して痩せてしまったりすることがありません。水まわりの専用品ではないものの、日常的なオイル管理や駆動系のメンテナンス用途としてはこれ一本でほぼカバーできる万能さを持っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
唯一注意すべき点があるとすれば、塗布する前の接合面の洗浄と脱脂です。いくら製品の接着性や密着性が優秀であっても、金属面に古いガスケットの残りカスや、パーツクリーナーで落としきれなかったオイルの膜、水分、ゴミなどが残っていると本来のシール性能を100パーセント発揮できません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
実はこれの装着がメインイベントでした。(同時に「強化オイルポンプ&強化クラッチ・リフター」も装着してます。)ノーマルエンジンのデザインが好きなので、カバーごと交換しなくて良い所が気に入りました。
装着後の試走で感じたのは「回転の上がり下がりの反応」が少し良くなる(劇的に良くはなりません)印象はあります。面白く感じたのが「信号待ちでのハンドル振動の軽減」と「走行時のエンジン振動が少し増えた」こと。
(「ジャイロ効果」が関係していると思われますが、ここで説明するのは困難なので興味がある方はお調べください。)
そこから考察してみると、標準の超重いオイルフィルターローターは「振動軽減バランサー」の意味合いも持たされていたのカモ…と思いました。
「エンジンレスポンスが劇的に向上する」ワケではありませんが、エンジンフィールに軽快感は出ますので、過剰な期待をしなければ、良い改善パーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ヤマルーブ クロスは、ヤマブルのガラス系コーティング施工時の仕上げ拭きにも使える専用クロスで、サイズはA4よりやや大きく、扱いやすい絶妙な大きさです。
マイクロファイバー特有の繊維構造で、コーティング剤の塗りムラや余剰成分をしっかりと絡め取り、拭き上げ後のボディはスッとした透明感のある仕上がりになります。繊維が細かいため、軽い力でもスムーズに滑り、摩擦感も少なく塗装面への負担も感じにくい印象です。
また吸水性と拭き取り性能のバランスが良く、コーティングの仕上げだけでなく、軽い汚れ落としやワックスの拭き取りにも問題なく使えます。専用品としての安心感はあるものの、汎用のマイクロファイバークロスと比べても大きな違和感はなく、むしろ扱いやすい部類です。
サイズ感がちょうど良いため、面ごとの作業でも折り返しながら効率よく使え、バイク全体の仕上げ作業がスムーズに進みます。消耗品ではあるものの、繰り返し洗って使える点も実用的です。
コーティング施工の仕上げ作業を安定して行いたい人には十分満足できるクロスで、作業性と仕上がりのバランスが良いアイテムといえます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
コメント(全0件 )