5.0/5
ホームセンターには無いピッチと長さと材質なので
見た目もグットでした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【Webikeモニター】
純正ブレーキレバーがしっくりしないので丁度調整式のレバーが欲しかった。
又こけた時の予備レバーも必要だった。
値段も安いし機能も問題なし、これで十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バイク指定のオイル量が2.4Lということもあり2Lでは少々タプタプになるのですがこやつは2.5L対応なのでスッポリと吸い込んでくれます。
また箱の高さもほどよくドレン穴に近く、かつエキパイにも触れない絶妙な高さ。
しかも!箱のフタ裏側にはタイラップもついているので処分も簡単
縛り損ねて手がオイルまみれ・・・なんてこともありません
これからも愛用します!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
取り付けも簡単なクリップで難なく取り付けできました。動きがスムーズで車体が軽くなったような気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
[webikeモニター]
立ちゴケした際、レバーを曲げてしまったため購入
値段が安かったためこれに決めたのですが、なかなかいい性能です。
日常の足で使うのがメインの方はこのレバーで十分まかなえると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
YD102 をアプリリアRS250で使用しました。
他メーカでは 適合表で一緒のバイクでしたので
たぶん大丈夫だろうと思い、購入しました。
ちゃんと 装着出来ました。
少しでも軽量化 そして 見た目も良い感じ
カウルで隠れてしまいますが、こっそり覗くと
格好良いって思えます。
写真の左は AFAMの13丁 です。
購入したのは ノーマルと同じ14丁です。
写真右、比較すると格好良いですよね
値段さえ同格でしたら、間違えなく ISA を選びます
ISAの品番も 適合機種として宣伝して欲しいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
高いバッテリーを買い直すこと数回。
バッテリーがすぐダメになるKSRに長年悩んでいました。
今回はバッテリー交換、対策レギュレーターとアーシング、ソケット型ヒューズへの
変更をまとめて行うことに。
(写真はレギュレータとアーシング接続前)
サイズはジャストフィットですし、アーシングの効果もあってか
始動性とアイドリング安定性が格段に良くなりました。
ホムセンなどでも平気で6~7千円もする開放型バッテリの
1/3の価格でMFバッテリーが買えるのは本当にありがたい。
KSRは発電電圧が高いので、レギュレータ無しでのMFバッテリーは
危険かと思いますが、レギュレータさえ装着されていれば
超・おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
他のレビュアーが書かれているように防水カバーがかなり大きいです。
長さがメスで37mm、オスで16mm、合体時には45mmもあります。
設置する場所のスペースと取り付けるコードの長さが十分であれば、防水性能には不満がありませんので良い製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
カッコイイので全ての外装取付ボルトをこれに変更。
長さのバリエーションも豊富なので、それぞれ必要な物を揃えられるのがいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )