旧型を利用していますが、とても簡単にリフトアップができるので重宝しています。
実際一人で、ゼファー1100をリフトアップしていますが、今まで失敗はありません。ただ、土の上で利用するとローラーが回らないため、力が多少必要です。
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リアサスペンションのイニシャル調整とステアリングステムの締め付け用に購入。
サイズも小さいのでサーキット持ち込み用の工具箱に入れておいても邪魔にならないサイズ。
フリーネックの為、使う場所によってフック位置を調整する必要もないのがいい。
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4.0/5
今まで普通のウエスやマイクロファイバーウエスを使っていましたが、ウエスが汚れ、洗っても落ちないので、使い捨てタイプのこちらの商品を使うようになりました。
ペーパーウエスとも呼ばれていますが、とても丈夫で、使い捨てのウエスではこの商品がナンバー1だと思います。
容易に使え、走ったあと毎回3時間洗車する、私でもコストパフォーマンスに優れていると感じます。
主に足回りを拭きあげるのに大活躍です。
ボディーとチェーンの掃除には違うウエスを使うことをオススメしますが、洗車時には必須アイテムですね。
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PCX(JF28)に取り付けました。サイズはMサイズです。取り付けはタッピングがなかなか食い込まず、電動ドライバー使いました。位置とかはなんとなく決めました。書類とかタオルなどを入れています。便利だと思います。
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5.0/5
オイル交換時にオイルとセットで購入しています。とても使い易く処理も簡単に出来ます。値段も安くコスパは最高です、次回も交換時にオイルと共に購入します。
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5.0/5
k50(原付)と軽自動車の日常点検用に購入。
5kmほど離れたカー用品店で空気圧の確認や補充は無料でできるのですが手元にあるとやはり便利なので購入しました。
価格は他(実店舗やネットのお店)に比べて特に安くはない気がするのでポイントの利用が無ければ他で購入したかもしれません。
測定値はスタンドやカー用品店で確認した数値と10kpa以内の違いでしたので私は十分満足できる精度だと思っています。
割と小さく使いやすいと思いますが、二輪でブレーキディスクが干渉しそうな場合などは測定できなかったり測定しづらいかもしれません。
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5.0/5
貯まったポイントで購入。友人が使用しているのを見て欲しいなと思っていました。実際使わせてもらったところかなり効率的にタイヤ交換ができました。
タイヤ交換時のチューブバルブの頭出しって結構時間かかってしまうことがあるのでこれは便利です。使用頻度としては少ないと思いますが工具箱に1つあって損はないツールかと。
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5.0/5
ガレージでメンテナンスを行う際、とても重宝しています。
取り外したパーツを入れたり、またパーツクリーナーを使用する時の汚れの受け皿になったり、Webike Garageステンレス製パーツトレーは、とにかく大活躍ですね!
サイズは、388mm×282mm×50mmでたっぷり。
材質はSUS304でサビやオイル汚れなどに強く、カンガン使えます。
重量は、サイズから想像するより軽量で、計測したところ394gしかありませんでした。
インプレッションに写真を添付しましたので、参考にご覧ください。
トレーの中に入っているのは、ZZR1400のドリブンスプロケット側のハブとカラー、その他オイルシールやナットです。
購入する前は大き過ぎるかな?と感じましたが、結果は丁度いいサイズでした。
どうですか?サイズ大き過ぎませんよね。
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5.0/5
これまで、タイヤの組換え作業をする際には、自作の木枠を使用し、ガレージのフロアにしゃがみ込んで作業していました。
当然、窮屈な体勢で体への負担も大きく、場合によってはタイヤやホイールの向きを変える必要もあり、DIYで作業する上で何か良い手立てはないものか?と考えていたところ、このDAYTONAタイヤチェンジスタンドが目に留まりました。
そこで、商品説明の動画を見て、メンテナンスチェアーに座って作業できるなら、かなりの負担軽減ができると思い購入。
DAYTONAタイヤチェンジスタンドの組立サイズは、天板までの高さは約250mm、幅は約620mmです。スタンド足の裏側はゴムパーツになっており、長さ調整も可能なため、しっかり安定させることができます。
ホイールを乗せる天板は直径200mm、上面はラバーで保護されており、ホイールの傷つきを防止するように工夫されており、しかもターンテーブルの用に自在に回転させることができます。
また、ホイールセンターの穴径により、付属の2種類の太さの異なるシャフトφ11とφ19の使い分けができるほか、φ25以上の場合は、別途φ25の鉄パイプを用いれば、スペーサーを使わずにセンターパイプに装着することができるので、より安定した作業が行えます。一方で、φ11未満の場合には、別途鉄棒を用いて作業ができます。
組み立ても簡単ですので、使わない時には、解体して格納すれば、ガレージのスペースを必要以上に取らなくて済みます。
使い方のコツは、商品説明にあるように「体の負担を軽減するタイヤ交換サポートツール」であることの理解と、「別売りのビードダウンキーパーとクランクタイプタイヤレバーの使用推奨」にあります。
DAYTONAタイヤチェンジスタンドでは、ホイールのハブを支点にしているため、従来の様に木枠などでホイールリムを支える方法とでは、タイヤに対して加える力が全く異なります。その辺りは、製品の構造をご覧いただければ、よくご理解いただけると思います。
個人的な感想ですが、今までより楽に、しかもホイールへのダメージを減らして、簡単に作業できるのですから、私はとても助かりました。
ちなみに、DAYTONAクランクタイプタイヤレバーと、○○社製のビードダウンキーパーを併用しています。
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5.0/5
写真左が250、右が今回車載用に購入した180サイズです。
非常に高価な工具ですからちょっと購入をためらいますが、一度使用したら普通のモンキーは使えないと思います。
私はオフで遊びにいく際に現地でミラーを外すのですが、使用のメインはそれです。
もちろんスペース的に使えない所もありますが、車載の工具を確実に減らす事が出来ます。
家で使うレギュラーとしては絶対250を勧めますが、かなり大きく重いので車載としてはベストと思います。
この下のサイズになると携帯性うんぬんの前に緩められるボルトサイズが限られるでしょう。
その点180であれば気合次第で(笑)アクスルもなんとかいけちゃいます。
林道でパンク修理しちゃうなんていうツワモノでも満足出来ると思います。
またこれは全サイズ共通ですが、早回しもできちゃいます。
絶対オススメ
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