| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
レブル君の交換用に買ってあった110Lのチェーンだが、スクランブラー400Xへの乗り換えが急遽決まり、そちらへ取り付けた。
スクランブラー400Xはレブル君と同じ520サイズだが、106Lなので4リンクカットして装着。
純正の色気のない真っ黒チェーンと比べると、ゴールドの差し色が入って見た目は最高♪
全てゴールドでは無く、内側のプレートとリンクだけがゴールドなのが渋いんだよね。
昭和のオッサン的にはw
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ワインディング込みのツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ってたよりもしっかりとした梱包でした。
【取付けは難しかったですか?】
よくあるラジアルマスターと同様です。
【使ってみていかがでしたか?】
なんら問題ありません。使い心地も良かったです。合わせてキャリパーも4potにしました。
【付属品はついていましたか?】
全てついてます。フルードカップもバンジョーボルトも。
【期待外れな点はありましたか?】
今の所ありません。強いて言えばまだ出たばかりのようでスペアのレバーやメンテナンスキットはありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/
ブレーキホースの長さ、バンジョーアダプターの角度など調べる必要があります。
説明書の有無・わかりやすさ/
代理店のガルーダが用意してくれています。
注意点/
本体を取り付けるボルトが舐めやすいですので気をつけた方が良いです。
一緒に購入するべきアイテム/
4potのキャリパー・キャリパーサポート・ブレーキホース・バンジョーアダプター・フレアナットアダプターなど
メーカーへの意見・要望
オーバーホール用のリペアキットであったりボルト類、スペアのレバーなど早く用意して欲しいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングメインです
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
品質はとても良いです
【取付けは難しかったですか?】
ボルト4本で付けるだけですが、キャリア本体が少し重さがありますので取り付けの際は車体に傷をつけない為にも誰かに支えて貰って取り付けをおこなった方がいいです
【使ってみていかがでしたか?】
MT09にキャリアボックスを取り付ける事に抵抗がありましたが、付けみると意外と悪くないです。
【付属品はついていましたか?】
すべて揃ってます
【期待外れな点はありましたか?】
特にありませんがMT09オーナなら気になるリアカウルをはずさないと取り付けられない所です
しかしメーカーもリアキャリア取り付け前提で設計してる為意外とデザインは悪くないです
▼他にもこんな項目があると役立ちます
キャリアボックスをつけるもよし
ツーリングバッグをつけるもよし
オプションのフックも取り付ければ工夫しだいで色んなバッグが取り付けできそうです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
素人の私でも簡単に取り付けるこできました。
バイクがブラックボールなのでスモークがとてもいい感じです。
ライトも明るくブレーキ点灯時も素敵です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
こちらの商品の適合は「CL250」のみの記載ですが、CL500にも無加工で問題なく取付け出来ました。
注文前にCL250とCL500の純正部品品番を調べましたが、ブレーキキャリパー・キャリパーブラケット・ディスクローター・フロントフォーク・ホイール等、全てCL250とCL500は共通部品です。
ブレンボキャリパーに交換すると非常によく効きますしコントロールもしやすくなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
よくあるフックボルトと違い、深くザグリ加工されているので万が一コケてもボルトの頭が削られる可能性が低い。
その為ボルトが削れてレンチが入らない^^;
…なんて事態にはなりにくいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
日常使い、ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
それなりに分解を要するので難しい方かと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
簡潔に体感できる部分だけ書くと、加速力UPした気がします。
あと、エンブレがマイルドになった(効きにくなった)
【付属品はついていましたか?】
【期待外れな点はありましたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
どうせ車検対応だろ、と思ってエンジン始動したら予想以上の迫力のある重低音!
低速時も結構音量はありますが耳障りなイヤなうるささは無く低音が響きます。
もちろん車検対応ですので高回転まで回しても爆音になることはありません。
取付けは分かりやすい説明書が付属しますが、ボルト数本とマフラーバンドを外すだけなので非常に簡単に短時間で終了します。
おすすめのマフラーです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
保護ねこZX-10のレストア・カスタムも大詰め、カスタムしたハンドルやブレーキキャリパーなどを取り付け、一番最後になるのがアクセルワイヤーなどの長さのあるパーツです。
もともと、我が家にやって来た時から、右ハンドルスイッチボックスはスリムタイプのものに交換されており、メーカー不明のハイスロが取り付けられていました。ですが、そのハイスロも錆びたりワイヤーもちぎれそうになっていたので、新しいものを取り付けることにしました。
今回選んだのは、「ACTIVE 汎用ハイスロットルキット[EVO2] 巻取径φ40」です。
はじめは、他車種用のもので取り付けられそうなものを選ぶことも考えましたが、折角カスタムをしているので、実車に合った寸法に加工できる汎用品を選びました。
スロットルの巻取径については、色々と調べたのですが、折角取り付けるのでZX-10純正のφ36.5より大きく、かつある程度変化が感じられるようにφ40としました。
取付は附属の取扱説明書をしっかり確認して作業すれば大丈夫ですが、私なりに工夫を凝らした点についてお伝えします。
@ハイスロキットを仮組して車体に取付。
Aキャブレターの引き側と戻し側までの長さを確認して(アウターチューブにカシメる金具も仮付け)アウターチューブにマスキングテープでマーキング。アウターチューブがハンドルを左右に切ったときに引っかかったり干渉しないことを必ず確認。
B一旦車体からハイスロキットを取り外し、インナーワイヤーを抜き取り、アウターチューブをカット。
C取扱説明書ではニッパーでカットしていますが、アウターチューブの中のステンレスの芯が潰れれるとナイロンスリーブも潰れてしまいワイヤーが通らなくなるので、バイスにアウターチューブを固定して、グラインダーにステンレスカット用のディスクを取り付けて切断。この際、じんわりではなくてためらわずスパっと切るのがコツ。
Dアウターチューブにスロットルボディ側の金具をカシメる。
Eワイヤーの長さを決める際、キャブレターを車体から取り外し、ガレージに余っていたハンドルバーにハイスロキットを仮組、スロットルが回ってワイヤーの長さが変わらないようにマスキングテープでしっかり固定。
Fキャブレターのケーブルホルダーにアクセルワイヤーを仮組して、タイコが収まる位置までの大よその長さを図り、丁度良い位置にタイコがくるように調整。一度では決まらないので何度か調整。
Gアクセルワイヤーの長さが決まったら余分なワイヤーをカット。ニッパーでは切れないので、ワイヤーカッター(画像2枚目の赤いハンドルの工具)を使用。
Hタイコをイモネジ+ハンダ付けで確実に固定。ワイヤーの余分とハンダの余分な部分をディスクグラインダーで削り適切なサイズ(幅6.5mm以下)にする。幅が広すぎたりワイヤーの余分があるとタイコが取り付けできません。
以上でハイスロキットの加工は完了です。
あとは車体に組み込みアジャストナットでワイヤーの遊びを調整して、愛車のカスタムに合わせたピッタリのハイスロキットが出来上がりです。
初めてのチャレンジでしたので、自分で長さを決めたり、ワイヤーをカットしたりするときは後戻りが出来ないので、かなり緊張と勇気が必要でしたが、完成したときの感動や喜びはひとしおです!
出来栄えは、正に愛車にあつらえたかのようにピッタリで、アクセルの開閉も思惑通りに仕上がりました。
これでまた少し作業スキルもアップできたと感じています。
私の場合、たまたま加工に必要な工具を持っていたので、余分な出費はほとんどありませんでしたが、工具が無い場合はご自身で作業されるよりも、「Webikeピットイン パーツ直送・取付サービス」などを利用されたり、オートバイショップに依頼された方が、時間や工具にかかるコストと精神的にも良いかと思います。
ハイスロットル(ハイスロ)の「巻取径」とは、スロットルパイプ内でワイヤーを巻き取るドラム部分の直径(φ)です。ここを純正より大きくすることで、手首の少ない回転(少ない開度)でスロットルを全開にできる仕組みです。具体的な巻取径と選び方について、ACTIVEのラインナップ(φ28?φ44)を基準に分かりやすくまとめてみました。
【巻取径とスロットル開度の変化】
多くの一般的なオートバイの純正巻取径は φ32?φ35mm前後 です。これを大きくするほど「ハイスロ化」し、手首の負担を減らせます。
■大径(φ40?φ44)
特徴:少ない手首の返しで全開にできる(レース・サーキット向け)。
注意:アクセルが少し開いただけでドンツキ(急加速)しやすくなり、街乗りや渋滞では繊細なアクセルワークが難しくなります。
■中径(φ36?φ38)
特徴:多くの車種で純正からのステップアップに最適。
メリット:サーキットでの扱いやすさはもちろん、ツーリングや街乗りでも疲れにくく、バランスの取れたサイズです。
■小径(?φ32)
特徴:スロットル開度が純正より広くなる(ロースロ化)。
メリット:繊細なアクセルコントロールが求められるオフロード車や、パワー特性がシビアな大排気量車で乗りやすさを向上させるために使われます。
【失敗しない選び方のポイント】
巻取径を大きくする際は、ご自身の乗っているバイクの「純正巻取径」を把握し、そこから+2?4mm程度アップさせるのが一般的です。いきなり極端に大きいサイズ(φ44など)にすると、ケーブルの長さ(遊び)が足りなくなったり、アクセルが重く感じたりすることがありますのでご注意ください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
良い品質でピッタリでした しっかりした包装
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