| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
C125に標準装備のミラーは高さはあるものの後方が見づらく、オフセットホルダーを買い足し使用していました。しかし走行中のビビリが増え解決策を探していました。
DAYTONAのZ2モンスターミラーで不満は解消。視野が広くホルダー不要。ハンドル周りがスッキリしました。堅牢で振動の影響もありません。これだけで走ることが楽しくなります
取り付け15分。外観も変わらずおすすめのミラーです。
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ヨシムラプログレス2の取り付けの際に使いました。
ハンドルクランプ車なら使用可能ということでスズキのGSX1400に使っています。
ヨシムラや他メーカーのステーも検討しましたが、車体の真ん中に収めたかったのでこちらを選びました。
取り付けに関してはハンドルクランプの左下のボルトを外して付属のスペーサーを入れて固定するだけです。
バグースさんの優しさでボルトが1本入っていますがけっこう短かったので車体についていたボルトを使いました。
あとは2mmのレンチで蓋をしているネジを緩め、プログレス2に付属のベルクロテープを付けて固定して蓋を戻すだけです。
商品の質感も良いですし専用品ということでプログレス2がピッタリ収まり、ハンドルの中央部分に来るのですべての収まりが良いです。
すると今度はプログレス2から出ている配線が気になってきたので、商品のイメージ画像のようにメッシュのケーブルカバーを買ってきてスッキリさせようと思います。
ステーの価格としてはちょっとお高めですが、満足度は高いです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
はじめて自分でのタイヤ交換でしたが問題なく使えてます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキマスターをNISSIN【標準レバー】ブレーキマスターシリンダーキット【横型 5/8インチ/タンク別体式】に交換しました。
数あるメーカーの中から、NISSIN製品を選んだ理由は、日本国産(MADE IN JAPAN)であること、純正採用(国産オートバイメーカー純正採用1)されているメーカーであること、補修部品の入手がしやすいことからです。
はじめは、NISSINのラジアルマスターを予定していたのですが、インプレッションやネット記事、メーカー(デイトナ)のホームページを確認したところ、カワサキ車の場合で、スロットルケーブルが下側から出ている場合、バンジョーボルトがスロットルケーブルに干渉し、そのままポン付けが不可で、薄型スイッチボックスとハイスロットルを併せて交換しないと取り付けできないとありました。
また、ポジションの改善も考えていて、バーハンドル化も視野に入れていたのですが、この段階でトップブリッジの選択肢がほぼ無い(ハリケーン一社のみで、アントライオンはメーカー在庫切れで入手が困難)こと、ブレーキホースとクラッチホース、スロットルケーブルやチョークケーブルなども延長しなければならないため、予算的にも厳しく今回は断念しました。
私のオートバイの使用状況では、どうしてもラジアルマスターが必要という乗り方ではなく、ピストン径も純正と同じ5/8で、考えようによっては、アキシャルの方がスマートで、ハンドル周りがシンプルにまとめられるため、ある意味正解だったと思います。
使用感は、純正マスターが古かったこともあり、ブレーキレバーを握った際に、よくあるスポンジ?なタッチでしたが、やっぱり新品のマスターはしっかり感があり、タッチも良くなり、ブレーキレバーへの入力がロスなくダイレクトに伝わり、ブレーキシステムが正確に機能している手応えが伝わってきて、とても良くなりました。
ちなみに、今回はブレーキマスターの変更に併せて、ブレーキホースのステンメッシュ(SWEGE-LINE)化とブレーキパッドをグレードの高いもの(デイトナゴールデンパッドχ)に交換しました。
これは、ブレーキシステムをトータルでリフレッシュできた効果も高かったと言えます。
私のZZ-R1100は、D4型 1996年式ですので、色々と振り返ってみると、年式相応のバランスの取れたカスタム感と言いますか、私的にはラジアルマスターのゴツい感じや、オーバースペック?に見えるのは今回は車体にマッチしなかったかな?と感じています。
そもそも、横型(アキシャル)と縦型(ラジアル)で直接制動力が変わる訳ではありませんので、このあたりは個々の好みで選択して良いと思います。
【注意】
リザーバータンクが別体式の場合、ステーを介してハンドルクランプのミラーホールに取り付けるので、ミラーがカウルマウントの場合、ミラー穴埋めボルト(私はデイトナのミラー穴埋めボルト/ブラックM10XP1.25 商品番号99616を使用)が別途必要になりますので忘れずに購入してください。
横型(アキシャル)ブレーキマスターシリンダーとラジアル(縦型)ブレーキマスターシリンダーで、制動力そのものに差はありません。どちらのタイプも、ブレーキレバーの操作力を油圧に変換し、ブレーキパッドを押し付けて制動力を発生させるという基本的な構造と役割は同じです。制動力の差は、マスターシリンダーの径やキャリパーのピストン数、ブレーキパッドの材質など、他の要素によって決まります。ただし、ブレーキのフィーリングやコントロール性に違いが出る場合があります。
■制動力
マスターシリンダーの形状(横型・縦型)は、制動力の大きさに直接的な影響を与えるわけではありません。
制動力は、マスターシリンダーのピストン径、ブレーキキャリパーのピストン径、ブレーキパッドの材質、ブレーキディスクの材質、ブレーキフルードの特性など、多くの要素によって決まります。
例えば、マスターシリンダーのピストン径が大きければ、より大きな油圧を発生させることができ、制動力が向上します。
同様に、ブレーキキャリパーのピストン径が大きいほど、ブレーキパッドをディスクに強く押し付けることができ、制動力が高まります。
■操作フィーリング
横型マスターシリンダー(アキシャル)は、一般的にレバー操作に対してリニアなフィーリングが得やすいとされています。
縦型マスターシリンダー(ラジアル)は、レバー操作に対するダイレクト感や剛性感が高く、より繊細なコントロールが可能だと評価されることがあります。
これは、レバーの動きがピストンにダイレクトに伝わるため、より正確なコントロールができるという考え方に基づいています。
■その他
マスターシリンダーの故障原因としては、長期間の使用によるゴム部品の劣化や、サビ、スラッジの堆積などが挙げられます。
ブレーキフルードの漏れや、液圧がかからないなどの症状が発生する可能性があります。
定期的なメンテナンスや、必要に応じて交換を行うことが重要です。
アキシャルブレーキマスターとラジアルブレーキマスターを比較した場合、一般的にアキシャルの方が性能が劣るとは一概には言えません。それぞれ特性が異なり、用途や車種によって向き不向きがあります。アキシャルはコンパクトでコストが抑えられ、小排気量車や軽量な車体に採用されることが多いです。一方、ラジアルはアキシャルと比べて少ない力で強い制動力が働くため、大型バイクやスポーツバイクに採用される傾向があります。
【アキシャルブレーキマスターの特徴】
・コンパクトで配置しやすい ブレーキレバー軸に対して平行に配置されるため、省スペースで取り付けられます。
・コストが比較的低い ラジアルに比べて構造がシンプルなため、製造コストが抑えられます。
・コントロール性が良い 操作感が比較的マイルドで、扱いやすい傾向があります。
・小排気量車や軽量な車体に採用 車体の重量やサイズに合わせて、バランスの取れた制動力を提供します。
【ラジアルブレーキマスターの特徴】
・制動力が高い ブレーキフルードを押し出す力が強いため、より強力な制動力を得られます。
・大型バイクやスポーツバイクに採用 高い制動力とコントロール性が求められる車種に採用されます。
・調整機能を持つものもある 制動力の調整が可能なモデルもあります。
【どちらが良いか】
・どちらのタイプが良いかは、バイクの特性やライダーの好みによって異なります。
・街乗りがメインで、扱いやすさを重視するなら、アキシャルでも十分です。
・サーキット走行やスポーツ走行を楽しむなら、ラジアルの方がより高い制動力を発揮します。
・最終的には、オートバイショップなどで相談し、自分のオートバイに合ったブレーキマスターを選ぶのが良いでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ZZ-R1100のハンドル周りで、ブレーキマスター、クラッチマスター、ステンレスメッシュホースなどをカスタムしたタイミングに合わせて、グリップもデイトナ社取扱いの「PROGRIP 耐振GELシリーズ #724(全長120mm)ブラック/レッド」にアップデートしました。
私のオートバイの用途としては、主に100?200q程のツーリングが多いのと、ライディングポジションは、ハンドルアップスペーサー30mm(中古車なのでもともと付いていた)が取り付けてありますが、基本的に純正で前傾気味のため、手のひらから伝わる振動などの負担を軽減する目的で、PROGRIP耐震GELタイプを選びました。
グリップも千差万別、色々な個性や特色があるので迷いましたが、純正ハンドルに取り付けるので、純正グリップと同じサイズ・長さの120mm、貫通型を基準に絞り込んでいきました。
最初はSUPER BIKEが良いかなと思っていたのですが、残念ながら既に廃盤になっていたため残念。
そこで以前、PROGRIPの同製品をミニモトKSRで使用した際に、握り心地とフィット感がとても良かったことを思い出して、今回の導入に至りました。
このPROGRIPは、ハンドルにつける前は素材や構造のせいなのか、少し柔らかすぎる?ように感じるのですが、いざハンドルに取り付けると、アウターラバー(ソフト)&インナーラバー(ハード)の二重構造グリップが本領を発揮します。適度な硬さと柔らかさを兼ね備えており、グローブを着用していてもしっくり馴染むのです。
ルックスも車体色と同じレッドが差し色になっていて、カスタム感も十分にあります。
インプレッションでも同じZZ-R1100の赤い車体に装着されている方がいましたので、良い参考になりました。
PROGRIP耐震GELシリーズは、レース・スポーツ走行・ツーリング等、オールラウンドな特性がありますので、幅広いニーズに応えてくれるグリップだと思います。
使用感はバツグンで、ハンドルから伝わる振動を軽減してくれて、握り心地・フィット感・操作性全てにおいてとても良いグリップです。
製品の注意事項に、グリップの長さは、製品上の誤差によって±5mm前後のバラツキがあるとされていましたが、取り付け前に確認したところ、キッチリ120mmでした。
取り付けに際しては、耐震ゲルの材質は、溶剤に弱いため「エポキシ樹脂製の専用グリップボンド」が必要です。
ちなみにPROGRIPは、日本ではデイトナ社が発売元になっていて、イタリア・ミラノ北東のカッサーノ・マニャーゴという町で1960年に誕生したイタリア製のブランドで、メーカー名はプラスティチェ・カッサーノと言います。製品はグリップに止まらずモトクロスやエンデューロ、さらに現在ではスキー、スノーボード用ゴーグルの製造でも知られています。
オートバイのグリップに求められるものとしては、大まかに言うと、「握り心地の良さ」、「衝撃吸収性」、そして「操作性」の3つです。
また、グリップの太さや長さ、素材、デザインなども、ライダーの好みやオートバイの種類、それからライディングスタイルによって重要になってきます。
【握り心地については、以下の3点になるでしょうか?】
@素材について
グリップの素材は、ゴム、エラストマー、シリコンなど様々なものがあります。それぞれの素材によって、握った時の感触やグリップ力が異なります。例えば、エラストマーは衝撃吸収性に優れ、ソフトな握り心地が特徴です。
A太さについて
グリップの太さは、手の大きさに合わせて選ぶことが重要です。太すぎると操作しにくく、細すぎると疲労しやすくなります。一般的には、グリップを握った状態で指先が少し余る程度が快適とされています。
B長さについて
グリップの長さは、ハンドルバーの長さに合わせて選びます。長すぎると、操作時に干渉する可能性があります。また、グリップエンドの形状も、握りやすさに影響します。
【衝撃吸収性については、次の3点です】
@素材
グリップの素材には、衝撃吸収性に優れたものがあります。特に、エラストマー素材は、振動を吸収し、長距離ツーリング時の疲労軽減に役立ちます。
A構造
グリップの構造も、衝撃吸収性に影響します。例えば、二重構造や多層構造のグリップは、より高い衝撃吸収性を実現します。
Bバーエンド
バーエンドは、ハンドルバーの端に取り付けるパーツで、振動を軽減する効果があります。バーエンドの重量も、振動軽減効果に影響します。
【操作性については、つぎの2点でしょうか?】
@グリップパターン
グリップ表面のパターンは、滑り止め効果や操作性に影響します。例えば、細かいリブやダイヤモンドカットは、グリップ力を高めます。
A素材の硬さ
グリップの硬さも、操作性に影響します。
硬いグリップは、操作に対する反応が良く、スプリント的な走りをするライダーに適しています。
一方で、柔らかいグリップは、長距離ツーリングでの疲労軽減に役立ちます。
【その他については以上のほか、次の3点が挙げられるでしょうか?】
@デザイン
グリップのデザインは、オートバイのスタイルやカスタム具合に合わせて選ぶことが肝心です。
A耐久性
グリップの耐久性も重要です。オートバイのグリップは紫外線や雨風にさらされるため、劣化しにくい素材を選ぶ必要があります。
B価格
グリップの価格は、素材やブランドによって異なります。しかし、高ければ良いもの?ではありません。いわゆるコストパフォーマンスも重要で、グリップも消耗部品のひとつになりますので、個々体格やの手の大きさなどにより適した製品をチョイスしなければなりません。
【まとめ】
オートバイのグリップを選ぶ際には、握り心地、衝撃吸収性、操作性、デザイン、耐久性などを考慮し、自分のオートバイやライディングスタイルに合ったものを選ぶことが大切です。
また、グリップ交換の際には、サイズ・長さ、貫通・非貫通などをよく確認することに併せて、バーエンドやグリップボンドなどの関連パーツも確認するようにしましょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
MC08に使用。
元来ガツンと効くタイプではないので、
若干タッチが良くなった程度しか認識できなかった。
MC08のフロント周りには、いつも泣かされる(分解し辛い)。
使用の際には、パッドの面取りをお忘れなく。
また、パッド交換の際にはピストンの揉み出しを行なって、
動作の確認を行なうと後が楽。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
サーキットを走る為に
交換。
ブレーキに厳しいと言われる
もてぎ
90度コーナーの進入でも、安定して
ブレーキポイントからブレーキが
かけられます。
取り付けは、ボルトを外して
ポンつけなんですが
キャリパー取り付けボルトが
長く、フローティングピンに干渉する
可能性がありました。
サンダーで削って対策、
取り付け後は問題ありませんでした。
確認するのを
お勧めします
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
カジバのマイナー車の純正マスターに使用しました。
純正部品番号がヒットせず、マスター本体が他のパーツと一体で交換出来なかったので使えそうなものを探していました。
同じイタリアブランドだし規格がある部品だろうと思ったので試しにブレンボのこちらを買ってみました。
結果狙った通りちょっと圧入というか押し込むぐらいで入るサイズ感でピッタリでした。
ニップルのL字形状もちょうどよくそのままでポン付け可能でした。
一応しばらく走行したり様子をみてみましたが漏れも無く問題無く使えています。
純正のマスターシリンダーそのままに使えるようになって良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
取説の一番最初にゴムパーツを穴に通すのがあるんですが、全工程のうち、一番時間を要しました。
ゴムが冷えてると硬いので、少し温めて柔らかくすると作業がしやすいです。
2番目の難関は最後の方のバネの取り付けです。
単純に力仕事なので、力不足だと詰みます。
私はマフラーのバネを引っ掛ける工具で取り付けましたが、ちょっと苦労しました。
ジャッキアップは倒しそうで怖い、多少のバンク角の気にしない、重量もきにしないだったらありです。
スタンドアップは教習車の最初でやると思いますが、免許が取れてればできると思います。
とは言っても大型で重い車体なので、クラブバーをつけると安心です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
現在装着しているチェーンが延びてきて交換が必要になりました。ゴールドチェーンで信頼性があり、コスパの良いものを探していてこちらのチェーンを選びました。交換後、500kmほど走りましたがとてもスムーズで良好です。耐久性は装着したばかりなので不明です。
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