| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
CRF250ラリーMD44モタード仕様の愛車に使いました。
過去からZETAのcxやcomp、sxバーを色々試してきましたが、購入する度にロットが違うからなのか、同じモデルでもかなり誤差があり、当たり外れがあり、寸法を頼りにシミュレーションしてもいざ装着するとコレジャナイ感が多数ありました。
今年からプロテーバーのセブンエイスを使っていますが、こちらはメーカーの公表寸法通りの信頼できる物が手に入ります。
モタード仕様でサスペンションを強化したこともあり、ヘンリーリードからモデル変更してウィンダムを試してみました。
純正なサスペンションの時は車体の姿勢を押さえ込んで安定させるために低めで少し絞りが強いオンロードに近いヘンリーリードの方が扱いやすく感じましたが、純正より四センチアップのスパイラルハイシート改の小生のバイクにはいささか低過ぎて腰と首に負担がありました。
サスペンションを強化したことにより車体が安定して、しっかりと荷重をコントロールできるようになりましたので、ハンドルアップスペーサー、高さ19ミリアップさせて適正なポジションバランスにしたところ、今度はヘンリーリードの絞りが少し強いために、ハンドルが近すぎ、かつ若干下方に垂れている形状が気になり、ハンドル角度を上げて修正を試みましたが、角度を上げるとステムシャフトセンターより前方に力が掛かるために、ハンドリングが不自然になるので、ウィンダムを選びました。
ヘンリーリードよりも七ミリ高く、絞りが三ミリ浅く、少しナチュラルな立ち上がりの形状のお陰でニュートラル位置で小生の思ったポジションを得られました、絞りが浅い副作用でハンドル幅が若干広く感じられて、より前後左右に荷重を掛けやすくなりました
ハンドルの切れ込みも減りとても良い感じです。
プロテーバーのハンドルは公表寸法と一切ズレがないため安心してシミュレーション出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
Kファクトリーのクラッチリリースと一緒に組み付けてもらったせいもあるのですが、クラッチのコントロール性、曖昧だったハンクラの位置が的確に捉えることができました。ノーマルからの違いは理解できませんが、コントロール性が交渉した様に感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
マーベリックのMV83(L:400、2P)をノジマのFASARMエキパイ(スパイラルコレクター)に取り付けたところ、3000回転ぐらいでガロガロといった音がし、走行で常用する音がキレイでなかったのでMVスリットなど取り付けてみたが、どうも個人的に満足いく音質ではなかったので、本製品を購入。
本当はバッフルのグラスウールの損傷を防ぐためダブル壁タイプがよかったのですが、ノジマのエキパイはサイレンサー取付け部のみφ60.5になり、それよりエンジン側は細くなっています。このφ60.5の長さが60mm以下だったのでシングル壁にしましたが、正解でした。W壁だったら入らなかったと思います。
バッフル径は将来ロングアタッチメントの設置も見据えてMサイズを選択。
そのままエキパイに入れただけだと緩すぎたのでマイナスドライバーで爪を軽く起こしたらガタツキなくぴったりはまりました。(まぁどうせサイレンサー側で押さえるので問題ないとは思いますが)
ツバの厚み分だけエキパイが露出しますが、排気漏れするわけではなく問題ありません。
装着した結果、バッフル無で3000回転ぐらいの割れたような音はなくなり、全域でキレイな音質になりました。低回転での排圧もほどよくかかり、かつ高回転もちゃんと抜けて、このバッフルを入れるだけで満足いく結果となりました。50kmほど走行してバッフルを見てみたら、排ガスが直接当たる影響か既に変色してました。将来的にはKIJIMAのアコスタフィルでも巻こうかと思います。
本製品での消音効果は当方の測定では2dBでした。それ以上に音質の改善がすばらしいので、消音目的よりは清音目的で購入することをお勧めします。消音目的ならMVスリットのほうが安くて効果的です。(ストレート構造ではないので、ちょっとふんずまった音質になりますが・・・)
参考までに色んな状態で近接騒音測定をしたところ以下のような結果となりました。(小数点切捨て。あくまで適当に真似して、おもちゃのような騒音計での素人測定なので測定値は参考としてください)
MV83サイレンサーのまま:106dB
MV83+オートマジックインナーバッフル(本製品):104dB
MV83+MVスリット(スポーツ):102dB
MV83+MVスリット(消音):97dB
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ホースカラー:ブラックスモークホース | フィッティングカラー:ステンレスブラック
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のブレーキホースを「スウェッジライン リア ブレーキホースキット」にアップデートしました。
純正ブレーキキャリパーは対向2ピストンで、色々なオーナーが制動力が不足している?とおっしゃっていましたので、私もそれなりの覚悟で乗り始めたのですが、最新のオートバイのリアブレーキとまではいかないまでも、よほど飛ばさない限り必要にして十分かなと感じていました。
フロントブレーキマスター・クラッチマスターをラジアル化し、ホースもスウェッジラインのものに交換したこともあり、せっかくなのでリアブレーキホースもスウェッジラインのステンメッシュホースに換装です。
車体トータルでのコーディネーションもそうですが、純正ゴムホースよりブレーキの剛性感とフィーリングの向上のための導入です。
長さのサイズは標準のままで、変更ありません。車種別適合のとおりピッタリ、ジャストフィットでした。
カラーは、ホース:ブラックスモークコーティング、フィッティングカラー:ステンレスブラックで、フロントブレーキホース、クラッチホースと同じカラーで統一。
狙い通りの、純正ルックでさりげなく仕上がりったカスタムできました。
交換後のブレーキフィーリングは、よりダイレクトになり剛性感もあります。
スウェッジラインは、日本製で車検にも対応。ホース素材はテフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティングの3層構造で抜かりなしです。
前もってお伝えしておきますが、純正のバンジョーボルトは12mm、スウェッジラインのバンジョーボルトは13mmですので、一般的でない?13mmサイズの工具(ボックスレンチ、メガネレンチなど)を予め用意してから取り付け作業に入ってください。
【仕 様】 ホース素材:テフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティング フィッティング素材:[フィッティング/バンジョー]ステンレス/ステンレス
【ピッチ】 マスター側:S1.25 キャリパー側:S1.25
【サイズ】 ホース:[20]+SF-SF+[20]/640[680](※ホースの長さ:標準時のスペックです)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| ポジション | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロード初心者です。CRF150Lに乗ってますが、スタンディングしたときにハンドルが低くて立ちづらいので高さを上げようとこの商品を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です。10分くらいだったと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
特段問題ないです。スタンディングが以前より楽にできるようになりました。林道でのスタンディングを練習していきます。
【付属品はついていましたか?】
ネジ等必要な付属品がついています。
【期待外れな点はありましたか?】
特段ないです。
【取付けのポイント】
家に工具があれば初心者でも付けられると思います。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
バイクのゴールドネックレス 見た目、実用性、Goodです♪
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
組付け留意点
@取説手順に従えば、キッチリと取り付け出ます。取説ではジャッキアップして作業するよう指示がありますが、サイドスタンドのままで作業したほうが安定して取り付けしやすい。
A車体固定用の10mmφボルトの取り外しと組付けには、6角14mmソケットと柄の長いレンチが必要。スパナではムリ。また、出来れば締め付け強度の確認のためにもトルクレンチがあった方がベター...というか必要
B取説の組み付けて順として、左ガードを取り付け、次に右ガードを取り付けるようになっているが、左側を一気に取り付けてネジ固定してしまうと、右側がうまく嵌合しなくなるので、左右ガードどもネジは8分目くらいまで締めてガタを調整して全体の位置合わせして、位置決めしたら順番にボルトを少しづつ締め付けを上げていくとピタリと収まる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ZZR1100(C型)に使用しました。
カワサキ純正のエアクリーナーエレメントが安心で間違いがないのはもちろんですが、ZZR1100 C用のエアクリーナーエレメントは使い捨てタイプで尚且つ劣化しやすくその上高額ですので悩んでおりましたが、こちらは純正の半額ほどで買えるので試しに購入してみました。
純正との比較ですが、エレメントのスポンジや素材はほぼ純正と同等に感じられ、パッキンの部分はやや純正よりもコストカットを感じさせる作りとなっていました。
実際に装着しましたが、エアクリーナーボックスとのクリアランスも良好で純正品と同じように収まります。走行してみても純正品との差は体感できませんでしたが、半額なので個人的には充分満足です。
次回は使い捨てタイプではなく清掃できるタイプのエレメントを試す予定ですが、低予算で交換せざるを得ない場合には重宝すると思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
クロカンやハードエンデューロで使用してますが、強度があるので空気圧をある程度落としてもパンクしません。
通常のチューブだとタイヤ交換の際にタイヤレバーで穴を開けることもありますが、これは少しレバーで削ったくらいでは破れないので安心して作業できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ほぼ不動のオンボロカタナ400を安く入手した。全バラして再生した時にケーブルは新品にした。意外とカウルよりもこういう機能部品メカ部分のほうがバイク全体の美観に響くようだ。バイクをシャッキリさせたいなら交換しましょう。ケーブルが黒々ツヤツヤだと気持ち良いですよ。品質は純正同等だと思いますが価格はお手頃でありがたい。取り付け前に給油するのがオススメ。現在2.7万キロ経過ですが特に損傷や不具合ありません。しばらく給油してませんでしたのでメンテしようと思います。
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