| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
前回購入品はフィルターレンチが滑ってケースに傷がついたので慎重に作業を行いましたが、今回は問題なく無事終了。
原因は不明です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
フロントに合わせてリアも赤パッドを入れました。既存のパッドよりも効きが良くなりました。
チラリと見える赤が気に入っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ヤマハトリッカーのフロントブレーキパッドです。8000キロでいつも限界を迎えます。純正パッドも8000キロで交換を迎えます。ヤマハ純正パッドも悪くありませんが、初期制動やコントロール性はゴールデンパッドXの方が効くのでいつもこのパッドを使っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
コンパクトながらとても見やすいです。
Tanax製品は堅実で昔から信頼してますが、これも然り。
重宝してまーす!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
これまで2,000?3,000円のパッドを使用。今回、安価なパッドに交換。今までのパッドとの制動力の違いが街乗りでは感じられない。約4分の1の値段で個人的に不満はない。どれ位の走行距離でパッド交換になるか分からないが、もう1セットあるので、次回も同じものを使おうと考えている。コストパフォーマンス抜群。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
25年経過した純正サスペンション 奇跡的にオイル漏れも無く使えていましたが錆が目立つようになったのでyssのサスペンションに交換しました。 純正サスペンションに比べて全長が長く そのまま取り付けるとバイクが左側に大きく傾きます チェーンにも負担が掛かり チェーンスライダーも速攻で削られる事になりそうなのでスプリングのプリロードを緩める方向で調整と試乗を繰り返し丁度良い条件を探りました。 当然ダンパーの長さは長いままなのでオプションで取り付けていたセンタースタンドは外す事になりましたが乗り心地は良くなった気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
25年乗っているTDM850のマスターシリンダーが塗装もハゲてみすぼらしくなってしまったので セミラジアルタイプに交換しました。 ブレーキスイッチは当然別物だったので配線を繋ぎ直す必要はありますがその他の作業は殆どポン着け状態です。 マスターシリンダー側にもエア抜き用のニップルがあるのでフルードの交換作業も効率的に進みました。 タッチは純正のマスターシリンダーと極端に変わりませんが見た目がカッコよくなったので喜んでうます。 ただしマスターシリンダー側にバックミラーを取り付けるネジが無いので別でミラーポストを購入する必要がありますが製品の不備では無いので仕方ないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GSX-R125にK社さんのベースを使用して
取り付けしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
発光面が30φなのでとても大きく
明るかったです。
【取付けは難しかったですか?】
カウルを外してしまえば
ギボシをかしめて接続するだけなので
電装品の取り付けに慣れている人なら
簡単だと思います。
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ホースカラー:ブラックスモーク | フィッティングカラー:ブラックステンレス
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のクラッチマスターをラジアルポンプにアップデートしたことに併せて、クラッチホースもスウェッジラインクラッチホースキットに換装しました。
フロントブレーキホースと同じタイプの、ブラックスモークコーティングのホースにフィッティングカラーはステンレスブラックでシック路線でまとめました。
ルックスはもちろん頻繁なクラッチ操作のストレス解消と、純正のゴムホースに比べて耐久性の向上も期待しての導入です。
そもそも、クラッチマスターをラジアル化したことで、純正のマスターシリンダーよりバンジョーボルトまでの距離が長くなったため、純正のホースの長さでは短く、スウェッジラインのイージーオーダーを利用して+45mm延長しました。
交換後はクラッチ操作にしっかり感があり、ラジアルポンプ化によるところもありますが、レバーストロークが安定しました。
クラッチはもちろん、ブレーキやアクセルなどライダーが常に操作しているパーツのひとつですので、素人目には些細な変化かも知れませんが、例えばツーリングなど長時間運転する場合には、やはり塵も積もれば何とか、トータルで考えると有効なカスタムですね。
【仕様】
・ホース素材:テフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティングの3層構造
・フィッティング素材:[フィッティング/バンジョー]ステンレス/ステンレス
【クラッチホース】
・基準全長(mm):1400mm ※これを+45mm延長
・バンジョーアダプター始側:20mm
・バンジョーアダプター終側:FA
・バンジョーボルト始側:S1.25
・バンジョーボルト終側:レリーズ側 FA1.00
・取り付け箇所:マスターから純正パイプ
【付属品】
・ホース類
・取付け説明書
・製品保証書
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ホースカラー:ブラックスモークコーティング | フィッティングカラー:ステンレスブラック
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のフロントブレーキホースをマスターシリンダーのラジアル化に併せて、スウェッジライン プロ 車種別ブレーキホースキットに換装しました。
スウェッジラインを選んだ理由は、いわゆる派手な色合いが好みでないことと、シックなブラックスモークコーティングのホースとフッティングカラーがステンレスブラックを選べたためです。
加えて、ホースの長さが手軽にオーダーできることも決め手になりました。
基本的に純正同等の長さで販売されているのですが、元々純正マスターシリンダーまでの長さで設計されており、純正マスターをラジアル化した際には、その長さ分不足が生じることになります。
スウェッジラインの場合、フィッティングカラー中心までの長さがカラー分の約20mm長いのですが、今回マスターシリンダーまでのホース1を+45mm延長してオーダーしました。
ウェビックの商品画面でサイズ変更のオーダーが簡単にできることもあり、とても助かりました。
手元に届いた商品は、添付画像のとおりオールブラックのシックな風合いで、私の希望していた通りさり気なくのコンセプトに仕上がってとても満足しています。
使用感は、純正と比較してダイレクトで、剛性感もあります。
また、ラジアルポンプマスターと同時に換装したこともあり、全体的にブレーキレバーのタッチとコントロール性が向上しました。
【仕様】
ホース :ステンレスメッシュ(ブラックスモークコーティング)
フィッティングカラー(フィッティング/バンジョー):ブラック(電解発色)/ブラック(電解発色)
タイプ:中間分割3本タイプ
取り廻し:Tスタイル(トライピース)
使用箇所:フロント
【サイズ】(※ホースの長さ:標準時のスペック)
・ホース1:BJST-SF+[ST]/430[450]mm ※+45mmをオーダー
・ホース2:BJ20-SF+[20]/510[530]mm
・ホース3:BJ20-SF+[20]/510[530]mm
【付属品】
・ホース類
・取付説明書(専用)
・製品保証書
少し前に比べるとずいぶん安くなった価格と、車両側の面倒で特別な加工は必要のないお手軽な取り付けで、きちんと取り付けられてさえいれば車検にも影響なく、カスタムメニューとしてポピュラーになってきたブレーキホースのステンメッシュホースへの換装。
ステンメッシュホースに換装した場合に、どのようなメリットを見込めるか紹介します。
なお、油圧を利用したドラムブレーキもあるのですが、用語を併記してしまうと読みにくくなるため、ここではディスクブレーキに絞って記述を省略しますので、悪しからず。
【ブレーキホースの役目】
基本的に油圧を利用したブレーキシステムは、
@ レバー / ペダル
A マスターシリンダー ・ピストン
B ブレーキホース
C スレーブシリンダー(キャリパ)・ピストン
D ブレーキパッド
E ブレーキディスク
で構成された、中学?高校?で習ったパスカルの原理を応用した機構です。
パスカルの原理(パスカルの原理、英語:Pascal’s principle)は、ブレーズ・パスカルによる「密閉容器中の流体は、その容器の形に関係なく、ある一点に受けた単位面積当りの圧力をそのままの強さで、流体の他のすべての部分に伝える。」という流体静力学における基本原理である。出典:wikipedia
レバーを握り(ペダルを踏み)、マスターシリンダー内の小ピストンを押し込むと、ブレーキホース内を通って伝達された圧力が、スレーブシリンダー(キャリパ)側の大ピストンを押します。
この時パスカルの原理に則り、マスター / スレーブそれぞれのピストン面積に比例して、マスター側(入力=小、動く距離=大)/ スレーブ側(出力=大、動く距離=小)と油圧機構エンドポイントでの力が増幅されるわけです。
ブレーキホースは、ホイールの動きに応じて曲がったり伸びたりしながら、この圧力を伝えるという役目を持っています。
【ゴムのブレーキホースの問題点】
前述のとおり、圧力を伝えるという役目を持ったブレーキホースですが、純正の多くはゴム素材となっています。ゴムは、その配合にもよりますが基本的に柔軟な素材であることから、フレキシビリティの面では適材といえます。
しかし、柔軟性に富むということは、密閉した状態での中空ゴムパイプ内部に圧力をかけるとどうなるでしょうか?大袈裟ではありますが、ゴム風船を膨らませることを想像していただくとよいでしょう。
膨らんでしまうと、本来伝えたい部分(スレーブ側ピストン)への圧力が、膨らみぶん減少してしまうことになります。
それを補うためにはさらに圧力をかけなければなりませんし、作動点からのフィードバック(手応え)が曖昧になったり、若干のブレーキ効力のタイムラグも発生してしまい、シビアなブレーキングを繰り返すレーシング / スポーツライディングにおいては大きな問題となります。
【ステンメッシュホースとは?】
ゴムのホースの弱点を補うべく作られているのがステンレスメッシュホースで、一般的にはテフロンチューブをステンレスの網で包んで補強・保護したもので、呼称から勘違いしている方も多いのですが、あくまで膨らみに対しての性能は主としてテフロンチューブが担っています。
圧による膨らみはほぼありませんが、ゴムのものに比べると「フレキシビリティに欠け」、曲げ「限度を超えると簡単に折損」する、覆われている「チューブ本体の劣化・損傷を目視点検することができない」、「高価」といった欠点があるため、市販車での採用例は「高性能を支えるのは高いコスト」を理解・許容し順当な取り扱いができるユーザー向けの一部の高級スポーツなどに限られます。
【ステンメッシュホースに換えるメリット】
前項までにおおよそのメリットとデメリットについては触れていますが、まとめて整理してみましょう。
【ブレーキのタッチがよくなり、コントロール性が向上】
握り(踏み)込んでいく過程での曖昧さや二次曲線的に効力が立ち上がる部分がなくなり、どのくらいの力でどのくらい効かせているかがリニアで把握しやすくなり、シビアなブレーキング時での制動コントロール域に幅を持たせることができます。
【ブレーキのレスポンスがよくなり、ダイレクト感が向上】
圧力の逃げがなくなることで、握り(踏み)はじめからブレーキが実際に効きはじめるまでのタイムラグが減少します。
【カッコいい(笑)】
機能的な能書きは置いておいて、単純に派手な色でアルマイト仕上げされたフィッティングパーツに漠然と憧れての人もいるのではないでしょうか(笑)
よく見える部分のパーツですので、「イジってる」「飛ばすぜ」?といった主張は強いですよね。
最近ではステンメッシュの上からさらに半透明の色付きPVCカバーを装着したものも出回っており、耐久性を増しながらさらに派手な方に振ることもできるようになっています。
【都合がよい】
車種に合わせて販売されているものが多いですが、切り売りで任意の長さにしたり、各種のフィッティングパーツで都合に合わせて角度調整することもできます。
非純正の幅や高さの違うハンドルに換えた場合に、出来合いのものでは見た目や曲がりのゆとり込みのベストの長さにならない場合は重宝します。
【なくならない】
上記で書いたように切り売りで長さを設定して、各種のフィッティングパーツも揃いますので、パーツが出ない旧車やパーツの手配に手間取る外車でも、この先いつでも入手することができます。
【まとめ】
良いことづくめのようにも感じるステンメッシュホースですが、「ステンメッシュホースとは?」の項でも触れたようにいくつかのデメリットもあります。
加えて、油圧がかかったときの逃げが少なくなるぶん、ダイレクトに反力がかかることになり、マスターシリンダーの負担が大きくなりがちといった問題もあります。
ホース本体の耐久性については色々な説がありますが、現在ほどポピュラーなカスタムになる前は高価だったこともあって、随分長いスパンで使っていましたが、ホース部分の劣化や損傷を目視点検しにくいものですので適切な時期に交換してしまうのが最善です。
「高性能は高コストが支える」忘れずに。
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