| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
エンジンの調子は良かったが、既存のプラグも1万km以上使用していたのでもういいかなと思いこの製品に交換。
交換後は今までのがへたっていたのかも知れないが、エンジンの振動が減り回り方が滑らかになったように感じます。変えて良かったです。
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サイズ:適用グリップ径/30mm-34mm用(22.2Φハンドル車)
利用車種: NC750X デュアルクラッチトランスミッ
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
手のひらで押さえるようなスロットルロッカーもありますが、こちらはスロットルを固定できるため、定速走行時の負担がかなり低減できます。
手を離すだけでは、スロットルが戻りませんので、それなりの習熟をしなければ危険性もありますが、意識的に閉じる動作をすれば、2-3km/hぐらいの単位で開度を調整することもできます。
下側につけると、スロットル開度が制限される(できる)ので、リストリクター代わりにも使えるかもしれません。
(慣らし時などに便利?)
太めのグリップであれば、付属のシリコンバンドはつけなくても大丈夫だと思いますが、グリップと擦れ合うので、摩耗低減の意味でもつけることをおすすめします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
PCX150KF30に取り付けました。
残念ながらウィビックでは350ミリ長の販売がなかったので、他のモールで購入しました。
コスト面から仕方ないとは思いますが、メーカー純正のリアサスはただのバネのようで長時間のライディングや段差では兎に角腰にきましたが、このショックに換えて乗り心地は雲泥の差、ロングツーリングも苦になりません。
付属の工具が必要ですが硬さ調整もできます。
取り付けは外装を外さずにシートとシート下カバーを外しただけなので、少々難儀しましたが力業で何とか取り付けることができました。
社外品の中では安価ですが、効果は十分に実感できますので、コストパフォーマンスは良いと思います。
もっと早く付け替えれば良かったと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
装着はバッテリーを外し、純正コンピューターにつながっているコネクターを外し、サブコンのハーネスを間に入れるだけです。ただし、純正コンピューターの下のスペースが狭く取り付けには少し苦労するかもしれません。
設定はすべてスマホ(Bluetooth経由)でできますし、マフラーのみ武川製スポーツマフラーに交換の場合のプリセットデータもありますので、それを有料ダウンロードしてやればそのまま使えます。
アイドリングの再調整は必要ですが、アクセルオフ時のアフターファイヤが少し気になったので、データは手を加えましたが、他はほぼ問題無く全域にトルクアップが実感でき、純正の点火制御による頭打ちも解決します。
万が一トラブルが出ても、ハーネスの差し替えだけで純正に戻せるのは安心です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
数あるブレンボ製マスターシリンダーのうち、ラジアルポンプとして最初に市販化されたのがコレです。
厳密にはワークスマシンに使用されていた削り出しの「レーシング」と呼ばれた物が最初で、当時は8万円くらいしたので一部のお金持ちしか購入できず、一般人向けの廉価版として削り出しではない表面仕上げで市販化されたのがコレです。
もともとワークスレーサー向けのレース専用品だったので、公道走行で必須のストップランプスイッチ取り付けなどは全く考慮されていません。
(発売当初は公道走行禁止だった)
今は公道走行用に油圧式ストップランプスイッチが付属してくるので、良い時代になったものです。
とはいえ、油圧式スイッチはそのスイッチを作動させるために油圧の一部を使ってしまうので、ラジアルポンプ化の目的であるレバータッチ向上効果を阻害してしまいます。
できれば使いたくないですね。
機械式のスイッチが各社から発売されていますが、非常に複雑かつ繊細な物を無理矢理装着する形になるので、これらもちょっとイマイチ。
特に頻繁にレバー周りをメンテナンスする場合はとても邪魔なので、自分は全く異なる方法でメカニカルスイッチを作動させるようにレバーを改造して使用しています。
そんな『公道使用するための苦労』を別にすると、なにしろ元はガチのレースパーツだった物なので効果テキメン!信じられないほどレバータッチが向上します。
どのくらい向上するかというと、今までの操作が解放からロックまで10段階制御だったとすると、その細かさが10倍の100段階制御になる感じです。
フルブレーキだと思っていた操作が実は9→10への変化のために9までしか使えなかったのに対して、この製品にすると9→9.1→9.2→9.3・・・という感じで9.9まで自信を持って握れるようになります。
その結果として、マスターシリンダーを変えてもブレーキが良く効くようにはならないはずなのにブレーキが良く効くようになります。
リザーバータンクをどうやってマウントするか?ブレーキホースの取り回しが変わるので作り直す必要がある、バンジョーボルトピッチが1.0になる(しかもブレンボはネジ穴が浅いので通常より短いボルトが必要)、ストップランプスイッチを何とかしなければならない、カウルやメーターに接触しないように工夫や加工が必要になる、などなど様々な問題がありますが、得られるタッチは至高です。
もっと高性能な後継機も発売されていますが、余計な装備がコテコテと満載されて重くなるばかり。
純粋にレバータッチ向上が目的なら、最軽量のコレが一番です。
ボディ剛性が高いのか、なぜか高級版のCNC削り出しモデルよりタッチが良くなる気もします・・・。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
大昔のブレンボ製鋳鉄レーシングディスクを再生させるために使用しました。
ですが、そもそもブレンボ製のレーシングディスクは非分解式の使い捨てが前提なので、ピンを交換した時点で全て自己責任となります。
命に関わる超重要パーツなのでいい加減な作業はできません。
少しでも自信が無ければ自分で作業するのは止めた方が良いです。
冗談抜きに失敗すると普通に死ぬので。
交換するにあたっては分解防止のために樹脂固定されているピンの分解から開始です。
再利用するものではありませんが、ディスクやインナーにキズが入ってはいけないので慎重に……。
ブレンボのレーシングディスクはフルフローティングなのでカチャカチャ動くようになっています。
ゆえに新品の時は抜群のタッチを得られるのですが、その代償としてすぐにガタが発生してしまいます。
ガタが発生すると本来のタッチは得られない(ハードブレーキでジャダーが出たりする)のでそうなる前、できれば新品の時からこのピンに交換してセミフローティング化してしまうのがオススメです。
ガチのレースならディスクは超短時間で交換する消耗品と割り切った使い方で良いですが、公道では3000kmも持ちません……。
3000kmごとに8万円なんて出せませんから先手必勝!
今回は古い鋳鉄ディスク、しかも長年公道で使用して既にガタガタに減ってしまった中古ディスクを再生するために使用しました。
とっくに摩耗限度を越えている、本来なら使用してはダメなディスクをセミフローティング化してギリギリ使える状態に持ち込むのが狙いなので本来の使い方ではありません。
しかし、結果としては大成功。
ガチャガチャと動いていつピンが破損してもおかしくなかったディスクを半固定化して使用できる状態にする事ができました。
厳密にはこんな事しても全くダメなのでとんだお笑い修理ですが、普通に乗っている分には不具合を感じないレベルまで復活できたので今回はヨシ。
ただし、非分解式の部分を分解している、本来ならアウトなレベルまで摩耗したピンの受け部分を半固定化して誤魔化しているというダブルパンチなので、何があっても全て自己責任。
素晴らしい精度のピン性能に助けてもらっています。
逆に言えばピンの精度は素晴らしく、表面の仕上がりなども完璧。
ピン本体、ウェーブワッシャー、ワッシャーの受け、Eクリップがセットになっているので、何かを買い足す必要もありません。
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かなりお高いステップバーですが、高いだけの価値はあります。
一般的にステップの滑り止めはローレット加工と呼ばれる転造仕上げな事が多いですが、このステップは全て切削です。
エッジの面取りは一切行われていないので90°でガッツリ立っており、うかつに手で触ると切れそうなくらいです。
このエッジがブーツの底を切るように刺さるのでグリップは世界最強。
とにかく「絶対滑らない」という目的のためだけに作られていると言って良いです。
ありがちなレース用ステップと違って円筒形の全面が切削されているので、エッジが丸くなってきたら回転させる事で何回も再生できます。
1/6回転させて再生すれば通常の6倍長持ち。
見た目でスゴそうな感じはしませんし、派手なアルマイトが掛かっていたりはしないので見た目重視の人には宝の持ち腐れになります。
サーキットを本気で走る人向けの逸品。
その性質上、物凄い勢いでブーツの底を切り裂きながら削るので、スニーカー系のライディングシューズなんか1発でダメになります。
必ずブーツで使いましょう。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ちょっとブームかもしれない超小型で超高輝度のLEDを採用したウインカーです。
大きさは小指の先くらいで、車体に装着するとどこにウインカーがあるのかわからないくらい。
これで車検対応なのだからスゴイ時代になったものです。
しかし、いくら車検対応とは言え、安全のためには視認性を犠牲にしたくはありません。
特に車検の基準以上に横方向からの視認性は重要だと思います。
最近のLEDを採用した車って正面から見るとまぶしいくらい明るいライトですが、横からみると全然光ってるのが見えないですよね?
アレって、実は危ないと思うのです。
コンビニから出ようとしている車とか、路面のライト照射を見ないと車体側の光源が見えない・・・
LEDの光は指向性が強いので正面以外は明るく見えないのがその原因。
というワケで、この小型ウインカー、なんと横からも光が漏れるようになっています。
ウインカーは許される範囲で出来るだけ小型化したい、しかし僅かでも視認性が上がるならそれも重視したい、そんな人に最適です。
かなり繊細な造りになっているので固定ネジの締め付けなどは慎重に。
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
アドレスV125にDタイプ(ひねり有)の900mmを使用。バンジョーボルトはK9(L3=最終型V125)純正を使用、銅製クラッシュワッシャーは1.5mm厚。
しっかり効きます。
ギュイン!と止まります。
(スルスルスルなんてブレーキかけて進んで行きません)
作りも鉄製の一体式でシンプルで故障や取り付けミスによる不具合は有り得なく、これ以上無い安全性。更に他社品より半額以下なので買うしか無いでしょう。
純正バンジョーボルトは鉄製で万一転倒してもアルミ製の様に割れませんので絶対でした。本品バンジョー部は厚み8mmで純正ブレーキホースは厚み10mm、現物でフィッティングしバンジョーボルトオリフィス(穴)の位置とバンジョーのオリフィスの位置が合うか確認。当初K7の純正バンジョーボルトはオリフィスが少し上に位置、ボルト頭側は1mmクラッシュワッシャーでキャリパー側は1.5mmのクラッシュワッシャーでピタリとオリフィス位置が合いますが、K9のバンジョーボルトはオリフィス位置が真ん中にあり、上下とも1.5mmワッシャーで位置がピッタリでした。ボルト長もぶつかったりせずキッチリ収まります。
グッドリッジのバンジョーボルトは鉄製で低頭でカッコ良いですが、実物を見に行くとオリフィス径がアドレスV125純正バンジョーボルトの方が2倍ほど大きく、ブレーキフルードの吐出量が多いので純正の方が少しの握力で強く早く効く事分かりました。更にメッシュブレーキホースのオリフィス径とも同じでした。勿論、限界の効きは純正ブレーキホースもメッシュブレーキホースも同じですが、自分の握り込み具合で効きを正確に調整出来、ホースが圧で膨らまないので最大限までブレーキを効かせる事が出来、そう言う意味だと効きが良くなると言っても良いと思います。
FタイヤはハイグリップのIRC MBR740 DIX-RRです。ブレーキが効いてもタイヤがグリップしないとスリップしていきます。順番は最初にハイグリップタイヤして次にホースやパッドを変えて行くといいです。
【取付けは難しかったですか?】
難しい部類です。事前にキッチリ調べ上げました。アドレスV125純正ホース長は測ると875mmで、設定は900mm長の次は850mm。フロントカウル内で少しダブつきますが900mmが絶対にホースが引っ張られないです。取り回しも純正ガイドとゴムに通しました。最重要保安部品なのでゆっくり丁寧に。
【使ってみていかがでしたか?】
最高ですね。抜群の信頼性。故障の不安が無く、握り加減のコントロール思うままに効いてくれます。ハイパーシンタードパッドですが、ゴールデンパッドに変わった!?と思う程効いてくれます(効くのが早い)。
ゴールデンパッド、ハイグリップタイヤは別にインプレッションしてあり良ければ読んで下さい。メッシュブレーキホースとの組み合わせで驚くほど効きます。
【期待外れな点はありましたか?】
無し。こればかりは諸手を挙げてデイトナやるなー!です。
見た目ダサいとか関係ない。性能至上主義。
とても良い商品、ありがとうございます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
fz400に使用
質感は流石ハリケーン
ポジションは概ね期待通り
fzはワイヤーやホースは延長必須
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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