| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
形は純正レバーそのものです。
レバー自体の剛性も変なしなりなどは無く、純正そのものの使用感です。
肝心な「折れない」に関しては十分機能しますね。
曲がったレバーは手で戻す必要はありますが、一般的な成人男性の力なら問題無いと思います。
コスパでこのレバーを上回る物は無いのではないでしょうか。
良い製品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
グリップを黒にするのに合わせ、今までの青いエンドからこちらに交換。青のアルマイトは、メーカーによって色味に違いが出てしまい、ソコが気に入らなかったため車体外装以外の青いものは全て撤去しました。ブレーキレバーがゴールドなので、グリップは黒にしてエンドも一緒に♪真ん中のボルトも黒だったら尚良いのに★
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
スクーターですがOFF感醸し出したかったのでOFF用グリップに。ブレーキレバーがゴールドなのでグリップは黒にしました♪
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レバーカラー:ブルー | アジャスターカラー:ゴールド | レバータイプ:ロング(レバー部全長:約173mm)
利用車種: HAYABUSA
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
他社のレバーより、少しお値打ちです。肝心のレバーの出来栄えも大変良く、調整幅も十分。アルマイトの発色も綺麗です。加えて、カラーオーダーが出来、バイクとのカラーコーディネイトも楽しめます。レバーならUカナヤさんですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 2 |
純正なのに安いなと思ったら、まさかの樹脂製。
納期はかかるが、別メーカーのものを買ったほうが良い気がする。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 5 |
とにかく安いことが一番のメリットです。
品質は値段なりで、特に各部のボルトはかなりチャチです。締めすぎると簡単にナメるので注意が必要。
デイトナやタナックスのお高いバーエンドミラーよりも圧倒的に軽いので、脱落の不安感はむしろ少ないです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
今回、SRで使ってるグリップが古くなったので購入。再度グリップについて考えてみたんです(笑)
☆グリップってそもそもって何?
ハンドルの両端に配置されていて、スロットルと直結する箇所です。
☆役割は?
バイクはハンドルから路面の状況や車体の振動を伝わるものだが、振動や衝撃は疲労を蓄積させやすいです。そこでグリップにはそういった衝撃や振動を吸収する働き。
☆どんな観点からグリップは選ぶべきなのだろうか?
グリップの材質には金属や硬質ゴム、柔らかいスポンジラバーといった具合にさまざまな種類の素材が用いられてます。そのなかで何が優秀というか、お勧め的なモノがあるのだろうか?
→実際問題として、どれが自分にフィットするかは個々の好みや使用するシチュエーションで大きく変わってしまう。
☆シチュエーションと例
◎振動が大きいハーレーダビッドソンのカスタムマシン→スポンジラバーは衝撃吸収性にすぐれ、たとえばで使われるケース。(SRとか単気筒などもこちら寄り)
◎レース用→薄く、路面やタイヤの状況を把握しやすいといった特徴。そのため走りを楽しむ人たちに好まれる傾向が強い。代表的なのは、ヤマハの市販レーサーTZ250に純正採用されていたグリップ。
◎ツーリングユース→太いほうがアクセルワークでの疲労低減につながりやすくなる。
デメリット→太くなればなるほど路面やタイヤからの情報までも伝わりにくくなる。さらに、手が小さい人や女性だとレバー操作がしにくくなる。アクセルワークも太いほどわずかな操作で大きく反応してくれるようになるので、ゆえに一概に“グリップは太いほうがいい”と断言はできない。
こればかりは差がある話でもあるので、少なくともレバー操作を阻害しないことと好みだと思います。
今回交換した樽型タイプと言えるこちらは。
何故これにしたのか?
→ツーリングメインで振動低減、スタイルが決め手でした(笑)そして価格。
良い点
●太めなので振動を吸収してくれる。→バランサー無しのSRの振動は凄いですから(笑)
●柔らかいので握りやすい。→耐久性は低めになると思います。
●アナログな雰囲気が車体に似合う。
悪い点
●太さが有るゆえに緻密なアクセルワークはやりにくい。
●力強く握られるため、柔らかいので摩耗が進行しやすい。2年持たないかな(笑)
■交換方法■
�@既存のグリップを取り外す。
既存のグリップは、マイナスドライバーとパーツクリーナーを使って取り外す方法が一般的です。
�Aハンドルバーを清掃する。
既存のグリップを取り外した後のハンドルバーには、古い接着剤が残っています。 パーツクリーナーやヘラを使って接着剤を剥がし、ハンドルバーをきれいにしましょう。
�B新しいグリップを取り付ける 新しいグリップを取り付ける前に、ハンドルバーにグリップボンドを塗ります。 塗りすぎるとグリップを差し込んだときにボンドがはみ出し、それをきれいにするのが面倒なので、薄く塗るようにしましょう。 なお、グリップボンドが硬化するのに一晩は置く必要があります。
※注意するポイント‥外す時、マイナスドライバーでスロットルコーンを傷つけない+旧い接着剤はしっかり取る(新しいグリップの接着が悪くなる)
グリップとは消耗品という位置付けで永続的に使えるパーツではないと考えるので、長く乗り続ければいつかは交換だと思います(笑)色々試して自分の好み=これが正解かと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
価格とデザイン性は抜群なので、コストパフォーマンスは高く、個人的には気に入ってますが、
ミラーの付け根ボールジョイントの部分が非常に緩い状態で発送されていて、専用の締め付け金具を同梱いただいておりますが、不器用な素人の自分には増し締めが難しかったです。
(ハンドル交換のついでもあったのでショップにやってもらいましたが…)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
サイズは小さいので、視界は必要最低限です
逆にキチンと目視するようになります笑
外向きでしかうまくいきませんでしたが、そんなに幅が広がった感じはしません
通常のミラーだと腕が結構な範囲映るのと、ビビりが生じていましたが、それが無くなったってストレスが減ったのは狙い通り!
ワッシャーを1枚だけ挟んでいますが、アクセルに干渉したりはありません
調整はちょっと手間です…クラッチレバーと干渉してしまったので、そこの角度も調整しました
まぁ、あとはカッコいいのは間違いない笑
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