| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2006FLSTFのマフラー交換で使用しました
排気漏れもなく物は良いです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
初のチェーン交換でしたが問題なく使用できました。
ブラックゴールドでカスタムしてるのでチェーンも同じブラックゴールドで引き締まっていい感じです。
ただやり方が悪いのかカシメ作業の時にプレートの塗装が剥がれました。
結局カシメも失敗し工具も破損しスクリュージョイントに変えました。笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
その名の通りレース用で全く減速感は感じられず慣れが必要。自分はリヤブレーキも使い減速する方なので、フロントとエンブレのみでの減速は慣れるまで怖い。
いくら踏んでもロックしない安心感と減速しきれるかと不安との格闘している途中です
スキルが上がるとまた違うと思いますが、今はこんな感じです
おそらく車検の規定制動力に達していないと思うぐらいの制動力、街乗りは危険レベル
エンジョイ勢にもあまりオススメしないです。サーキット走行中級以上の方なら上手く使えると思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
性能は全くわからないです。
フィルター一つで性能を求めるものでも無いと思います。
自己満かな…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正レバーに不満は無かったが、見た目重視で交換しました。
敢えて、純正ラバーカバーもそのまま流用。
ラバーカバーの純正流用は、無理矢理感があるが(特にブレーキレバー側)自己満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのサスペンションオイルM1を実際に使ってみると、まずその圧倒的な作動の軽さに驚かされます。特にカートリッジ式フォークとの相性が抜群で、路面の細かな凹凸をいなす初期作動のしなやかさは、まさにメーカー純正のハイエンドオイルならではの質感です。
低粘度でありながら、ハードな走行で熱が入っても減衰力が変化しにくい安定感には大きな信頼を置けます。サーキット走行やワインディングでも、フロントフォークが奥でしっかりと踏ん張ってくれる感覚があり、タイヤの接地情報をよりダイレクトに感じ取ることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
社外品のオイルを試すのも楽しみの一つですが、やはりヤマハ車本来の設計意図を最も忠実に再現できるのはこのM1だと改めて実感します。スポーツ走行を楽しむライダーにとって、性能維持と安心感を高い次元で両立させてくれる、間違いのない選択肢だと言えるでしょう。
【使ってみていかがでしたか?】
R25にサスペンションオイルM1を導入すると、特に2019年モデル以降の倒立フォーク採用車では、クラスを超えた上質な接地感に驚かされます。
標準指定のG10オイルは、公道での乗り心地と耐久性を重視したバランス型ですが、M1へ変更することでフォークの「動き出し」が劇的に滑らかになります。市街地の段差での突き上げが角の取れたマイルドな感触に変わり、コーナーへの進入ではフロントがスッと沈み込み、狙ったラインをトレースしやすくなる変化をはっきりと体感できました。
【注意すべきポイントを教えてください】
低粘度ながら熱に強いため、夏のワインディングやミニサーキット走行でも減衰が垂れにくく、終始安定したハンドリングを楽しめるのが魅力です。愛車のスポーツ性能をもう一段引き上げたいなら、これほどコストパフォーマンスの高いアップグレードはないと感じさせてくれる逸品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、最も実感するのは「コスト」の問題です。標準のG10オイルが1リットルあたり2,000円前後で購入できるのに対し、M1はその約2倍の価格がします。フォークオイルは頻繁に変えるものではありませんが、維持費を抑えたいライダーにとっては、この価格差に見合う価値があるか慎重に判断したくなる部分です。
また、M1は非常に低粘度でサラサラとしたオイルであるため、正立フォークを採用している初期型(?2018年モデル)のR25にそのまま使うと、人によっては「足回りが柔らかくなりすぎた」と感じるかもしれません。特に体重の重い方や、荷物を満載してツーリングに行くようなシーンでは、減衰力が足りずフワフワとした落ち着きのない挙動に繋がる恐れがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
定期交換のため購入しました。いつもどおりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
突発的に購入してしまったバイクの外装を塗装するために購入した塗料群の1つです。
偶然に寄ったお店でお手頃価格のバイクを発見してしまったために思わず衝動買いに走ってしまった中年は、車両を自宅に持ち帰った後に洗車や走行前点検を実施しながら外装を見て考える・・「せっかくのフルカウルバイクだし中古の外装を購入して模様替えしてみたいな」と思い立ってしまったのが最後、元来の子供じみた性格が爆発してしまい日々中古外装を探してネット上を徘徊する始末。
なんとかお手頃価格の中古外装を一式入手出来はしたものの「お手頃価格」を重視した結果、各パーツのカラーはバラバラでカウルのアチコチにキズや割れや派手に削れているものまで様々な状態。
先ずは不具合のある部分を補修し、成型後に塗装前の下地作りをすることになり耐水ペーパーで足付けを実施しいよいよプラサフ塗装となるのですが、今回は「白」ベースに仕上げたいので普段使用している「グレー」なプラサフよりも「ホワイトプラサフ」の方が仕上げの塗料も乗り易い事からWebikeさんで購入させていただきました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見慣れ過ぎているほどに馴染んでいる「ソフト99」のスプレー塗料用の容器で、我が家の塗装用缶スプレー置き場には常に何色かのソフト99容器が置かれているため「色味の違うスプレー塗料がまた入ってきたな」程度に感じます。
【取付けは難しかったですか?】
今までソフト99以外の下地塗料も数社使用してことがありますが「内容量」と「乾燥の速さ」そして「価格」のバランスはソフト99製が一番良いと感じています。
何より吹き付け後の乾燥が早く、早い時期から耐水ペーパーが当てられるのでプラサフ吹き付け後の造形の修正が行いやすく、気の短い私は常に重宝しています。
【使ってみていかがでしたか?】
プラサフは極端に言ってしまうと「サビ止め剤配合の薄く溶いたパテ」なので、金属面に吹き付ければサビ止めの効果もあり、多少の気泡の後や塗装の段付き程度であれば数回の吹き付けと耐水ペーパーで研ぐことによって均せるのでパテ盛り後の修正時にも便利です。
【付属品はついていましたか?】
内容量300mlの缶スプレー1本のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
個人的には全くありません。
上にも書いたように速乾性のためその後の作業が進めやすく、容量も300mlあり価格もこの性能であれば納得できると思います(ぜいたくを言えばもっと大容量で価格も安い方が絶対的に良いですが、そんなうまい話はありません・・)。。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
通常の塗料と比較すれば垂れ難いですが一か所に吹き続ければ当然の様に垂れます、容器裏面に記載されている説明書をよく読んで、上手く使用してください。
【注意点】
シンナー溶剤が含まれています、火気厳禁は当然として風通しの良い場所で使用してください(屋内で使用する場合は換気をしっかりと行える場所でお願いします)。
【一緒に購入するべきアイテム】
耐水ペーパーやミッチャクロン等の下地用品、最終的に染めたい本塗装用の塗料、パールやメタリック系の場合は最終仕上げにクリアーも用意しておきましょう。
【メーカーへの意見・要望】
塗装をはじめ何かとお世話になる事が多いソフト99,今後もDIY派の力強い味方であり続けてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
注ぎ口から流れ出るRG7590LSDは、独特の強い香りと共に透き通った琥珀色の輝きを放つ。このオイルをデフケースに流し込むだけで、愛車の性格がまた一つ研ぎ澄まされるような予感がした。
これまでは別の安価なオイルを使っていたが、タイトコーナーでのチャタリングが気になっていた。ワコーズのこれに変えてからは、機械式LSD特有のバキバキという異音が驚くほど静まり、代わりにタイヤが路面を力強く蹴り出す確かな手応えが伝わってくるようになった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般道では 75W-90 という粘度のおかげでシフト操作にストレスはなく、冬場の冷え切った朝でもギアはスッと吸い込まれるように入る。それでいて、高負荷のかかるサーキットの連続走行でも、その潤滑性能がタレることはない。
整備を終えてジャッキを下ろし、試運転に出かける。交差点を曲がるたび、駆動系が滑らかに、かつダイレクトに反応する感覚に思わず口角が上がる。高価なパーツを組むことも醍醐味だが、こうして信頼できる油脂類で本来の性能を引き出す瞬間こそが、車好きにとって至福の時間だと言えた。
【使ってみていかがでしたか?】
トランスミッションからデフまで、これ一本で全てを任せられるという安心感は、愛車をメンテナンスする上で何物にも代えがたい魅力だと思う。
実際にRG7590LSDを流し込んでみると、まず驚かされるのは駆動系の動きが目に見えて洗練されることだ。特に機械式LSD特有の、低速コーナーで発生する不快なチャタリングがすっと影を潜め、代わりにタイヤが路面をしっかりと捉える感覚だけがダイレクトに伝わってくるようになる。
【注意すべきポイントを教えてください】
75W-90という絶妙な粘度設定のおかげか、冷え切った朝一番のシフト操作でも、ギアが指先に吸い込まれるように滑らかに動く。それでいてスポーツ走行で熱が入っても、その操作感が最後まで崩れないタフさには、さすがワコーズの競技グレードだと感心させられる。
性能とコストのバランスが非常に高く、定期的な交換も苦にならない。単なる消耗品の交換という枠を超えて、走りの質を一段階引き上げてくれるこのオイルは、車との対話を楽しむ者にとって最高のパートナーと言える。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に使い始めて気づくのは、燃費を極限まで追求した最近の低粘度オイルに比べると、駆動系にわずかな重みを感じる瞬間があることだ。特に真冬の早朝、オイルが冷え切っている間は、ギアを送り出す手にいつも以上の確かな力を要求される。効率だけを求めるなら、もっと軽やかな選択肢があるのかもしれない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ワコーズのパーツディグリーザーは、メンテナンスの質を一段階上げてくれる非常に優秀なクリーナーです。
まず驚くのがその洗浄力の高さで、スプレータイプではなかなか落ちないチェーンの奥に詰まった真っ黒な油汚れも、刷毛でひとなでするだけでみるみる溶け出していきます。液体が汚れにしっかりとどまる遅乾性なので、焦らず丁寧に作業ができる点も大きなメリットです。
また、強力な洗浄剤にありがちな鼻を突くような刺激臭がほとんどなく、室内でも家族に気兼ねなく作業ができるのは嬉しいポイントです。ゴムやシール類を傷めない低攻撃性のおかげで、デリケートなパーツにも安心して使えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業の仕上げに水やマルチクリーナーでさっと流せる水溶性の性質も備えており、油膜を残さずスッキリとした仕上がりになります。手軽さよりも「徹底的に綺麗にしたい」というこだわり派にとって、これ以上ないほど頼りになる一本です。
【使ってみていかがでしたか?】
週末の昼下がり、しばらくサボっていたロードバイクの洗車を始めると、チェーンは砂を噛んだ真っ黒なグリスで固着していました。これまで使っていた安価な速乾スプレーでは、吹きかけたそばから乾いてしまい、汚れの表面をなぞるのが精一杯でした。
そこでこのディグリーザーをトレイに少量出し、刷毛でチェーンに塗り込んでみました。すると、まるで魔法のように黒い塊が液状に溶け出し、リンクの隙間からポタポタと滴り落ちていきました。強力な溶剤にありがちな鼻を突く臭いもなく、ガレージに籠もって集中していても頭が痛くなることはありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、リキッドタイプゆえの「手間の多さ」は避けられません。スプレーのように吹き付けて終わりとはいかず、容器に移して刷毛で塗ったり、ブラシで擦ったりといった工程が必須になります。手軽にパパッと済ませたい短時間のメンテナンスには、少し大掛かりに感じてしまうことがあります。最後に、これ一本では完結しないという点です。別途、塗布するための刷毛や、洗浄液を受けるためのトレイ、そして仕上げの注油用オイルを揃える必要があり、道具一式を準備するハードルが少し高めです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最も感動したのは、汚れを浮かせた後に水で流した瞬間です。濁った水がサッと引いていくと、そこには新品のような輝きを取り戻した金属面が現れました。指で触れてもベタつきが一切なく、キュキュッという清潔な感触に変わっている。
これほどまでに劇的に「綺麗になった」と実感できると、その後の注油作業もどこか誇らしげな気分になります。次のライドでペダルを漕ぎ出した時の、あの滑らかで軽いチェーンの駆動音を確信させてくれる、そんな特別なメンテナンス体験でした。また、非乾燥性というメリットは裏を返すと「しっかり流し切る必要がある」という手間にも繋がります。洗浄成分が残ったまま注油すると、新しいオイルまで分解して性能を落としてしまうため、水洗いやマルチクリーナーでの「すすぎ」の工程を省略できない点は、人によっては面倒に感じるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )