| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
他車種で使用していた為、リピート購入。
使用感は特に問題もなく良好ですが、パッドが厚すぎてローターに擦っている為初期は抵抗になります。
CRF250RXでもそうだった記憶があり、鳴き止め(放熱?)金具を外して使用した記憶があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
純正パッドがイマイチだったので交換。
普段乗る競技車両に近いフィーリングになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
精度の高さで選ぶならISAと皆口を揃えて言うので購入。
ギア比をショートにしました。
質感は高いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
13丁に落とすため購入。
裏表があり、親切に注意書きが添付されています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
私はこれまで、主に250ccクラスまでのスクーターを何台も乗り継ぎ、駆動系のメンテナンスはすべてプライベートで行ってきました。スクーターの変速の要であるセカンダリーシーブやトルクカムのグリスアップには、長年定番とされている同じヤマハ純正のグリースEを使用していました。グリースEも非常に優れたウレア系極圧グリスであり、通常の使用範囲において大きな不満を感じたことはありませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかし、排気量を上げたビッグスクーターや、高負荷な走りを繰り返すチューニング車両をいじるようになってから、もう少し油膜の保持力や耐熱性に余裕があるケミカルを探すようになり、この大排気量車向けに指定されているグリースHを試してみることにしました。まず缶を開けて中身を確認したときの第一印象は、その独特の質感と硬さです。グリースEがカスタードクリームのようなやや滑らかで伸びの良い質感であるのに対し、このグリースHは明らかに一段階硬く、ねっとりとしたウレア系特有の強い粘り気を感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
色は不透明な白色系で、指先で少し練ってみると、強い圧力がかかっても油膜が絶対に途切れないだろうと思わせるような重厚な手応えがあります。ヤマハの公開しているデータや成分を調べると、産業用でも非常に評価の高い高級ウレア極圧グリスがベースになっているようで、耐熱性と極圧性能に関しては折り紙付きと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にトルクカムを完全に洗浄し、脱脂した状態でこのグリースHを塗布していきました。溝の奥やオイルシールのリップ部、そしてガイドピンの周辺にしっかりと充填していきます。粘度が高いため、塗る際には少し力が必要で、薄く均一に伸ばすのには少しコツがいりますが、そのぶん金属表面への付着性は凄まじく、一度塗りつけた場所から垂れたり動いたりする気配がありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
セカンダリーシーブの組み立て時、過剰に塗りすぎると遠心力でクラッチ側に飛び散り、ベルトの滑りを引き起こす原因になるため、溝にはしっかり詰めつつも、余分な部分は綿密に拭き取る必要があります。このあたりのシビアさは、どの駆動系グリスでも共通ですが、粘度が高い本製品は拭き取り時の手応えもしっかりしています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
組み込みを終え、クランクケースカバーを閉じて実走テストに移りました。エンジンを始動し、アイドリングからゆっくりとスロットルを開けていくと、驚くほど滑らかにクラッチが繋がり、滑り出すようなスムーズさで加速が始まりました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エルフのバイク用ブレーキフルード、MOTO BRAKE FLUID DOT4(0.5L缶)を愛車に導入して実際にサーキットやストリートでしばらく使い込んでみたが、これは非常にバランスが良く信頼性の高いフルードだと実感している。まず、自分で交換作業を行う際に感じたのは、缶のサイズ感がちょうどいいということだ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの前後ブレーキキャリパーとマスターシリンダーのフルードを完全に全量交換し、さらに念入りにエア抜き作業を繰り返したとしても、0.5Lという容量があれば途中で足りなくなる心配が一切ない。むしろ少し余るくらいの絶妙な量なので、贅沢にフルードを使って古いフルードを完全に押し出し、ライン内を徹底的に洗浄しながら作業を進めることができる。缶の注ぎ口も扱いやすく、社外品のワンウェイバルブやブリーダーボトルと組み合わせて作業すれば、自宅のガレージでも非常にスムーズにフルード交換を完結させることができた。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にフルードを新しいものに入れ替えて走り出してみると、最初に驚かされたのはブレーキレバーを握り込んだときのダイレクト感、いわゆるタッチの向上だ。古いフルードが劣化して水分を吸っていたせいもあるだろうが、このエルフのDOT4に変えてからは、レバーの遊びから奥でじわっと効き始めるまでのコントロール性が格段に分かりやすくなった。
【注意すべきポイントを教えてください】
カチッとした硬すぎるタッチではなく、握った分だけ忠実にキャリパーがピストンを押し、パッドがローターを掴んでいる感覚が指先へとリアルに伝わってくる。この絶妙な粘度特性のおかげか、冬場の冷え切った朝一番の走り出しでもレバータッチが突っ張るように硬くなることがなく、逆に真夏の厳しい渋滞路でブレーキを引きずりながら走るようなシチュエーションでも、タッチがグニュグニュと柔らかくなってしまうような熱だれを感じることがない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
四季を通じて常に一定のレバーフィーリングを維持してくれるのは、ストリートユーザーにとって何よりも大きな安心感に繋がるポイントだと言える。さらに、峠道やミニサーキットに持ち込んで、フロントブレーキを強烈に酷使するようなハードなスポーツ走行も試してみた。連続するタイトコーナーの手前で何度もフルブレーキングを繰り返し、ディスクローターが熱を帯びてキャリパー全体に強い熱が伝わるような状況下でも、レバーが急に深く入り込んでしまうようなベーパーロックの兆候は微塵も見られなかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック上に記載されているドライ沸点230℃以上、ウェット沸点155℃以上という数値は伊達ではなく、化学合成油ならではの優れた耐熱性能がしっかりと発揮されている証拠だろう。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年にわたり、2ストロークのスポーツバイクやマニュアル仕様のスクーターを維持する中で、ギヤボックスのコンディション維持には常に神経を尖らせてきました。特に、経年変化や走行距離が進んだミッションのタッチ、冷間時の操作性、高回転を多用した際の熱ダレによるシフトミスの発生は、ライディングの爽快感を大きく損なう要因となります。これまで様々なメーカーの潤滑油を試してきましたが、トタルグループが手がける伝統あるブランド、エルフのモトギヤオイル10W40は、部分合成油という位置づけでありながら、期待を遥かに超える極めて高いバランスと信頼性を示してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
愛車のミッションケースから古いオイルを抜き去り、この青い1リットルボトルから独特の少しツンとするギヤオイル特有の匂いを感じながら注ぎ込んだ瞬間から、その高い基本性能の片鱗を実感することになります。粘度設定は10W-40という、モーターサイクル用としては非常に汎用性が高く扱いやすい硬さです。
【使ってみていかがでしたか?】
寒冷期の早朝、エンジンを始動してすぐの非常に冷え切った状態であっても、クラッチを切ってローギヤへ踏み込んだ時のショックが明らかに和らいでいることに気が付きます。多くの一般的な鉱物油ベースのギヤオイルでは、冬場の始動直後はオイルの粘度が硬すぎて、1速に入れる際にガツンという大きな衝撃とともに車体が前に押し出されるような挙動が出がちですが、この製品は冷間時の流動性が非常に緻密に計算されており、最初の一歩から足元にストレスを感じさせません。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に走り出し、市街地の交差点やストップ&ゴーが連続する渋滞路に持ち込んでみると、そのスムーズなギヤチェンジ特性がさらに際立ちます。シフトペダルに軽く力を乗せるだけで、まるで吸い込まれるようにスコン、スコンと次の段へとギヤが収まっていくフィーリングは快感そのものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特に多くのライダーがストレスを感じやすい、停車時のニュートラル出しのしやすさは特筆に値します。1速から2速へ上げる途中で通り過ぎてしまったり、逆に2速から踏み込んでも硬くてニュートラルに入らなかったりという、あのじれったい現象が劇的に改善されました。軽くつま先を浮かせるだけで、確実にニュートラルランプが点灯する安心感は、ストリートライディングにおける疲労度を大きく軽減してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このオイルの真骨頂は、郊外のワインディングやサーキットのような高回転・高負荷が続く過酷なシチュエーションで発揮されます。2ストロークエンジンがパワーバンドに入り、タコメーターの針が跳ね上がるような鋭い加速に伴うシフトアップでも、湿式クラッチが滑るような気配は一切見せません。
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Kawasaki:カワサキ : Kawasaki elf Vent Vert 冴強 (カワサキエルフ ヴァンヴェール サエキョウ) 【10W-50】【1L】【4サイクルオイル】
¥3,520 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
価格帯より入手安定を懇願します
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
MOTULは今回初めてです。いつか試してみたいと思っていたオイルです。
空冷単気筒のオイルは環境が厳しいためシーズン中は基本全合成がよいと考え7100を選びました。ボトルは注入や廃棄の扱いが容易で扱いやすく、メモリ付きなのも便利です。使用して現在2000kmですが違和感なくシフトにも追従しギア抜けや引っ掛かりもありません。
劣化が早いとの意見もありますが、私は劣化ではなく性能的な安定期に入ったのでは、と思っています。5000kmまで引っ張って様子をみたいです。
やや高価ですがWebike ポイントを利用できるので実質無料。YAMALUBE プレミアムシンセティックとともに満足しています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
電源部のケーブルの接触が悪いようで断線していたので、再接続用に使用です。
単品でカバー色が他と異なる薄いグリーンなので識別出来るのにいいようです。
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