| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
中古品でsp忠雄のサイレンサーとパワーボックスを購入しました
焚き付けがあるので奇麗にすべく購入しました
簡単にキレイになります。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
何度かこちらのクロモリキャップボルトは各サイズを購入していますが、今回はワンオフマフラーステーへ交換に伴いマフラーバンド固定側へ M10×P1.25を購入しました。
ステンレスキャップボルトが定番ですが M10はP1.5しか無いのと 振動や負荷のかかる箇所にはこちらの強度のあるクロモリボルトか適していると言えるでしょう。
表面処理も三価クローム(ホワイト)なので錆びにもある程度は強いです。白くはなりますが。
ちなみに 強度区分は純正ボルトにもよく使われている10.9なので 12.9の物よりは強度はありません、というか12.9は必要ないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
季節問わずに冴速を使用しています。
オイルの色はグリーンで汚れ具合が判りやすいです。
お値段は高めですが、安心感も高めという事で今後も継続使用予定です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
交換後の押し歩きが軽くなった。
チェーンノイズが軽減
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
クリップ式なので、交換は簡単でした。まず、押し歩きが軽くなってビックリ!!チェーンノイズもかなり軽減
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
AS UOTANI:SPII汎用ハイパワーコイルと併せての交換です。ウオタニのゴムブーツが7mmコード用ですので、当該8mmコードの挿入には工夫が必要です。それぞれを削るなどの加工せずとも、あらかじめ潤滑剤を塗った8mm径の丸棒をブーツ側に挿入しておき、これをガイドにコードを引導出来ます。ウオタニコイル付属のコネクタ金物も専用工具で問題無くかしめられます。コイルとの同時交換なので、単体での効果確認は出来ませんが、ソフトなコードと扱いやすいキャップが好印象です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
この製品はF1やWRCといった世界のトップカテゴリーで培われた技術が注ぎ込まれているレース専用の冷却水で、ベースに比熱効果が非常に高いイオン分解水である純水が使われているのが大きな特徴です。実際に古い冷却水をしっかりと抜いてウォーターラインをフラッシングした後にこのストレート液を注ぎ、いつもの峠道やサーキットのスポーツ走行でテストを行ってみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出してすぐに感じたのは、水温の上昇の仕方が非常に緩やかになり、高負荷をかけ続けた状態からでもクーリングに入った際の水温の落ち方が明らかに早くなったことです。これまでは連続して何周か攻めると水温計の針がどんどん上昇してしまい、エンジンが重くなるような熱ダレ症状に悩まされていましたが、これを導入してからはピーク時の温度そのものが数度引き下がり、終始安定したパワー感を維持したまま走りきることができました。
【使ってみていかがでしたか?】
気泡の発生を抑える優れた消泡性能のおかげで、キャビテーションによる局部的なオーバーヒートやウォーターポンプの空回りがしっかりと抑制されているのを肌で実感できます。また、オーガニックテクノロジーである有機酸塩ベースの防錆処方が採用されているため、アルミニウムや真鍮、鋳鉄といったラジエーター内部の金属パーツに対する攻撃性が極めて低く、長期間にわたって錆やスケールの発生を防いでクリーンな状態をキープしてくれる点も、大事なマシンのウォーターラインを守る上で大きな安心感に繋がっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
競技専用という位置づけだけあって、一般的なクーラントに配合されているエチレングリコールやプロピレングリコールといった不凍液成分が一切含まれていません。凍結温度が0度となるため、冬場に気温が氷点下まで下がるような地域でそのまま放置してしまうと、ラジエーターや最悪の場合はエンジンブロックそのものを凍結破壊してしまうリスクがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そのため、シーズン終わりの冬前には必ず通常のロングライフクーラントへ抜き替えるか、ガレージの温度管理を徹底する必要があるという割り切った運用が求められます。価格としては2リットルのボトルで3,000円前後となっており、Amazon公式サイトやWebike公式サイトなどのオンラインショップで手軽に購入することができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
冬場の管理にさえ気をつければ、夏の過酷な熱ダレ対策やサーキット走行における確実なパフォーマンスアップ、そして水回りの確かな保護性能を高い次元で両立してくれる、非常に費用対効果の高いレーシングケミカルだと感じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ボトルから注ぐと非常に特徴的な濃い青色をしていて、ガソリンと混ぜ合わせた時にもしっかりと色が残るため、パドックやピットで混合ガソリンを作ったかどうかを目視で確認するのにとても重宝します。SAE 50という硬めの粘度設定からも分かるように、油膜の強さは群を抜いています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的な2ストオイルからこれに切り替えると、ピストンとシリンダーの隙間がしっかり密閉される感覚があり、メカニカルノイズが静かになって低速域からのトルクが粘り強く立ち上がるのを体感できます。15,000回転から18,000回転オーバーまで引っ張るような過酷なサーキット走行を繰り返しても、タレるような気配は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
不意のセッティングミスで水温が跳ね上がってしまった時や、激しいデトネーションが発生しかけた局面でも、焼き付きを起こさずにエンジンを保護しきってくれるタフさがあります。これほどタフで硬いオイルでありながら、100%化学合成油として洗練されているためか、カーボンの付着は驚くほど少ないです。長時間の走行後に腰上を分解してピストンやシリンダーヘッドを開けてみても、内部はサラッとした状態で、パーツクリーナーを吹きかけるだけでピカピカに洗浄できるほどクリーンな状態を維持してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
排気煙の量に関しては、街乗り用のロースモークオイルに比べれば当然それなりに出ますが、サーキットユースのレーシングオイルとしては飛び散りやベタつきが少なく、マフラーからのオイル垂れも許容範囲内に収まります。さらに、ピストンの焼け色がとても素直にハッキリと出る特性を持っているため、プラグの焼け具合と合わせてキャブレターのセッティングをシビアに追い込んでいきたい時、現状の燃焼状態を正確に判断しやすいという実戦的なメリットもあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
1本あたりの価格は決して安くはありませんが、焼き付きによるエンジン破損やクランク周りのトラブルで高額な修理費がかかるリスクを考えれば、この圧倒的な油膜性能による保険効果は十分に金額以上の価値をもたらしてくれます。一度この突き抜けた潤滑性と安心感を味わってしまうと、他のオイルに戻すのが難しくなるほど、サーキットを走る上で信頼を置ける定番中の定番と言える最高峰の1本です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このオイルを実際のレースシーンで長年使い込んできた経験から言うと、エルフのHTX 976+は、超高回転域の過酷な熱負荷に対して圧倒的なマージンを稼ぎ出してくれる、まさに「エンジンの命綱」と呼べる2ストロークオイルです。
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リンク数:132
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 耐久性 | 1 |
バイク屋に持ち込み交換依頼したところ
ビスが破損しました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
JCDプロダクツの最高峰であるアッシュのFSE Eスペック0W-20をマイカーに投入してからしばらく経ちますが、このオイルは一般的な省燃費型オイルのイメージを根本から覆してくれる異次元の仕上がりだと体感しています。
まずエンジンを始動した直後のアイドリングの段階から、明らかにメカニカルノイズが静かになり、エンジン全体の振動が滑らかに収束していくのが分かります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くの0W-20オイルはサラサラとした質感ゆえに、高回転域や負荷がかかったときにカサカサとした軽いノイズや頼りなさを感じることが多いのですが、FSEはエステル100%の強固な油膜のおかげか、まるでワンランク上の粘度を入れたかのような重厚で密度の高い潤滑感に包まれます。実際に走り出してみると、アクセルを踏み込んだ瞬間のレスポンスが非常に軽快で、エンジンが淀みなく綺麗に吹け上がっていきます。驚くべきはノーポリマー仕様の本領が発揮される中高回転域のタフさです。
【使ってみていかがでしたか?】
高速道路の合流や追い越しで一気に回転数を高めても、タレるような気配が一切なく、どこまでもスムーズにパワーが立ち上がっていく感覚は本当に気持ちが良いです。さらに、数カ月が経過して3,000キロ以上を走行した段階でも、初期のあの極上の滑らかさやエンジンの軽さがほとんど劣化していません。一般的なオイルならそろそろ粘度低下によるエンジンのガサつきやレスポンスの鈍さを感じ始める頃ですが、増粘剤による誤魔化しがないため、常に新品時と同等のパフォーマンスが維持されている実感があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
価格帯としては決して安価なオイルではありませんが、圧倒的なエンジンの保護性能、ロングライフな耐久性、そして乗るたびに運転が楽しくなる上質なフィーリングを高い次元で両立しており、一度この感覚を味わってしまうと他の低粘度オイルにはもう戻れないと思わせるほどの魅力が詰まっています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
JCDプロダクツのフラッグシップであるアッシュのFSE Eスペック0W-20を、実際にガレージで自分の手でオイル交換を行い、その後しばらく走り込んでみた一連のリアルなインプレッションを詳しくお伝えします。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
まず作業性の面ですが、1Lのスチール缶からジョッキに注ぐ段階で、一般的な0W-20のサラサラとした水のような質感とは明らかに異なり、まるでハチミツを少し薄めたかのような、独特の濃厚で糸を引くような粘り気と透明感のある美しい赤色に驚かされます。100%フルエステル特有の甘いような独特の香りがガレージ内に漂うのも、これから最高峰のオイルを注ぎ込むという特別な高揚感を与えてくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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