リアブレ?キワイヤの引きしろが無くなったので、シュ?が減ったと思い交換用に購入。
結果、シュ?の残りは十分・・純正ワイヤが伸びたのが原因でした。
油漢さんの強化ワイヤ?に交換ついでに、こちらと交換しました。
交換していて気付いたのは付属のバネの曲げが浅く、取付ける時に外れてしまい四苦八苦でした。
結局、片方のバネは純正から外した物を流用する事であっけなく取付出来ました。バネの形状は要改善だと思います。(カム側のバネは純正を使いました。)
ブレーキの効きですが、普通です。純正より少し効かないかも?というレベルです。
当たりが出ていないのか、レースなど熱が入る場面で効きが良くなるタイプなのか今の所はなんとも言えないのと
バネの出来がイマイチだったので厳し目の採点で★2としました。
片側(カム側)のバネは純正を使うのがお勧めです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
アドレスV125Sに取り付けました。
純正のワイヤが伸びてしまい、シュ?残量はある物のワイヤ?の引きしろが無い状態でした。
こちらの強化品は、純正よりワイヤ自体が太いので、純正と比較し格段に伸びが少ないと思われます。
取付けには、フロントカウルとライトカウルを外す必要があります。
純正ワイヤ?の配線が何処を通っているか、事前に確認しておかないと何処をどう通せば良いのか判らなくなるので注意が必要です。
また、少しワイヤの動きが渋いので事前に注油を行いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
DR-400SK9についたから良かった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ゲル仕様なので塗装はしなければなりませんがまるで純正品みたいになります。配線やチューブは綺麗に隠れます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 2 |
原油不足からオイル全般の入手が困難ですね、もう一缶の在庫ありますが入荷を知らせてくれる設定をしたことでタイミングよく購入ができました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
愛用品です。
問題無く汚れは落ちるし、ずっとこれで良いかなと。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
バックステップがブラックなので、固定ネジもブラックに合わせるためにこちらを使用です。
ステンレスでブラックのボタンネジだと近くでは販売されていないので助かりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
XJR1300ではアダプタを使って問題なかったのですが。
CB1000ではアダプター無しで使ったら曲がった
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
実はこれの装着がメインイベントでした。(同時に「強化オイルポンプ&強化クラッチ・リフター」も装着してます。)ノーマルエンジンのデザインが好きなので、カバーごと交換しなくて良い所が気に入りました。
装着後の試走で感じたのは「回転の上がり下がりの反応」が少し良くなる(劇的に良くはなりません)印象はあります。面白く感じたのが「信号待ちでのハンドル振動の軽減」と「走行時のエンジン振動が少し増えた」こと。
(「ジャイロ効果」が関係していると思われますが、ここで説明するのは困難なので興味がある方はお調べください。)
そこから考察してみると、標準の超重いオイルフィルターローターは「振動軽減バランサー」の意味合いも持たされていたのカモ…と思いました。
「エンジンレスポンスが劇的に向上する」ワケではありませんが、エンジンフィールに軽快感は出ますので、過剰な期待をしなければ、良い改善パーツだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このフルードに交換して最初にブレーキレバーを握った瞬間、そのタッチの硬さとダイレクト感に驚かされた。これまで使っていた一般的なDOT 4のフルードと比べると、レバーの遊びがカチッと決まり、握り始めからパッドがローターに接触するまでの感覚が非常に分かりやすくなった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
グリコール系全化学合成というパッケージングの恩恵なのか、レバーに力を込めた分だけリニアに制動力が立ち上がるため、コーナーの手前でのスピードコントロールが圧倒的にやりやすくなった。特に、フロント荷重をじわっと残しながら旋回に入っていくような、繊細なレバー操作を要求される場面での安心感は格別だ。
【使ってみていかがでしたか?】
このフルードの真価が発揮されるのは、やはりブレーキシステムに強い負荷がかかるスポーツ走行時や長い下り坂の連続だ。従来のDOT 4フルードでは、真夏のサーキットを数周全力で周回していると、熱がフルードに伝わり、徐々にレバーがふかふかしてくる感覚、いわゆるペーパーロックの初期症状のようなフェード現象に悩まされることがあった。レバーの引き代が深くなっていくあの感覚は恐怖でしかない。
【注意すべきポイントを教えてください】
しかし、このDOT 5.1に換えてからは、ローターが真っ赤になるほどのハードブレーキングを繰り返しても、レバーのタッチが全く変化しない。高いドライ沸点とウェット沸点を誇るスペックの高さが、そのまま乗り手の安心感に直結していることを肌で実感できた。走行の終わりまで、一本目の走り出しと変わらない正確な制動力を維持してくれるタフさには本当に頭が下がる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このフルードの隠れた美点は、冬場の寒い時期や走り出し直後の冷間時でも、ブレーキの作動性が極めてスムーズなことだ。一般的に高沸点なレーシングフルードは低温時の粘度が高くなりがちで、冬場はレバーが重く感じられたり、動きが渋く感じられたりすることがある。しかし、この製品はDOT 5.1規格の強みである低温流動性の高さをしっかりと備えている。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
氷点下に迫るような冬の早朝のツーリングでも、レバータッチが硬くなりすぎることはなく、最初から滑らかに動いてくれる。この低い粘度特性は、近年のバイクに標準装備されているABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の作動性向上にも大きく寄与していると感じる。ABSが介入するほどの急制動時にも、システム内の細い油路をフルードが瞬時に、かつ正確に行き来するため、キックバックの振動がマイルドになり、マシンの挙動が乱れにくい。ストリートユースにおける安全性という観点でも、この仕様は大きなメリットだ。
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