| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
3万8千km走行時に2度目の交換(1度目は2万km走行時に純正品使用)
出足が遅く、40km辺りで唸るばかりで息つぎしていたのが、交換後はスムーズに吹け上がり、気持ち良く加速していくようになった。
ウエイトローラーを5.5にしてみるのも良さそう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
オイル交換時に一緒に交換したい消耗品の車種別セット。
これ一つで自分のバイクに必要なものが揃います。
ビギナーから上級者の方までおすすめです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ろ紙の折り目を特殊な形状にすることで目詰まりしにくいロングライフのオイルフィルター。
ろ過性能は純正同等以上を確保しています。
【取付けは難しかったですか?】
メンテナンスコストを賢く削減: 純正パーツを個別に注文するよりも安価で、かつ手間も省けます。浮いた予算で少し良いオイルを選んだり、交換サイクルを早めたりといった、愛車への「プラスアルファのケア」に繋げられます。
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja250に使おうと思って買い置きしておいた品物です。
Ninja250とZX-6Rのドレンボルトのネジ径は同じM12で、使い回しが可能とのことで利用することにしました。
マグネット付きのドレンボルトは、フィルターが付いているので効果は少ないと言う人もいますが、最初 数回のエンジンオイル交換で鉄粉は出てくると思いますので、気持ち的にエンジン内に少しでも悪影響が出ないようにと思って取り付けました。
また、アルミ製のドレンボルトのため、純正の鉄製のボルトと比較して、かなり軽量化しています。
ちなみに、スズキ車の一部は最初からドレンボルトにマグネットが付いているようです。
1枚目写真は純正ボルトとの2ショットです (^_^;)
次回オイル交換が楽しみです !(^^)!
【付属品はついていましたか?】
こちらは純正品のみの取り扱いになります。
外からは見えません。
1点だけご注意頂きたいのですが、私が取り付けているSP武川製のネオジム磁石入りのオイルフィルター部キャップには細すぎて合いません。
SP武川のネオジム磁石入りのキャップに合うOリングは別途注文しましたので、こちらは追ってご紹介致します。
オイルフィルター部キャップのOリングはJF81型PCXまでのものと、JK05型で太さ・品番が変更になっていますので要注意です!!!
先日購入したSP武川製のドレンボルトを我が愛車PCX125に取り付けしました。
ドレンボルトと言っても普通にオイルを抜く部分の普通のボルトではなく、1枚目の写真の通り茶漉し状のストレーナーが入っている部分の蓋です。
茶漉し状のネットのストレーナーが入っているのですが、この部分にストレーナーが入っているということは充分にオイルが循環してくる部分であるということなので、この蓋の部分に強力な磁石が入っていることで鉄粉などをくっ付けて除去することができると考えます。
【期待外れな点はありましたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
純正同等のろ過性能と安心感: デイトナのリプレイス品は、純正品と同等の高いろ過精度を誇ります。エンジン内部をクリーンに保ち、長距離ツーリングや高回転走行でも安定したオイル循環を支えてくれる、信頼のクオリティです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
パーツメーカーとして老舗のデイトナ製のオイルフィルターです♪
信頼感はなかなか高いのでは無いでしょうか?
フィルターの目が、純正品より細かいらしく、よりフィルター効果が高そうです。
Oリングも2つ付属していますので、別に購入する必要が無いのも良いですね!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
軍手の付属サービスは開梱時に便利でいいですね。
中身はカワサキの純正オイルですから品質は川崎重工業が保証するものですから安心です。
普通の感覚では個人で20Lペール缶で買うなんて…と思われるでしょう。
【使ってみていかがでしたか?】
使いきるまで品質保つか不安な方もおられるでしょうけど、一度エンジンに注入して走行したら高温低温を繰り返してクランクで撹拌され空気に触れ、水分やカーボン等不純物を抱き込み最低でも3000km走るまでエンジンにあるオイルは使えませんか?まだまだ平気で使えるでしょう?
【注意すべきポイントを教えてください】
オイル交換時期になりましたので、DIYでオイル交換を実施しました。
オイル交換は3000km毎を目安に実施しています。
いつも通り下抜きで古いオイルを抜いた後、新しいドレンワッシャーに変えて、ドレンボルトを嵌め込んで規定トルク(29N・m)で締め付けていった
【他商品と比較してどうでしたか?】
マグネット付きのドレンボルトは、フィルターが付いているので効果は少ないと言う人もいますが、最初 数回のエンジンオイル交換で鉄粉は出てくると思いますので、気持ち的にエンジン内に少しでも悪影響が出ないようにと思って取り付けました。
また、アルミ製のドレンボルトのため、純正の鉄製のボルトと比較して、かなり軽量化しています。
ちなみに、スズキ車の一部は最初からドレンボルトにマグネットが付いているようです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
オイル交換時に一緒に交換したい消耗品の車種別セット。
これ一つで自分のバイクに必要なものが揃います。
ビギナーから上級者の方までおすすめです。
オイルフィルター交換の際に必要になるガスケット類を 車種別にセット化。個別に部品を探して購入する手間を解消
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
CB250R購入して最初に行った作業です。
Oリングも全て揃うのでオイルフィルター交換時は必ずこちらをチョイス。
とりあえず迷ったらこれを買いましょう。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今回、武川さんのパワーフィルターを購入しました。
オーバーのマフラーに変えており、純正フィルターだとパワーが少し物足りない感じがしました。
交換後ツーリングに行きましたが、アクセル回してから吹き上がりのパワーとても良くなりました。
初心者の人でも交換が簡単で、30分程度で終わりました。
これからのツーリングも楽しみになりました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
マグネットがどれだけ鉄粉を吸着してるか視覚化できないのが残念ですが、きっと効果がある!と思い使っています。
毎回ではなく新車から2回連続&1年に一回ぐらいの頻度で使っていければと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 5 |
SP忠雄のエキパイ交換に合わせて、キタコのエキゾーストマフラーガスケットを装着しました。
交換から3ヶ月、排気漏れなどのトラブルは皆無で、非常に満足しています。
やはり足回りや排気系は、信頼のキタコ製を選ぶのが一番の近道ですね。「迷ったらこれ!」と言える安心のクオリティです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZZ-R1100のチェーンを定期交換に合わせて、「DID 530ZVM-X2 シルバー」でさりげなくカスタムしました。
丁度、DIDチェーンのセール中でありましたので、メーカーはDID一択。安価に購入できたのでコストパフォーマンスも良かったです。
チェーンのカラーは、当初のカスタムコンセプトどおりあくまでもさりげなく、派手なゴールドなどではなく、渋めのシルバーを選びました。
実際に届いた商品は、シルバーのメタリックぽさというより、気持ちゴールドぽい感じでした。
今回は、駆動系のリフレッシュ&カスタムということで、前後スプロケットと併せて一式交換をしました。
ブラックのリアスプロケットとシルバーチェーンのコントラストが、メリハリが効いてとても良い感じに仕上がりました。
まだまだ使えると思っていたチェーンも、新品に交換したら動きがとても滑らかになり、知らず知らずのうちにダメージが溜まっていたのだと気づきました。
実際に走った感じは、車体の動きが軽くなり、以前に比べてエンジンの力も段違いにロスなく伝わるようになりました。これなら、燃費も良くなりますし、不要なところへの余計な力が逃げて行かなくて良くなると思います。
特に大排気量で車重が重く、エンジン出力の大きなオートバイは、駆動系へのダメージが溜まりやすいので、早目早目の交換が望ましいと思います。
チェーンもスプロケットも消耗品ですが、ちょっと高額な商品のため、「まだまだ大丈夫」と思われがちですが、適切なタイミングで交換して、車体への負担を軽減してあげることも、愛車を長く乗る秘訣だと思います。
作業スキルは、カシメが必要なため必ず専用工具を用意すること、DIYで作業される方はカシメ過ぎないようにしてください。プレートの圧入やカシメ具合は、ノギスで計測して規定値内に収まるようにしましょう!
オートバイのチェーンには、エンジンの大トルクを後輪に伝え、過酷な環境下で長期間機能し続けるための高い性能と品質が求められます。主な要素は以下の通りです。
1. 高い強度と耐久性
引張強度:エンジンのパワーや大トルクに耐え、切断されないこと。
耐摩耗性(ロングライフ):ピンとブッシュ(軸受け)の隙間が削れて「伸び」が生じるのを抑え、長期間の使用に耐えること。
疲労強度:高速回転や加速・減速の繰り返しによる金属疲労に耐えること。
2. シールチェーン特有の性能
シールチェーンは、リンク内部に専用グリスを密封し、シールリングで外部からの異物侵入やグリス流出を防ぐことで性能を維持します。
密閉性:高速走行下でもグリスを封じ込める高いシール性。
低フリクション(低抵抗):シール(ゴム)の抵抗を最小限に抑え、パワーロスを減らす。
3. 高いメンテナンス性(維持のしやすさ)
錆にくさ:外部からの雨や凍結防止剤、洗車などによる錆の発生を防ぐこと。
注油・清掃のしやすさ:潤滑剤(チェーンルブ)が定着しやすく、汚れを落としやすいこと。
4. 適切な「しなり」と軽量化
チェーンは硬すぎず、かつ適切な柔軟性を持つことで、スムーズな駆動伝達を実現します。また、ばね下重量の軽減のために、シールチェーンでも軽量であることが求められます。
5. 信頼性の高い接続(カシメ)
特に高排気量車では、チェーン交換時の「カシメ」作業において、耐久性が高く、切断リスクの少ない確実な接続が求められます。
シールチェーンかノンシールチェーンかは用途(レース・オフロードはノンシール、ロングツーリングはシールなど)によって異なりますが、基本的には「伸びにくく、錆びず、パワーを確実に伝える」ことが共通して求められます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100のエアクリーナーを「ヨシムラジャパンK&Nリプレイスメントエアフィルター」に交換しました。
これは、ヨシムラジャパンとK&Nのコラボモデルになりますが、K&Nから通常の商品も販売されています。
私が「ヨシムラジャパンK&Nエアフィルター」を選んだ理由は、通常商品よりも安価であったことと、ヨシムラK&Nオリジナルステッカー付きであることでお買い得感が高かったことです。
製品の純正との大きな違いは、純正の乾式に対して、フィルターに専用オイルを塗布する湿式になるところです。
湿式にエアフィルターに交換する最大のメリットは、「K&N ケイアンドエヌ フィルターケアサービスキット」を使用して定期的にクリーニングと専用オイルを塗布することにより、繰り返し使用できるため、長い目で見てロングライフで経済性と環境への配慮(エコロジー)になる点です。
特徴としては、吸入効率と濾過性能の両立ですが、特殊オイルを染み込ませた4層のコットンフィルターと、空気を整えるグリッド構造により、高い吸気効率と優れた濾過性能を両立しています。
また、整流効果によって空気の流速が増大し、吸入空気量が増えることで、エンジンのレスポンスアップや数馬力のパワーアップが見込めるところがあります。
先に述べましたが、専用の洗浄キットを使用することで、繰り返し洗浄して再利用できます。これにより、長期的に経済的であり、環境負荷の低減にも貢献します。
加えて、フィルターを保護するアルミメッシュは錆に強く、エンジンルーム内の高温やオイルにも強いシリコンラバーを採用しているため、高い耐久性を持っています。
注意点としては、高い性能を維持するためには、専用の洗浄キットを使って定期的な洗浄とオイル塗布が必要になる点です。また、よかれと思ってオイルを塗りすぎると吸気抵抗が増え、性能が低下する可能性があるため、適量を守ることが重要です。
乾式と湿式エアフィルターの性能は、ろ過性能と吸入抵抗のバランスが異なります。湿式はオイルの吸着力でろ過性能が高い一方、吸入抵抗もやや大きくなります。対して乾式は吸入抵抗が少なく、よりスムーズな空気の流入が可能ですが、ろ過性能は湿式に劣ります。
では、K&Nエアフィルターで実際に走ってどうか?と言われると、より奇麗な空気を吸入するためろ過性能の向上(吸入抵抗大)があります。ろ過性能の向上により綺麗で新鮮な空気を吸い込むため、キャブレターやエンジンに微細な粉塵を吸い込むリスクが低減されるため、機械的にダメージが減るところでしょうか?
個人的な感想ですが、純正に比べてスロットルレスポンスが良くなり、燃費も良くパワー感も増大しました。
いずれにせよ、キャブレターやマフラーを交換するより、先ずは吸気のエアフィルターを交換した方がコスト的にも安価ですし、ライダー側にも手に取るように分かるため、K&Nエアフィルターへの交換をおススメします。
「良い混合気、良い圧縮、良い火花」とよく言われるように、内燃機関においては、良い混合気を作るための吸入空気をエアフィルター交換で獲得しましょう。
【乾式エアフィルター】
構造:乾いたスポンジや紙などの素材を使用。
ろ過性能:比較的粗いため、細かいゴミは通りやすい場合があります。
吸入抵抗:低いため、吸気効率が良い傾向にあります。
メンテナンス:洗浄は基本的にできず、汚れたら交換するのが一般的です。エアブローで表面のホコリを吹き飛ばすことは可能です。
メリット:一般的に安価で、交換が必要な場合でも比較的安価です。
【湿式エアフィルター】
構造:専用のオイルを染み込ませた素材(スポンジやフィルター専用の紙)を使用。
ろ過性能:オイルがゴミを吸着するため、細かいゴミまで高い精度で捕集します。
吸入抵抗:ろ過性能が高い分、やや吸入抵抗が大きくなります。
メンテナンス:洗浄・乾燥後、専用オイルを染み込ませるという手間のかかる作業が必要です。
メリット:ろ過性能が高く、特にオフロード走行など過酷な環境でエンジンを保護するのに適しています。
【どちらを選ぶか?】
乾式:メンテナンスの手間を省きたい方や、吸入抵抗の少なさを重視する方に向いています。日常的な使用や街乗りが中心の場合に適しています。
湿式:ろ過性能を最優先したい方や、エンジン保護を強化したい方に向いています。高負荷走行が多い場合や、ダート走行などで効果を発揮します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
マフラー交換時、整備時の必需品!
マフラーガスケットは一度使用すると潰れてしまう再使用できない消耗部品です。
再使用すると排気漏れが発生し、本来の性能を発揮できなくなる恐れがあります。
マフラー脱着時、ガスケットは必ず新品に交換する事をお勧めします。
●国内4メーカーに対応した豊富な種類!
●お求めやすいセット販売です!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
重い車体を何とかしたくて、マフラーに手を付けてみました。別途、中間パイプを用意して取り付けました。
予想通り、トルクは細くなりました。普段、6速に入っていたところが、5速でちょうど良い感じに。ただ、回すのはとっても楽しくなりました!
問題は排気音量。少し大きめです。通勤車両で、渋滞多く、すり抜けしないマンの私にはちょっと問題あり。
純正オプション品はステッカーがいつものサソリマークではなく専用のステッカーとなっています。それ以外は何も変わりません。
純正マフラーだとおとなしい低回転サウンドが低音が強調されることによりイイ音となります。
高回転は言わずもがなの絶叫サウンドですね。
確かに高いものですが品質含め嗜好の一品だと思います。
【取付けは難しかったですか?】
性能が良いマフラー交換は、費用をかけた分だけ交換が望めるんだと思いますが、純正マフラーは専用設計なので、それなりに計算されて作られていると思います。
吹き抜けサウンドやパワーアップを求める目的でマフラー交換する事が多いのだと思いますが、自宅がマンションなので、Kawasaki純正マフラーの静けさは、近隣に迷惑もかからず逆に重宝してます。
ってカッコ良く言っておりますが、予算的に未だ交換できないだけでもあります(笑)
【使ってみていかがでしたか?】
300km程しか使用していないマフラーになります。
O2センサー穴は埋めて使用します。
社外マフラーだと五月蠅くて近所迷惑だし、長距離走行時に音で疲れるので静かなマフラーを探していたらコレを見つけました。
見た目は変わるのでアリかと?
取付ステーは自作する必要があります。
【付属品はついていましたか?】
両手放し走行(走行時に両手を離すという行為はNGなのは理解してます)すると右側に斜行するという課題に対処すべく、マフラーを軽くしてみようと購入してみた次第です。
今回は取付前なので、取付後に斜行癖がどうなるかレポートしてみたいと思います。
純正と比べてアイドリングも低速時も明らかに低音になりました。音量は純正に比べるとさすがに大きいですが、爆音という程でもないです。
抜けが良くなったからかアクセルオフ時のエンジンブレーキがマイルドになり乗りやすくなりました。
あととにかくカッコいい!
【期待外れな点はありましたか?】
前回までのあらすじは、マフラー全体のサビ取りまで行ったところで降雨(と日没間際)により中断、でした。サビ取り工程の中身(どこまで手を掛けるか/どこまでで手を抜くか)によって、その後の塗装品質、ひいては耐久性が左右されるはずです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
安心して使用できる。使用の際は液体ガスケットをたっぷり付けたらガス漏れは完全に防げる
ボルト締めだけではガス漏れを起こす事もあるので液体ガスケットは必ず塗るべし
ガスケットは一度ボルト締めされたら潰れて漏れを防ぐ特徴なので何回もエキゾーストを外す事はやめたほうが良い。
ガスケットは使い捨て
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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