身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
シンプルなスチールの安価なチェーンを毎回購入しています。
高いチェーンを購入し、チェーン清掃する手間、チェーン清掃のためのクリーナー、チェーンルーブを購入するくらいなら安い奴をそのまま交換しちゃったほうが楽だと思って毎回交換しています。
大体10000キロ以上は持ちます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
オフ遊びをすると砂や泥汚れが酷くて掃除を楽にしたくて購入…想像していたよりもスポンジが柔らかく、薄い汚れはよく落ちますが、固まった頑固な汚れは厳しいですね…こまめに掃除する人向けだと思います。ラフに使うとスポンジが抜けてしまうのも少し残念。もう少し丈夫だと嬉しかったです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ガスケットとして十分の素材です。
何の問題もありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
缶を開けると非常に鮮やかで濃いブルーの原液が入っており、この色が後々のメンテナンスで非常に役に立ちます。使用する際は水道水と1対1の割合で希釈して50%濃度に調整しますが、混ぜ合わせた後も透き通った綺麗な青色が維持されるため、リザーブタンクに注いだ際にも外側から一目で残量が確認しやすくなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に古い冷却水をしっかりと抜き去り、ウォーターラインを真水で綺麗に洗浄してからこの新しいクーラントを注入してエア抜きを行いました。交換後にさっそく近所をテスト走行してみたところ、真夏の厳しい渋滞路に捕まった際にも水温計の上昇が非常に緩やかで、電動ファンが回ってからの水温の落ち方が明らかにスムーズになったように感じられます。以前入っていた銘柄の分からない古いフルードに比べて熱の抱え込みが少なく、放熱性がしっかりと機能していることが数値やファンの作動サイクルから肌で伝わってきます。
【取付けは難しかったですか?】
さらに、この製品の最大の強みは強力な防錆・防触性能にあります。長期間使用していてもラジエーター内部やウォーターポンプ周辺にスラッジや錆が発生しにくく、長年乗り続けている大切な愛車の金属パーツを過酷な熱サイクルから優しく守ってくれているという圧倒的な安心感があります
【使ってみていかがでしたか?】
社外品の格安なクーラントも多く出回っていますが、やはりバイクの特性を熟知したメーカー指定の純正クオリティならではの精神衛生上の良さは何物にも代えられません。冬場の凍結防止効果も非常に高いため、一年を通して常に安定したコンディションで安心してツーリングに出かけることができます。
【付属品はついていましたか?】
MT-09は3気筒のハイパワーエンジンを搭載しているため、夏場の渋滞や市街地走行ではあっという間に水温が100度近くまで上昇しやすく、冷却系のコンディション管理には普段からかなり気を遣っています。マニュアルによると、MT-09の冷却水全容量はラジエーターとすべての経路で約1.93L、リザーブタンクが約0.25Lとなっています。
【期待外れな点はありましたか?】
水道水(または精製水)と1対1で希釈して50%濃度の冷却水をトータルで約2L作成すれば、ちょうど1回分の交換作業にぴったりの量になります。4L缶を購入しておけば2回分のフル交換ができる容量になるため、複数台バイクを所有している場合や、定期的な定期メンテナンスを行う前提であれば非常にコストパフォーマンスが高い選択肢と言えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
実際の作業では、車体左側にあるウォーターポンプ下部のドレンボルトを外し、ラジエーターキャップを開けて古い液を勢いよく排出させました。驚いたのは、前回の交換から2年ほど経過しているにもかかわらず、抜いたフルードに濁りやサビ混じりのスラッジが一切見られず、美しい透明感のあるブルーが保たれていたことです。さすがはヤマハ純正の防錆・防食性能だと改めて感心させられました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのメンテナンスで避けて通れないのがエキゾーストパイプやマフラー周りのサビ対策であり、特に経年劣化で地肌が露出したチャンバーや金属パーツの質感を維持する際、ヤマルーブの耐熱塗料クリアーは非常に頼りになる選択肢となります。実際に作業を始めるにあたり、最も時間と労力を割くべきなのは塗装そのものではなく、事前の下地作りと徹底した脱脂作業です。金属表面に浮き出た茶サビや古い塗膜をワイヤーブラシや耐水ペーパーで限界まで削り落とし、パーツクリーナーで油分を完全に拭き取っておかなければ、どれほど優れた塗料であっても後から簡単に剥がれてしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この地道な下処理を終えてから、缶をしっかりと振り、ガラス玉の音が軽快に響くのを確認してスプレーを開始します。ヤマルーブの耐熱クリアーを吹き付ける際は、一度に厚塗りをしようと欲張らず、対象物から30センチメートルほど離した位置から、横方向に手を動かしながら薄く均一に霧を乗せていくのが失敗を防ぐコツです。一度塗るごとに少し時間を置き、2回から3回ほど塗り重ねることで、金属の鈍い光沢をそのまま活かした美しい半ツヤのクリア被膜が形成されていきます。
【使ってみていかがでしたか?】
液ダレを起こさないように慎重に進める必要がありますが、ノズルの霧が非常に細かいため、スプレーのコントロール自体は比較的扱いやすい部類に入ります。ただし、この製品の最大の留意点は、スプレーして常温で放置しただけでは完全に硬化しないという特性にあります。塗装直後の表面は少しベタつきが残り、触ると指紋がついてしまうほど不安定な状態であるため、150度から180度の環境で15分以上加熱する熱入れ作業が不可欠となります。
【注意すべきポイントを教えてください】
中排気量以上のバイクであれば、車体にマフラーを組み戻してからしばらくアイリングや実走行を行うことで、排気熱を利用した焼き付け硬化が可能ですが、熱が上がりにくい小排気量車や部分的なパーツの場合はヒートガンなどを用いてしっかりと熱を加える工夫が求められます。適切に焼き付けを完了させた塗膜は、走行中の泥跳ねや雨水による新たなサビの発生を長期間にわたって抑え込んでくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年愛用してきたマフラーのサビを落とし、ヤマルーブの耐熱クリアーで見事にレストアを終えた後、いよいよ車体への取り付けと仕上げの焼き付け作業に入りましたが、ここからの工程も塗装と同じくらい繊細なコントロールが必要でした。
金属特有の焼き色や溶接のビード目を隠すことなく、美観を守りながら車体の足元を引き締められるため、手間をかけるだけの価値と高い満足感が得られるDIYメンテナンスケミカルです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
塗装が終わったばかりのマフラーは、まだ常温の段階では塗膜が完全に硬化しておらず、少し爪が当たっただけでも簡単に傷がついてしまうほどデリケートな状態です。そのため、車体へ組み戻す作業は、普段以上に慎重に行う必要がありました。エキゾーストパイプのフランジ部分をスタッドボルトに合わせる際や、サイレンサーのステーをスイングアーム側に固定する際、工具がカチッと塗装面に当たらないよう、細心の注意を払いながらゆっくりとボルトを締め込んでいきました
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
使用品に亀裂が入っていたので、再購入です。
コンパクトで折りたたみで使い勝手も悪くないないです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 3 |
初めてこちらの商品を購入しました、まだ交換したばかりで冷却性能とかはわかりかねますが、5年交換サイクルなのでコスパは良いのかなと、4から5年で交換しようと思ってます。特に問題なかったら次もこれを買おうかなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
クラッチ、ブレーキが操作し易くなりました。
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カラー:レッド
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
林道にて倒した時にしっかりと力を逃して折れませんでした!
しかもカッコいいです!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
パッケージを開けてまず驚いたのは、そのスポンジ部分の独特な質感です。ホームセンターなどでよく見かける一般的な家庭用の隙間テープとは明らかに異なり、ギッシリと目の詰まった高密度なクロロプレンゴムが採用されています。指で強く押し込んでみても、ただ潰れるだけでなく、押し返してくるようなしっかりとした弾力と復元力があり、いかにも振動を吸収してくれそうな頼もしさを感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カーオーディオの配線は車両の振動で絶えず揺れるため、プラスチックや金属のフレームと干渉してカタカタと不快な音を立てやすいのですが、このテープを太い配線束やカプラーの周囲にクルッと巻き付けるだけで、その懸念を完全に払拭することができます。柔軟性が非常に高いため、複雑に枝分かれしたハーネスや、凹凸のあるダッシュボードの裏側といった非常に狭くて作業しづらい場所にも、形を合わせながらストレスなくスムーズに貼り付けることができました。
【使ってみていかがでしたか?】
電装品を扱う上で最も重要とも言える安全面に関しても、自動車用としてしっかりと難燃性の仕様になっている点が非常に大きな安心感に繋がっています。万が一、配線がショートして熱を持ったとしても燃え広がりにくい素材であるため、見えないダッシュボードの奥深くでも心配することなく使用できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
片面に付いている両面テープの粘着力も絶妙で、貼り付ける面の油分をパーツクリーナーなどで事前にしっかりと脱脂しておけば、夏の過酷な車内高温に晒されても剥がれてくる気配は一切ありません。オーディオデッキをインパネに押し込む際、どうしても発生してしまう周囲のプラスチックパネルとのわずかな隙間にも、このテープを細く切って挟み込むように貼り付けたところ、走行中の細かなビビリ音が完全に消え去り、驚くほど車内が静かになりました
【他商品と比較してどうでしたか?】
一度この効果を体感してしまうと、内装を外すDIY作業の際には絶対に欠かせない必須アイテムだと確信できます。
最も痛感したのは、長期間が経過した後にパーツを再調整しようと内装を外した際、スポンジ素材ならではの経年劣化に直面したときです。車内は夏場になると想像を絶するほどの高温多湿な環境になりますが、その過酷な熱に何年も晒され続けた結果、あんなに弾力のあった黒いスポンジ部分がカサカサに乾燥し、指で触れるだけでボロボロと黒い粉末状になって崩れ落ちてしまいました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
厄介なのが裏面の粘着剤の状態で、完全にダッシュボードのプラスチックや配線コードに固着しており、テープを剥がそうとしてもスポンジ層だけが千切れてしまい、ベースのノリがベッタリと車体側に残ってしまいます。この残ったノリのベタつきを除去する作業が非常に手間で、パーツクリーナーやシールはがし液を駆使しながら根気強く指でこすり落とさなければならず、後々のメンテナンス性という点ではかなりの覚悟が必要だと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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