5.0/5
リアのIRCのヘヴィチューブと一緒に購入。
チューブと同様に消耗品なんで、交換するときに一緒に換えてます。
価格もお安いものですしね。
どこのメーカーでも大差ないと思いますが、チューブ関係はいつもIRCを使っていたので、リムバンドも同社のものを購入。
特に不具合も無いので、こういう商品は同じメーカーのものを使い続けたいです。
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5.0/5
フロントタイヤの減りがほとんど無かったので、チューブ&リムバンドも再利用する予定・・・だったのですが、チューブはいけますがリムバンドが中で千切れておりました( ・3・;)アセアセ
念のためと思い、リアと一緒にフロントのリムバンドも購入しておいて良かったです。
経年劣化で伸びなくなってペリペリと千切れるんですね。知りませんでした。
写真は新しいリムバンドを嵌めた図です。
やっぱ新しいのは良いですね。
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5.0/5
IRC930からミシュラン2CTに履き替え。
930のごつごつから開放、とても柔らかく乗りごごちがいい。サイドのグリップ良く、ブレーキの効きも良く最高のパフォーマンス。
値段も高くないので今一押しのタイヤです。家のバイク達の装着率も高い。迷わずミシュラン!
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BRIDGESTONE ブリヂストン TRAIL WING [トレイルウイング] TW302
ミシュラン使用していましたが、公道での磨耗が早いため交換しました。
1000キロほど使用しましたが、ゴム質が硬いためまだまだ新品の角が残っています。
リアタイヤとして林道での仕事はそれなりといった感じです。
しっかりトラクションを掛けてやれば砂利道や砂でもそこそこのグリップをしてくれます。
なので公道:林道=8:2くらいの使用であれば十分で
日常でオンロード、休日オフロードを目的とする人はいいと思います。
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5.0/5
DRCアルミエアバルブキャップ/カラー:レッド 商品番号:D58-03-106
カスタマイズは、小さなことからコツコツと。をモットーにしている私です。
このアルミニウム製のエアバルブキャップはレッドアルマイト加工仕上げで美しくも上品で‥しかも、とっても可愛らしい存在です。
タイヤのリムに可憐にちょこんと彩りを添えていてくれてます。
写真では、チューブ保護の為のDRCエアバルブマッドガード(レッド)商品番号:D58-06-003 とも相まってリムの上での可憐さが際立っています。
写真のように、SUS六角ナットがエアバルブキャップの回り止めの役割になっていますので、エアバルブキャップが緩むことはありません。
SUS六角ナットもエアバルブマッドガードでテンションが掛かってますので簡単には回らないです。
エアバルブキャップとエアバルブマッドガードの間にSUS六角ナットを入れることによって色的なコントラストも良く、緩み防止にもなりますのでこのパターンで装着すれば一石二鳥ですよ。
SUS六角ナットは純正時からタイヤのエアバルブ根元に付いてますので流用して下さい。
新品のタイヤチューブにも付いてますので、特に特殊な部品ではありません。
このWeb!keさんで・・・このアルミエアバルブキャップは2個1組で全6色で627円。
レッド/ブラック/ブルー/ゴールド/チタン/シルバー があります。
そして、エアバルブマッドガードは2個1組で420円。
レッド/ブラック/ブルーがあります。
オレンジもありますが、値段が840円もします。(なんでやろ?)
前後のタイヤのキャップとマッドガードで合計1047円(オレンジを除く)ですので、そんなに高額ではありません。
同色同士ではなくて色の組み合わせを換えて、オリジナリティを出すのもカッコイイと思いますよ。
(キャップ:ゴールド/マッドガード:ブラックとか・・・)
ゴールドは特に高級感出ます。(個人的意見)
せっかく出会ったご自分の愛車ですから、せめて安い(小さい)ことからでもコツコツとカスタマイズしてあげていきたいですよね。
このDRCアルミエアバルブキャップの私の総合評価は、★★★★★★(星6つ)でちょーオススメです。
特に交換が難しいわけでもなく値段も安いですし、値段以上にアピール度やカスタマイズ感はばっちし出ますよ。
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4.0/5
チューブのオフ車の定番パーツですね。
万が一のパンク時にムシ回しが無くて悲惨な目に合う前にバルブキャップとしてつけておけば安心ですね。
金属なのでタイヤのバランスが若干気になるところですが、気になるフロントを避けリアにつけてあげれば、高速でも気になることはありません。
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5.0/5
SPORTECシリーズをM1、M3と履き継いでのM5ですが、どんどん良くなっていると思います。
ドライ、ウエット、ワインディングetc.あらゆるコンディション下で安心してツーリング出来るタイヤです。
耐久性が良くて気に入ってるSPORTECシリーズ。6000kmぐらい走りましたがぜんぜん減ってないし、さらに耐久性向上してるかも。
”リーンインジケーター”?とか付けちゃう所が、おちゃめでメッツラーらしくて笑えます(^^)
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5.0/5
履き替え後、80キロほど走りました。
皮むきが終わった程度ですが現状でのインプレを。
まず、タイヤサイズが140/70なんですがチューブは130/70を使用しました。いつものバイク屋がひとサイズUPくらいなら大丈夫だということだったので。走った感じ問題はなさそうですね。
交換前のカッチカチタイヤでは直線で強めにブレーキングすると簡単にロックしてたんですが、しなくなりましたね!
あとワインディングですが、サイズをあげたコトも影響あると思うんですが、自分ではあんまり寝かせてないつもりでも実際にはほぼ端まで使ってます!皮むき目的で、さらに部分ウェットだったので控え目走行だったんですが!今までのカッチカチタイヤからの履き替えだったので安心感からか、結構控え目なつもりでもペース的には前のタイヤよりあがっていたと思います。
これからの季節、非常に楽しみになりました!
そんなこんなでオススメのタイヤです^ ^
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ブリヂストンBW501/502からANAKEE III に替え現在2000km走行。
交換当初は、オンロードでのグリップ感が乏しく思えたが、現在はタイヤの
慣らしが終わったためか、体が慣れたためなのかは判らないが、ほとんど
気にならなくなった。
交換当初から、フラットダートでの使用感は良好で、オン主体のタイヤにも
かかわらず、グリップ感が感じられた。
耐摩耗性についても、2000km走っても磨耗した感じが見られない。
おそらく、かなりの距離を使用できそうだ。
ドライ・ウエットでのオンロード、フラットダート、高速道路等、様々な路面を
走行したが、今の所、特に不満な点はない。
残念ながら、ANAKEE IIは装着できなかったため、双方の差は確認できない。
だが、オールラウンドタイヤとしては高次元でバランスが取れたタイヤだと思う。
次回の交換まで今の印象が変わらなければ、次もANAKEE III を装着するだろう。
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5.0/5
タイヤウォーマーは安い物もあるので、購入の際は大変悩みました。
温まり具合は勿論の事ですが、断線時の修理などを考えGETHOTに
しました。通常最安のウォーマーですと修理が出来ないので、もし修理が
必要になったらまた買うのか・・・?と思っての判断です。
使用した感じはとても良く温まり、問題ありません。
コンセントと分離出来るのが地味に便利で良いです。
が、これは下手をすればコンセント部分を積み忘れたりするので注意が
必要ですね。
初回の安さか後々の修理か、難しいところですが、長く使うものなので慎重に
考えたいです。
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