PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【110/70 ZR 17 M/C 54W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥24,420 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせました。不安なことなんて感じないくらいのグリップ感で安心してライディングできます。変にこじったりしなければ破綻しません。
オススメできます。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【140/70 ZR 17 M/C 66W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥30,888 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせています。ドライグリップは申し分ありません。とても無茶な入力などしない限りは破綻することはありません。
250ccなのでライフも長く助かりますが、やはり消耗品なので安いに越したことはないですよね(笑)
いいタイヤです。オススメします。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
WR250Fでオフホイールのまま公道メインで使いたかったので購入しました
しかし、かなりオフ寄りのパターンのため、オンでの走行はかなり不向きです。
エンデューロタイヤなどから見ればオンよりですが、あくまで気休め程度と考えていた方がよさそうです。
250ccに履かせるよりアフリカツイン、テネレのようなアドベンチャービッグバイクに履かせるのが一番スタイル、使用箇所にベストマッチすると思います。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/60 ZR 17 M/C 80W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥53,724 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
アプリリアのRSV4へ使用しました。
他のメーカーのタイヤをこのバイクで試したことはありませんが、他車種で別メーカータイヤを履いていた時と比べて、明らかに接地感があります。
また、パターンもいいですよね!
V2の時からあまり変わっていないように見えますがちょっと変わっています。
サーキットで主に使用していましたが、文句なしのグリップです。突然裏切られることも感じなく、熱も入りやすいので簡単にタイムを出したいならばスーパーコルサお勧めします。
街乗りではライフの問題と、天候状況の問題があるので、余裕がある方はいいと思いますが、街乗りオンリーの方だとあまりお勧めはできません。
リッターバイクの純正タイヤに指定されているタイヤですが、このタイヤはコンパウンドが複数あり、
SC0、SC1、SC2、SPというグレードがあります。
SPは純正タイヤに採用されていることが多い、ハイグリップストリートタイヤになります。
SC0はサーキットでのTimeアタックで使う時のタイヤなので、普段履くことはないかと思います。すぐなくなります。
SC1は一般的にいうソフトタイヤ。
SC2はミディアムといった位置づけになります。
私はサーキットメインでしたのでSC1を前後に選択。
街乗りならば、フロントCS1、リアSC2でもよいかと思います。
ただし、雨天走行時や、気温が低いときは絶望的にグリップ力は期待できませんので注意が必要です。
また、以前タイヤ屋さんにこんなことを言われました。
スーパーコルサはいいタイヤゆえにタイヤ依存症になると。
一度履いたらそのグリップ性能とコスパで他のタイヤに変えられなくなってしまうよと。
なるほどなと思いました。タイムが出るのはタイヤが良いからで、一定のタイム以上からはライダー自身が成長しなければ意味がないのだとその時気づかされました。
もちろんタイムと安心をお金で買える、しかも他のタイヤよりも安く。であれば考えることなくこのタイヤを選ぶでしょうが、他のタイヤで指定されているレースに関しては履けないわけですから、一番いいところに慣れてしまうと戻れなくなってしまいますね。
結果としていいタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
通勤用バイクに使用中です。
性能がすごく良いわけではありませんが、耐久性と使用している期間や金額で考えればコスパは良い方だと思います。これで2回目の使用ですが、不満はありません。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
通勤用のバイクに使用してます。
決してハイグリップタイヤではないので性能がすごく良いとかではありませんが、コスパは良いと思います。まさに通勤用タイヤって感じだと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
はじめてのメッツラーです。まだ1000kちょっとしか走ってませんがいいタイヤです。特にフロントの接地感がいいので安心してコーナーに入っていけます。少し残念なのは中華製になってしまったことですかね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
長持ちするタイヤです。
片道1.3キロの通勤なので、今までの交換距離数(5000キロ)では6年くらい持ちます。
交換も自分でやったので、安上がりでした。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
タイヤレバーですから、使える人はそこそこの評価になりますよ。
使えない人は「悪い評価になるだけ」。
道具ですから。使い慣れた人には何も不満はない出来です。
ちょっと頭が小さい気がしたのですが何の問題もなしでした。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
真冬にTDM900で凍結&積雪路を走破するために使用しました。
・・・が、自己責任で本来やってはいけない事、少なくともミシュランが指定する使用方法とは大幅に異なる事をやっています。
なので、これから書くことはこのタイヤのインプレッションとしては全く役に立ちません。
安全性も全く保障できません、というか明確に危険です。
絶対にマネしないでください。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
まず装着しているバイクがおかしいです。
TDM900は『ダートも多少は走れるアドベンチャーバイク』と認識されている方が大多数ですが実は違います。
本当はちょっとホイールトラベルが多いだけの純粋なロードバイクなのです。
ですので、本来こんなタイヤを履くようなキャラクターではありません。
また、このタイヤはリヤタイヤ(120/80-18)ですが、TDM900のリヤタイヤはもっと太いですし(160幅)、そもそも17インチです。
18インチなのはフロント。
というワケで、このリヤタイヤをTDMのフロントに装着しました。
はいアウトー!
ちなみにTDM純正サイズは120/70-18です。
さらに、このタイヤは「TT」と表記があるようにチューブタイヤです。
言うまでもありませんがTDMのフロントタイヤはチューブレス。
なので、無理矢理履かすにしても普通はリムからエアバルブを外してチューブを使って履くのですが、今回は『そのまま』チューブレスタイヤのようにして使用しました。
はいアウトー!!
ビード部分の形状が違うのでリムから外れる可能性がありますし、チューブタイヤでは必須の裏面のエア漏れ防止シールが無いのでスローパンクチャーの可能性大です。
しかも、本来リヤタイヤの物をフロントに履くため、ブレーキング時にブロック剛性を最大限に発揮するべく、ローテーションの向きを逆向きにしました。
はいアウトー!!!
カーカスやトレッドの回転方向が逆向きになるので、トレッド剥離やバーストの可能性が大いにあります。
そして、本来リヤタイヤ用の断面形状を何とかしてフロントタイヤ用の断面形状にするべく、あり得ないほどの高圧(8kg)を入れて変形させて使用しました。
はいアウトー!!!!!
因みにこれはビードの外れ防止と、スローパンクチャーしても帰るまで空気圧を保つ狙いもあります。
もうメチャクチャ。
さて、そんなこんなでムリクリ履かせたタイヤですが、そこまでやってもプロファイルはフロントタイヤ本来の形状とはほど遠く、ハンドリングは洒落にならないレベルでヒドイものでした。
寝ない、曲がらない、セルフステア切れない。
でも一旦バンクし始めると今度は逆に切れ込むので、オンロードバイクにパンクしたまま乗った時のような感触に近いです。
なのに空気圧は異常な超高圧なので車体に伝わる振動だけは超ハードという、意味不明で地獄のような物が完成しました。
・・・で、そんな地獄タイヤで積雪(少)、凍結(少)、ウェット&ドライのアスファルトを走ったのですが、約1000km走ってもビードが外れたりはしませんでした。
スローパンクチャーは多少するのですが、1週間で0.1以下なので特に問題ないレベルでした。
もっともコレはタイヤ組付け前にビード部分にあるバリやヒケなどを1つづつ手で修正し、まるでチューブレスタイヤのようにスムーズに成形してから組んでいるのも効いているかもしれません。
トレッド面などから漏れるようならタイヤ裏面をシリコンシール剤でコーティングする気でしたが、そこまでしないで済んだのは『ミシュランが優秀だから』なのか『そいうもの』なのかは謎です。
そして慣れとは恐ろしいもの・・・
1000km走行後半には「いやはや、乗りにくいなー」くらいの感覚で結構普通に乗れてしまいました。
感覚としてはオンロードバイクに極端に偏摩耗したフロントタイヤ履いて、しかも空気圧が大幅に不足しいているような感じです。
そんな感触のフロントタイヤに過重を乗せる度胸は私には無いので、極力過重を掛けないようにして走ったのですが、100km走行後のブロックは8部山程度でした。
耐久性の高いリヤタイヤをフロントに使ったわりには結構減っているのかな???
ただし、空気圧が超高圧なのでタイヤ全体でのグリップは一切期待できず、単にブロックのゴムが持つグリップだけに頼っていたはずです。
となると、逆に結構減ってないのかも??
あと、そんな状態なのにアスファルトで大きく滑ったりもしませんでした。
ミシュランすごいですね。
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