今までホームセンターで購入してましたが、この商品の方が脱脂効果高くお勧めです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
プログリップ装着のために購入しました。
安価な代替商品がホームセンター等で出回っているというレビューを散見しますが、グリップを接着するということで信頼のあるデイトナ社のものを購入することにしましました。
特に不満もなく満足しております。
ただ、他の方のレビューを見ていると「透明だからはみ出しても気にならない」等のコメントがありますが、私は気になったので、塗りすぎないように調整しつつ接着しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
私は走り終わった後、毎回ペットボトル2Lの水を使って車体を洗いますが、
たまたま近所のドライバースタンドでこちらの宣伝ムービーを拝見し、
お手軽に使えるという点に魅力を感じ、購入してみました。
日々の水洗い以外は、1年に1回のHONDA油性スプレーワックスをかける位しか
していませんが、こちらの製品を洗車後に使用したところ、
油性ワックスと同等のツヤを得ることができました。
写真は7年モノのCBR1000RRに使用した直後ですが、年式のわりには
綺麗にツヤが出ていると思います。
中性で臭いもきにならず、付属のクロスでふき取るだけと
非常に扱いやすい点も魅力です。
油性モノのワックスと比較すると、さすがに持続力は落ちます。
頻繁に洗車をする私のような使い方だとちょうどいいと思います。
価格は油性ワックスと同等と少し高価です。
扱いやすいこちらか、持続力の油性ワックスか。
どちらを選ぶかは個人の洗車サイクルによるかと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
さすがに高いだけあるかと思います。
金属面から塗装面まで難なく使用できるところが良いと思います。
ですが多少性能が良すぎるようで、塗装面で使用するときは軽めに拭いたほうが良いです。
ウエスにかなり塗装色が付きます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VTR250が横から見るとちょっとさみしいので取り付けました。
結果ほれぼれするかっこいいバイクになりました。
取り付け前はパーツクリーナー等で油汚れをよく落としてから取り付けましょう。
そうすれば取り付けて2年近くなりますが全く剥がれる気配がありません。
ただ値段が高すぎるので減点1です。
失敗するともう1セット必要となりますからくれぐれも慎重に貼り付けてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
CRM250ARのARCバルブの固着に悩ませれていたので、エンジンコンディショナーでARCバルブをスプレーして掃除した後、これをARCバルブにめがけて、スプレーするようにしました。エンジンコンディショナーを使って、数回に分けて掃除したせいかもしれませんが、これを使って以降、今のところARCバルブの固着の現象が出なくなりました。
ちょっと高めですが、CRM250AR乗りの僕にとって、ゾイルの潤滑スプレーは手放せなくなりました。
やはり、もうちょっとだけ安いといいのになあ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
友達に薦められて使い始め、今までのバイクのほとんどに使っています。エンジンがかかりやすくなって、新しかった時のバイクのように、エンジンがシュンシュン回る感じで気持ちがいいです。
プラグの穴からスプレーして、ちゃんと暖機運転してから、注入すると効果大です。
ウェビックさんは12本のセット売りみたいですが、ぜひ1本売りのご検討お願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイドカウルに深い傷が付いたので塗装に挑戦してみました。
純正色の指定通り「X04+Y57+C31+クリア」という組合せです。
乾燥と研磨に時間がかかり完成まで約1ヶ月。でも、予想以上の出来で満足しています。純正カウルを買い換える半額程度ですみました。時間がかかっているので決して安いとは言えませんが、大変勉強にはなりました。
成功させるコツは、決して焦らない、手間を惜しまない、説明書の乾燥時間を守る、です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )