| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
コースをガンガン走るとなると雨天状態のみ使用でないと
素材劣化は早いのですぐダメになるでしょう。
軽度な林道走行、コース走行を時々したくらいで2年くらい付けっぱなしでしたが
特に問題ありませんでした。
他の部位との干渉などを考えるときれいに取り付けたほうがよく
それを考えると、サスペンションを外さないと難しいです。
トレールには長さがちょうどいいですが、モトクロス車には厳しいかと思います。
注意書きにもあるようにエキパイが近い車種には厳しいです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
KLX初期型での使用ですので適合外です。
基本的に骨格はほぼ全年式変わらないので付くであろうと思って購入。
フレームの一番後ろ側が前期後期で変更があるので
おそらくステーが付く部分の角度が違うのでしょう。
このようにリアフェンダーとキャリアのベースプレートの角度がバランス悪いです。
個人的にリアウィンカーをフェンダーに直付けしてるので
キャリアを使うと見えづらくなるので画像二枚目はキャリアの
ベースプレートをスペーサーでかさ上げしております。
裏技的にベースプレートを裏返すとさらに良いです。
このようにかなりアレンジが効き、強度もかなりあり
他にさらに耐荷重が重いモデルもありますが
一体どれくらい頑丈な造りしてるんでしょう?
と思えるくらいこれでも十分強度あります。
ハードケースはさすがに無理でしょうが、オフ車らしく
ソフト系のバッグで車体に見合ったものなら十分です。
まとめると
・強度に関してスペック程度は余裕
・安い
・デザインが良い
・軽い
です。
特に欠点はないです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
今まではワンタッチ式のカプラーで後付けの電気回線をつないでましたが、たまたま配線の割り込とかが有る時にワンタッチ式カプラーを外したら、配線の結合部分がしっかりと付いてませんでした。それに配線の長さも短くなってしまい大変な思いに成りました。
このカプラー用端子セットで再利用をすれば、気持ち良く配線が出来ます。
ただ元のカプラーから端子を取り外すに、細いピン、精密ドライバーでちょこちょこが大変かな?でも慣れれば直ぐ出来ますよ。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
S1000RR 2017年に取り付けました。
今までは別のエアフィルターを使用していましたが、セッティングを出さずに走行していました。
エアフィルターを変えると確かにエンジンが軽く吹けるなぁ=馬力(パワー)があがっているような"気がする"感覚になっていました。
マフラーも一新してセッティングを出した後、エアフィルターも考え直そうとし、今回MWRフィルターを選びました。ワールドスーパーバイクでも使われていて、チャンピオンのジョナサンレイが乗るマシンにも実際に使われている記事も見たことで、感化された部分もあります。
形状について、フィルターの枠は純正と同じ枠ですが、スポンジ部分に凹みがあります。これで表面積の大きさを最大化しているのだと思います。取り付けして、しっかりセッティングした結果、
3馬力ほど上がりました。正直エアフィルターを変えただけで3馬力上がるとは思わなかったですが、そう考えるとコスパは抜群ではないでしょうか。ただレース専用タイプなので、マメにメンテナンスが必要ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けも自分ででき、性能も申し分ありません!
スイッチ一体式でグリップ周りもスッキリして操作しやすいです。キジマ さんありがとうございます!
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
リトルカブの純正キャリアがちっさすぎて何も積めないのでツーリング用に買いました。
リトルカブ純正キャリアはかわいい見た目なのでそれはそれでいいんですけど、キャンツーとかで荷物積みまくると安定感が無くなるという致命的な欠点があるので、やっぱり物を積むために生まれたカブのキャリアにするしかないだろうというわけです。
で、純正カブキャリアを買うとか社外の立派なキャリアを選ぶとかの選択肢も考えてみたんですが純正はまず高い。ツーリングにしか使わないならそんな高価なパーツは付けられんというわけで却下。
続いて社外の立派なキャリア。
これは確かに品質も良さそうだしツーリング適性高そうなんですけどやっぱり高い。
個人的には、純正に優る社外はないと考えています。
だってめちゃくそでかい大企業のエリートたちが作ったパーツですよ。なので、それなりに高い社外と高い純正はどっちかというと純正派ですがどっちも高いからナシです?
選ばれたのは安いコピー品のこいつでした。
見た目
謎の模様?金属削った跡みたいなのが全面に広がってますが遠目で見ればキラキラです。
バリ的なのはありますが手を切るとかいうほどではないです。
安いからそんなもんです。
取り付け
わかりきってましたが歪みでスッキリは着きませんでした。ステーの幅をパワーで広げて左右でワッシャーの枚数左右で変えて何とかって感じです。でもまぁ安いからおっけー!
積載
これは文句なし。
普通に乗るしちゃんと固定されるし。
全然ありです。
この価格でちゃんと役目をこなせるとなると多少の欠点は目を瞑るべき。
使い続けて.......
3ヶ月ほど雨でも晴れでも外に置いておいたらサビが出ました。といっても表面にほんのりって感じなんで磨けば大丈夫かな。
まぁこれはやれ感というやつです。
安いので消耗品。
総じて割り切れる人にはコスパいいんじゃないでしょうか。
細かいことを気にする。綺麗が1番。加工NGであれば手を出さない方がいいです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
■購入動機
既に購入していたスパーク製スリップオンマフラーと組合せてフルエキにするために購入。
同じようにSCプロジェクトからエキパイが販売されていますが、そちらの材質はチタン。スパークのエキパイはステンレスなので、チタンに惹かれつつもスパークで揃えようとこちらを選択しました。
ちなみにSCプロジェクトのエキパイは価格が6万も高いので、予算的にもスパークのエキパイが限界でした(笑)
■商品について
・多少なりとも軽量化に
純正のエキパイの重さが3.0kgに比べてスパークのエキパイは2.2kg。チタンではないので劇的な軽量化とはなりませんが、多少なりとも軽くなっています。
・触媒レスによりさらに音量アップ
純正エキパイには触媒が入っていたので、交換したことによりさらに抜けが良くなって音量も上がっています。いよいよレース車検も危うい音量となりましたが、ちゃんとセッティングすることでパワーアップも期待できそうです。
・O2センサーのメクラボルトが付属
フルコンなど、セッティングによっては必要となりそうなO2センサーのメクラボルトが付属しています。ただ、センサー側のキャンセラーは付属していないので、別途必要になりそうです。
■注意点
・案の定取説はありません。
スリップオンでもそうでしたが、取説はありませんでした。ちなみに、ラジエーターステーにそのままではエキパイが鑑賞してしまうため、移設用ステーが同梱されています。
取説も無いので付属されていたステーが何に使うものかを気がつくのに時間がかかりました。
・それぞれのパーツの取り付けがギリギリ
画像のようにエキパイを組んでみたのですが、一本一本の穴サイズがピッタリすぎて奥まで差し込んだり、他のパイプと同時に差し込むのに手間取りました。特にスリップオンの差し込みではあまりにも入らな過ぎて、紙やすりで少し削ったりグリスを付けて奥までねじ込みました。
・オイルフィルターの交換が大変そう?
まだ試した訳ではありませんが、エキパイがオイルフィルターに近づいたことで、フィルターレンチが入るか少し心配です。
・O2センサーがサイドスタンドスイッチと干渉
O2センサーの取り付け位置が純正エキパイよりも後方に移動したことで、センサーの根元がサイドスタンドスイッチと干渉していました。元々レーサーにする際にサイドスタンドは撤去してしまうのであまり気にしていませんでしたが、サイドスタンドを使う際はセンサーの加工が必要そうです。※自分はスイッチのカバーを外してしまいました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
取付は少々難易度が高いかもしれません。
タンデムグリップ、テールカウル、排気デバイス、転倒センサーも外す必要があります。
質感はとても良いです。
スモーク感は薄いですが、純正の白いテールより黒の外装に似合います。
表面に刻印がありますが取り付けると文字が逆さまになるのはなぜ?
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
■購入動機
まずストリートトリプル765のマフラーを交換しようと思うと、国産車と比べ選択肢はとても限られます。アクラポビッチ、SCプロジェクト、スコーピオン、そして今回選んだスパークぐらいしかありません。
バイクの使用用途はサーキットメインとなり、レースユース向けとなるとSCプロジェクトかスパークの二択になります。
ストリートトリプル765の情報は日本ではとても少なく、ネットに情報を出しているユーザーはほとんどいません。海外ユーザーの情報を集めてみると、大体のユーザーがSCプロジェクトをつけていたので、逆に全く情報の無いスパークを選んでみました。
スパークといえば、ここ最近はレース活動も盛んで、moto2、moto3で装着されているのをよく見かけるようになりました。特にmoto2は昨年から765エンジンを搭載したこともあり、なんとなく期待できるのではと思いました。あとはSCプロジェクトより価格が安いのも決めてです。
■商品について
・まずとっても軽い!
商品ページにもありますが、材質はチタンなので重量は約1.1kg。純正の弁当箱付きサイレンサーと比較すると約5kgも軽くなります。元々マスの集中化を意識したレイアウトの腹下マフラーでしたが、走り出してすぐわかるほどハンドリングも軽くなりました。
・エビ管が美しい
腹下マフラーの性質上、排気の距離を稼ぐためパイプを曲げるのが主流となっていますが、その形状と溶接が美しいです。その見かけから「エビ管」なんて言われたりもしますね。正直このデザインがカッコよすぎて選んだといっても過言ではないです(笑)
材質もチタンなので、熱が入ると青く焼き色が付くところもイケてます。
・音質も良し
別売りのエキパイと組合せることでフルエキとなりますが、まずはサイレンサーのみを交換しました。それでも重低音が増して、低回転から高回転にかけて野太い音が響きます。音自体は商品ページにある動画からも聞くことができますが、実際に乗っていても結構響いてきます。もちろんレース専用なので車検は通りませんが、正直レース車検の音量も心配になります…
■注意点
・まず取説はありません。
とは言っても純正マフラーを外して交換するだけなので、工具があればそこまで難しくありません。
・そのままでは穴位置に合わない?
海外製だから?かわかりませんが、そのままエキパイの位置に合わせてはめただけでは、マフラーを止める穴位置に合いませんでした。周辺の部品を全部緩めて位置合わせして何とかはまった感じです。精度が悪いというよりも、ドンピシャの位置にこないと上手くはまらない感じですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
停車時に脚が当たってオーバーパンツが溶けてしまったので購入しました。
JMCA仕様のアクラポビッチマフラーに装着。どうしても装着時にナットが下を向くので取り付けにくさはありますが、何とかなりました。ジャッキなどあればもう少しやりやすかったと思いますが…。
大きくはないですがカーボンなのでワンポイントとしても見た目が締まったと思います。
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