| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
保護ねこZX-10のフロントブレーキマスターですが、前オーナーが何をどう弄ったのか、リザーバータンクはブレンボで、ホースは何だかよく分からない仕様になっていました。
レバーの動きもかなり渋く、繊細なコントロールが出来なく、ONかOFFしかない状況でした。
本当に「やれやれ」って感じです。
そこでブレーキマスターを一新して、「NISSIN【標準レバー】ブレーキマスターシリンダーキット【横型5/8インチ/タンク別体式】」に交換しました。
シリンダー径は純正と同じ5/8インチ(φ15.875)を選択、オーバースペックにならずにシンプル&スマートを狙った選択です。
そう言えば、このブレーキマスターを使うのは、ゼファー1100RS、ZZ-R1100に次いでこれで3回目になります。
私としては、それだけこの横型ブレーキマスターが気に入っているということになるのでしょうね。
一時はラジアルにハマった時期もありましたが、普通に使う限りにおいて過不足はありませんし、見た目もスマートでコントロール性もバッチリです。
最新のオートバイではラジアルマスターが標準化しているようですが、私の好みはノスタルジックヒーローばかりですので、猫に小判的なカスタムは好みではありません。
構造がシンプルですので、ブレーキマスター本体のサイズもコンパクトにできていて、カウルなどに干渉することも殆どなく、取り付け可能な車両が多いのが魅力です。
しかも常用域での制動力やコントロール性も十分確保されているので、安心して使用することができます。
見栄を張らず、普通に使えるところこそ本来のカスタムといえるのではないでしょうか?
オートバイのアキシャルマスター(横置きマスターシリンダー)の最大の利点は、コンパクトな設計と自然で扱いやすいレバータッチです。多くのストリートバイクやオフロードバイクで採用されており、街乗りから悪路まで扱いやすいリニアなレスポンスを発揮します。
【アキシャルマスターの主なメリット】
・優れたコントロール性とリニアな特性:レバーを握り込むにつれて一定に圧力が加わるため、過剰な初期制動(ガツンと効く現象)を抑えやすく、滑らかで安心感のあるブレーキングが可能です。
・コンパクトな省スペース設計:ハンドルに対して平行にピストンが配置されているため、スイッチボックスやスロットル周りに干渉しにくく、ハンドルバーのスペースを広く確保できます。
・転倒時の優れた耐久性:ラジアルマスターに比べ、別体タンクなどが張り出していないため、オフロード走行時や万が一の転倒時でも破損しにくい堅牢性を持っています。
・確かな制動力と信頼性:適切に設計されたアキシャルマスターは、レバー圧とブレーキレスポンスをシームレスにつなぎ、安定した停止力を発揮します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZX-10のレストア&カスタムで、プラグコードを「NGK パワーケーブル」に換装しました。
前オーナーが取り付けたと思われるプラグコードは、プラグキャップを外そうとしたら無残にも断裂しました。
まあまあ、保護ねこなので、こういったトラブルは想定内です。
どれだけこの子がぞんざいに扱われ来たのか、可哀そうでレストアの一環で点火系のリフレッシュを兼ねてカスタムしました。
ケーブルは一般のものより一回り太いので、純正のケーブルとジョイントを挟み繋げる方式です。
ケーブルのカットにはケーブルカッターを使用しないと切り口が曲がってしまうので要注意です。
作業は、先ず元のケーブルの長さを計測して、ジョイント部分を考慮してパワーケーブルをカット(多少長めにカットして後で調整)して説明書通り繋いでいくと完成です。
ですが、配線は美学と言いますか、奇麗に納めることが肝心です。
画像2枚、前オーナーが取り付けたイグニッションコイルから出ている赤いプラグコードに付いている黄色のコードナンバーは私のDIYですので製品には付属しておりません。
「NGK パワーケーブル」装着後の変化としては、始動性の向上、レスポンスの向上などがあげられます。
キャブレターのオーバーホールで良い混合気、エアクリーナーフィルターでフレッシュなエア吸入、エンジンの圧縮は異常無し、最後に良い火花のためのプラグコード交換で万全です!
エンジンのご機嫌は上々、往時を思わせる好調ぶりを取り戻しました。
確か、ZX-10はGPZ1000RXからの進化としては、エンジンは1カム2バルブから1カム1バルブに改良され、点火タイミングもデジタル進角方式に進化しています。
約38年前、世界最高記録の時速270km/hを叩き出していることは驚きです。
オートバイのプラグコードを効率の良いもの(ノイズ低減や低抵抗タイプのパワーケーブルなど)に交換する主なメリットは、点火の安定化による始動性やレスポンスの向上、そして経年劣化した純正コードのリフレッシュです。
【主なメリット】
・点火プラグへの確実な電力供給:効率の良いコードは電気抵抗が少なく、イグニッションコイルで発生した高電圧をロスなくプラグに伝えます。
・始動性の向上とアイドリングの安定:特に寒い時期や長期間放置した後のエンジン始動がスムーズになりやすくなります。
・アクセルレスポンスの改善:燃焼効率が向上するため、低回転域から中回転域にかけての加速感が良くなることがあります。
・ノイズの低減:多くの高性能プラグコード(例:NGKパワーケーブルなど)は抵抗値が均一に設計されており、他の電子機器へのスパークノイズの発生を抑える効果があります。
・ドレスアップ効果:カラフルなコード(レッドやブルーなど)にすることで、車体のカスタム感を高めることができます。
【注意点・デメリット】
・劇的なパワーアップはしにくい:プラグコードを変えたからといって、エンジン自体の最高出力(馬力)が大幅に上がるわけではありません。あくまで「点火の最適化・補正」の役割が強いです。
・交換の手間とコスト:カウルやタンクの着脱が必要になる場合があり、車種によっては加工やイグニッションコイルとのジョイント作業が求められます。
【こんな方におすすめ】
長距離ツーリングを快適にしたい方や、低中速域のトルク感を改善したい方に適しています。また、バイクが経年劣化していて「プラグコードが硬化しているかも?」と感じる場合のメンテナンス(リフレッシュ)としても有効なカスタムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
ブレーキ、クラッチ両方変更しました。転倒時のレバー保護が最初の目的でしたが、ピボット部分がベアリングになっていてブレがなくスムースになる点や、少し遠目のクラッチがいくらか近くにできる点も良かったです。
両方合計で5万7420円(楽天)でしたが、作りはとても良いです。専用のピボットシャフトとプッシュピンがついていて組み立ても無加工かつスムースですし、日本語説明書もあります。シャフトに付いているナットは緩みどめ付きのフリクションフリンジナットです。(純正も緩み止めナイロンナットです)
ピボットシャフトは締め付け6Nと指定がありました。トルク管理をマイナスビットで行う必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハの初期型MT-09に乗り始めてからずっと、路面からの突き上げ感や高速域でのバタつきが気になっていました。標準装備のリアサスペンションは街乗りでは少し硬く感じられ、荒れた路面を通過するときにシート越しに腰へダイレクトに衝撃が伝わってくる感覚が拭えませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ワインディングロードで少しペースを上げてコーナーへ進入したときも、リアが落ち着かずにじわりと膨らんでいくような挙動があり、車体を思い切り寝込ませることにどこか恐怖心を感じていたのが正直なところです。そこで、足回りのトータルバランスを大きく向上させるために導入したのが、ワイズギアから展開されているKYBスペシャルサスペンションのリアクッションユニット、品番Q5K-YSK-081-F04です。
【取付けは難しかったですか?】
箱を開けた瞬間に目に飛び込んでくる鮮やかなオレンジ色のコイルスプリングと、美しくアルマイトブラック加工が施された精悍なシリンダーボディは、それだけでマシンの質感を高めてくれる圧倒的な存在感を放っていました。実際にこのサスペンションを車体へ装着し、いつもの見慣れた峠道や市街地へ走り出してみたところ、最初の交差点を曲がっただけでも明確な進化を体感することができました。
【使ってみていかがでしたか?】
それまでトゲのあった路面の凹凸やキャッツアイを踏んだときの不快な衝撃が、驚くほど角の丸いスムーズな感触へと変化していました。サスペンションが初期段階から非常にしなやかに深く動き、路面のギャップをいとも簡単にいなしながら、タイヤを路面へと力強く押し付け続けてくれる安心感があります。とくに大きな変化を感じたのは、コーナリング中の安定性とトラクションの掛かり方です。
【付属品はついていましたか?】
以前であれば旋回中にリヤが細かく跳ねてラインが乱れがちだったタイトなカーブでも、このKYB製サスペンションに交換してからは、車体が低くピタッと路面に張り付くような感覚を得られます。タイトコーナーのクリッピングポイントを過ぎてから、アクセルを大きく開け始めていく瞬間、リヤタイヤが路面を噛み締めてグイグイと車体を前へと押し出していく感覚が手に取るように伝わってきます。
【期待外れな点はありましたか?】
減衰力の効き方が非常に上質で、伸び側の戻りスピードが絶妙にコントロールされているため、加速体制に入ってもリヤが唐突に沈み込んだり慌てて跳ね返ったりすることがありません。さらに、このサスペンションは自分の好みやシチュエーションに合わせてセッティングを変更できる調整機構が非常に優秀です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
伸び側減衰調整部も美しくアルマイト加工されており、カチカチとした小気味よいクリック感とともに確実に変化を体感できます。一人で軽快にワインディングを攻めるときは少し減衰を強めてカチッとした走りに仕立て、荷物をたくさん積んでロングツーリングに出かけるときはプリロードを調整して車体姿勢を最適に保つといった使い分けが、工具一つで非常にスムーズに行えます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
フレーム下に取り付け用を購入したのですがサブフレームに干渉して取り付け出来なかったのでサブフレームに装着してみました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 0 |
セールもありクリック後翌日に到着
取付は説明書もあってないようなものでしたが難しくはありませんでしたが、マフラー自体を取り付ける穴を合わせるのに苦労したくらいです。
音に関しては、想像していましたが、近所にいてほしくない音量になります!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
標準品?っていいほどオーバーのサブフレームを多く取付ている車両が見られるので、じゃあ違うのでって付けてみた。ガンガン攻める分けては無いので剛性の方は正直言って分からない感じだが、少しカチッとしたかな?って感じ。見た目も重厚感が出て満足。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
以前はほぼ1人乗りでしたが、タンデムする機会も増えましたので、タンデム時のボリューム調整用に購入しました。
取り付け自体はそれほど難しい事はありません。
標準セットですとタンデムした時に少しプアーな感じだったのでこちらの部品である程度バランス取れると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
2025年モデルには白の設定しか無かったので2026年モデルのを付けてみました。雰囲気はずいぶん変わります。
飽きたらまた戻します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ZX-10のハンドルを、「HARDY ロードバー ロー」でカスタムしました。
選択理由としては、車検証上のハンドル幅が700mmでしたのでそれに合わせたことと、極度にハンドルアップしないことを狙いました。
ハンドルサイズは、全高:90mm、全幅:700mm、ホルダー取付部の有効幅:160mm、プルバックサイズ:110mmで思惑通り。
このサイズですと、ブレーキ&クラッチホースもカスタムオーダーせずに何とかなりますし、ケーブル類も純正が使用できます。
後々のレストアでも困らないことがコンセプトです。
実は、ZX-10は2台目で、最初はノーマル。次がこの子で、カスタム車だけあってかなり手を焼いています。
話はそれますが、この手のオートバイの場合、先ずは基準値を下調べ(計測)して、純正パーツがある部分はそれで賄い、次はハンドルやブレーキパーツなどを揃え、一番最後はカスタム箇所に合わせたホースやワイヤーなどの長物が最後になります。
ハンドルが付いたので、ようやくある程度次のパーツの目途が立ちました。
脱線はここまで。
製品のクオリティは高く、ハンドルブレースの精度もとても良い感じです。
取り急ぎハンドルを車両に取り付け、次のパーツの採寸を済ませまました。
ポジション次第では、車両の押し引き取り回し、ライディングポジションを含め非常に大切な部分になりますので、好みのものがありましたら妥協しないようにしましょう。
「HARDY ロードバー」ではローのほかに、インターミディエイト、ミディアム、ハイと選択肢がありますので、お好みのものを探す際にとても有用ですのでオススメします。
オートバイのハンドルは、操作性とライディングポジションを決定する最も重要なカスタムパーツの一つです。形状、高さ、幅によって乗り心地や疲労感が大きく変わるため、自分の体格や用途に合わせて選ぶことが大切です。
1. ハンドルの主な種類
ハンドルの形状には主に以下の種類があり、車種のジャンル(ネイキッド、アメリカン、オフロードなど)によって使い分けられます。
・バーハンドル:左右が一本のパイプで繋がった形状。ネイキッドやオフロード車に多く、操作性が高く長距離でも疲れにくいのが特徴です。
・セパレートハンドル(セパハン):左右のハンドルが独立してフォークに固定されている形状。スーパースポーツやレーサーレプリカに多く、前傾姿勢で空気抵抗を減らし、スポーティな走りを楽しめます。
・アップハンドル:グリップ位置がノーマルよりも高く、ゆったりとした姿勢で乗れる形状です。アメリカンやストリート系のバイクに好まれます。
・コンドル・コンチネンタルハンドル:バーハンドルの一種でありながら、やや低めかつ絞りのある形状で、カフェレーサー風のクラシックなスタイルにカスタムする際に人気があります。
2. サイズと規格
ハンドルバーには取り付け部分の太さ(径)に規格があります。
・スタンダード径(22.2mm):多くのネイキッドや原付、オフロードバイクに採用されている一般的な太さです。
・ファットバー/テーパーバー(28.6mm):クランプ部分が太く、グリップに向かって細くなる形状。剛性が高く、オフロード走行時の激しい衝撃にも耐えられます。
3. 交換する際の注意点
ハンドルを交換するとポジションが変わるため、いくつか注意すべきポイントがあります。
・ケーブル・ホース類の長さ:ハンドルを高くしたり幅を広げたりする場合、純正のブレーキホースやアクセルワイヤーでは長さが足りなくなることがあります。その場合はロングケーブルへの交換が必要です。
・スイッチ穴加工:ハンドルバーには、ボックスの回転を防ぐための穴があらかじめ開いている製品と、自分で穴あけ加工が必要な汎用品があります。
・車検と構造変更:ハンドルの変更により、車検証に記載されている車体の「幅(±2cm以内)」や「高さ(±4cm以内)」の許容範囲を超える場合は、構造変更申請が必要になる場合があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )