| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。
【取付けは難しかったですか?】
ポン付けなので簡単でした。
取り扱い説明書をネットで確認しながらでしたが、ボルトの長さに注意する事と、トルクレンチで締め付けボルトのトルク管理しながらやると上手く行くと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
性能に関しては他のレビューにもある通り、最高です!
アイドリングでは歯切れのよい音、8000回転を超えると弾けるような排気音が気持ちいいです。
ただ一つ問題が。
GSX-S125(R125)は2023年にモデルチェンジを受けており、型番がDL32Dとなりました。
この型式ではエキパイに触媒が追加され、アンダーカウルの形状が変更されヒートガードが追加されております。
このマフラーはこの変更にも対応しており、純正ヒートガードが装着できるステーが付属しています。
純正のこの変更に伴ってか、このGPマグナムのエキパイにも純正よりは細身ながら触媒が追加されているようです。(それまで販売されていたものと品番が違います)
問題になるのがモデルチェンジ以前のGSX-S125に取り付ける場合です。
アンダーカウルに変更があったと書きましたが、モデルチェンジ以前のカウルは細身のため
追加された触媒とアンダーカウル(センターの黒い部分)のクリアランスが狭く、樹脂パーツなので熱で溶けてしまいました。
カウルを交換し、グラスウールシートを張り付けて問題はなくなりましたが、メーカーが対応年式をはっきり謳っている商品でこれはちょっとどうかと思います。
webike上ではなぜか適合車種がGSX-R125のみとなっていますが、ヨシムラの商品ページではGSX-S125も対応になっています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 3 |
真夏のクソ暑い時期にグリップヒーターを付ける!
という、やもすれば無駄とも言えることを(笑)
まぁ涼しくなってきたらなってきたで、作業より走りに行きたくなるので結果的に作業に向いてた時期とします(^^;;
性能に関しても他の方のインプレも多いですし、自分の周りでも付けてよかったという声が圧倒的です。
夏場でも朝夕だったり山間部のトンネルだったり、寒く感じるところはあるので活躍する時期は意外と多い印象。
また、調整幅も実は広くてその点でもこの価格ならお得なんじゃなかろうか?とさえ言えるかも・・・
で、取り付け作業の方ですがライトカウル取り外し、ハンドル&スイッチボックス取り外しとこの辺りが出来れば、
内容的には難しいものではないです。
ただ、説明書にある作業時間0.5hはある程度整備に慣れた人基準の時間だと思います。
実際に自分は配線の取り回しやしまい方など、いろいろあれこれやって1.0?1.5hくらいはやってたと思います。
他にもクラッチ側のハンドル取り外しもエアブローが使える環境なら簡単ですが、ないと完全にパワー勝負なのでしんどいかも・・・
まぁでも作業してて思いましたが、コネクタもヘッドライト脇まで来てるし左スイッチボックスには配線通す隙間完備、
右スイッチボックスも配線止めクリップの爪部が収まる溝が用意されてるなどなど、、、
あらゆる準備がされていて、グリップヒータを付けることが当たり前のような設計になっている事は容易に想像できます。
ここまでしてあるなら標準装備にすれば良いのにと思ったくらい( ^ω^ )
とは言え、標準にすると車体価格が4?5万(商品2万+作業代)UPしてるかもと思うとDIYでも良いかなと(^_^;)
あれこれ書きましたが、数あるオプションの中でも買って損はない商品だと思います。
握り心地の評価は特にかもなく不可もないので3です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
結構な高価なパーツではありますが、導入して本当に満足しています。
走りが上質になりました。町乗りから峠まで走る楽しさが本当に変わってきます。
プリロードは出荷時に標準的な体重で設定されているのでそのまま、減衰は1クリック弱くしました。
困るのは車体に取り付けてしまうとプリロードの調整がほぼできないこと。
付属の金属バーをひん曲げるなどしないと回すことができません。
なお、なぜか適合車種がGSX-R125(150)のみとなっていますが、車体を共有するGSX-S125にも全く問題なく取付できます。
取付はセンタースタンド取付フレームにジャッキをかまして下からサスを抜いて交換しました。
ここから下は余談
これだけ変化するのは純正リアサスのセッティングが酷過ぎると言うのもあると思います。
まずプリロードのかけすぎ。
話によると20mmものプリロードがかけられています。しかも調整不可。
そしてバンプラバーが大き過ぎる。
これによってストローク量が制限されてしまう。
YSSの約2倍くらいの厚み?
これらはアジア市場のタンデムライダー向けの設定になっているのでしょう。
確かにタンデムを前提にするなら強いプリロードもバンプラバーの長さも妥当なのかもしれません。
そう言うセッティングに一人で乗るとどうなるか。
・強いプリロードのせいで路面の凹凸でサスが仕事せず、ゴツゴツと突き上げる
・いざ沈み込むと巨大バンプラバーのせいでストローク量が制限され、粘りが足りない
と言う非常にガサツな乗り味になってしまいます。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
値段も安くてとてもいいです。樹脂製なのでとても軽い!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキスイッチやタンクステーまでついているのでポン付けです。
カラーが選べるのも良い
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 0 |
運転が楽になりました。
ブラックの質感もよく車体にマッチします。
ハンドル周りにスマホホルダーなどつける場合は注意が必要。
キズ着いたら目立ちます。
アクセル側の端子カバーキャップがなく、剥き出しなのが目立ちます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
とにかく爆音です。
休日などたまに乗る方には良いですが、毎日、快適に乗りたい方にはオススメしません。ガレージなど有れば大丈夫ですが、外で暖機運転をするのも少し気が引けます。
しかしR1特有のクロスプレーンエンジンのサウンドが楽しめて最高です。少し低速トルクは無くなりますが、低回転で走るバイクでも無いので満足してます。
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燃調とりましたか?アフターファイアー多めでしょうか?
燃調はとっていないです。アフターファイアーは低回転では多いですね。
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
AC09 ジャズ50のレストアで行ったリアタイヤ交換時にセットで交換しました。
ゴムの品質はさすがのダンロップで、もともと付いていたのもダンロップでしたが空気も入ってまだ使えそうなカンジでした(さすがに10年以上前のだったので交換)
痩せ型ならいい感じに胴体にハマるので外したチューブは浮き輪としても使えると思います(笑)
チューブタイヤはチューブレスと比べて空気が抜けやすいので毎月空気圧を確認した方がいいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
中華製アップマフラーを使用していましたが、こちらに交換して抜けが良くなりました。音量は大きくなりましたが。
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こんにちは。私も検討しています。取り付け説明書に、取り付け時に、メンテナンススタンドが必要というのと、カウルと干渉する場合は、カウルを削れと書いていましたが、削りたく有りません。
メンテナンススタンドの購入と、カウルとの干渉具合はいかがなものでしょうか?ご教授可能ならばお願いします。
メンテナンススタンドを使う事で中立の状態で作業ができる🟰作業のしやすさだったりするのかな?サイドスタンドで作業するなら少し傾いた状態なのでカウルを一部浮かせて部品を入れてボルト閉めたり等がやりにくいのかと存じます。
私の場合はカウルへの干渉はありませんでした。