| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
V-MAX1200のラジエターコアガードを純正からエッチングファクトリー製にアップデートしました。
私の目的は3つありました。
1つ目は、製品名にあるラジエターコアのプロテクトです。オートバイを運転中には様々なものが飛んできます。路面から巻き上げた小石やごみ、ヘッドライトの明かりめがけて飛んでくる昆虫などからラジエターコアの潰れを防ぐこと。
2つ目は、V-MAXのあるある問題の一つであるエンジンの排熱、ラジエターコアガードを装着した際でも冷却効率が低下しないこと。
3つ目は、カスタム感といいますかチラッと見えるラジエターコアガードの機能美です。
製品の開口部を広げれば冷却効率は大きくなります。小さければ冷却効率が低下します。これらは製品に用いられている材質にもデザイン性においても大きく影響してきます。
わがままな相反する要求全てにおいて、期待を満たしてくれたのがエッチングファクトリーラジエターガード(V-MAX(96-08)用)でした。
懸念された冷却効率ですが、水温計は普段通りで何の変化も無く安定しています。
走行中は自分では見ることができないのですが、同社製品に採用されている、ハニカムメッシュの美しいデザインは機能美にあふれています。
加えて、取り付けの際、製品の寸法はピッタリ精巧に出来ていて、これ以上のクオリティはありません。
エッチングファクトリーで製造工程において用いているフォトエッチング加工は、化学薬品などの腐食作用を利用した塑形ないし表面加工の技法で、使用する素材表面の必要部分にのみ防食処理(マスキング)を施し、腐食剤によって不要部分を溶解侵食・食刻することで目的形状のものを造り出す加工法です。外部応力・熱応力を一切加えないため、バリや歪みの無い精密製品が製作可能になっています。
ラジエターコアが潰れてからでは遅いので、気になっている方、特に新車を購入された方はマストでエッチングファクトリー製品の装着をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
製品精度はもちろん、取付説明書も抜かりなく「サクッと」取付完了!…メンテナンス性抜群の空冷シングルですから
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
これまで使っていたノーブランド品のバーエンドミラーが壊れたので買い替えました。
MT-25用(右側はデイトナNISSIN製タンク別体横押しマスター)のM10正ネジで左右使えるということは調べて分かったのでそのなかで比較的品質に信頼が出来て安価なものでこちらがヒットしました。
これまでバーエンドミラーを使っていて本来のミラーマウントはキャップをしていたので、外して取り付けるだけでした。
マウントとミラー本体が別になって届くのでほど良い位置でイモネジを固定して完了です。
肝心の使い勝手に関してはミラーの面積が広く位置も申し分無いので後方がしっかり見えます。(セパハンに変わっているので純正バーハンドルの位置では無いですが)
ただブレに関してはイマイチで一般道で走っているだけでもそこそこブレてしまうので視認性はあまり良くないです。
まぁこのお値段なのでそこまで期待はしていませんでしたが、ブレが少ないといううたい文句にはちょっとガッカリでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 3 |
ノーマルと比べて、私にはあまり変化は感じれませんでした。
結局違うハンドルに交換しました。なのでよくわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 2 |
風防効果あまりないのでスクードプロテクターを買いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 2 |
思ったより風防効果なし 見た目は良い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
ホンダ純正のハンドルガード。
2023年モデル(2021)に、メーカーオプションとしてラインナップが無く、バイク購入時に選べなかったが、いろんな方の書き込みを見て取り付けられると判断して購入。
キットの中には新モデルには不要な部材も含まれていたが取り付けは問題なく可能。
注意しないといけないのは、ハンドルの角度、クラッチ、ブレーキマスター側の角度により、防風効果が減少することと、調整可能域で最大値が出そうな角度は、今度は純正ミラーが角度調整範囲外になること。
何度か乗っては調整を繰り返し、使用に耐えあるレベルの角度を見つけることができた。
シビアな調整なので、何度か自分で取り付けしての試行錯誤は必須。
純正品だけあり、バーエンド部の交換部品等しっかりくる。
最低限必要な工具も、ラチェット式のレンチ類と、回転防止対策は必要。
アップハンドルスペーサーを入れていたがこれを機に純正位置に戻した。
乗り慣れると純正のハンドル位置が絶妙であることがわかる。
工具をある程度揃えた状態で取り替えすることを薦める。
尚、バーエンド金具もセットになっているのでウルトラヘビーウェイト等は取り付けできない。
ハンドルのインナー部は構造不明なため未分解。
有識者の知見求む。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
純正から交換、
交換してコーナーでの安定性が格段に良くなった。
段差などもほぼ気にならないくらい吸収してくれる。
少し車高が上がりキックスタンドが短く短くなってしまったが、許容レベルかな。
純正サスがヘタっていた可能性もあるが、正直驚く程乗りやすくなったので、星はパーフェクトにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー MONSTER[モンスター]
¥65,300 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
さっそく、ダックス125に取付けて走りに行きました。
音は勿論の事、シフトダウン(特に3速から2速)時のどんつきが軽減した感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ガッチリ噛み合い性能的には文句なし。
ただW650のハンドルポストだとちょっとはみ出る。
気にしないレベルと言えばそうだけど、気にし出すと。。。
切断してアジャストも考えたけどそのまま使用してます。
ちなみに左右スイッチボックスにも必要ですがそちらはピッタリでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )