| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
配線コードの被覆をむく手間が一切いらない点です。プライヤーひとつあれば、既存の配線に挟み込むだけで簡単に電源を取り出せます。ギボシ端子を作ったり、ハンダ付けしたりする時間がないときや、車内の狭いスペースで作業しなければならない場面では本当に重宝します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
独自構造のロック機構もしっかりしていて、パチッと閉じたときの安心感があります。接触不良が起きにくい設計になっているのも、DIY初心者には心強いポイントです。ただ、対応するコードサイズ(0.2sq?0.5sq)が決まっているので、あまりに太い線や細すぎる線には使えません。事前に手元の配線の太さを確認しておく必要はありますが、そこさえクリアしていれば、これほど手軽に分岐がつくれるアイテムは他にないと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
バイク特有の「極細線」にもしっかり対応できる点です。例えば、ACC電源(アクセサリ電源)をブレーキスイッチなどから分岐させる際、驚くほど細い線に遭遇することがありますが、このコネクターは \(0.08\text{sq}\) から対応 しているため、接触不良の不安がほとんどありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
使用する上で一点だけ注意が必要なのが「防水性」です。この製品自体は非防水 なので、雨や洗車の水がかかる場所には向きません。もしヘッドライト周辺やフェンダー付近など、水しぶきを浴びる可能性がある場所で使うなら、防水ワンタッチコネクター(2894など) を選ぶか、ビニールテープや自己融着テープでしっかりと養生することをおすすめします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フロント側のブレーキスイッチ付近や、シート下のテールランプ配線からACC電源(イグニッション連動電源)を分岐させる時、配線を切断せずに割り込ませられるのが本当に楽です。ドラレコ本体の配線は細いことが多いですが、レバー式なら太さの違う線同士もしっかり噛んでくれるので、接触不良で録画が止まるリスクを減らせます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
片側22リットルという容量が絶妙です。一泊二日のツーリングなら、片側に着替えや洗面用具、もう片方にお土産や雨具を入れるとぴったり収まります。フルフェイスヘルメットは入りませんが、その分横への張り出しが抑えられているので、すり抜けや狭い道での取り回しで神経を使うことがほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上蓋がパカッと開く「トップオープンタイプ」なのも、実際に使うと非常に便利です。横開きのケースだと中の荷物が雪崩のように落ちてくることがありますが、これは上からポイポイ放り込めるので、グローブや地図をサッと出し入れするのも楽勝です。
【取付けは難しかったですか?】
樹脂製なので非常に軽く、バイクの挙動に悪影響を与えにくいのもメリットです。質感はいかにも「プラスチック」という感じではありますが、タフに使い倒せる道具感があって、アドベンチャーバイクはもちろん、意外とどんな車種にも馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
完全防水ではないことです。激しい雨の中を走ると浸水する可能性があるので、濡らしたくないものはあらかじめビニール袋に入れてから収納するのが、このケースを使いこなすコツですね。
【付属品はついていましたか?】
ホルダー側の突起にケース底面の溝を合わせ、そのままガチャンと押し込むだけで固定が完了します。ロックがかかるときの節度感がしっかりしているので、走っていて外れるような不安は一切感じません。外すときもキーを回してボタンを押すだけ。ものの数秒で取り外せるので、宿に着いたらケースごと部屋に持ち込むといった使い方もスムーズです。
【期待外れな点はありましたか?】
自分でホルダーから取り付ける場合は少し注意が必要です。車種専用のPL/PLRホルダーは、ウィンカーの移設が必要だったり、タンデムステップのボルトと共締めしたりと、パズルに近い作業になることがあります。海外製のボルトは精度にバラツキがあることもあるので、仮止めを繰り返しながら全体の歪みを取っていくのが、綺麗に装着するコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
予測以上のデザイン&サウンドで大満足です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのMT-25にデイトナの96099を貼ってみたところ、サイズ感がこのクラスのタンクにちょうど良く、後付け感のない自然な仕上がりになった。1ピースのシンプルな形状なので、複雑な位置合わせも必要なく、センターさえしっかり出せば失敗しにくいのが嬉しいポイント。ポッティング樹脂に厚みと柔軟性があるおかげで、MT-25特有のタンクの絞り込み部分にも浮き上がることなくピタッと密着してくれた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カーボン調のパターンは光が当たると立体的に見え、マットな質感のタンクでもグロス塗装のタンクでも良いアクセントになる。実際に乗ってみると、前傾姿勢になった時にジャケットのファスナーが当たるのをしっかり防いでくれている安心感がある。大型用のような派手さはないけれど、250ccの車格を崩さず、実用的に傷を防ぎたいならベストな選択肢だと思う。
【取付けは難しかったですか?】
一番大切なのは貼り付け面の脱脂です。MT-25のタンクカバーにはワックスやコーティングが残っていることが多く、そのまま貼ると端から剥がれてきます。パーツクリーナーやシリコンオフを染み込ませた布で、貼る場所をしっかり拭き上げてください。
【使ってみていかがでしたか?】
いきなり裏紙を剥がさず、まずは位置決めを行います。タンクの中央(センターライン)を意識してパッドを置き、上下のバランスを確認します。位置が決まったら、マスキングテープなどで目印を付けておくと本番で迷いません。
貼り付ける際は、一気に全面を押し付けるのではなく、下から上に向かって空気を押し出すようにゆっくりと貼っていきます。このデイトナのパッドは柔軟性があるので、指の腹で中央から外側へなぞるように密着させていくのがコツです。
【付属品はついていましたか?】
1ピースでコンパクトな設計のため、守れるのはタンク中央の「点」に近い部分だけです。伏せた姿勢で体の側面が当たる部分や、ニーグリップをするサイド部分まではカバーできません。
厚みのあるポッティング樹脂は質感がいい反面、エッジの部分にどうしても埃が溜まりやすい。洗車をした後にふき取りをしっかりしないと、パッドの縁に白いワックスカスや汚れが残り、カーボン調のデザインなだけにそれが意外と目立ってしまう。
【期待外れな点はありましたか?】
最後に、貼り終えたら1日(24時間)程度は触らずに放置して粘着を安定させてください。特に気温が低い日は、ドライヤーで少しパッドを温めてから作業すると、より馴染みが良くなります。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまで使ってきた網目状のネットとは、安心感がまるで違います。一番驚いたのは、小物を適当に放り込んでも隙間から落ちる不安が一切なくなったことです。グローブやタオルといった軽いものをパッと積んでも、伸縮性のある生地が「面」でピタッと押さえ込んでくれるので、走行中にバックミラーを何度も確認する必要がなくなりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に感動したのは、雨がパラついた時です。防水生地のおかげで泥跳ねや小雨から荷物が守られ、目的地に着いたときも中身が綺麗なままでした。中身が透けて見えないので、いかにも「荷物を積んでいます」という生活感が出ず、バイクのシルエットがスマートに保てるのも嬉しい誤算です。
安い中華製を何度か使い潰してきましたが、デイトナに乗り換えて一番に感じたのは「ゴムの粘り」の違いです。中華製は数ヶ月でビロビロに伸び切ってしまうことが多かったのですが、これは何度伸ばしてもパチンと元の形に戻る強さがあり、道具としての信頼感が段違いです。
【使ってみていかがでしたか?】
「面」で風を受けるため、荷物が軽い場合に強風を受けると、ネットごと少しバタついたり、風に煽られる感覚があったりします。付属のプラスチックフックは使い勝手が良い反面、非常に強いテンションをかけると、金属製フックに比べてしなりや強度の不安を感じる場面があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、使わない時は手のひらサイズに丸めてシート下に放り込んでおけるほどコンパクトになります。フックの掛かりもスムーズで、一度これの快適さを知ってしまうと、もう普通のゴムネットには戻れません。まさに、ツーリングのストレスを劇的に減らしてくれる名脇役です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
網目状のネットほど伸びるわけではないので、キャンプ道具のような嵩張る大きな荷物を無理やり包み込もうとすると、生地がパンパンになりフックが届かないことがあります。
通気性が網目ほど良くないため、濡れたレインウェアなどを長時間閉じ込めておくと、中が蒸れやすいという側面もあります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
給油時の手軽さです。タンクキャップに取り付けたアタッチメントのおかげで、レバーを引くだけで一瞬で外れます。マグネット式のように砂鉄を噛んでタンクを傷つける心配も一切ありません。位置がしっかり固定されているため、走行中にバッグがズレてヒヤリとすることもなく、非常に高い安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量が15リットルから20リットルまで拡張できる点も、実際に使ってみてその便利さを実感しました。普段はコンパクトにまとめておき、お土産を買って荷物が増えたときだけファスナーを開いて容量を増やせるので、荷物の増減に柔軟に対応できます。20リットルまで広げるとかなりの存在感になりますが、ライディングの邪魔になるようなレベルではありません。
【使ってみていかがでしたか?】
雨天時の安心感も特筆すべきポイントです。バッグ自体が二重構造になっており、内側に防水インナーバッグが組み込まれています。突然のゲリラ豪雨に見舞われた際も、中の着替えやカメラを濡らすことなく完全に守りきってくれました。外側に被せるタイプのレインカバーと違い、風でバタついたり飛んでいったりするストレスがないのも大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
また、付属のマップホルダーにはタブレットや大きめのスマホが余裕で収まります。日中の直射日光下では少し画面が見づらくなることもありますが、ルートを俯瞰で確認したいときには非常に重宝します。バッグからコードを引き出せるポートがあるので、モバイルバッテリーをバッグ内に入れたままスマホをスマートに充電できる点も、現代のツーリングライダーのニーズをよく捉えていると感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
何より給油の際にレバーひとつで瞬時に取り外せるため、ガソリンスタンドでの作業が驚くほどスムーズになります。防水性能に関しても、カウル付きの車両であれば、豪雨下でも内部への浸水はほとんど見られず、防水カバーを被せる手間も省けて非常に実用的です。大容量の20リットルモデルですが、しっかりロックされるため走行中に荷物がズレる不安はありません。ただし、このバッグを使用するためには車種別の専用アタッチメントが必要になり、購入時のトータルコストはやや高めになります。また、ハンドルを大きく切った際にバッグが干渉しないか、自身のバイクとの適合性を確認しておくのがおすすめです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
タンクを新調したため、ジャケットのファスナー傷を二度と付けたくない為購入。
kawasaki純正色51Aのため、ブラックと悩んだがクリアのほうが目立たないかなと思いクリアを選択。
脱脂してセンター出しして貼り付けたが、遠目で見ても分かるほどに目立つ。
近くで寄ってみると完全に密着しているところは透過してタンクの色がきちんと出ているが、浮いてしまっているところやおそらく粘着面が平らではないことによってまばら模様みたいになってしまっている。
Ninja250のタンク(ライダーシート付近)はかなり丸みを帯びているので貼るのが難しいが、ドライヤーを使って温めながら貼ったとしても商品画像にあるようにきれいにタンクの色が見えるわけではないので注意。
ただ値段が比較的安価(純正品は5,000円くらいするので)なので、ブラックを買い直して貼ろうと思う。
カーボン柄も前のタンクに貼っていたが、悪目立ちしていたので選択肢としては正直無し。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
7ミリコードに割り込ませるには、大変苦労しましたが、入ってしまえば、抜け落ちる事もなさそうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
2025 テネレ700に無理やりつけました。
そのままだと、前方ボルト固定部分がサイドカバーに干渉しましたが、たまたま持っていた付属品より長いカラーを無理やりねじ込み取り付けし、干渉は回避。(調べてみるとSRC(タイ)サイトで2025版の最新モデル販売有り)
品質はなかなか良く、パイプが太く重く頑丈。林道で転倒時の引き起こしも掴みやすくて頼りになるものでした。リアキャリアステーは若干薄く作ってあるものの、穴の開け方と形が秀逸で色々な部分にネットフックやベルトがかけられる。
純正キャリアと迷ったがワイズギアは5万円位上するし、無理くり取り付けしたものの私には最適解だった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
スロットル側に溝があるので加工が必要
ショップにやって貰うのが無難かと
かなり柔らかめなのでモチモチする感覚すらあります
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