| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 3 |
ブルーレンズが映えます!
取付位置を最グリップ側(22.2mm)
にしたため左ホースや右リザーバーに
ミラー固定サドルが干渉します。
干渉側(前方)には付属のスペーサー入れず
後方に付属スペーサーと追加の2mm程度の
ゴム板入れてなんとか固定出来ました。
その後、、ネット情報ですがテーパー部分に
取付のが良さそうです(笑)
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのDIYメンテにおいて、オイルフィルター選びは意外と悩みどころです。中華製の格安フィルターは、中の濾紙が破れてエンジンを壊すリスクが怖い。一方で純正品は性能が確実な反面、値上がりが続いていて地味に出費が痛い。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は非常にスムーズでした。ネジサイズは「M20×P1.5」、外径は「65.2mm」と純正と全く同寸法なので、手持ちのホンダ純正用フィルターレンチ(64mm?65mm用)がそのままカチッと隙間なく噛み合います。
【使ってみていかがでしたか?】
そんな中で目をつけたのが、日本の老舗バイクパーツメーカーであるデイトナの「67926(F-16)」でした。パッケージを開けてまず驚いたのは、外観の仕上げの美しさです。安価な海外製フィルターにありがちな、塗装のムラやネジ山のバリ、内部の接着剤のはみ出しなどが一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
たまに社外品で、形状が微妙に違ってレンチが空回りする粗悪品がありますが、これは皆無。Oリング(ゴムパッキン)にはあらかじめ薄く新品オイルを塗ってから手回しで締め込み、最後にレンチで規定トルクまで締め付けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オイルフィルターという部品の特性上、交換したからといって「馬力が上がった!」とか「燃費が劇的に良くなった!」という体感はありません。しかし、それこそが重要です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回はハンドルを少し高めのアップタイプに変更したため、純正のブレーキケーブルでは長さが全く足りなくなり、余裕を持って200ミリメートルロングのこの製品を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
袋から取り出した第一印象は、アウターのブラックの質感が非常に良く、純正品と比べても遜色のない落ち着いた仕上がりになっているということです。外観の雰囲気を壊さずにカスタムできるのは、旧車らしい佇まいを残したいSR乗りにとっては非常に嬉しいポイントだと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に車体へ取り付ける作業を行いましたが、ワイヤーの取り回しは非常にスムーズでした。200ミリメートルという長さは、一般的なアップハンドルやワイドハンドルであれば、突っ張ることもなく、また余りすぎて弛んでしまうこともない絶妙なサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドルを左右に一杯まで切ってみても、どこかに干渉したり突っ張ったりするような不安な挙動は一切ありません。インナーワイヤーの動きも最初から非常に滑らかで、タイコ部分の作りもしっかりとしており、レバーホルダーへの収まりも完璧でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行してみてのインプレッションですが、最も驚いたのはブレーキタッチのダイレクト感です。ロングケーブルに変更すると、どうしてもアウターチューブが長くなる分、レバーを握り込んだ際にアウターがたわんでタッチがスポンジのようになってしまうのではないかと懸念していました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
ノジマのHEATチタンからの交換です。
交換してからの違いは まずクラッチを繋いでからの低回転からトルクがあり非常に乗りやすくなりました。
ノジマは4-1SC なので中高回転向きの特性だったのかもしれませんが、回さなくまったり走れる様になり満足です。逆に高回転域が詰まった感じというか、伸びにくいので高速を長距離走るのはつまらないかもしれません.。
シャープなオーバル形状で長すぎず ジェントルな音質のサイレンサーが格好良く満足しました。
近所迷惑にならないし…
あと、取り付けに関してですが、オイルパン側の1,2番エキパイと中間パイプの2本のスプリングが付属のスプリングフックでは鬼のように掛けにくかったのと 今回は汎用のマフラーステーを使用し イレギュラーな付け方をしたせいかもしれませんが スイングアームの前側の下部に付いている鉄製のロアフェンダーがテールパイプに干渉してしまう為、取り外してしまいました。(画像5枚目)
錆びていて重量もあったので僅かでも軽量化になり まあ良かったかな。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのヘンリービギンズDHS-18を愛車に取り付けてから数ヶ月が経ち、街乗りからロングツーリングまで様々なシーンで使い倒してみたが、結論から言うと非常に完成度の高いサドルバッグだと実感している。まず最初に感動したのは、車体に装着したときの佇まいの美しさと絶妙なサイズ感だ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
13リットルという容量は、数字だけ見ると少し小ぶりに思えるかもしれないが、実際に荷物をパッキングしてみると想像以上に物が入る。レインウェア、パンク修理キット、モバイルバッテリー、500mlのペットボトル、そして出先でお土産に買った少々の小物がすっきりと収まる。普段使いにはこれ以上ないベストなサイズであり、車体の片側にだけ装着しても左右のバランスが崩れて見えるような野暮ったさがない。
【使ってみていかがでしたか?】
外観の質感も非常に高く、合皮と高強度ポリエステルのハイブリッド素材はクラシックなバイクからモダンなネオレトロまで不思議なほどよく馴染む。本革ではないため雨天時の手入れに神経質になる必要がなく、汚れたら固く絞った雑巾でさっと拭くだけで綺麗になるタフさも、実用重視のライダーとしてはありがたいポイントだ。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップを開けた瞬間に目に飛び込んでくる真っ赤な裏地は、ライダースジャケットの内側を思わせる遊び心があり、荷物を出し入れするたびに少し所有欲を満たしてくれる。この赤い内装は単なるデザイン性だけでなく、バッグの奥にある黒い小物を探す際に見やすくなるという実用的なメリットもある。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの最大の特徴である縦型スリム形状の恩恵を強く感じる。一般的な横長のサドルバッグだと、二人乗りをした際に同乗者のふくらはぎや踵がバッグに干渉してしまい、お互いに窮屈な思いをすることが多い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量のフォグランプを車内からコントロールしたくて、この12φの丸穴タイプを選びました。エーモンの製品はカーショップやホームセンターですぐに手に入る安心感があり、今回も信頼性を重視して購入に踏み切りました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージを開けてまず感じたのは、シーソー部分のクリック感が非常にしっかりしていることです。カチッと明確な手応えを伴って切り替わるため、運転中で視線を落とせない状況でも、指先の感覚だけで確実にONとOFFの状態が分かります。安価なスイッチにありがちな、フニャフニャとした曖昧な感触が一切ないのは好印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の取り付け作業では、インパネの空きスペースに12mmのドリルで穴をあける加工を行いました。適合板厚が1ミリから4ミリまで対応しているため、車の少し厚みのあるプラスチック製の内装パネルでも、裏側の爪がパチンと音を立ててしっかりと噛み合い、ガタつきなく綺麗にフラッシュマウントできました。
【注意すべきポイントを教えてください】
配線接続に関しては、背面の端子が平型端子の250型に対応しているため、ギボシ端子ではなく、手持ちの250型メス端子をかしめて差し込むだけで非常にスムーズに完了しました。このスイッチはLEDなどの照光機能がないシンプルな2極タイプなので、アース線をスイッチ裏まで引っ張ってくる必要がなく、プラスの入出力線を2本繋ぐだけで完結する点も配線の簡素化に一役買っています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
性能面で最も大きなメリットは、12V車で20Aという大容量に耐えられる点です。多くのコンパクトなスイッチが数アンペア程度しか流せない中、この製品であれば、一般的な消費電力のフォグランプや作業灯であればリレーを介さずに直結でコントロールすることができます。実際に240W上限に近い電力を流して長時間点灯させてみましたが、スイッチ本体が異常に熱を持つようなこともなく、安定して動作し続けています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
スーパースポーツの跳ね上がった小さなタンデムシートに載せるシートバッグをずっと探していて、ようやく理想に近いものに出会えたという印象です。タナックスのエアロフィットシートバッグGTは、とにかく装着したときのシルエットが抜群に美しく、走る気にさせてくれるデザインが最大の魅力だと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのシートバッグは、四角い塊がリヤシートに載っているような違和感が出がちですが、これは流れるようなエアロフォルムになっていて、まるでバイクの純正カウルやパーツの一部かのように馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
底面が絶妙にカットされているおかげで、幅の狭いタンデムシートでも左右にグラつくことなく、信じられないほどガッチリと固定できました。タナックスおなじみのKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、最初の位置決めさえしっかりやってしまえば、その後の脱着はバックルを留めるだけで一瞬で終わるのも非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
そしてこのバッグの最大の武器は、下部のメイン荷室がニョキニョキと縦に伸びる無段階の容量拡張システムです。普段の荷物が少ない日帰りツーリングでは、高さを抑えて驚くほどスリムに走ることができますが、お土産を買いすぎたときや、出先で防寒着を脱いで収納したいときには、コンプレッションベルトを緩めるだけで一気に大容量バッグへと変貌します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最大まで拡張するとフルフェイスヘルメットが丸ごと収まるサイズになり、実際にショウエイのX-15を入れてみましたが、傷付き防止の起毛インナーで保護されながら綺麗に収まりました。ツーリング先でバイクを降りて歩き回りたいとき、ヘルメットを車載の心もとないホルダーに引っ掛けたまま放置しなくて済む安心感は、一度味わうと手放せません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
R1とニンジャ250SLに取り付けて、普段乗りとサーキット走行で使ってます。見た目をレーサーっぽくしたくてドミノのレースタイプを選びました。グローブ着用です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。かなりレーシーな見た目で、SS系には特に合うと思います。細めでスポーティーな雰囲気が出ます。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しくなかったです。普通のグリップ交換ができれば問題ないレベルです。
ただグリップ自体が薄めなので、入れる時に無理すると傷みそうな感じはありました。
【使ってみていかがでしたか?】
握り心地と操作感はかなり良いです。少し硬めですが、そのぶんダイレクト感があります。
サーキットでも違和感なく使えて、よいフィーリングです。
ただ耐久性はそこまで良くない印象です。夏場に半日外にバイクを放置していたら購入して2ヶ月にもかかわらず少し溶けてベトベトになっていました。一回溶けた箇所はそのままです。
また、薄いのでツーリング等で酷使しているうちに破れそうです。消耗はやや早めかもしれません。
あと値段は少し高めに感じました。
【付属品はついていましたか?】
ステッカーが付属します。
【期待外れな点はありましたか?】
耐久性はちょっと気になります。性能や見た目は良いので、消耗品として割り切って使う感じかなと思います。
【取付けのポイントやコツ】
パーツクリーナーやエアーを使うと入れやすいです。素材が薄めなので、無理にこじらない方がいいと思います。
【メーカーへの意見・要望】
見た目と操作感はかなり良いので、もう少し耐久性が上がるとさらに使いやすいと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に数ヶ月ほどツーリングで使い込んでみましたがタナックスの既存製品が持つ使い勝手の良さはそのままに外観の満足度が非常に高いサイドバッグだと実感しています。まず車体に取り付けた際のルックスですがネオレトロ系のバイクや旧車との相性が抜群に良く上方への不自然な出っ張りがないためサイドから見た車両のシルエットを崩さず綺麗にまとまります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感に関しては耐候性に優れたPVCレザーと本革の組み合わせが絶妙で雨や泥で汚れてもサッと拭くだけで手入れができる手軽さがありながら各所にあしらわれた本革が使い込むほどに良い風合いを醸し出してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の積載作業においては独自のイージーベーススリムが非常に優秀で最初のベルト調整さえきっちり決めてしまえば二回目以降の脱着は驚くほどスムーズになり走行中も横揺れやズレが起きず抜群の安定感を保ってくれます。ただしバッグが横に開くトランク構造のためサイドスタンドでバイクが傾いている状態で開閉する際は中の荷物が滑り落ちそうになるので付属のストッパーベルトの長さを事前に正しく調整しておく工夫が必要でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
容量は片側20リットルずつあるので三泊四日程度のツーリング道具や着替えは余裕で飲み込みますし左右に分散して低い位置に荷物をまとめられるためシートバッグ単体で高重心になるよりも圧倒的にコーナリングや取り回しが楽になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
車種によっては大きく跳ね上がったマフラーやリアカウルとの干渉を防ぐために市販のサイドバッグサポートを併用した方がより確実に固定できますがこのクラシカルなデザインと抜群の積載安定性はロングツーリングの強力な相棒になることは間違いありません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
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