| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
yz250xのフロント用として、サンド質かつ砂利系路面での走行に備えて導入しました。深い轍(わだち)や泥ねい地において、フロントからの確実な操舵性とグリップを確保するための選択です。
【使ってみていかがでしたか?】
サンド・マディ路面に特化したパターン設計の効果は絶大です。ブロックの間隔が広く取られているため排泥性に非常に優れており、泥がタイヤに詰まってスリック状態になるのを効果的に防ぎます。柔らかい路面に深くブロックが突き刺さるため、直進時のブレーキングやコーナリングのターンインにおいて、フロントが逃げることなく確実なトレース可能がやりやすいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正装着のmx34と比較して、泥や砂などのソフト路面におけるグリップ力と安定感はブロック高もあり圧倒的です。一方で、ブロックが高く間隔が広いため、硬く締まった路面(ハードパック)では接地面が減り、剛性感が薄れてハンドリングに不安定さが出ます。用途と路面が明確に分かれている特化型のタイヤと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
完全なソフト路面専用タイヤであるため、ハード路面ではフロントグリップが得られないです。あくまでも刺してグリップする系なので関東のハードパックのモトクロスコースは相性があまり良くないかなといった印象です。
また、本製品は公道走行不可(NHS)の競技専用タイヤです。走行するコースのコンディションに合わせて適切なタイヤ選択を行い、ヘビーチューブやビードストッパーを併用した確実な空気圧管理を行うことが必須となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
CRF125Fのフロントフォークにおけるオイル漏れの修理に伴う消耗品交換として導入しました。サスペンションの気密性と作動性を担保する重要な部品であるため、純正部品にするか迷いましたが、値段も在庫もちょうど良かったのでこちらにしました。
適合商品にk際はありませんでしたが、純正品番より利用可能であろうと判断し購入してみました。
【使ってみていかがでしたか?】
組み付け後、ストローク時のオイル滲みや漏れは完全に解消されました。インナーチューブとの密着性も適正であり、サスペンションの滑らかな作動を妨げるような過度なフリクション(抵抗)も感じられません。純正指定品と遜色のない、堅実かつ安定したシール性能を発揮しています。
記載がない車種でも問題なく利用できています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正部品と同水準のクオリティを確保しつつ、価格を抑えられるのがNTBのいい所ですね。、本製品は確実なオーバーホールを行うための実用的な選択肢として信頼に足る品質です。
【注意すべきポイントを教えてください】
オイルシールのリップ部は非常にデリケートです。インナーチューブに挿入する際は、チューブ先端の段差やエッジでリップ内部を傷つけないよう、ビニール等で養生してから通すなどの保護対策が必須です。また、アウターチューブへの圧入時には専用のシールドライバーを使用し、斜めに入らないよう均一に打ち込んでください。あとシリコングリス忘れずに
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
足つきはほとんど変わりませんが
乗り心地は変わったようなオケツがしつかりしたような気がします
取り付けはフェンダーレス同様
カバー類ほとんど全バラ必要ですね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
流石オーリンズ!
いいとは聞いていたけど、ここまでとは。
タイヤが地面に張り付いた感、ワインディングロードも軽快にアクセルを開け快適にコーナリングでき最高です!
高価ですが、迷ってる人は「買い」です!
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ミシュラン派の私に感想を求めてもって感じですが、NMAXを購入して純正ダンロップタイヤで13700km走行後にシティグリップ2に履き替えました。今回25300kmで交換する気になったので、ライフはほぼ純正と同じくらいかな。
ただし、雨天走行時の安心感と接地感は断然ミシュランタイヤのほうが良いので、今回もミシュランタイヤにしました。
自分で交換(手組み)なので、工賃分は安価になります。
DIYを勧める訳では無いのですが、自分でやれば浮いた工賃分で若干高価なタイヤに手が届きます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
身長154cmで足つき良くはなかったので、立ちゴケ防止で車両購入後すぐにローダウンしました。ローダウンする前は両足つくのが怖かったので、ずっとクラッチ握りっぱなし(笑)でしたが、ローダウンしてからはやっと安心して両足を着くことができました。
ローダウンしたら車両本来のパフォーマンスができなくなるから良くないという意見をよく耳にしますが、気軽にツーリングを楽しんでいる人や、通勤だけで使っているような人はローダウン全然ありだと思います。
乗るのが怖くてバイク乗らなくなったら本末転倒だし、、。
とにかく、安心感が増して良かった!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
B23は販売されてから履いたことがなかったので、試しに購入です。
コメントにスポーツライディングをメイン、ウェット性能もライフ性能も求めるお客様とあったので期待して、しばらく様子見です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正プリ強すると車高が高くなる為、その穴埋めと相乗効果期待を込めて購入しましたが想像を遥かに超える結果でした!車高は(純正プリ強位置より-5)ほぼ完璧。乗り味は加速時ノーズアップ、ブレーキ、低高コーナー、大小ギャップ。全てにおいて別の車体かと思うくらい良くなった。交換時(約12000キロ)に清掃からグリスアップはしたけど、影響はほぼサスだと思います!
言葉じゃ表現出来ないので悔しくけど、それ程良いパーツに出会えた。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX125のオンオフタイヤを選択する場合、ダンロップのD605か、IRCのGPのどちらしか無い。(モトクロスタイヤを選べばたくさんあるが、オンロードも考えると不適。)
ダンロップもIRCも、当然のようにKLX125の生産国であるタイで生産されている。
IRCの場合、21インチや18インチだと国産もタイ生産もどちらもあるが、タイで生産されている場合、新品なのに、ひどく汚れていることがある。これは離型剤が残ったままなので、薄汚れて見えるが、灯油で拭いてあげるときれいになるので、気にすることは無い。
前回D605を履いたので、今回はGP22を試したみることにした。
まず手に持って、「軽い!」D605は約4kgあったが、GP22は約3.4kgだ。1割以上軽い。
手組みをするが、組んでみて、D605は固く、GP22は柔らかい。D605を手組みするのは結構手強く、慣れている人でないと難しい。その点、GP22は普通に組める。パンク修理をすることを考えるなら、絶対にGP22である。
ただ、GP22はビード部分だけでなく、タイヤケース全体が柔らかく、組まない状態では簡単に凹む。これは林道などで空気圧を落とした時は要注意だ。岩の角にぶつけたりするとパンクしてしまう可能性がある。
D605は空気圧を落としても、あまり変形しないので、かなり空気圧を落とすこともあったが、GP22の場合は空気圧を落とす時には慎重になった方がいい。
まだ、林道には持ち込んでいないが、柔らかいGP22は空気圧の変化に敏感に反応すると思われる。
トレッドパターンはブロックの大きいD605と比較的小さなブロックを並べるIRCという具合に両社の個性が出ている。林道でどのような走りを見せるか、楽しみだ。
そうそう、D605には回転方向指定は無いが、GP22はロードタイヤのように回転方向が指定されている。組む時は回転方向を見ながら、組む必要がある。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
取り付けは予習して、道具があれば1時間程度でできます。
とりあえず、初期設定のまま走りました。
スラロームで違いが解り、キビキビした挙動に
しばらく60km/hで定速で走りましたが、小さなギャップがほぼ感じられなくなり、大きめ突き上げががかなりマイルドになりました。
後日、車高バランスをとるためフロントフォークの突き出しを+12mm(合計20mm)出しましたが、コーナーで違和感を感じ−5mm(合計15mm)に変更して様子見してます。
フロント、リアのプリロード、ダンピングを調整しながら気持ちの良い所をさがします。
ローダウン仕様と突き出しで足つきは抜群に良くなります。
足つきは正義です。
不安要素が無くなると楽しさもアップしますね
ただ価格が優しくありません…
ボーナスが消し飛びましたが、満足度は高いです。
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